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    タグ:シャビアロンソ

    211: 風吹けば名無し 2018/03/06(火) 14:22:56.48 ID:hVtz5PvfM


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    モドリッチ、クロース、カゼミーロよりモドリッチ、ディマリア、アロンソの方が好きンゴ


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    2度のUEFAチャンピオンズリーグ制覇の経験を持つシャビ・アロンソが、
    CLドリームチームとしてピックアップしたベスト11について、『dailymail』が伝えている。

    それによれば、その顔ぶれは以下の通りだという。(全員が優勝経験者)

    GK:マヌエル・ノイアー(バイエルン)

    DF:フィリップ・ラーム(バイエルン)
    DF:セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
    DF:カルレス・プジョル(元バルセロナ)
    DF:ダヴィド・アラバ(バイエルン)

    MF:ジネディーヌ・ジダン(元ユヴェントス、レアル・マドリー)
    MF:ポール・スコールズ(元マンチェスター・ユナイテッド)
    MF:チャビ(バルセロナ)
    MF:スティーヴン・ジェラード(リヴァプール)

    FW:クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)
    FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)

    錚々たる顔ぶれだが、ともにプレーした経験がないのはスコールズとメッシの2人。
    対戦相手として強いインパクトを受けたということなのだろう。
    そして、アロンソさえも驚かせたというアラバはまだ22歳という若さ。今後どこまで成長するのか楽しみである。

    2015/02/13 22:55
    http://qoly.jp/2015/02/13/xabi-alonso-champions-league-dream-team

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    ドルトムントは、1日に行われたブンデスリーガ第10節、Bミュンヘンとのアウェー戦を1-2で落とした。
    トップ下で先発出場したMF香川真司は、71分までプレー。先制点に絡む活躍を見せ、ドイツメディアによる評価は高かった。

    ドルトムントは前半、高い位置でプレスをかけ、バイエルン特有のポゼッションサッカーを発揮させず。
    ドイツ『キッカー』はマッチレポートにて、前半「(ピエール=エメリク・)オーバメヤン、(マルコ・)ロイス、香川の3人が形成した列は、
    プレスでピッチ中央を封じ込み、シャビ・アロンソをプレーから取り除いた」と記している。

    ドルトムント先制点にもその3人が絡んでいる。31分、オーバメヤンが後方からのフィードをヒールで香川にパス。
    ハーフウェイライン右に位置していた香川はそのボールを1タッチで右サイドのスペースに出すと、駆け上がったオーバメヤンがクロスを送り込む。
    そのクロスをペナルティーエリア内に走り込んだロイスが頭で決め、先制に成功した。

    後半にはバイエルンの圧力が徐々に増し、最終的には逆転されてしまったドルトムントだが、メディアはチーム全体に対し、高めな評価を与えている。
    GKロマン・ヴァイデンフェラーのプレーに1と最高点をつけた『ビルト』(チーム平均点2.92)は、香川、オーバメヤン、MFヘンリク・ムヒタリャン、スヴェン・ベンダーを2と評価した。
    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    ロイス、DFマッツ・フンメルス、ルカシュ・ピシュチェク、ソクラティス・パパスタソプロス、MFケヴィン・グロスクロイツらは3と及第点となり、
    DFエリック・ドゥルム、MFセバスティアン・ケールは4だった。また、

    負傷交代を強いられたフンメルスの代わりに入ったDFネヴェン・スボティッチは2失点に関与したとされ、6と酷評されている。

    『キッカー』(チーム平均点3.1)でも、GKヴァイデンフェラーが1.5とチーム単独最高点の対象となった。香川、
    ベンダーが2と高く評価され、フンメルスが2.5と続いている。パパスタソプロス、ロイス、ケールは3、ピシュチェク、ムヒタリャン、オーバメヤンが3.5をつけられ、
    ドゥルムとスボティッチが5と最低タイに並んだ。

     『ヴェストドイチェ・アルゲマイネ』(チーム平均点3.17)もやはりGKヴァイデンフェラーを1.5と絶賛。
    フンメルスには2、香川、ベンダー、オーバメヤンは2.5をつけている。香川のパフォーマンスに関して、次のような寸評が記された。

    「前半、アロンソへのパスコースを封じ、その彼をほぼ完全に試合から取り除いた。攻撃では何度かひらめきを見せている。
    ロイスにヒールでフリーの状況をつくり(9分)、オーバメヤンとのワンツーで1-0の起点となった(31分)。
    (バイエルンDFジェローム・)ボアテングを1ターンでかわした場面はすごかったが、ペナルティーエリア前からのシュートは惜しくも外れてしまった(59分)」

    5連敗と泥沼から脱出できないままのドルトムントは、17位に低迷。4日に行われるチャンピオンズリーグ第4節、ガラタサライとのホームマッチを挟み、
    リーグでの次節では9日にボルシアMGをホームに迎える。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141103/bun14110318290009-n1.html

    【サッカー】国内で不振のドルトムント、CLでベスト16を目指す スボティッチ「自分が2つのミスを犯してバイエルンに敗れてしまった」(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1415022155/

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