サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: アジアカップ


    オーストラリアで開催されているアジアカップは20日グループステージ全試合を終了し、
    準々決勝以降の組み合わせが確定した。日本は準々決勝でUAEと激突する。

    日本は20日の最終戦でヨルダンを2-0で下し、グループDを首位通過した。
    この結果、準々決勝の相手はグループCを2位で突破したUAEに決まった。試合は23日、シドニーで行われる。キックオフは日本時間18時30分。

    日本が準決勝に進むと、相手は中国かオーストラリアとなる。
    中国はグループCを全勝で首位通過し、オーストラリアはグループAの最終戦で韓国に敗れて2位通過となっていた。

    日本がグループを2位通過していたならば、試合の間隔が1日短くなるところだった。

    決勝までの組み合わせは以下のとおり。

    <準々決勝>22日、韓国(A組1位) vs ウズベキスタン(B組2位)、中国(B組1位) vs オーストラリア(A組2位)

    23日イラン(C組1位) vs イラク(D組2位)、日本(D組1位) vs UAE(C組2位)

    <準決勝>26日、韓国/ウズベキスタン vs イラン/イラク、27日、オーストラリア/中国 vs 日本/UAE

    <3位決定戦>30日@ニューカッスル

    <決勝>31日@シドニー

    2015.1.20 20:59
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150120/jpn15012020590015-n1.html

    NHK アジア杯
    http://www1.nhk.or.jp/sports/asiancup/

    続きを読む



    中国メディアの騰訊体育は16日、アジアカップの中国-ウズベキスタン戦で逆転ゴールを挙げた中国代表のFW孫可に対して
    インタビューを行ったことを紹介し、孫可がハビエル・アギーレ監督率いる日本代表と「真剣勝負がしたい」と述べたことを伝えた。

    記事は、中国代表が首位でグループリーグを突破したことに対し、孫可が「努力すればどのような結果も得られると信じている」と述べたことを紹介し、
    決勝トーナメントにおいてもできる限り勝ちあがりたいと述べたことを伝えた。

    さらに、孫可の発言として「決勝トーナメントでは勝ち上がるたびに相手は強くなるため、1試合1試合が困難の連続となるだろう」と述べつつも、
    試合が終わる瞬間まで全力を尽くせば良い結果が得られるはずと語ったと紹介した。

    また、16日時点における各国代表の試合内容に対し、孫可が「各国代表のなかでも日本代表のサッカーはとても滑らかで、選手間の息もぴったりだ」
    と評価したことを紹介し、「自分自身にとっての経験のためにも機会があれば日本代表と対戦したい」と述べたと伝えた。

    さらに、「極めて高い実力を持つ日本代表とアジアカップで当たりたいと望んでいる国はないだろう」としつつも、
    日本代表と対戦する機会があれば全力を尽くしたいと述べたことを伝え、孫可が「日本代表と真剣勝負を行ってこそ自分自身の足りない点を知ることができ、
    将来の成長につながる」と述べたことを紹介した。

    1月20日(火)16時37分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00000188-scn-spo

    続きを読む

    kiyotake_hykw_c


    日本代表MF清武が3試合連続で乾に代わって途中投入された。
    しかし、後半6分にピッチに入ったが、シュートレンジでパスを選択するなど、消極的なプレーに終始した。

    16日のイラク戦後は「前の試合(パレスチナ戦)よりは良かった。
    攻撃では自由にやれた」と手応えをつかんでいたが、目に見える形で結果を残すことはできなかった。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/21/kiji/K20150121009663090.html
    2015年1月21日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/21/gazo/G20150121009665490.html
    <日本・ヨルダン>後半、軽快な動きを見せる清武

    続きを読む

    no title


    AFCアジアカップ オーストラリア2015のグループリーグ第3節が20日に行われ、グループDで日本代表はヨルダン代表と対戦し2-0で勝利した。
    試合後、シュトゥットガルト所属のDF酒井高徳が記者団の取材に応えている。

