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    タグ:ドルトムント

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/07(土) 20:26:44.33 ID:???*.net
    ブンデスリーガで2位につけ復活をアピールしているドルトムント、5日(日本時間6日未明)
    ヨーロッパリーグのグループステージ第4節を戦いガバラFK相手に4-0で快勝した。

    観客57009人を本拠地ジグナル・イドゥナ・パルク(ヴェストファーレン)に集めたボルシア・ドルトムントだったが、
    この試合でアウェイ側のガバラサイドに座っていたサポーターはたった1名だったという。


    FourFourTweet
    ?@FourFourTweet Only one Qabala fan travelled to Dortmund to watch his team tonight. Commitment!
    no title



    勿論、メインスタンドなどにはライトなガバラファンがいるに違いない。しかし、応援に熱が入る
    ドルトムントサポーターに比べ、な…なんて寂しい絵なんだ。
    『tripadviser』で調べてみると、アゼルバイジャン(バクー)からドイツ(ドルトムント)へは往復で
    68,760円から~となっていた。しかし、往路は11時間~、復路に至っては19時間~かかる。
    これは、成田空港からバクーに行く最短ルート(およそ14時間、ただし通常は20時間をゆうに超える)よりも長い。

    なお、この件についてガバラ側からの声明は特に発表されていない。ガバラのロマン・グリゴリチュク監督は、
    以下のように語っている。

    “ ロマン・グリゴリチュク
    (ガバラFK監督)

    「ドルトムントはかつてUEFAチャンピオンズリーグの決勝に進んだことのあるチームです。

    ドルトムントは、非常に強力なチームであることを再び私たちに見せつけました。
    私は、0-4という結果に満足しています。

    ゲームのあらゆる側面で勉強になりました。私たちは学ぶことがたくさんあります。

    試合前、チームは期待していました。しかし、ドルトムントは私たちよりも強かったです。
    より強力なチームが必要です」

    グリゴリチュク監督は2015年よりガバラを指揮、2014年まで指揮を務めたチェルモレツ・オデッサより
    複数選手を引き抜いてヨーロッパリーグへ向けて大きな補強を行った。現在、
    ガバラはアゼルバイジャンリーグで2位につけるものの、ヨーロッパリーグではグループ最下位に沈んでいる。

    http://qoly.jp/2015/11/07/qabala-fk-away-game-supporter

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/04(水) 19:23:47.71 ID:???*.net

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     今シーズンのブンデスリーガ11試合終了時点で8勝2分1敗の勝ち点26と、バイエルンに次ぐ2位の座を
    キープしているドルトムント。ヨーロッパリーグ(EL)の方でもC組トップを独走中で、ドルトムントの地方紙
    『Medienhaus Lensing』で5年間、番記者をしているユルゲン・コーエルス氏も「今シーズンはELとカップ戦で
    2冠は取れる」と太鼓判を押すほどだ。

     昨シーズンの前半戦をリーグ最下位で折り返したチームとは思えないほどの急浮上を演出しているのが、
    トーマス・トゥヘル新監督。トゥヘル監督はマインツ時代から対戦相手やチーム状態に応じて猫の目のように
    戦術やフォーメーションを変える指揮官として知られたが、今シーズンも選手の配置や構成を事細かく変化させている。

     9~10月の数試合の戦いぶりを見ても、その緻密さが伺える。まず9月27日のダルムシュタット戦では、
    MFユリアン・ヴァイグルをアンカーに入れ、MF香川真司を右、MFイルカイ・ギュンドアンを左のインサイドハーフに
    配置する「4-3-3」で戦った。だが、翌節の10月4日に行われたバイエルン戦ではダイヤモンド型の中盤の
    「4-4-2」へと変更。アンカーにヴァイグル、右にギュンドアン、左にMFゴンサロ・カストロ、トップ下に香川という
    並びにして、ボール支配時間を可能な限り増やそうと試みた模様だ。

     インターナショナルブレイク明けの10月16日に行われたマインツ戦は再び「4-3-3」に戻したが、
    香川とギュンドアンの位置を入れ替えて香川を左に。相手の右ボランチを務めた
    MFユリアン・バウムガルトリンガー、右サイドバックのDFダニエル・ブロジンスキが上がり目の
    位置を取ることが多いのを想定し、香川がより背後に飛び出せるように配慮したのだろう。
    さらに同月22日のEL・ガバラ戦では、ギュンドアンとヴァイグルをダブルボランチ気味に配置。
    香川を完全なトップ下に据え、右のMFヨナス・ホフマン、左のFWマルコ・ロイス、1トップの
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンとともによりゴール前へ行けるようにした。香川自身の得点はなかったものの、
    相手との力関係もあって前線4枚の破壊力は一段と光っていた。

