サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:パレスチナ


    jpeg

    川島永嗣  5  
    ハイボールの判断が良くない、相手セットプレーのとき不安。

    長友佑都  5.5  
    相変わらずのダイナミックな仕事

    森重真人  5.5  
    相手が来る珍しい場面に対して、ポシショニングがいい。しかし少しのんびりな時もある。

    吉田麻也  5.5  
    前半、風の中のロングボールはもったいないが、ナイスゴールも。

    酒井高徳  6  
    内田篤人よりアグレッシブなプレースタイルで守備も、攻撃も良い(MVP)

    遠藤保仁  6  
    無理せずにMFのコントロール。大切な先制点決める。

    長谷部誠  5.5  
    大切な存在。よく走って、遠藤の穴埋める。

    香川真司  5  
    本当の香川、どこにいるのか?

    岡崎慎司  6  
    いつもの頑張り屋。2点目でハングリーなFWの本能を見せる。

    本田圭佑  5  
    十分動くが、コンディショーンがが100%ない。真ん中で見たい。

    乾貴士  6  
    相手が彼のスピードに答えられない、ポジシブなパーフォマンス、何故交代したのか?


    清武弘嗣  5 
     印象的なプレーはほとんどない。最後に、ビッグチャンスミスも。

    武藤嘉紀  5.5  
    目立つために全ピッチで頑張ったが、いいボールがこない。

    豊田陽平  - 出場時間短く採点不可。


    アギーレ  6  
    4-0で快勝こそしたものの、コンディションが万全とは言い難い。大会を勝ち抜くには、コンディションをより万全にして挑む必要がある。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150112-00010033-footballc-socc
    続きを読む

    続きを読む

    続きを読む

    続きを読む


    ■中央突破にこだわり過ぎると、相手の思う壺に?

    真夏のオーストラリアで、暑さに滅法強い中東勢との3連戦。組分けに恵まれたとは言い難いグループリーグの初戦で戦うのは、
    対戦3か国のなかで最もベールに包まれたパレスチナだ。

    FIFAランクは113位で、アジアカップの本大会出場は今回が初めてだ。チームや選手に関する情報が極めて少ないパレスチナは、
    実力が正確に把握できない分、不気味に映る。

    日本は前回、前々回とも初戦は引き分けた。07年大会はカタール、11年大会はヨルダンと、いずれも格下と目された相手に勝ち切れず、
    スロースターターのイメージがある。今回も、独特の緊張感が漂う初戦で苦戦を強いられても不思議はない。

    「アジアカップでは何度も苦しい試合を経験してきたし、上手くいかないと思って戦ったほうが、実際にそうなった時に対応しやすい」
    岡崎慎司はそう語り、“我慢のスタンス”の必要性を説く。「苦しい展開になっても最終的に勝てばいい。点を取れなかった時にどう我慢するか、
    取られた時も動じずに追いつき、逆転できるか。そこが重要になる」

    本田圭佑は、「相手が引くとスペースがなくなるので、無駄なミスをなくすことが重要」と強調。この暑さですから――と続けて、
    「そこまで綺麗なサッカーは求めないほうがいいし、自分たちも期待しないほうがいい」と話す。

    とりわけ、カウンター志向の強いパレスチナは、引いた陣形でスペースを潰してきそうだ。
    ウズベキスタン戦(14年12月13日の練習試合)をビデオで確認した酒井高徳は、善戦しながら0-1で敗れたパレスチナの印象を次のように述べた。

    「相手が(格上の)ウズベキスタンだったからだと思いますが、前線にひとり残して、あとは全員引いて戦っていました。
    守備の局面で身体を張って頑張っていたので、最後のところでなかなかボールを入れさせていなかった。
    中央突破にこだわり過ぎると、向こうの思う壺になってしまうかもしれません。個人的には、上手くサイドを使いながら攻めたいですね」

    たしかに、4-4-2を基本システムとするパレスチナにはムラド・サイードという屈強のボランチがいて、中央の守りはまずまず堅いイメージだ。そうなると、
    やはりサイドからの崩しが大きなポイントになる。

    >>2以降につづく

    1月12日(月)9時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150112-00010000-sdigestw-socc

    続きを読む

    続きを読む

    09529f67


    AFCアジアカップは12日にグループDの2試合が予定され、大会連覇を狙う日本はニューカッスルで初出場のパレスチナと対戦する。
    キックオフを前に、韓国の現地複数メディアがライバルの大会展望を報じた。

    『フットボリスト』は、試合の見出しを「優勝候補VS最弱」と表し、「ゲームに対する興味は、どちらが勝つのかではなく、日本が何点差で大勝するかだ」と、
    アギーレジャパンの絶対的優位性を強調。

    さらに『MKスポーツ』では、「日本の勝利は疑いようがない。
    焦点は、前回優勝国としてどれほど強く、高い潜在能力を示せるかどうか」と、まずは初戦の入り方に注目した。

    また、アジアカップの輝かしい功績を紹介し、韓国は日本のパフォーマンスを注意深く観察する必要性を主張。
    「韓国と日本は(順当にいけば)準決勝で対戦する。55年ぶりの優勝を狙う我々にとって、いつか乗り越えなければならない巨大な山だ」と、
    警戒を怠ってはならないと忠告した。

    開催国オーストラリアと同組の韓国は、初戦オマーンに勝利し、次は13日にクウェートと対戦する。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150112-00010018-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月12日(月)11時17分配信

    続きを読む

    d173764a


    713: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/01/07(水) 23:33:55.61 ID:bpf7odeS0.net
    パレスチナ戦予想スタメン 

                岡崎(28歳) 
          乾(26歳)      本田(28歳) 
            香川(25歳) 遠藤(34歳) 
                長谷部(30歳) 
         長友(28歳)       酒井(23歳) 
             吉田(26歳)森重(27歳) 
                川島(31歳) 

    平均年齢27.8歳。高齢化が顕著だな。 
    宇佐美・宮市・武藤・柴崎・昌子らの92年組が中心になるくらいじゃないとなぁ・・・。
    続きを読む


    これがパレスチナのCロナウドのプレーだ!

    日本代表は12日のアジア杯1次リーグ初戦で対戦するパレスチナの中で「中東のC・ロナウド」に警戒感を示した。
    霜田技術委員長は初陣の相手の印象を問われ「中東特有のフィジカルを前面に押し出すサッカー」と説明。
    その上で「前線にでかくて相当やる選手がいる。厄介」と口にした。

    この選手は、代表通算48試合14得点のエースFWアシュラフ・ヌーマン(28)。
    1メートル85の長身ながらスピードと突破力を兼ね備え直接FKのキッカーも務める。
    プレースタイルはポルトガル代表FWのC・ロナウドに例えられ、アジア杯出場をかけたAFCチャレンジ杯では5戦4発で得点王。
    準決勝、決勝では全3得点を挙げ優勝に貢献した。

    FIFAランク113位で格下とも言えるが「組み合わせが決まってから、しっかりと情報を集めている」と霜田技術委員長。
    現在は分析担当の湯浅氏が密着マークしており、5日にマレーシアのクラブに4―1で快勝した試合もチェック済み。
    まずは絶対的エースを封じ込め、連覇に向けて開幕白星をつかみ取る。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00000073-spnannex-socc
    スポニチアネックス 1月7日(水)8時42分配信

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