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    カテゴリ: ACL

    1: 動物園φ ★ 2017/11/25(土) 21:21:27.12 ID:CAP_USER9

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    AFCチャンピオンズリーグ2017決勝第2戦が25日に行われ、浦和レッズとアル・ヒラルが対戦した。

     19日に敵地サウジアラビアで行なわれた決勝第1戦は1-1のドロー決着。浦和がアウェイゴールを記録したため、仮に0-0でもアジア制覇が決定する。

     浦和は決勝第1戦と同じメンバーで臨む。GKは西川周作。最終ラインは右から遠藤航、阿部勇樹、槙野智章、宇賀神友弥の並び。中盤のアンカーに青木拓矢が入り、インサイドハーフに柏木陽介と長澤和輝。前線は武藤雄樹、ラファエル・シルバ、興梠慎三の3人となった。

     開始1分、相手の連携ミスを突いた長澤和輝がファーストシュートを放つ。対するアル・ヒラルは25分、高い位置でボールを奪うとサレム・アルダウサリがダブルタッチから右足を振り抜く。このシュートは枠のわずかに上へと外れた。前半はスコアレスで折り返す。

     後半は得点が必要なアル・ヒラルが攻勢を強めるも、チーム全員の集中した守りでゴールを許さない。74分には宇賀神に代えて出場停止明けのマウリシオを投入する。78分、アル・ヒラルはアルダウサリがこの日2枚目の警告で退場処分に。浦和が数的優位の状況になる。すると試合終了間際の88分、武藤のパスにラファエル・シルバが反応。鋭いシュートがゴールに突き刺さり、浦和が待望の先制点を奪った。

     決勝第2戦は1-0で終了。この結果、浦和が2試合合計2-1で2007年以来10年ぶり2回目となるACL優勝を達成した。浦和は来月6日からUAEで開催されるFIFAクラブワールドカップ2017にアジア代表として出場する。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-0(2試合合計2-1)アル・ヒラル

    【得点者】
    1-0 88分 ラファエル・シルバ(浦和)

    11/25(土) 21:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00673433-soccerk-socc

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    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511611786/

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    1: Egg ★ 2017/11/25(土) 12:01:42.79 ID:CAP_USER9
    「正義の虹があるなら、アル・ヒラルが勝利するだろう」
     
    いよいよ今夜、アジア王者が決定する。埼玉スタジアムで行なわれるアジア・チャンピオンズリーグ決勝第2レ
    アウェーでの第1レグを1-1のドローで終えた浦和レッズは、このアル・ヒラル戦で勝利するか、ゲームをゼロ封で終えれば、10年ぶりの戴冠だ。
     
    大一番を目前に控えて大々的なプレビューを展開しているのが、米ネットワーク局『Fox Sports Asia』。
    アジアサッカーに精通するジョン・デュアデン記者(英国出身)とスコット・マッキンタイア記者(豪州出身)がそれぞれゲームを展望し、
    ともに第2レグのスコアを「浦和 1-2 アル・ヒラル」と予想したのだ。2戦合計3-2でアル・ヒラルの勝利……そのココロやいかに!?
     
    まずはデュアデン記者で、ゲームの見所は「浦和がアル・ヒラルの攻撃をどこまで食い止められるかに尽きる」とし、こう書き綴った。
    「かならずしも勝利が求められていないなかで、浦和がどこまで攻撃的な姿勢を打ち出すかだろう。

    ノックアウトステージに入ってから彼らは3試合をホームで戦っているが、勝利が不可欠とされたなかでも1失点しか献上していない。
    かたやアル・ヒラルはそんな浦和の出方を窺いつつ、冷静に戦況を見極めながら、持ち前の破壊力を発揮できる

    かなりタイトなゲームになるだろうが、私はアル・ヒラルが2-1で勝利し、凱歌を上げると予想する。
    王者に相応しい内容を示し、その攻撃力で浦和を打破するのではないだろうか」
     
    続いてはマッキンタイア記者だ。こちらも守の浦和、攻のアル・ヒラルの構図は第1レグから変わらないとしつつ、「レッズの4バックは変則的
    本来セントラルMFの遠藤航と阿部勇樹がそれぞれ右SBとCBに入り、本来CBの槙野智章が左SBに配置されるはずだ」と最終ラインの構成を推測。