    「トゥへル監督は戦術に関してすごく分かりやすく伝えてくれる。うまくいかない時のボールの回し方、
    動き方なんかは映像を使いながら『もっとこうやったらうまく回る』と具体的に説明してくれる。
    相手のウィークポイント、ストロングポイントも的確に伝えてくれるんで、いいイメージを持って
    試合に臨めていますし、選手としてはすごくやりやすいです。やってるサッカーもすごく魅力的で充実している。
    練習からすごくいい形で入れていますし、ホントにもっと向上していきたいと思っています」と香川も
    新指揮官のアプローチのうまさを認めている。

     Uー23の方でプレーしているMF丸岡満も「クロップ(ユルゲン=現リヴァプール)さんとトゥヘルさんは
    ゲーゲンプレスは全く一緒で、どちらも切り替えの速いサッカーを重視してますけど、トゥヘルさんの方が
    より戦術を重視します。ポジションごとに役割がハッキリしていて『こういう時はこう動け』とかなり指示してくる」
    と今シーズンは戦術色が非常に強くなったことを明かしていた。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 21:58:36.37 ID:???*.net
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    リバプールのユルゲン・クロップ監督は、就任後加熱するかつての教え子たちの獲得報道に反論。
    「イングランドの人はみんな気が短い」と一刀両断した。英地元紙「テレグラフ」が報じた。

     監督就任直後から、英地元メディアではドルトムント時代の教え子である選手たちを獲得するのでは
    と報道されてきた。FWピエール・エメリク=オーバメヤン、MFイルカイ・ギュンドアン、DFマッツ・フンメルス、
    ネヴェン・スボティッチなど次々に名前が取り沙汰されてきたが、本人はこうしたうわさの数々をきっぱりと否定。
    チームの強化は現有戦力の中から行うと自身のプランを明かした。

    「イングランドの人は本当はとても気が短い。私には信じられないよ。とてもむずかしい状況だ。
    私はここに来てまだ3週間だよ。みんな私に『あなたが欲しいのはこの選手、この選手、この選手』と言ってくる。
    しかし、変化というのはチームにいる選手とともに行うものだ。自分の妻との間に問題を抱えた時のようなもので、
    毎日、毎日変えていく訳にはいかないだろう」

     ドルトムント時代には、まだ無名に近かった日本代表MF香川真司や、ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェを
    自らの手腕でトップレベルの選手に育て上げた。リバプールでも資金力に頼った補強ではなく、
    チームの底上げに努める考えのようだ。

    逆襲は始まったばかり

    「これは日々努力して、徐々に良くなっていくものだ。2016年の夏(の移籍マーケット)のことは考えていない。
    そこで何があるのかは分からない。我々は挑戦し、仕事をしていかなければいけない。そして、
    我々に何ができるかを待ってみよう。全てを改善していく必要がある。判断するのはそれから。
    まだ11月の段階では、何も話せない」

     31日の試合ではチェルシーを3-1で撃破し、就任後リーグ戦初白星を挙げた。11試合を終えて8位と
    決して喜べる状況ではないが、チームとしても4試合ぶりの勝利で浮上のきっかけをつかんだ。
    夏にはFWクリスティアン・ベンテケらを積極補強し、チェルシー戦で2得点のMFフィリペ・コウチーニョという
    頼れるエースも好調を維持する。クロップ流で再スタートを切ったリバプールの逆襲がここから始まっていきそうだ。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/19187/2

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 17:59:25.43 ID:???*.net

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    狙われるドルトムント

    ドルトムントの5選手にバルセロナが熱視線を送っている。

    独『ビルト』によると、バルサはドルトムントFWピエール=エメリク・オバメヤン、マルコ・ロイス、
    MFイルカイ・ギュンドアン、ユリアン・ヴァイグル、DFマッツ・フンメルスの5人に注目しているという。
    すでに現地での視察も行われており、バルサのSDであるアリエド・ブライダ氏が
    31日のブレーメン戦を視察に訪れていたと伝えられている。

