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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/08(土) 16:41:38.26 ID:CAP_USER9
    クラスノヤルスク教育大学の女生徒エカテリーナ・コスチュニナさんがSNS利用者を骨抜きにし、サイト「Sports.ru」によるとロシアで最も美しいサッカーの女性レフェリーになった。

    現在エカテリーナさんは21歳で、サッカーの道を始めたのは13歳のとき。最初は知り合いの男子のチームでボールを追いかけていたが、すぐに地元女性チームの選手となった。2013年にはエカテリーナさんにいくつかの試合でレフェリーとして出場するよう初めて提案され、その後この方向での急速な飛翔も始まった。

    https://www.instagram.com/p/BJIpv4HATs_/

    「私はこれに引き込まれ、今後は選手としてではなくレフェリーとして成長したくなった」とエカテリーナさんはスプートニクに語る。

    エカテリーナさんの脅威の体形の方程式は、自身の言葉によると、スポーツジム、正しい食事、体育教育を学んでいる学部での授業だという。

    https://www.instagram.com/p/BLEaJy3ggPO/

    エカテリーナさんにロシアで最も美しい女性レフェリーという非公式のタイトルが与えられたという事実は最初、彼女をショックに陥れた。エカテリーナさんは全ロシア的人気を文字通り1夜にして手に入れるなど予期していなかった。現在彼女のもとにはロシア人からだけでなく、欧州や米国にいる、サッカーと美しい女性愛好者から数1000のメッセージが届いている。

    それでもエカテリーナさんは仕事と私生活を混同しない。現時点で彼女の心はフリーだ。愛する仕事に完全に集中しているからだ。

    https://jp.sputniknews.com/entertainment/20161006/2867774.html

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/10/07(金) 22:55:46.568 ID:T6REhwoD0

    KC-b4oSy

     
    日本をピッコロとしようか

    てか予選グループの強さ全部知りたいんだけど

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    1: イコ ★@ 2016/10/07(金) 16:16:53.71 ID:CAP_USER9
    まもなく結婚だと言われている長友佑都と平愛梨に、破局危機情報が出てきている
    平愛梨は過度の潔癖症 一日何度も手を洗い、用を足すのは自宅だけと決めているほど
    両者と共通の友人である岡村隆史は、この交際と結婚に対して早々に警告を発していた
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/myjitsu-7534/

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    1: 蚯蚓φ ★@2016/10/07(金) 13:32:21.15 ID:CAP_USER


    2016年10月6日、ロシアW杯アジア最終予選の第3戦で日本がイラクと対戦、後半ロスタイムの劇的な勝ち越しゴールで2-1で勝利した。韓国のメディアも7日この試合結果を伝えているが、このうち「スポーツ韓国」は、「韓国人審判が日本に勝利をもたらした?」と、キム・ドンジン主審(43)が率いた韓国審判団のジャッジに注目し報じている。

    記事が見出しに掲げた「疑惑のジャッジ」は、「反則ゴール+ロスタイム6分」。前者は前半26分、日本の先制ゴールにつながった本田圭佑からのパスを清武弘嗣が受けた際、清武がオフサイドライン越えていたのではないかとの指摘。記事は問題のシーンを画像で示しオフサイドラインを引いて検証、「オフサイドの反則が宣言されても何も言えない状況だったが、試合はそのまま進められた」とした。

    後者は、文字通り後半のロスタイムが6分設けられたことだ。日本はロスタイムが5分を迎えた後半50分に山口蛍が劇的な勝ち越しゴールを決め、そのまま勝利した。このロスタイムの設定について、イラクのラディ監督は試合後に「日本をサポートしているのではないか。ロスタイム6分はとても長い」と不満を語った。

    記事は「いずれにしても、韓国人審判団は日本の勝利に害にはならなかった」と締めくくり、韓国のネットユーザーからは審判団を批判する声が多数寄せられている。

    「恥ずかしい。誰が見てもオフサイドだ。何かもらったんだろうな。分かるよ」
    「国の恥だ」
    「日本のメディアは韓国人審判の配置を喜んでいたらしいけど、結局かなりのことをやってのけたね」