    苦しい中でも2点差での勝利を収められたことについて、「(香川)真司くんの2点目がすごく大きかった」と、
    試合を決定づけたMF香川真司の得点がポイントだったと述べ、「勝ててよかった」と、勝利に安心した様子。

    無失点で試合を終われたことについては「ミスが起きた時に周りがどれだけカバーできるかってところは、
    今大会すごくよくできている」と、大会を通じてチーム全体が守備に対する意識を持っていると語り、
    「それぞれがチームのためにしっかり働いたということが印象に残っています」と、付け加えている。

    攻撃面に関しては「今日クロスを1本も上げていないんで、少し物足りなかった」と、自身のプレーに満足は出来ないが、
    コンビネーションの面では「最低限のことはできたかな」と、及第点は付けられたようだ。

    続けて、自身がパスを受けられるシーンで、ボールが回ってこなかった場面でも
    「みんながいい選択をしているので、それはチームのために走っているって捉えているし、
    全く問題はない」と、不満は一切無いことを明言している。

    右サイドを担うFW本田圭佑との連携については「僕的には(本田)圭佑くんをなるべく前で前でプレーさせたい」と、
    本田の良さを生かすことを第一に考え、「実際に圭佑くんが個人技で突破したり、パスを出したりっていう決定的な仕事を多くしていたので、
    自分は後ろにいた時にその辺は上手くサポ―トできていた」と、手応えを感じている。

    お互いのコミュニケーションについては「喋っていないわけじゃない。圭佑くんもわざと戻らないわけで、
    わざわざ後ろに戻っていたら圭佑くんには『戻るな!』って言っている」と、本田が攻撃の起点になれるよう、前線に残るように指示していたことを明かした。

    日本代表はグループDを首位で通過。23日に行われる準々決勝でUAE代表と対戦する。

    1月20日(火)23時48分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00273421-soccerk-socc

    続きを読む

    824362_heroa


    2015年1月20日、中国メディア・青島新聞網によると、
    サッカー・アジアカップで韓国と対戦した豪州のラフプレーが物議を醸している。

    1次リーグ最終節のこの試合で、韓国代表の朴柱昊(パク・チュホ)と具滋哲(ク・ジャチョル)が負傷。
    具滋哲は今後の試合出場が不可能となった。

    豪代表のティム・ケーヒルは「これが豪州のスタイルだ」と激しいフィジカルコンタクトのある試合を歓迎。

    準々決勝の中国戦についても「彼らのスタイルを発揮させることはしない。中国は砂の上でプレーしていると感じるだろう。
    豪州は自分たちが慣れ親しんだサッカーをすれば、中国にはやっかいとなるはずだ」と自信を見せた。

    1月20日(火)18時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00000051-rcdc-cn

    続きを読む

    786: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/01/20(火) 20:02:19.96 ID:gxZc4Tfl0.net
    清武gifを拡散しろ!!!! 

    http://cap005.areya.tv/up/201501/20/01/sac20150120a.gif


    続きを読む


    jpeg



     後半37分だった。MF香川真司(ドルトムント)のゴールが決まり、日本が2-0とリードを広げると、GK川島永嗣(スタンダール・リエージュ)が自陣ゴール前から勢いよく最前線へ駆け出した。ピッチの端から端まで全力疾走。満面の笑みでチームメイトの歓喜の輪に飛びついていった。

    「パレスチナ戦であいつが決めたと思って行ったらオカ(岡崎)のゴールだったから……。今日は(香川)真司が決めてくれて、真司のところに行けて良かった」

     12日に行われたグループリーグ初戦のパレスチナ戦。1-0とリードしていた前半25分に生まれた日本の2点目は、PA付近へ駆け上がった香川のシュートをゴール前のFW岡崎慎司が頭で角度を変えて決めたゴールだった。川島の位置からは香川のゴールに見えていたというが、結果的には見間違え。悩める10番の久々のゴールは、得点に飢える思いを理解している守護神にとってもうれしいものだった。大急ぎで自陣ゴールマウスへ駆け戻る川島の頭上では、日本のゴールを祝福するかのように鳥たちが群舞していた。

