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    カテゴリ:プレミアリーグ > チェルシー

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 12:38:47.38 ID:???*.net

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    評価は「能力」に対するもので「戦力」としてではない

    昨シーズンは国内リーグのベスト11入り。今シーズンも開幕4試合で3得点。
    ドリブルによる独力での局面打開が可能で、得点パターンにはミドルやヘディングもある。
    前線でのハードワークも欠かさない。しかも、選手としては伸び盛りの22歳。
    とくれば、プレミアリーグのクラブが獲得に興味を示しても当然だ。

    だが、それがFC東京の武藤嘉紀へのオファーとなると、英国内での報道には
    「チェルシーは日系企業と巨額のスポンサー契約を結んだばかり」という“おまけ”が付いてしまう。

    実際、アジア戦略と無関係ではないだろう。
    チェルシーは一昨シーズンあたりから、注力ターゲットを人口の多い中国やメーカー系が隆盛した韓国から、日本へと移行する準備を進めてきた。
    欧州のビッグクラブとしては後発組の公式サイト日本語化もその一環。
    武藤の加入は、来シーズンからユニホームの胸に『横浜ゴム』のロゴが入る「親近感」とも相まって、日本市場での強い追い風となるはずだ。

    だからといって、英国内の報道が匂わす「スポンサーの意向」という解釈は短絡的だ。
    タイミングは合ったものの、初めにスポンサーありきの獲得オファーではなかったとも考えられる。

    チェルシーがスカウト体制の抜本改革に着手し始めたのは7年前。
    その2年後には、新たに国際部門スカウト責任者というポジションが設けられ、スカウト網の拡充が図られた。
    結果、スカウティングのネットワークとシステムは、ジョゼ・モウリーニョ監督が「最先端」と自慢するレベルにある。

    オーナーのロマン・アブラモビッチが「スカウト用のiPadアプリに夢中」と言われたのは2年ほど前のことだった。
    クラブ最大の権力者は、テクニカルディレクターのマイケル・エメナロやモウリーニョらとともに、
    国内外のスカウト陣が随時更新するデータベースへのアクセス権限も持つ。
    豪華クルーザーの船上やプライベートジェットの機内からも、リモートアクセスで次なる「購入品」の物色を楽しんでいるのだという。

    むろん、オーナーの一声だけで全ての補強が決まるはずはなく、
    1000人台とも言われるスカウト対象の査定は詳細かつ厳密に行なわれる。

    FWに関しては、オフ・ザ・ボールでの動きの良し悪し、ペナルティエリア外での行動パターンなども評価対象項目。
    全項目で90点以上の評価を得た選手のみを首脳陣が獲得検討の候補と見なすとされるが、
    空陸両用でスピードもスタミナもある武藤が高評価を得ていても不思議ではない。

    数字を見れば、モウリーニョをはじめとする現場サイドが「日本人」に躊躇うことはない。
    アブラモビッチ以下の経営サイドにすれば「日本人」は好都合だったに違いない。

    しかし、その評価は能力に対するもので、戦力としての評価ではない。
    このシステムで選ばれた補強例には、獲得からわずか2年で売却されたケビン・デ・ブルイネ(ベルギー代表/現ヴォルフスブルク)もいる。
    そして武藤も「チェルシーの戦力」への道は険しい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150410-00010000-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 4月10日(金)12時7分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150410-00010000-sdigestw-socc.view-000
    チェルシーはなぜ、武藤に目をつけ、獲得の正式オファーを出したのか。ブルーズ(チェルシーの愛称)の思惑に迫る

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/09(木) 20:56:53.00 ID:???*.net

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    FC東京に所属する日本代表FW武藤嘉紀にチェルシーから獲得の打診があったことが日本の各メディアで報じられている。

    現在、プレミアリーグで首位に立ち、世界でも有数の強豪であるチェルシーだが、
    当然、そのトップチームに在籍する選手たちは各国代表の主力がズラッと顔をそろえる。
    武藤が仮に加入した際、ポジションを争うことになる攻撃陣は豪華だ。

    ■現在のトップチームメンバー

    ▼GK
    ペトル・チェフ(32歳/チェコ代表)
    ティボー・クルトワ(22歳/ベルギー代表)
    ジャマル・ブラックマン(21歳/U-19イングランド代表)

