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    カテゴリ: ACL

    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/06/05(月) 15:07:33.638 ID:x4toO5bE0
    「試合が終わると浦和スタッフが僕らのベンチへやってきてボトルを投げながら喜びを表現してきた。
    絶対に勝者がしてはいけない行為だ。槙野と武藤もこっちを見ながら両腕を広げて派手に祝った。
    自分たちのサポーターに向けてやれば良いのにあえて我々の方に来て祝福したんだ。明らかな挑発だよ。
    浦和の選手は『うちの槙野が悪かった。本当に申し訳ないし、許してほしい』と謝ったのに、その時も槙野は3本の指で喜んだ。
    だから僕らとしては槙野を追いかける必要があった。槙野が間違ってないならどうして僕らから逃げるんだ?
    槙野さえ居なければ大きなトラブルにはならなかった。僕へのレッドカードは納得いかないね」

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    1: ranran roo ★@ 2017/06/06(火) 10:33:00.84 ID:CAP_USER9

    no title


    6/5(月) 19:14配信
    フットボールチャンネル

     浦和レッズとの試合で乱闘騒ぎを起こした韓国・Kリーグの済州ユナイテッドが、アジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出したと韓国紙『スポーツソウル』が伝えている。

     先月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝2ndレグで浦和は済州とホームで対戦。2戦合計スコア2-2から浦和DF森脇良太が逆転ゴールを奪った直後に済州が起こした乱闘騒ぎが世界中から非難の的となっている。

     敵陣でボールをキープした浦和に対し、済州の選手が逆上。両チームの選手が小競り合いとなる中で、ベンチに座っていた控え選手のペク・ドンギュが浦和MF阿部勇樹にエルボーを見舞い一発退場となった。

     試合終了後も済州の怒りは収まらず、過去に柏レイソルなどでプレーしたクォン・ハンジンもレッドカードを受ける事態に発展している。

     同紙によれば、済州のコーチやスタッフなどで問題のシーンを映像で検証し、選手たちにも事情聴取を行ったうえで英語に翻訳された意見書をAFCに送信したという。

     一連の騒動で済州はペク・ドンギュの退場のみ非を認めており、本人も阿部への謝罪を希望しているが、その他に関しては浦和側からの挑発があったことが原因だと同紙は主張している。

     さらに済州のスタッフは「浦和のコーチングスタッフに水をかけられた」などとも語っている。

     これらの事態を受け、「選手はもちろん、コーチングスタッフまでもが加担して済州を嘲笑し続け、刺激したことについて浦和は正確な解明と謝罪しなければならない」と、『スポーツソウル』紙は浦和に謝罪を要求する不可解な報道を展開している。

     韓国の多くのメディアは正当に済州の乱闘を批判している一方で、一部ではこのような理不尽ともとれる報道もある。いかなる理由であろうと暴力が容認されるべきではなく、AFCが公平な判断を下すことを願うばかりだ。

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00214731-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/06/05(月) 21:26:20.30 ID:4r07+dob0
    no title


    済州は「5つのうち4つで浦和に非」と主張


    波紋を広げる乱闘騒動について、済州ユナイテッドもアジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出したという。

    済州はあくまでも浦和にも非があるという姿勢を貫き通すようだ。同メディアによると、済州は今回の乱闘劇は
    5つの状況に区分できるとし、そのうち4つで浦和側にスポーツマンシップを欠く行為があったと主張しているという。

     まず済州は「(1)浦和に3点目入った直後にFWズラタンがMFクォン・スンヒョンに向かって指で3-0と示して嘲笑。
    (2)それに怒った控え選手のDFペク・ドンギュがピッチに乱入して、MF阿部勇樹に対して暴行を働いた」と経緯を
    説明した。

     そのあと今度は「(3)MF武藤雄樹が済州ベンチに向かって拳を突き上げて挑発。その行為は浦和のスタッフに
    よって収められたが、(4)試合後にはそのスタッフも済州側に向かって水を撒く行為をして、ボトルを地面に叩きつけた」。

     そして「(5)済州を刺激するようなセレモニーを制止させようとDFキム・ウォニルとDFクォン・ハンジンが
    DF槙野智章に近づいたが、槙野が逃げたために酷い姿が演出された」と主張しているという。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-01640564-gekisaka-socc

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    1: 名無し募集中。。。2017/06/04(日) 09:02:05.55 0
    ちなレッズの件では「最近の若者はエチケットがなってない」と

