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    タグ:ミス

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/03(日) 20:16:54.64 ID:CAP_USER*.net
    新天地デビュー戦で自らのミスによって同点弾を献上

    ダンディー・ユナイテッドの日本代表GK川島永嗣は、2日に行われた敵地ダンディー戦で新天地デビューを果たした。
    だが、痛恨のクリアミスで同点弾を献上し、1-2の敗戦の一因となった守護神は、地元メディアから「パンチングに失敗」と技術的ミスを酷評されている。

    昨季限りでスタンダール・リエージュを契約満了となった川島は、浪人生活を経て昨年11月にダンディーUと移籍で合意。
    だが、就労ビザの手続きに2ヵ月もかかり、試合勘が欠如した中での強行デビューとなっていた。

    そして新天地初戦で痛恨のミスが出た。1点リードで迎えた前半41分、右サイド寄りの地点から蹴り込まれた相手のFKに対し、飛び出してパンチングを試みた。
    だが、ボールを弾き返せずに相手FWケイン・ヘミングスの目の前に落としてしまった。
    この絶好の”アシストパス”に乗じたヘミングスは、左足で豪快な同点ボレー弾を叩き込んだ。

    この背信のパフォーマンスが、地元紙「クーリエ」で酷評されている。
    「川島がニッキー・ロウからのゴールへのFKを正確に対処することに失敗し、10ヤードの距離からヘミングスがルーズボールをゴールに突き刺した。
    デビューを果たした男はパンチングに失敗したのだ」と、守護神の技術的ミスと断罪されていた。

    指揮官も川島のプレーに苦言

    ワールドカップ2大会連続出場など、川島の経験値に期待していたミクス・パーテライネン監督は、
    試合後に「最初の失点はもっとうまく対処できたはずだ。必要のないFKだった。
    ペナルティボックス内で起きたことは十分なプレーとは言えなかった。自分たちで鏡を見つめ直さないといけない」と激昂。
    相手にFKのチャンスを与えたDF陣と川島に猛省を促していたが、地元メディアは期待の新戦力のミスに注目している。

    所属クラブでの公式戦は、実に前所属のスタンダール・リエージュ時代の2014年12月11日、UEFAヨーロッパリーグのフェイエノールト戦以来。
    ハリルジャパンでも6月16日のシンガポール戦以来出場がなく、約半年ぶりの公式戦だった。
    出だしでいきなりつまずいた格好の川島は、この試練を乗り越えることができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160103-00010018-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月3日(日)19時33分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160103-00010018-soccermzw-socc.view-000
    デビュー戦も痛恨のミスで敗戦した川島

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/21(月) 12:40:55.78 ID:???*.net


     
    勝負を分けたパスミス
     
    サウサンプトンのロナルド・クーマン監督は、20日のマンチェスター・ユナイテッド戦の前半34分に不用意なバックパスで
    相手のフランス代表FWアンソニー・マルシアルに同点を許した日本代表DF吉田麻也を名指しで責め立てた。
    英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。試合は2-3で敗れた。

    リードしながらも逆転されると、オランダ人指揮官は悔しさを表情にたたえていた。

    試合後にテレビカメラの前に立ったクーマン監督は、「最初の30分間は完璧なフットボールを見せた。組織面もプレッシャーも良かった。
    相手のビルドアップに困難さを突きつけた。いい ゴールもあった。ペッレにもビッグチャンスがあった。ハーフタイムまでの10分間で自分たちを失った。
    アンラッキーなゴールもあった。選手はオフサイドと言っていた。私には分からないけれどね」と語った。

    勝負を分けたシーンがあった。前半34分、吉田の弱いバックパスを奪われ、GKとの1対1を冷静に決められた。これで1-2とリードされてしまった。

    指揮官は「後半だ。2点目だ。あのようなミスを犯すことはあり得ない。昨年も悪いバックパスがあったが、今日はマヤだ。それで我々は難しくなった。
    試合の中で自信を失ってしまった。2-3になってからのリアクションは良かったけれどね」と、吉田のミスを指摘した。

    今夏の移籍市場終盤にセルティックからオランダ代表DFファン・ダイ クを獲得するなど、
    センターバックの戦力に厚みを持ったチーム構成から吉田は右サイドバックに回されている。

    本職のセンターバックでの出番を手にするためにも、しっかりとしたパフォーマンスを見せたかったが、
    チームの勝ち点を台無しにするほどの痛恨のミスとなった。

    Soccer Magazine ZONE web 9月21日(月)10時53分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150921-00010003-soccermzw-socc

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/86777-southampton-2-3-manchester-united-anthony-martial/

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    <欧州選手権予選リーグ:スロバキア2-1スペイン>◇C組◇9日◇スロバキア・ジリナ

     スペインがスロバキアにまさかの黒星を喫した。

     アウェーでスロバキアと対戦した、欧州選手権2連覇中のスペインは前半17分、ほぼ正面からのFKを与え、MFクツカ(ジェノア)が少し横にずらされたボールを右足で無回転のブレ球の強烈なシュート。

    壁の間を抜けたボールはゴール前で急激に変化し、GKカシリャスは逆を突かれた形となってパンチングをミスし先制点を許した。

     後半37分に途中出場のFWアルカセル(バレンシア)が、左サイドからのDFアルバ(バルセロナ)のクロスにフリーで抜け出し左足シュートを突き刺して同点に追いついたが、

    同42分、カウンターから右サイドからのクロスをファーサイドでMFストッフ(アルアイン)にフリーでヘディングシュートをたたき込まれ、W杯も含めた欧州予選で2006年以来8年ぶりの黒星を喫した。

     デルボスケ監督は「これがフットボール。誰も責めることはしない」と話した。

     スロバキアは2連勝で勝ち点を6とし、C組首位に浮上した。スペインは1勝1敗で、勝利を挙げたウクライナ、マケドニアと勝ち点3で並んだ。

     12日に行われる第3節でスペインはルクセンブルク、スロバキアはベラルーシと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141010-00000006-nksports-socc

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