    全文はコチラ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00307171-gekisaka-socc


    続きを読む

    no title


    <アジア杯:日本2-0ヨルダン>◇1次リーグD組◇20日◇メルボルン

    日本はヨルダンを2―0で下し3連勝。勝ち点9となりD組1位で準々決勝に勝ち進んだ。

    後半37分にチームの2点目を挙げたMF香川真司の試合後のインタビューは以下の通り。

    -試合を振り返って

    香川 前半相手が守備的にきましたけど、サイドを基点に攻撃が出来ましたし、
    前半のうちに先制点が取れて試合もスムーズに運べたのでよかったと思います。

    -前半、乾の“幻のゴール”について

    香川 動きを落とさずにどんどん動いてボールを蹴って絡んでいこうと思っていましたし、
    前衛3枚がうまくコンビネーションでチャンスを作ったので、それに絡んでいこうという意識はあったので、後半それがつながってよかったです。

    -後半、相手が勢いを増してきたところのゴール

    香川 すごく武藤がいいボールをくれましたし、最後まで抜けていったのでよかったです。
    まだまだ詰めなきゃいかないところは沢山ありましたが、やっぱり2点目を取れて大きかったです。

    -(ゴールを決めて)仲間が駆け寄ってきた

    香川 やっぱりみんなにそういうところは本当に支えてもらったなと思うし、
    チームが勝ったことが何よりも大事なので次の試合もまた勝てるように頑張りたいです。

    -アギーレ監督も香川のゴールは大きいと言った

    香川 自分自身はもちろん嬉しいですけれど、チームが勝ったことが一番嬉しいですし、
    次もっと大事な試合があるので、負けられないですからしっかり切り替えてやっていければいいと思います。

    -中2日、これから厳しくなる

    香川 しっかり次の試合に切り替えて、今日悪かったところはしっかり反省して、中2日なのでしっかり体調を整えたいと思います。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00000076-nksports-socc
    日刊スポーツ 1月20日(火)20時30分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00000076-nksports-socc.view-000
    チーム2点目のゴールを決めた香川はガッツポーズ(撮影・江口和貴)

    続きを読む

    【日本 2-0 ヨルダン アジア杯グループD第3節】

    B7yc3gCCQAAFexo

    川島永嗣 6 相手のシュート、クロスにも安定した対応。
    酒井高徳 5.5 守備には十分安定感があったが、もっと攻撃面で本田にサポートが欲しい。
    吉田麻也 5.5 いい守備もあったが、不用意なファウルもあった。
    森重真人 6 相手の攻撃にも恐れずに、しっかりとした守備。
    長友佑都 6 左からの突破は素晴らしいが、クロスが課題。
    長谷部誠 6.5 中盤に君臨。相手の攻撃の芽を摘んだが、若干ファウルが多かったか。
    遠藤保仁 5.5 効果的なパスを出したが、前の試合のように目立った活躍はできなかった。
    香川真司 6 不慣れなインサイドハーフながらも、待望のゴールを挙げた。だが、決勝Tに向けてまだ改善の余地はある。
    本田圭佑 6.5 今回はきちんとゴールを決めて前節イラク戦の汚名を返上。
    岡崎慎司 6 粘って先制点の起点に。常に体を張り、ゴールに迫った。
    乾貴士 6 よく走り、相手DFにとって常に脅威となった。良いパスを出していたが、イエローはもったいなかった。

    清武弘嗣 5.5 後半から登場し、チームをうまくサポート。
    武藤嘉紀 6 途中出場で短い時間ながらも、香川に素晴らしいアシスト。
    柴崎岳 - 出場時間が短く、採点不可

    アギーレ 6 格下相手ながら、3戦完封は見事。決勝Tに向けて、攻撃のバリエーションを増やしたい。

    http://www.footballchannel.jp/2015/01/20/post67310/

    続きを読む

     
    日本対ヨルダンハイライト

    日本 2-0 ヨルダン

    前半24分 本田
    後半38分 香川

    http://www.hochi.co.jp/soccer/data/japan/asiacup/20150120-m1454686.html

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