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    1: 荒波φ ★t 2017/06/05(月) 17:58:53.20 ID:CAP_USER
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    着地点はどこにあるのだろうか。韓国メディア『スポーツソウル』によると、波紋を広げる乱闘騒動について、済州ユナイテッドもアジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出したという。

    5月31日、埼玉スタジアムで行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和レッズ対済州ユナイテッド戦において、浦和が2戦合計でリードを奪った延長後半から済州の一部選手が激高し、前代未聞の乱闘劇に発展。試合後は“恐怖の鬼ごっこ”も勃発した。

    済州側は浦和の選手が挑発したと主張。チョ・スンファン監督が試合後の会見で「一方的なものではなく、お互いのアクションがあって起きた出来事だ」と“両成敗”を主張したが、済州の蛮行は世界中で非難の対象となっている。

    ただし済州はあくまでも浦和にも非があるという姿勢を貫き通すようだ。同メディアによると、済州は今回の乱闘劇は5つの状況に区分できるとし、そのうち4つで浦和側にスポーツマンシップを欠く行為があったと主張しているという。

    まず済州は「(1)浦和に3点目入った直後にFWズラタンがMFクォン・スンヒョンに向かって指で3-0と示して嘲笑。(2)それに怒った控え選手のDFペク・ドンギュがピッチに乱入して、MF阿部勇樹に対して暴行を働いた」と経緯を説明した。

    そのあと今度は「(3)MF武藤雄樹が済州ベンチに向かって拳を突き上げて挑発。その行為は浦和のスタッフによって収められたが、(4)試合後にはそのスタッフも済州側に向かって水を撒く行為をして、ボトルを地面に叩きつけた」。

    そして「(5)済州を刺激するようなセレモニーを制止させようとDFキム・ウォニルとDFクォン・ハンジンがDF槙野智章に近づいたが、槙野が逃げたために酷い姿が演出された」と主張しているという。

    ただし阿部への暴行(2)については「騒動を静観していた阿部への行為だったという点はミスだった」と非を認めている。済州関係者も「ペク・ドンギュはとても申し訳なく思っており、阿部に謝罪したがっている。誰が見てもペク・ドンギュの行為は間違っていた」と話していると伝えた。

    浦和のペトロヴィッチ監督が試合翌日、Jリーグ公式サイトで「試合が終わった後で何かしらのしこりが残ることは好きではない」とコメントしているように、互いに着地点を見つけて収束に向かうのが一番だ。たださすがにこの解釈には違和感を感じざるをえない。


    17/6/5 17:15
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?218155-218155-fl

    29: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止 2017/06/05(月) 18:05:24.64 ID:zApaicMM
    「真実なら強く主張しなくても伝わる」というのは正真正銘のガラパゴスだからな
    裁判所だって、公判で主張しなければ取り上げてもらえないでしょ
    反論も同様だ

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    1: ranran roo ★^^ 2017/06/05(月) 16:02:16.59 ID:CAP_USER9
    「僕のレッドカードは納得いかない」

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    熱すぎる試合は望まない結末を生んでしまった。ACLで浦和に逆転負けを喫した韓国の済州ユナイテッドDFクォン・ハンジンが、“乱闘騒ぎ”を振り返っている。

    2点のビハインドを覆され、終盤にはラフプレイの応酬やエルボー、そして狂気の“鬼ごっこ”など、後味の悪いエンディングを迎えていた済州。
    試合後には指揮官が「勝ったチームも守るべきマナーがある」と語るなどし、逆転勝利を喜んだ浦和選手らに間接的な苦言を呈していた。

    そして、過去に柏レイソルなどでプレイした経験がある済州のハンジンも“アブノーマルな試合”だったと回想。
    『スポーツ朝鮮』が彼の言葉を伝えている。

    「あれは普通の試合とはいえないよ。浦和がファウルをしても笛は鳴らないのに、こちらのプレイは止められた。
    チョ・ヨンヒョンの退場で僕らはエキサイトしたんだよ。それにズラタンは3点を示すジェスチャーをしながら、『終わりだ』などと言ってきた。
    Fがつく言葉や、人種差別発言を聞いた選手もいる。こちらが怒るのも普通のことだ。ベク・ドンギュはその光景をベンチから見ていたんだろうね。
    彼は争いを止めようと一直線に走り、結果的にエルボーする格好になってしまった」