    ▼DF
    ジョン・テリー(34歳/元イングランド代表)
    ガリー・ケーヒル(29歳/イングランド代表)
    ブラニスラフ・イヴァノヴィッチ(31歳/セルビア代表)
    セサル・アスピリクエタ(25歳/スペイン代表)
    フィリペ・ルイス(29歳/ブラジル代表)
    クル・ズマ(20歳/フランス代表)
    アンドレアス・クリステンセン(18歳/U-21デンマーク代表)

    ▼MF
    エデン・アザール(24歳/ベルギー代表)
    セスク・ファブレガス(27歳/スペイン代表)
    ネマニャ・マティッチ(26歳/セルビア代表)
    オスカル(23歳/ブラジル代表)
    ウィリアン(26歳/ブラジル代表)

    ジョン・オビ・ミケル(27歳/ナイジェリア代表)
    ラミレス(28歳/ブラジル代表)
    フアン・クアドラード(26歳/コロンビア代表)
    ルベン・ロフタス・チーク(19歳/U-19イングランド代表)

    ▼FW
    ジエゴ・コスタ(26歳/スペイン代表)
    ディディエ・ドログバ(37歳/元コートジボワール代表)
    ロイク・レミー(28歳/フランス代表)
    イザイア・ブラウン(18歳/U-19イングランド代表)

    若手選手が各ポジションに1名ずついるが、それ以外は全員A代表選手だ。
    これだけの選手が揃っていればトップチームに入れない選手も多数いる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150409-00300221-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月9日(木)16時41分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150409-00300221-soccerk-socc.view-000
    現在は別のチームのシャツに袖を通しているマリン、ファン・ヒンケル、カクタ、ピアソン、マクイクラン、ロメウ

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    89: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/02(月) 04:47:36.92 ID:wLi8uKrQ0.net
    今日のハイライト 

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    ジョゼ・モウリーニョ監督がチェルシーに復帰した2013年6月以来、
    同監督から戦力外を通告されたベストイレブンが「強すぎる」と話題になっている。3日のイギリスメディア『スカイスポーツ』などが報じた。

    昨夏には主力だったブラジル代表DFダヴィド・ルイス(現パリSG)をはじめ、
    元イングランド代表MFフランク・ランパード(現マンチェスター・C)とDFアシュリー・コール(現ローマ)の放出を決行し、
    今冬の移籍市場では昨夏のブラジル・ワールドカップで優勝に貢献したドイツ代表MFアンドレ・シュールレをヴォルフスブルクへ放出するなど、
    自身の構想外となった選手に大鉈を振るっている。

    今冬の移籍市場では、過去半年間、チェルシーから日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンへ期限付きで移籍していた
    イングランド代表DFライアン・バートランドが完全移籍となり、第3GKだった元オーストラリア代表GKマーク・シュウォーツァーもレスターへ移った。

    昨夏には元カメルーン代表FWサミュエル・エトオ(現サンプドリア)、今冬には元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(現アトレティコ・マドリード)を、
    それぞれエヴァートン、ミランへ放出しており、過去18カ月間のチェルシーの劇的な変化には目を見張るものがある。

    そして今冬、チェルシーはシュールレとバートランドの放出から移籍金3400万ポンド(約61億円)を捻出し、
    フィオレンティーナからコロンビア代表MFフアン・クアドラードを2300万ポンド(約41億円)で獲得。

    現在は若手含む32選手が期限付きで他クラブに移籍しており、今シーズンはこれまでに1060万ポンド(約19億円)の黒字を計上したとされる。

    ■2013年6月以降にチェルシーで戦力外となった選手のベストイレブン(布陣:4-2-3-1)

    ▼GK
    マーク・シュウォーツァー(15年1月~レスター)

    ▼DF
    ライアン・バートランド(15年1月~サウサンプトン)
    ダヴィド・ルイス(14年6月~パリSG)
    ジェフリー・ブルマ(13年6月~PSV)
    アシュリー・コール(14年7月~ローマ)

    ▼MF
    マイケル・エッシェン(14年1月~ミラン)
    フランク・ランパード(14年8月~マンチェスター・C)
    アンドレ・シュールレ(15年1月~ヴォルフスブルク)
    フアン・マタ(14年1月~マンチェスター・U)
    ケヴィン・デ・ブライネ(14年1月~ヴォルフスブルク)