    そのうえで、「アル・ヒラルはこの守備網をふたりの“10番”が崩しにかかる。ナワフ・アル・アベドとサレム・アル・ドサリで、ともに運動量が豊富で裏へ抜け出す能力に長けた攻撃的MFだ。
    このコンビと浦和守備陣の駆け引きが最大のハイライトになる」と位置付けた。

    そして同記者もデュアデン氏と同じスコアを予想。「正義の虹があるなら、アル・ヒラルが勝利するだろう。今季のACLで一度も敗れておらず、ゴールラッシュを決め込んできた。
    かたやレッズは3分の1のゲームで敗北を喫している(13試合で4敗)。私が賭けるなら、ダイナミックなサウジ・サイドだ。
    日本の地でゴールをもぎ取り、(2002年に)新たにACLとなってから初のタイトルを獲得するだろう」と言い切った。
     
    要はアル・ヒラル自慢のアタッカー陣が、浦和の堅牢をこじ開け、打ち勝つというわけだ。
    浦和サポーターにとっては決して看過できないプレビューだが、その見立てを覆してもらうほかない。ホームチームの攻守両面におけるハイパフォーマンスに期待だ。

    写真
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    サッカーダイジェスト11/25(土) 6:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00032959-sdigestw-socc

    【サッカー】<Jリーグの初代得点王>アル・ヒラルのラモン・ディアス監督は自信タップリ「日本人に愛情を持って接していきたい」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511529308/

    【サッカー】<ACL>浦和レッズが必勝へ...アルヒラルかく乱作戦!10年ぶりのACL制覇へ向け“必勝戦術”を進行
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511517741/

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/23(木) 12:58:01.325 ID:IKcehRm0a

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    なにかの決勝らしいけど、こいつは注目しとけっていう選手とかいる?

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    1: Egg ★ 2017/11/20(月) 12:35:56.45 ID:CAP_USER9
    「前半の僕たちは守備に問題を抱えていた」


    ACL決勝第1レグ]アル・ヒラル 1-1 浦和/11月18日/キング・ファハド・スタジアム

     敵地リャドでの一戦で見事アウェーゴールを奪い、1-1のドローに持ち込んだ浦和レッズ。値千金弾を決めたラファエル・シルバに代わって65分に登場したFWズラタン・リュビヤンキッチは、「結果は狙い通りのものになった」と胸を張った。アジア・サッカー連盟(AFC)の公式サイトがそのコメントを伝えている。
     
     土曜日に行なわれたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1レグ、アル・ヒラル戦は、元スロベニア代表ストライカーの目にどう映ったのか。
     
    「アウェーゴールを決めて、かつ敗戦を免れた。ホームでの第2レグに向けてこれ以上ない結果を持ち帰ったんだ。前半の僕たちは守備に問題を抱えていた。先制はしたもののアル・ヒラルの攻撃の前になす術がなく、相手がゴールを外してくれたのは本当にラッキーだったよ。後半はしっかりリカバーしたね。誰もがハードワークに努め、終了のホイッスルが鳴るまで戦い抜いた。幸運は僕たちに舞い降りたんだ。それがフットボールというものさ。欲しかった結果を手にしたと言っていい」
     
     では、11月25日のリターンマッチ、本拠地・埼玉スタジアムでの第2レグはどう戦うのか。ズラタンは浦和本来の攻撃力を存分に発揮できると確信している。
     
    「1週間後の試合はまったく違うものになる。僕たちはホームで、より攻撃的なアプローチでゲームに臨むだろう。彼ら(アル・ヒラル)に本物のレッズの姿をお見せしよう。リャドで僕たちは大観衆のプレッシャーに晒された。今度はこっちの番だ。埼玉スタジアムの重圧がどれほどのものか、彼らは土曜日に思い知るだろう」
     
     すでに前売りチケットが完売している第2レグ。6万大観衆の真紅の大波が、サウジアラビアの青き精鋭に襲い掛かる。

    11/20(月) 6:13配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00032803-sdigestw-socc

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    1: ラッコ ★ 2017/11/13(月) 17:06:17.16 ID:CAP_USER9
    「浦和レッズのACL決勝進出で再燃した『TV放送問題』はサッカーファンが団結する好機だ」

     浦和レッズがアジア王者への挑戦権を手にした。ACL決勝でサウジアラビアのアル・ヒラルを下せば、日本のクラブにとっては2008年のガンバ大阪以来9年ぶりの優勝。浦和レッズにとっては、2007年以来10年ぶり2度目の優勝である。