    この試合ではお目当ての5選手全てが先発出場し、ギュンドアンが後半40分まで、ロイスが同32分までプレイ。
    その他の3選手はフル出場を果たしている。しかもロイスは2ゴールを挙げており、オバメヤンも惜しい
    シュートを何本か放っている。チームが好調なこともあり、今のドルトムントはバルサにとって
    魅力的なチームに映るだろう。

    スペイン『ムンド・デポルティーボ』によると、ヴァイグルは700万ユーロ、オバメヤンは3500万ユーロ、
    ロイスには4500万ユーロ、ギュンドアンには2500万ユーロ、フンメルスには3500万ユーロが必要と見られている。
    5人全員を根こそぎ引っこ抜くのは難しいが、MSNと同程度の働きができる選手、
    中盤でシャビやイニエスタのように攻撃を組み立てられる選手、足元の巧いワールドクラスの
    DFの3名はバルサの狙うところだ。5選手はそれぞれバルサが狙うポイントに合った選手で、
    1人くらいは引き抜かれることになるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151102-00010009-theworld-socc

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    468: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/11/01(日) 22:32:10.00 ID:lojgVYM50.net

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    ドイツ地元紙「ビルト」が「スペインのチームはどのスターを欲しいんだ?バルサがBVBの勝利をスパイ」と報じている。 

    ビルト紙はバルセロナの獲得候補に 
    ブレーメン戦で2得点を決めたドイツ代表MFマルコ・ロイス 
    今夏の移籍市場で一度バルセロナ移籍で合意に達したと報じられたドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアン 
    ドイツ代表DFマッツ・フンメルスに続き 
    若きボランチのユリアン・バイグルが補強候補と分析している 
    そして「自分の夢はスペインでプレーすること」と語っているガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンもその候補と予想 

    ビルトの予想だけどね 
    実際、バルセロナは今どのポジションが欲しいのかって話だと思うけど
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/01(日) 01:26:55.68 ID:???*.net

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    ブンデスリーガ第11節が31日に行われ、ブレーメンと日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。

    ドルトムントは、25日に行われた前節のアウクスブルク戦で5-1の勝利を収めると、その3日後に行われたDFBポカール2回戦のパーダーボルン戦では7-1で完勝。
    ここ2試合で12得点と、攻撃陣が勢いに載っている。今節は、ここまでわずか3勝で14位に沈むブレーメンとアウェーで対戦。
    パーダーボルン戦で公式戦通算6得点目を決めた香川は、リーグ戦11試合連続の先発出場で、2試合連続ゴールに期待がかかる。

    試合はドルトムントが先制に成功する。9分、イルカイ・ギュンドアンのスルーパスで、ヘンリク・ムヒタリアンがペナルティエリア内右に抜け出し、鋭い折り返しを供給。
    相手GKが弾くが、こぼれ球をファーサイドのマルコ・ロイスが流し込んでゴールネットを揺らした。
    ロイスはリーグ戦3試合連続ゴールで通算6得点目となった。

    香川は、26分に自陣エリア内右の深い位置まで戻り、相手選手の折り返しをブロックし、守備で貢献。
    すると30分には、ロイスのスルーパスに反応し、エリア内中央でシュートを放つが、相手選手にブロックされた。

    失点後、攻勢に出ていたホームのブレーメンは32分に追いつく。右サイドでのダイレクトプレーから、
    フィン・バルテルスがエリア内右に抜け出して、マイナスの折り返しを入れる。
    フロリアン・グリリッチュがダイレクトでシュートを放つが、ゴールライン上にカバーへ入ったマティアス・ギンターにブロックされる
    。だが、このこぼれ球をアンソニー・ウジャーが押し込み、同点ゴールを挙げた。

    しかし44分、FKの流れから、左サイドにいたマッツ・フンメルスが右足のアウトサイドでクロスを入れると、
    ファーサイドのムヒタリアンがダイビングヘッドでゴールネットを揺らした。ドルトムントが再びリードを獲得し、前半を折り返す。

    後半に入ってドルトムントは、ピエール・エメリク・オーバメヤンがフリーでのチャンスを2度外してしまうものの、
    ロイスのゴールで嫌な流れを断ち切る。
    72分、ムヒタリアンのスルーパスでエリア内右に抜け出したロイスが、落ち着いてGKとの1対1を沈めて、リードを2点に広げた。

