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    タグ:アギーレ監督

    1: 豆次郎 ★ 2018/08/02(木) 07:40:19.83 ID:CAP_USER9
    8/2(木) 5:23配信
    元日本代表監督アギーレ氏がエジプト代表新監督に就任決定! カタールW杯までの4年契約

     エジプトサッカー協会(EFA)が1日、エジプト代表の新監督に59歳のハビエル・アギーレ氏が就任すると発表した。エジプトサッカー協会のハニー・アボ・ライダー会長が現地時間2日の11時30分に記者会見を開き、アギーレ新監督を紹介するとオフィシャルサイト上で伝えている。

     ロシアワールドカップ終了後、エジプト代表を率いていたエクトル・クーペル前監督が退任。元日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏やベルギー代表のアシスタントコーチを務めるティエリ・アンリ氏など複数の名前が浮上したが、最終的にアギーレ氏がエジプト代表の新監督に決定。メキシコの『ESPN』などによれば、アギーレ氏は4年契約を結び、カタールワールドカップが行われる2022年までエジプト代表を率いることになるという。

     過去にメキシコ代表やリーガエスパニョーラの複数クラブなども率いたアギーレ氏は2014年夏に日本代表監督に就任。だが翌年1月のアジアカップを終えたあと、スペインでの裁判問題により契約を解除された。その後は2015年夏から2017年までUAEのアル・ワハダで監督を務めていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00283837-footballc-socc
    no title








    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★@ 2016/10/28(金) 18:09:25.26 ID:CAP_USER9
    ■メキシコ、スペインのメディアが報じる 現在はUAEのアル・ワフダを指揮
     
    ブラジル・ワールドカップ(W杯)終了直後に日本代表監督に就任しながらも、自身の八百長疑惑で契約解除となったハビエル・アギーレ氏は、
    母国メキシコ代表監督に再就任する方向で進んでいるようだ。スペインのサッカー情報サイト「90Min」が報じている。

    現在アギーレ氏はUAEのアル・ワフダの監督を務めているが、
    11月に開幕するロシアW杯北中米カリブ海最終予選に向けてメキシコサッカー協会がアギーレ氏の招聘を狙い、
    本人と数日中にメキシコ国内でコンタクトを取るのではないかと記されている。

    アギーレ氏はメキシコの「エル・ヴァスコ」紙の取材に対して、
    「まず私がUAEのクラブの監督であることは明確だ。私は契約を守る。
    だがもちろん、メキシコ代表監督として戻ってくることもあるだろう」と語っているという。

    かつてアギーレ氏は02年日韓W杯、10年南アフリカW杯で同国代表の指揮を執り、ともに決勝トーナメント進出に導いており、
    メキシコ協会側がその実績を買っているのは間違いない。本人も「彼らは長期的な組織を成長させている。
    私は01年に監督に就任し、9年後にもメキシコのフットボールを変えている。それと同じだ。6年が経っている」と乗り気な模様だ。

    ■大陸間プレーオフで日本と激突する可能性も
     
    アギーレ氏の動向は、太平洋を挟んだ日本にとっても100%無関係という話ではない。

    ロシアW杯予選のレギュレーションでは、アジア最終予選のグループ3位同士が地区プレーオフを戦い、
    その勝者が北中米カリブ海最終予選4位のチームと戦うことになる。

    中米の雄であるメキシコが4位に回る可能性は高くないとはいえ、近年W杯常連国となったアメリカ、2大会連続で本大会出場を果たし、
    リオ五輪ではベスト4に進出したホンジュラスなど、侮れない相手が多い。

    もしメキシコが苦戦を強いられて、日本も3位のまま終わると、大陸間プレーオフで“アギーレ・メヒコ”と激突する可能性もあり得る。
    それだけに北中米カリブ海最終予選の状況からも、目が離せなくなりそうだ。

    Football ZONE web 10/28(金) 17:39配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161028-00010012-soccermzw-socc

    写真
    no title


    ■最終予選】(2016年11月~2017年10月)
    >>6チームが総当たりのリーグ戦を行い、上位3チームが本大会出場。4位チームが大陸間プレーオフに進出

    1.メキシコ(0)0
    1.ホンジュラス(0)0
    1.コスタリカ(0)0
    1.パナマ(0)0
    1.アメリカ(0)0
    1.トリニダード・トバゴ(0)0

    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?181924-181924-fl

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    8B


    試合前に明言していたとおり、10日のジャマイカ戦(1-0)から先発6人を入れ替えた。

    FW小林悠、MF森岡亮太、MF田口泰士の3人が国際Aマッチ初先発。
    DF塩谷司はデビュー2戦目で、MF柴崎岳、DF太田宏介も国際Aマッチ3試合目。

    FW本田圭佑、DF長友佑都らをベンチに置き、国際経験の少ない若手を積極的に起用した。

    試合前日の会見で「現在はアジア杯に向けて選手を選考している時期。
    選手を見つけることが最優先になる」と話していたハビエル・アギーレ監督は、その言葉を忠実に守った。

    この日の試合後も「我々の目的は変わっていない。
    アジア杯に向けて選手を選考すること。そして今日も選手を見ることができた」と強調した。

    「今日の両チームの違いは選手の若さだったかもしれない。今日はJリーグの若い選手を7人起用した。そこが一番違ったかもしれない。
    2点目を取られたところで、初めて強豪と対戦した選手が少し自信を失ったことも考えられる」

    選手を見極めるうえで、より厳しい環境で、強豪相手にどんなプレーをするかを重視した。
    この日のスタメンについて「選手たちのキャラクターを見るためだ。アジア杯に向け、重要な責任のある場に挑めるかどうかというところを見た」と説明した指揮官は、
    そのうえで「たくさんの結論を出すことができた」と、収穫を口にした。

    「今日は私にとって重要な試合だった。こういった逆境の中で選手を見ることができた」。
    だれが世界と戦うことができるのか。そして、だれは戦えないのか。アギーレ監督の頭の中では着実に選手選考が進んでいる。

    来年1月のアジア杯に向けた6試合の強化試合のうち4試合が終わった。
    「もうすでに決まっている選手たちもいる。しかし、それを発表するのはアジア杯のリストを発表するときだ」。

    残るは11月14日のホンジュラス戦(豊田ス)と同18日のオーストラリア戦(ヤンマー)の2試合。
    アジア杯メンバー23人入りを懸けた選手の生き残り競争も最終局面に入った。

    10月15日(水)4時7分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141015-00162951-gekisaka-socc

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