     先日行われた日本代表メンバー発表以降は、サッカーファンの意識が「代表戦」にシフトしていっている感はあるが、ACL決勝は日本サッカー界にとっても紛れもないビッグイベントだ。

     しかし、その裏で大きな問題が起きていることはご存知だろうか。それは、この試合における「TV放送問題」だ。

     ACLは『日本テレビ』が放映権を持っており、今大会も主にCSの『日テレジータス』と『日テレNEWS24』にて放送。
    準決勝は浦和レッズが勝ち進んだこともあり、『BS日テレ』でも放送したが、基本的にはCSがメインだった。つまり、各チャンネルを契約している「課金者のみに向けて」の放送スタイルを取ってきたわけである。

     そこで、「決勝はどのような形式になるか」に注目が集まっていたのだが、彼らは以下のように発表した。

    ■浦和×アルヒラル【ACL決勝放送予定】
    2017/11/18(土)1stレグ
    ・BS日テレ&日テレジータス→深夜25時~生中継
    ・地上波(日本テレビ)→深夜27時10分~録画放送

    2017/11/25(土)2ndレグ
    ・BS日テレ&日テレジータス 夜7時~生中継
    ・地上波(日本テレビ)→深夜25時41分~録画放送

    日テレサッカー(@ntv_football)さん | Twitter
    https://twitter.com/ntv_football/status/925209460817010689

     簡単に言うと、BSとCSが生中継。地上波は深夜の録画放送ということだ。

     少なくともBSでの放送が決定したこともあり、「見られない」という層は格段に減ったが、多くのサッカーファンはこれに黙っていなかった。
    「地上波は録画放送のみ」と決定した姿勢そのものが批判対象となり、上記のツイートに対しても否定的なコメントが集中。

    「なぜ、日本チームが決勝進出したのに地上波生放送しないのでしょうか?」
    「地上波しか見られない人には決勝を見る資格が無いんですか?」

     と疑問を呈する声も続出し、『テレビ朝日』が、2007年に浦和レッズの決勝進出に伴い緊急で地上波生中継を敢行した事実を持ち出し、「放映権をテレ朝に譲れ」という辛辣な意見も寄せられた。

     もちろん、『日本テレビ』もこの一件は予見していたことだろう。そして、彼らが熟慮した上で決断を行ったことも間違いないはずだ。

     突如、放送スケジュールが変更されるケースはあるが、「可能な限り、予定されているタイムスケジュールを変更しない」というのは、放送業界にとっては暗黙のルール。
    とりわけ2ndレグは、夜7時のいわゆるゴールデンタイムでの試合ということもあり、各スポンサーとの関係性なども考えると、変更することは容易ではないことは自明の理だ。

     また、彼らの中では「視聴率の面でどうか?」ということも重要な論点になったはずだ。

     この時間のレギュラー放送番組で言えば、『天才!志村どうぶつ園』や『世界一受けたい授業』との比較だ。その上で、彼らはACL決勝を捨てたのだろう。

     もちろん、「視聴率勝負」となっても「ACL決勝」がこの両番組に勝利した可能性もゼロではないはずだ。だが、それは我々では推測できない。

     我々が推測できることは、「サッカーは計算できないコンテンツ」という意見に反論できず、「ACL決勝のほうが視聴率を取れる」と関係各所に断言できなかった彼らの光景ぐらいだ。

     と、放映側の考えを長々と推論してしまったが、筆者は、今回の騒動に対して「全面的に彼らを否定するのはやり過ぎではないか?」という感想を持っている。

    (>>2-5あたりに続く)

    Qoly 2017/11/06 22:00 Written by カレン
    http://qoly.jp/2017/11/06/column-acl-tv-cullen-1
    http://qoly.jp/2017/11/06/column-acl-tv-cullen-1?part=2
    画像:http://img.qoly.jp/media/203fd98f-c795-1d12-5aa5-02745e188881
    画像:http://qoly.jp/control/files/6b5099e5-7135-88a4-5e6a-257f109bbd80.view

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    1: Egg ★ 2017/10/23(月) 18:54:01.64 ID:CAP_USER9

    浦和レッズは23日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝のキックオフ時間と会場を発表した。

    浦和は18日に行われた準決勝第2戦で、中国の上海上港を1-0で下し、2試合合計2-1として10年ぶりの決勝進出を決めた。決勝はサウジアラビアのアルヒラルと2試合を戦う。