    「試合が終わると浦和スタッフが僕らのベンチへやってきてボトルを投げながら喜びを表現してきた。
    絶対に勝者がしてはいけない行為だ。槙野と武藤もこっちを見ながら両腕を広げて派手に祝った。
    自分たちのサポーターに向けてやれば良いのにあえて我々の方に来て祝福したんだ。明らかな挑発だよ。
    浦和の選手は『うちの槙野が悪かった。本当に申し訳ないし、許してほしい』と謝ったのに、その時も槙野は3本の指で喜んだ。
    だから僕らとしては槙野を追いかける必要があった。槙野が間違ってないならどうして僕らから逃げるんだ?
    槙野さえ居なければ大きなトラブルにはならなかった。僕へのレッドカードは納得いかないね」

    熱戦における挑発と報復はヨーロッパの試合でもたびたび目にする光景だが、これほど熱くなる乱闘は珍しい。
    両チーム共に、今後はこのような結末とならないよう、自身の振る舞いを真摯に振り返る必要がありそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20170605-00010005-theworld-socc

    前スレ
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496641100/

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/06/05(月) 10:24:30.95 ID:dx9VfmTed
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    流石浦和

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    1: 名無し募集中。。。 2017/06/04(日) 09:02:05.55 0
    ちなレッズの件では「最近の若者はエチケットがなってない」と

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@無断転載は禁止 [US] 2017/06/03(土) 22:22:18.53 ID:uSeYsXJO0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    フランスにも轟いた済州の愚行、「すでに醜悪な雰囲気だった済州は…」
     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為という蛮行は海外メディアも伝えているが、
    ついにフランスにも韓国チームの愚行が轟いてしまった。
    フランスの衛星放送「ビーイン・スポーツ・フランス」は「ACL2017 浦和と川崎が準々決勝に進出」と特集している。

     敵地初戦で済州に0-2で負けた浦和は、第2戦で延長戦にまでもつれ込む死闘を演じ、3-0勝利で8強逆転進出を決めた。

    「浦和レッズは済州ユナイテッドとの韓国での初戦に0-2で敗れるというハンディキャップを背負っていた。
    だが、レッズは埼玉スタジアムを燃やした。森脇の延長戦ゴールで勝ち上がりを意味する3-0勝利を飾った」

     特集では浦和の華麗な逆転劇をこうレポートする一方、済州の蛮行についてもクローズアップしていた。

    「韓国人選手たちのあからさまな状況は特筆する必要がある。すでに醜悪な雰囲気だった済州は2枚のレッドカードを受けた。
    言い訳の余地もない無様なものだった」

    中略

    浦和戦で済州が起こした暴力行為はイギリス、アメリカ、ドイツ、スイス、イタリアの各メディアがすでに報じている。
    ドイツメディア「SPOX」は「アジアサッカーの宣伝にならない」と伝え、アジアサッカーの看板に泥を塗る行為として酷評していたなか、フランスにも済州の蛮行はついに伝わることになった。

    済州の蛮行、仏メディアも特記事項として批判 「言い訳の余地もない無様なものだった」
    http://news.livedoor.com/article/detail/13153474/

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    1: ranran roo ★@^^ 2017/06/04(日) 11:32:39.03 ID:CAP_USER9
     野球評論家の張本勲氏(76)が4日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)の名物コーナー「週刊・御意見番」に登場。5月31日に行われたサッカーアジア・チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第2戦で済州(韓国)に延長の末、2戦合計3-2で勝った浦和DF槙野智章(30)が試合後、済州の選手らに追い回されたことについて触れ、「浦和は勝っているから、遅らす(時間稼ぎ)のはありがちなことだけど、その態度がよくない。韓国の選手が『なんだ』と思うような態度を取ったらいけない」と苦言を呈した。

     浦和が3-0(合計得点3-2)でリードした後のCK。浦和はボールをキープして時間稼ぎに出たが、これに済州の選手が激高。もみ合いに発展した上、突如、控えDFがビブス姿のまま乱入し、主将MF阿部の顔面にジャンピングエルボーを見舞った。

     試合終了後も済州側の興奮は収まらず、観客席に向かって喜びを爆発させた浦和の選手に乱闘を仕掛けた。体当たりをしたり、ペットボトルを投げる暴挙の数々。数人にしつこく追いかけられた槙野は、必死になって入退場のゲートに逃げた。済州には試合後も含めてレッドカード3枚が出された。

     張本氏はさらに「日本人はおぎゃーと生まれたらエチケットとマナー、礼儀を教えるじゃない。世界どこにいっても礼儀の正しい民族だと。いまの若い人はそんなことはないね」と指摘。「ガッツポーズしたり、おまえをやっつけたんだという態度を取っちゃだめ」と強調していた。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170604/jle17060409230007-n1.html

    ★1 2017/06/04(日) 09:37:55.31
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496536675/

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