    ▼FW
    ロメル・ルカク(14年7月~エヴァートン)

    2月4日(水)16時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150204-00278002-soccerk-socc

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     イングランド・FAカップは現地時間24日(以下現地時間)、4回戦の11試合が行なわれ、チェルシーがブラッドフォード(3部)に2対4で敗れるショッキングな結果となった。

    さらにマンチェスターCはミドルスブラ(2部)に0対2、サウザンプトンがクリスタルパレスに2対3と、プレミアリーグで今季トップ3に位置するチームが相次いで敗退した。

     プレミアで首位を走るチェルシーは、21分にギャリー・ケーヒル、38分にはラミレスが決めて、格下相手に優位に試合を進めるも、41分に失点。1点差とされて後半に入ると、相手を突き放せないまま迎えた75分に同点弾を許し、

    81分にはハリデイにエリア外からミドルを沈められついに逆転される。なんとか追い付いて再試合に持ち込みたいチェルシーだが、逆に94分、イーツに4失点目を許し、大会から姿を消すことになった。

     昨季プレミア王者のマンCは、ミドルスブラと本拠地で対戦。前半から決定機を何度も作るが相手GKメヒアスの好セーブ連発などに阻まれ、得点できないまま前半を折り返す。

    すると後半に守備が崩れ、53分に失点。マンCはその後、ランパードがシュートを放つシーンもあったが、これはポストに嫌われ、最後までゴールならず。

    ロスタイムの93分にはキケに追加点を許し、あえなく敗退となった。

     マンCはこの一戦に向けてアブダビで5日間の合宿を行ない、23日にマンチェスターに戻ってきたばかり。温暖な環境を求めての遠征だったが、この判断が賢明だったかどうか問われるところだ。

    ただしペリェグリーニ監督は試合後、「言い訳をするのは簡単だ」「疲れが敗因だったとは思わない」とコメントしている。

     スモールクラブがビッグクラブを倒す「ジャイアントキリング」が名物となっているFAカップ。この日はそのほかにも、ブラックバーン(2部)と対戦したスウォンジーが、2度の退場もあってに1対3で敗戦し、

    リヴァプールはボルトン(2部)と0対0という結果に。翌週に敵地で再試合に臨むことになった。なお、前日にはマンチェスターUもケンブリッジ・ユナイテッド(4部)とスコアレスドローで試合を終えており、こちらも再試合となっている。

     この日GKを務めたチェルシーのツェフは試合後、

    「今日はプレミアのチームにとっては『ブラック・サタデー』だった」と話し「FAカップでは毎年このようなことが起きる。今日はそのような不運な日であり、僕は初めて奇跡を起こされてしまう側になってしまった」とコメントした。

     今季プレミアで快進撃を見せ、現在3位につける吉田麻也所属のサウザンプトンは、クリスタルパレスとの一部勢対決で2対3と敗れた。

    開始9分にペッレが決めて先制したが、直後に奪い返されると、相手のオウンゴールで得た勝ち越し点も空しく、その後2点を奪われた。吉田は日本代表として出場したアジアカップから戻っておらず、メンバー入りしなかった。

     また、トッテナムもレスターとのプレミア勢対決を1対2で落としており、プレミア上位陣が軒並み下位勢によって敗退に追いやられる展開となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00000010-ism-socc

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    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は、今季限りでリバプール退団を発表したスティーブン・ジェラードについて、 
    2005年に獲得間近だったことを振り返っている。18日付のイギリス『BBC』が報じた。

    モウリーニョは、「クロード・マケレレ、ジェラード、そしてランパード。その3人の中盤を夢見ていた」と、当時の心境を明かす。

    結局、「彼は私にチェルシーに来るとは絶対に言わなかった」とモウリーニョが話しているように、ジェラードの獲得は叶わなかった。
    それでもこのポルトガル人監督は「正しい決断だったと思う」と、17年間クラブ一筋を貫いたジェラードの決断を称えた。

    昨季の4月のチェルシー戦、ジェラードは自陣でボールを持った際に芝に足を取られて転倒。その隙にチェルシーのFWデンバ・バ(現ベジクタシュ)にゴールを決められてしまった。