    ドルトムントは76分、パク・チュホとロシスを下げて、マルセル・シュメルツァーとゴンサロ・カストロをピッチに送り出した。
    84分には主審が負傷した模様で、第4審判と変わるアクシデントも発生。
    ドルトムントはその間に、ギュンドアンを下げて、ウカシュ・ピシュチェクを投入した。

    試合はこのまま終了し、ドルトムントが敵地で3-1の勝利を収めた。
    これでリーグ戦3連勝。公式戦では4試合連続で3点以上を奪う結果となった。なお、香川はフル出場を果たしている。
     
    ブレーメンは次節、11月8日にアウェーでアウクスブルクと対戦。
    ドルトムントは、5日に行われるヨーロッパリーグ・グループステージ第4節のガバラ戦をはさんで、
    8日にリーグ第12節で、DF内田篤人が所属するシャルケとの“ルール・ダービー”に臨む。

    【スコア】
    ブレーメン 1-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 9分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    1-1 32分 アンソニー・ウジャー(ブレーメン)
    1-2 44分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
    1-3 72分 マルコ・ロイス(ドルトムント)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151101-00365412-soccerk-socc
    SOCCER KING 11月1日(日)1時24分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151101-00365412-soccerk-socc.view-000

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 19:47:55.67 ID:???*.net
    DFBポカール2回戦、ドルトムントは2部パーダーボルンを7-1で撃破。
    香川真司の絶妙なループシュートも話題になった。

    後半18分にその香川との交代でピッチに立ったアドナン・ヤヌザイはこんなプレーを見せていた。

    https://streamable.com/54z3?t=5.2

    イルカイ・ギュンドーアンからスペースへ出されたボールに、猛烈な加速で追いついたヤヌザイ。
    相手からのタックルを受けて倒れ込み、足がもつれながらも何とか立ち上がりプレーを続けようとする
    姿勢を見せたのだ(主審はタックルのシーンで、アドバンテージをとっていた)。

    五分五分のボールに追いついた際の加速も見事だったが、その後ファールを貰ってプレーを切るのではなく、
    どうにかして続けようとした姿勢がなんだからしくないぞと話題になっているようだ。

    単純にそのままプレーを続けられれば、決定機になったはずということもあるだろうが、
    心に期す“熱さ”を感じさせるような瞬間でもあった。

    http://qoly.jp/2015/10/30/dortmund-adnan-januzaj-run-vs-paderborn

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 12:10:13.73 ID:???*.net

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    香川とカストロの活躍を讃える

     ドルトムントは28日のDFBポカール2回戦パダーボルン戦での7−1の圧勝を記念し、
    4点に絡んだ元ドイツ代表MFゴンサロ・カストロと、
    芸術的な一撃を決めた日本代表MF香川真司を名作映画のポスター風にして称えている。

     ドルトムントの公式サイトは、「香川真司主演! BVBが映画『セブン』を公開?」と紹介。
    パダーボルン戦で7点を奪ったドルトムントのゴール数と、ブラッド・ピット、
    モーガン・フリーマン、ケビン・スペイシーら名優が出演したサイコスリラーの傑作をかけた格好だ。

     「Seven 7つの致命的なゴール」というタイトルで、スタイリッシュな映画のポスターのようになった画像では、
    香川とカストロが主演と紹介され、その活躍が改めて讃えられている。

     7月30日のUEFAヨーロッパリーグ予選3回戦ヴォルフスベルガー戦を皮切りに、
    今季の公式戦で61ゴールを積み上げているドルトムントだが、
    シーズン開幕19試合時点での得点数としてはチーム最多記録だという。2部のパダーボルンが相手だったとはいえ、
    2009年5月16日のビーレフェルト戦以来の6点差勝利によって、
    覇権奪還を目指すドルトムントと香川の周囲はさらに熱を帯びてきている。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/18913

    no title

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 17:09:30.32 ID:???*.net

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    ボルシア・ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、ドルトムントを離れることになれば
    リーガエスパニョーラでプレーしたいと希望を口にしている。

    ブンデスリーガで得点ランク首位に並ぶ13ゴールを挙げるなど、今シーズンはこれまで以上に活躍度が
    増しているオーバメヤン。同選手に対しては、バルセロナが1月に獲得を狙うと報じられたほか、
    プレミアリーグの強豪クラブも移籍先の候補になるのではないかと噂される。

