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    タグ:ミラン

    1: 風吹けば名無し@ 2017/09/24(日) 21:25:22.38 ID:3HB6Ug0Ea

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    弱すぎる模様

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    1: 風吹けば名無し 2017/09/11(月) 00:21:47.32 ID:peMu36/80

    C-GiT0HU0AAFktU


    ボヌッチンゴwwwwww

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    1: 名無しに人種はない@実況OK2017/04/03(月) 21:25:03.09 ID:RcmF6gFg

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    プリンスか本田かな

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    1: 名無しに人種はない@実況OK・^^ 2017/08/05(土) 17:19:05.56 ID:w7EHs0+9

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    ネイマール移籍により、レアル、バイエルンミュンヘン、マンチェスターユナイテッド、PSGの新ビッグ4が誕生した欧州サッカー界。

    しかしこのメガクラブに選手を引き抜かれているイタリアの強豪クラブがある。
    イブラヒモビッチ・チアゴシウバ・ジダン・ビダル・ポグバ・モラタ・・・彼らが残っていたらユベントスとACミランは今頃小馬鹿にされなかったはず。
    そんな可哀想なユベントスとACミランについて考えよう。

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    1: 風吹けば名無し^^ 2017/08/28(月) 06:06:55.47 ID:uoCEfOI30

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    ミラン今季公式戦成績
    6ゲーム6勝0敗 15得点 1失点

    なぜなのか

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    1: プエルトリコ ★^^ 2017/08/24(木) 21:12:58.81 ID:CAP_USER9

    no title

    ACミランがチームの再建を続けている。ボヌッチ、チャルハノール、カリニッチなど複数の有力選手を獲得し、再びヨーロッパでの覇権を握ろうとしている。
    そして、次なるターゲットにFCバルセロナのラフィーニャ・アルカンタラがいる。

    『Sky Sport Italia』によれば、ニアンのスパルタク・モスクワ移籍の可能性からラフィーニャ獲得をミランは画策しているということである。ミランの監督モンテッラはオペレーションの実行を容認しており、数日中に獲得に向けて動き出すだろう。

    なお、ラフィーニャの夢はバルサでタイトルを勝ち取ることであるが、継続的に試合に出場できる環境を求めているのも事実である。それゆえに、ラフィーニャの頭にはチームを変えるという選択肢が完全にないわけではない。そして、来年はワールドカップもあり、そのためにも今シーズンは多くの出場時間をクラブで確保する必要がある。しかし、バルサではラフィーニャにとってそれは難しい状況である。

    現状バルサとしてはラフィーニャ本人が移籍の意思を示さない限り、同選手を残留させたい意向であり、オファーを受けるつもりはない。また、もし選手本人が移籍を望んだ場合でも3,000万ユーロ(約38億円)以下では売却するつもりはないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00010016-sportes-socc

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    no title
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    1: 数の子 ★^^ 2017/08/18(金) 11:57:31.11 ID:CAP_USER9
    8/18(金) 9:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00628840-soccerk-socc
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    ヨーロッパリーグ(EL)プレーオフ・ファーストレグが17日に行われ、ミラン(イタリア)とシュケンディヤ(マケドニア)が対戦した。

     今夏の移籍市場で積極的な選手補強を敢行したミランは、先発メンバーにGKジャンルイジ・ドンナルンマやリッカルド・モントリーヴォ、スソらのほか、新加入のレオナルド・ボヌッチやアンドレ・シルヴァ、ファビオ・ボリーニといった面々が並んだ。

     ミランのホームで行われた一戦は、期待の新戦力が躍動する結果となった。まずは13分、敵陣ペナルティーエリア手前でプレスをかけてボールを奪うと、こぼれ球に反応したA・シルヴァがエリア内から右足を一閃。ゴール右隅へ決め、先制に成功する。さらに25分にはスソの直接FKを相手GKが弾いたところにモントリーヴォが反応。いち早く詰めて右足シュートを決め、追加点を奪った。モントリーヴォの復活弾で、ミランがリードを広げた。

     攻撃の手を緩めないミランは27分、ハカン・チャルハノールが左サイドから右足でクロス。ペナルティーエリア内で相手DFを背負いながらトラップしたA・シルヴァが2人のマークを強引に突破して右足シュートを決めた。前半は3-0で終了した。

     後半に入ってもミランの攻勢は変わらない。67分にはA・シルヴァがペナルティーエリア右側でワンツーで突破。リターンからのシュートはうまくヒットしなかったが、ファーサイドで待っていたボリーニが右足で蹴り込んで4点目。直後の68分にはペナルティーエリア右側からスソが放った強烈な右足シュートのこぼれ球をルカ・アントネッリが押し込んで5点目を決めた。

     ゴールラッシュの締めくくりは85分、モントリーヴォが縦パスを受け、ペナルティーエリアに差し掛かった位置から強烈な右足シュート。地を這う一撃がゴールに突き刺さった。