    第1戦は11月18日の日本時間25:15に、サウジアラビアの首都・リヤドにあるキング・ファハド国際スタジアムで開催。第2戦は11月25日19:15にホーム・埼玉スタジアム2002で行われる。

    決勝の試合日程は下記の通り。

    ■決勝 第1戦

    11月18日(土)日本時間25:15キックオフ

    アルヒラル vs 浦和レッズ

    キング・ファハド国際スタジアム(リヤド)

    ■決勝 第2戦

    11月25日(土) 19:15キックオフ

    浦和レッズ vs アルヒラル

    埼玉スタジアム2002

    10/23(月) 16:47配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000013-goal-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171023-00000013-goal-000-2-view.jpg


    【サッカー】<浦和のACL賞金は「莫大」か?>張本氏発言が物議!Jリーグ優勝は3億円...理念強化配分金15億5000万円が支給...
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508680623/

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    1: Egg ★ 2017/10/20(金) 23:18:37.92 ID:CAP_USER9
    マウリシオの加入で強度が増したレッズの守備は安定感があった。
     
    ACLの準決勝でレッズが上海上港との激戦を制し、決勝進出を果たしたね。

    アウェーでの第1戦は柏木の同点弾で1-1と引き分けて、ホームで迎えた第2戦はラファエル・シルバが挙げた虎の子の1点を守り切り、トータルスコア2-1で難敵を下した。
     
    上海上港はグループステージでも戦っているだけに、レッズは相手をよく研究できていたと思う。とにかく、オスカールとフッキを封じる。

    警戒すべきはこのブラジル人で、彼らにボールが入れば、レッズの選手たちは必ずと言っていいほど、ふたりを素早く囲い込み、激しいディフェンスで仕事をさせなかった。
     
    その他の中国人選手たちは、正直、そこまで怖さはなかったし、エウケソンも今ひとつのパフォーマンスだった。上海上港はどこか感情的になっていたようにも見えて、焦りもあったのか、自滅した感じだよね。
     
    オスカールもフッキも、今やセレソンではないわけで、全盛期のキレはなかったよね。そんなふたりに頼り切りの上海上港は、ある意味、戦いやすかったのかもしれない。
     
    もっとも、マウリシオが加入して強度が増したレッズの守備は安定感があり、簡単に隙を与えなかった。フッキの強烈なFKやエウケソンの至近距離からのシュートなど、何度か危ない場面があったけど、GK西川がファインセーブで失点を許さなかった。
     
    攻撃面はセットプレーでゴールを奪った以外にも、カウンターから良い形を作ることができていた。“横綱相撲”ではなかったとはいえ、危なげない勝利だったと思うよ。
     
    ただし、ACLは優勝しないと意味がない大会だ。クラブワールドカップに出られるのは、頂点に立った1チームだけ。準優勝では、レアル・マドリーや本田のいるパチューカとは対戦できない。

    “10年ぶりの決勝進出”という見出しを目にしたけど、僕が見たいのは10年ぶりの“優勝”だ。
     
    日本勢として久しぶりのアジア制覇に王手をかけたのは評価したいけど、何かを手にしたわけではない。喜ぶのはまだ早すぎるよ。

    ■

    今季のレッズは、リーグ戦はすでに優勝の可能性が消滅し、ルヴァンカップは準々決勝で敗退、天皇杯は4回戦を突破できなかった。タイトルを獲るには、このACLしかない。
     
    上海上港戦は、そうした強い意気込みや、選手たちの高いモチベーションが十二分に感じられたグッドゲームだった。はっきり言って、先日のキリンチャレンジカップよりも見応えがあったね。

    いろいろと難しい部分はあるのだろうけど、こういう試合こそ地上波のゴールデンタイムに放送してほしいよ。それだけの値打ちは間違いなくあった。
     
    だからこそ、この試合の観客動員数が約4万人というのは、少々寂しい気がするよ。平日のナイターだったことを考えれば、まずまずの数字だとは思うけど、雨が降る日が続いていたにもかかわらず、試合当日だけは晴れたからね。
     
    せめて5万人は来てほしかったし、それだけ多くの人に現地で見てほしかった。実際にチケットを買って観戦したサポーターやファンは、満足したはずだよ。
     
    視察に訪れていたハリルもレッズの健闘を称えていたようだけど、自分が指揮するチームでも、こういう戦いを見せてほしいよ。

    10/20(金) 18:18配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00031412-sdigestw-socc

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