    本人はドルトムントでのプレーに「100%コミットしている」と強調しながらも、いつかはスペインで
    プレーすることが夢だとイギリス『BBC』に語った。

    「いつか別のリーグへ行ってプレーすることになるだろうね。僕の夢はスペインでプレーすることだ。
    今の契約を終えた後はスペインでプレーするという夢があるんだ。そうなってほしいけど、
    いつになるかは分からないよ」

    「プレミアリーグが僕に合っていると考えている人が多いけど、僕の母はスペイン人で、
    そこでプレーすることは本当に夢なんだ。その後いつかはプレミアリーグに行くかもしれないけど、
    今はスペインでプレーしたいと思っているよ」

    現在26歳のオーバメヤンは今年8月にドルトムントとの契約を2020年まで延長しており、
    満了時には31歳となる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-00000013-goal-socc

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    1: Japanese girl ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 04:58:58.73 ID:???*.net

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    【スコア】
    ドルトムント 7−1 パーダーボルン

    【得点者】
    0−1 21分 スルジャン・ラキッチ(パーダーボルン)
    1−1 25分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)
    2−1 30分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
    3−1 43分 香川真司(ドルトムント)
    4−1 55分 イルカイ・ギュンドアン(PK)(ドルトムント)
    5−1 58分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
    6−1 87分 ウカシュ・ピシュチェク(ドルトムント)
    7−1 89分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)

     DFBポカール2回戦が28日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムトと2部リーグのパーダーボルンが対戦した。

     ドルトムントは、8月9日に行われた1回戦でケムニッツァーと対戦し、2−0で勝利。2回戦では、昨シーズンのブンデスリーガで1勝1分けのパーダーボルンをホームに迎えた。
    4月18日に行われた第29節でパーダーボルン相手にゴールを決めている香川は、公式戦5試合連続の先発出場となった。
    その他、ヘンリク・ムヒタリアンがスタメン入りし、公式戦2試合ぶりの出場となった一方で、ピエール・エメリク・オーバメヤンとマルコ・ロイスはベンチスタートとなった。

     試合は、アウェーのパーダーボルンが先制に成功する。21分、イルカイ・ギュンドアンのバックパスを受けたGKロマン・ビュルキがスルジャン・ラキッチに詰められると、そのままダイレクトでボールを押し込まれた。
    先制を許したドルトムントは23分、ペナルティエリア内左でパスを受けた香川が、右足を振り抜くが、シュートは枠の上に外れた。
    しかし直後の25分、ドルトムントが同点に追いつく。味方のスルーパスで抜け出したアドリアン・ラモスが、エリア内左でGKもかわして、無人のゴールに流し込み、ゴールネットを揺らした。

     さらにドルトムントは30分、味方のパスをA・ラモスがつなぐと、ゴンサロ・カストロが反応してエリア内中央に抜け出し、右足でのジャンピングボレーを沈めて、逆転に成功した。
    さらに43分、ドルトムントがリードを広げる。左サイドの香川が、カストロとのワンツーでペナルティエリア内に侵入。
    深い位置まで突破すると、角度のないところから相手GKをよく見てループシュートを放ち、ネットを揺らした。前半の内に逆転したドルトムントが2点リードで折り返す。

     後半の立ち上がりにドルトムントが追加点を奪う。マティアス・ギンターがエリア内右でファールを受けてPKを獲得。
    55分にギュンドアンが、GKの逆を突いてゴール左隅に決めた。勢いに乗るドルトムントは58分、カストロが、ギュンドアンからのスルーパスでエリア内中央に抜け出して、フリーでゴール右隅に流し込んだ。
    4点差に広げたドルトムントは63分、香川とギンターを下げて、アドナン・ヤヌザイとウカシュ・ピシュチェクを投入。71分にはソクラティス・パパスタソプーロスに代えて、スヴェン・ベンダーをピッチに送り出した。

     さらにドルトムントは終了間際に、立て続けにゴールを奪う。87分、エリア内左でパスを受けたヘンリク・ムヒタリアンが、相手DFを1人かわしてグラウンダーの折り返しを供給。
    ファーサイドに走り上がっていたピシュチェクが合わせてゴール。直後の89分、今度はエリア内右に抜け出したピシュチェクが折り返しを入れて、ファーサイドのムヒタリアンが流し込んだ。

     試合は直後にタイムアップを迎え、ドルトムントが7−1の圧勝で、3回戦に駒を進めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-00364564-soccerk-socc

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