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    タグ:エルボー

    1: 荒波φ ★ ©2ch.net 2017/06/01(木) 11:28:21.46 ID:CAP_USER
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    2017年6月1日、埼玉スタジアム2002で行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和レッズ対済州ユナイテッドの試合で乱闘騒ぎが起きたとのニュースが韓国でも報じられ、注目を集めている。

    浦和は31日、ホームで済州と対戦し、延長戦の末に3?0で勝利して準々決勝進出を果たした。しかし、試合終盤と終了後、選手同士の小競り合いをきっかけに両チームの選手やスタッフによる乱闘騒ぎが発生した。済州は控え選手がピッチに入り込み浦和の選手に肘打ちをして退場処分になるなど、3人の退場者を出した。

    韓国メディア「スポーツ韓国」はこの乱闘騒ぎを「結果・マナーの全てを失った」との見出しで伝え、「韓国の選手らは試合中、審判が済州に不利なジャッジをしていると不満を示していたが、理由はともあれ、日本の選手に暴力を振るったことは間違いなくマナー違反」と指摘した。

    また、「スポーツソウル」は済州のチョ・ソンファン監督が試合後の会見で、乱闘騒ぎの原因について「試合の終了間際に浦和の選手がわれわれのベンチに向かって勝利のセレブレーションをした」と説明し、「敗者のマナーも必要だが、勝者のマナーも必要だ」と主張したことを伝えている。

    そのほか「マネートゥデイ」などは今回の乱闘騒ぎがドイツなど海外のメディアでも報じられたことを伝え、「国際的な恥さらしだ」と批判している。

    今回の乱闘騒ぎについて、韓国のネットユーザーからは

    「日本選手のマナーに問題がある」
    「先に挑発行為をした日本の選手が悪い」
    「日本の選手は試合中もひきょうなプレーをしていた。被害者ぶることがサムライ精神なの?」

    など日本側に原因があると主張する声が数多く寄せられている。

    そのほか

    「よくやった。試合に負けてもけんかには勝たないとね!」
    「日韓戦はたとえじゃんけんでも負けてはいけない」と主張する声や、
    「審判を調査するべきでは?」「審判に飛びかかるべきだった」と指摘する声も。

    一方「負けた上に暴力騒動を起こすなんて本当に恥ずかしい」
    「済州を擁護したいが、暴力は絶対に許されない」
    「実力のない人ほどすぐにカッとなる。反省すべき」

    など済州の選手らに批判的なコメントもみられた。


    2017年6月1日(木) 11時0分
    http://www.recordchina.co.jp/b179839-s0-c50.html

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    1: Egg ★2017/06/01(木) 10:28:44.54 ID:CAP_USER9
    済州指揮官、乱闘騒ぎは「浦和の選手がベンチ前来て刺激するようなセレモニーしたため」/ACL

    アジア・チャンピオンズリーグ決勝T1回戦第2戦(31日、浦和3-0済州、埼玉)試合終了後に両チームの選手、スタッフがピッチの至るところでもみ合い、済州の選手が槙野を追い回すなど派手な乱闘騒ぎに発展した。

     済州の趙城煥監督は「浦和の選手がわれわれのベンチ前に来て、刺激するようなセレモニーをしたため」と説明した。極めて後味の悪い終わり方になり、「いいマナーを見せることができずに申し訳ない。負ける者のマナーもあれば、勝利する者にもマナーが必要」と冷静さを取り戻して話した。

    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170531/sci17053123050006-s.html

    済州監督、乱闘騒ぎは浦和の挑発も一因と主張。「勝者のマナーも必要」

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦の2ndレグが31日に行われ、浦和レッズが韓国の済州ユナイテッドを下しての準々決勝進出を果たした。だが試合終盤から試合後にかけては、両チームの選手やスタッフによる乱闘騒ぎも発生している。

     済州は3人の退場者を出して試合を終えることになった。81分にはチョ・ヨンヒョンがラフプレーで2枚目のイエローカードを受けて退場。

    延長後半の終了間際には、控えのベンチにいたペク・ドンギュが乱闘に参加して退場となった。試合後にも収まらなかったピッチ上での混乱の中で、クォン・スンヒョンにもレッドカードが提示された。

     韓国『スポーツソウル』は、試合後の会見での済州のチョ・ソンファン監督によるコメントを伝えた。乱闘騒ぎについて同監督は、「一方的なものではないと思う。お互いの行動と言葉が衝突を引き起こした」と見解を述べている。

     済州の選手たちが特に熱くなっていたようにも見えたが、原因は浦和側の行動にもあったと監督は主張。「試合が終わろうとしていた時、浦和の選手が我々のベンチに向けてセレブレーションをした。それでこちらの選手たちも興奮した」と訴えた。

    「敗者のマナーというものは必要だが、勝者のマナーというものも必要だと思う」とチョ・ソンファン監督。自らのチームの振る舞いを反省しつつ、浦和の側にもマナーを欠く部分があったという考えを述べている。

    フットボールチャンネル 6/1(木) 0:53
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00010001-footballc-socc

    【サッカー】<ACL>なぜ“恐怖の鬼ごっこ”に…?「殺されるかと思った」浦和・槙野は勝者の余裕「乱闘は恥ずかしい」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496260707/

    2017/06/01(木) 00:37:40.27
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496271996/

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