     試合は6-0で終了。ミランがゴールラッシュで大勝し、プレーオフ突破をほぼ手中に収めた。セカンドレグは24日に行われる。

    【スコア】
    ミラン 6-0 シュケンディヤ

    【得点者】
    1-0 13分 アンドレ・シルヴァ(ミラン)
    2-0 25分 リッカルド・モントリーヴォ(ミラン)
    3-0 27分 アンドレ・シルヴァ(ミラン)
    4-0 67分 ファビオ・ボリーニ(ミラン)
    5-0 68分 ルカ・アントネッリ(ミラン)
    6-0 85分 リッカルド・モントリーヴォ(ミラン)

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    1: YG防衛軍 ★@^^2017/07/26(水) 10:30:40.14 ID:CAP_USER9
    no title

    ミラン首脳陣は新たな選択肢を探りはじめる。

     ここまで10人の新戦力を獲得する大型補強を展開するミランだが、今年4月に中国資本となったロッソネーロはまだまだ止まる気配がない。現在は新ストライカーの獲得に注力している。
     
     ミランのCFは今夏、ジャンルカ・ラパドゥーラがジェノアに去り、カルロス・バッカもここにきてマルセイユへの放出が有力に。すでにポルトから逸材アンドレ・シウバを獲得済みだが、21歳のセリエA初参戦のためエースの大役は荷が重い。実績のある新エースの獲得を目指している。
     
     しかし、アルバロ・モラタをチェルシーに奪われたうえ、本人からは合意が取れているアンドレア・ベロッティ(トリノ)、ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)、ニコラ・カリニッチ(フィオレンティーナ)はいずれもクラブ間交渉が難航。新たな選択肢も探り始めている。
     
     そこでマルコ・ファッソーネCEOとマッシミリアーノ・ミラベッリSDは、業界屈指の大物代理人であるジョルジュ・メンデス(クリスチアーノ・ロナウドやジョゼ・モウリーニョが顧客)と会談したという。現地時間7月25日、イタリア『スカイ・スポーツ』の著名な移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じている。
     
     その話し合いでは、先ごろミラン行きに前向きなコメントを出したMFレナト・サンチェス(バイエルン)の交渉とともに、2人のCFに関する話題もあった模様。まずはスペイン代表のジエゴ・コスタ。アントニオ・コンテ監督との関係悪化からチェルシーに戦力外通告を受けて、いわば市場に出されている状態にある。
     
     ただ、本人はアトレティコ・マドリー復帰を望んでおり、古巣の補強禁止処分が解ける来年1月の加入が有力視されている。一部ではそれまでミランにレンタルという噂もあったが、それでは1年の計算が立たない。獲得するなら完全移籍しかないか。
     
     もう一人はコロンビア代表のラダメル・ファルカオ。2014年以降は怪我の影響もあり低調だったが、昨シーズンは公式戦通算30ゴールを挙げてモナコのリーグ・アン優勝とCLベスト4進出に大きく貢献し、完全復活をアピールしている。
     
     ファッソーネCEOは16日に、「ベロッティ、モラタ、オーバメヤンのうち、誰か一人を獲得できれば素晴らしいね。ただ、まだメディアに出ていない名前もある」と語っていたが、それはD・コスタやファルカオのことだったのだろうか?
     
     ちなみにディ・マルツィオ記者は、メンデス代理人の顧客ではないものの、オーバメヤンをミランが獲得する可能性もまだ見逃せないと伝えている。
     
     はたして、新生ミランの新エースは誰になるのか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00028123-sdigestw-socc

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    1: 数の子 ★@^^ 2017/07/24(月) 23:11:41.87 ID:CAP_USER9

    22日にインターナショナルチャンピオンズカップが行われ、復活を目指すACミランとドイツの絶対王者バイエルン・ミュンヘンが相見えた。

    試合は、14分に挙げたフランク・ケシエのゴールを皮切りに、90分間通して4ゴールを奪ったミラン。バイエルンを相手に4ー0の完封勝利を収めている。

    試合から一夜明けて、バイエルンのCEOを務めるカール・ハインツ・ルンメニゲ氏がインタビューに応じ、ミラン戦について語った。伊『PIANETA MILAN』などが伝えている。

    「非常に驚かされたよ。昨日の試合ではチームに疲労が見て取れたが、我々のチームは完全に死んでいたね。0-4で負けたんだから良いわけがないし、満足からはほど遠いよ」

    プレシーズンマッチではあるものの、新生ミランに大敗を喫したバイエルン。リーグ開幕戦までにはしっかりとコンディションを上げたいところだ。一方、ミランは積極補強を行った新チームの爆発力が早くも見て取れた。
    この勢いで新シーズンは『ミラン旋風』を巻き起こすことができるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00010020-theworld-socc

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