    現地ファンは今でも、そのプレーを揶揄するようなチャントを歌うが、モウリーニョはこれをよく思っていないようだ。モウリーニョはジェラードに対し、大きな賛辞を送っている。

    「あの歌をチェルシーファンが歌うが、私は好きじゃない」

    「2、3度なら良かったが、それが続くといい気分じゃない。特に彼のような尊敬されるべき選手に対しては必要のないものだ」

    チェルシーは20日、キャピタル・ワン・カップ(リーグカップ)の準決勝第1戦でジェラード擁するリバプールとアンフィールド(リバプールの本拠地)で対戦する。

    01月19日(月)10時57分配信
    http://www.footballchannel.jp/2015/01/19/post67018/

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    1日に行われたプレミアリーグ第20節、トッテナム対チェルシーの一戦は、5ー3でホームのトッテナムが勝利した。
    首位で年を越したチェルシーは、18分に先制に成功する。
    アザールが個人技で仕掛けてペナルティーエリア右に侵入してフィニッシュに持ち込むと、これは惜しくも左ポストに嫌われた。
    しかし、ペナルティーエリア左でオスカルがこぼれ球を拾い、ゴール前に詰めていたジエゴ・コスタが押し込んでゴール。2015年も首位チェルシーの強さは健在と思われた。

    先制した後も主導権を握っていたのはチェルシーだが、トッテナムはケインがこの流れを変える。
    30分、ペナルティーエリア左手前から中へスライドした若手アタッカーは右足で遠めから狙うと、ゴール左隅に決めて同点。大きなチャンスがない中で追いつくことに成功した。

    試合が大きく動いたのは前半終了間際。44分、エリクセンのスルーパスを受けたシャドリがペナルティーエリア右から放ったシュートは左ポストに当たったが、
    こぼれ球をローズが決めて、トッテナムが逆転に成功。これでもトッテナムは十分に良い折り返しだったが、
    前半アディショナルタイムにはさらに加点する。ケインがケイヒルに倒されてPKを得ると、タウンゼントが沈めて3ー1としてハーフタイムを迎えた。

    2点を追うモウリーニョ監督は、後半のスタートからラミレスを投入。オスカルを下げた。しかし、前半終了間際の勢いは止まらない。
    次のゴールもトッテナム。52分、ペナルティーエリア左で左からのパスを受けたケインが反転して右足でシュートを決め、チェルシーに
    今季初の4失点を経験させる。

    苦境に立たされたチェルシーは61分、相手DFファシオのミスをついて敵陣でボールを奪うと、
    アザールがセスクとのワンツーで抜け出して、しっかり好機を生かす。これで2点差としたものの、そのあとが続かない。
    トッテナムGKロリスのファインセーブもあって、差を詰めることに苦労した。
    チェルシーの意識が前に傾くと、トッテナムのチャンスは増えていく。78分にはシャドリがゴールネットを揺らし、首位から5点目を奪う。

    3点を追うチェルシーは、アザールの個人技などでゴールに迫るも、焦りもあって、ややちぐはぐな印象。87分にはテリーが決めたが、
    残り時間で2点差を詰める力は残っておらず、試合終了のホイッスル。2015年のプレミアリーグは、大波乱の幕開けとなった。

    同日の試合では2位マンチェスター・シティが勝利を収めており、2チームの勝ち点が並んだ。勝ち点だけでなく、得点と失点も完全に同じとなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00000027-goal-socc
    GOAL 1月2日(金)4時45分配信

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    プレミアリーグ第19節が28日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとチェルシーが対戦した。

     2連勝中の4位サウサンプトンが、未だ1敗のみで首位にいるチェルシーをホームのセント・メリーズに迎えての一戦となった。
    吉田は右サイドバックで先発出場している。

     試合は開始17分に動く。ホームのサウサンプトンは、ドゥシャン・タディッチからの浮き球のパスで抜け出したサディオ・マネがGKティボー・クルトワとの1対1をループ気味のシュートで決めて、先制に成功した。

     このままスコアは動かず進み、アディショナルタイムに入って46分、セスク・ファブレガスからのパスでエリア内左に抜け出したエデン・アザールが、中央へ切り込んで右足を振り抜くと、ゴール右に決まり同点となった。
    その後、前半終了のホイッスルで、チェルシーが1-1に追いついて折り返す。

     チェルシーはアンドレ・シュールレに代えてウィリアンを投入し後半を迎えた。
    60分には、左サイドからセスクが浮き球のパスを入れると、エリア内のアザールが胸トラップから反転してシュートを放つが、枠をとらえられられない。

     62分、サウサンプトンは警告を受けていた吉田に代えてフローリン・ガルドシュをピッチに送り出した。
    80分を越えて、チェルシーが猛攻を仕掛けるも、サウサンプトンは堅い守備を見せる。
    しかし88分、チェルシーのカウンターを防ごうとしたモルガン・シュネデルランがセスクを倒してしまい、この日2枚目のイエローカードで退場。サウサンプトンが数的不利となった。

     すると90分、エリア内の右からアザールがグラウンダーのボールを中央に送ると、途中出場のディディエ・ドログバがヒールで流し込もうとするが空振りに終わった。

     試合はこのまま終了。先制をしたサウサンプトンは追いつかれるも、堅い守備でチェルシーに逆転を許さず、年内最終戦を1-1の引き分けで終えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141229-00262888-soccerk-socc

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    14/15 イングランド プレミアリーグ 第11節

     リバプール 1-2 チェルシー
    1-0 エムレ・ジャン(前9分)
    1-1 ブラニスラフ・イヴァノヴィッチ(前15分)
    1-2 ジエゴ・コスタ(後22分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10625857
    http://www1.skysports.com/football/live/match/313488/commentary
    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=52

    チェルシーがジエゴ・コスタ弾でリバプールに逆転勝利
    ゲキサカ 11月9日(日)0時10分配信

    [11.8 プレミアリーグ第11節 リバプール 1-2 チェルシー]
     プレミアリーグは8日、第11節を各地で行い、リバプールとチェルシーが
    対戦した。先制されたチェルシーだったが、同点に追い付くと、
    後半にはFWジエゴ・コスタのゴールで逆転に成功。そのまま2-1で勝利し、
    9勝2分と開幕から続く無敗と首位の座を維持している。

     立ち上がり優位に試合を運んだのは、ホームのリバプールだった。
    前半8分にはMFエムレ・ジャンのミドルシュートが、
    DFガリー・ケーヒルに当たってGKティボー・クルトワの
    逆を突く形でゴールに決まり、リバプールが先制した。

     対するチェルシーも前半14分、CKからDFジョン・テリーのヘッドが
    ブロックされると、ゴール前のこぼれ球をケーヒルがゴールに押し込む。
    ボールはGKシモン・ミニョレにキャッチされたが、
    ミニョレの抱えたボールがゴールラインテクノロジーで
    ゴールラインを割ったと判定され、チェルシーが同点に追い付いた。

     1-1で後半を迎えると、ジエゴ・コスタが存在感を示す。
    後半5分にはDFにユニフォームを引っ張られながらも、
    オーバーヘッドでゴールを狙う。その2分後にはリバプールも、
    MFラヒム・スターリングがゴールを狙ったが、GKクルトワにセーブされた。

     後半12分にチェルシーは、左サイドにロングボールを送ると、
    3試合の出場停止が明けたDFセサル・アスピリクエタが縦に突破する。
    PA内で折り返したボールはGKミニョレに弾かれたが、
    こぼれ球をジエゴ・コスタがゴールに突き刺し、チェルシーが逆転する。

     終盤は1点を追うリバプールが人数を掛けた攻撃を見せる。
    しかし、高さのあるチェルシーの守備を崩せずにタイムアップ。
    アウェーのチェルシーが、勝ち点3を挙げている。

    Yahoo!ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141109-00199528-gekisaka-socc

    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=52
    J SPORTS:http://www.jsports.co.jp/football/premier/

    83: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/11/09(日) 07:59:15.32 ID:57BHwdxI0.net
    チェルシー既にエバートン・マンU・シティ・リバプールのアウェー戦消化
    残りの鬼門はストーク・スパーズ・アーセナルのアウェー戦ぐらいだし
    これ無敗優勝の可能性かなり高いぜ

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