    「審判を永久除名すべきだ。まったくみっともない」
    「審判はイラクに謝れ」
    「韓国人審判がなぜあんなことを…親日派なのか?」

    「いくらもらったんだろう?気になる」
    「これを売国行為という」
    「朴槿恵(パク・クネ)大統領から特命を受けたのか、でなければセヌリ党(韓国の与党)支持者か」

    「韓国にはまともな審判が一人もいないのか?心配だ」
    「これだけ明らかなオフサイドなら小学生でも笛を吹く。ここまでして日本をかばう理由は何なんだ?」
    「イラクよ、すまない!」(翻訳・編集/吉金)

    ソース:レコードチャイナ<韓国人審判が日本にイラク戦勝利をプレゼント?韓国で物議=「国の恥だ」「日本にいくらもらったんだろう?」>
    http://www.recordchina.co.jp/a152144.html

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/06(木) 00:37:30.82 ID:CAP_USER9
    日本代表を率いるヴァヒド・ハリルホジッチ監督は、「A代表は全ての選手に開かれている」という旨の言葉を記者会見でよく話す。

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    これは、世界中でプレーする日本人選手に向けたメッセージである。

    実際にハリルホジッチ監督はルーマニア1部アストラ・ジュルジュでプレーする瀬戸貴幸を今回のワールドカップ予選に向けた予備登録リストに加え、先日はブルガリア1部のPFCベロエ・スタラ・ザゴラに所属する加藤恒平をチェックしていることも明かした。

    そんななか、ハリルホジッチ監督もつい視察を送りたくなるような結果を残している選手がフィリピン1部リーグにいた。

    その選手の名は、嶺岸光だ。

    嶺岸は1991年6月5日生まれの25歳。

    日本国籍の父親とフィリピン国籍の母親を持つハーフで、聖和学園高校から仙台大学へと進学。本職はFWで、2014年からフィリピン1部グローバルFCでプレーしている。

    フィリピンでの3シーズン目を過ごしているそんな嶺岸だが、今季の活躍がとにかく凄い。

    ここまでリーグ戦で17試合に出場し17ゴール!7月14日から8月20日かけて4試合で8ゴールを叩き出すなど、チームの得点源として躍動しているのだ。

    フィリピンのFIFAランキングは125位。

    クラブレベルでも日本や韓国とは力の差が小さくなく、現状のランキングでは1部リーグで優勝してもAFCチャンピオンズリーグに出場することはできない(AFCカップに回る)。それでも、1試合1得点ペースというのはかなりの数値だ。

    現地では"Pika Minegishi"の愛称で親しまれている嶺岸。

    そんな嶺岸をフィリピンに誘ったのは、実はフィリピン代表MF佐藤大介であるという。以前お伝えした独占インタビューの中で、佐藤は以下のように話していた。

    佐藤 大介

    「あとは、日本人の嶺岸光がいますね。

    まだ彼はパスポートがありませんが、代表では良い戦力になると思います。実は僕が彼をフィリピンに連れて来たんですよ(笑)。

    仙台大学時代から一緒に左サイドでプレーしていて、僕がサイドバック、彼がサイドハーフで。

    彼がフィリピン人ハーフだと知っていて、グローバル(以前所属していたフィリピンのクラブ)の社長に紹介したんですよ。そしたら、お前を信じるから連れて来いと言われたわけです。

    そこで、嶺岸に飛行機のチケットを用意しているから、明日フィリピンに来いって言いました(笑)。今では凄く飛躍して、チームの主力です」

    その活躍が認められ、今では佐藤同様フィリピン代表入りも噂されているのだとか。

    優勝のかかった重要な試合で、グローバルFCはラオスFCに7-0と大勝。嶺岸もハットトリックをマークしている。

    試合後、嶺岸はInstagramを更新した。キャプションに記された「サッカー続けてて良かった」というメッセージから、これまでの苦難が窺える。

    また、嶺岸によれば現在チーム内で得点&アシスト王であるようで、#たぶん今シーズンMVP勝手に言っちゃう^_^ というハッシュタグを付けている。

    公式サイトに記述がないので参照しようがないが、おそらくはリーグ全体の得点ランキングでも上位につけているはず。来シーズンは大きなステップアップを果たし、他のチームでプレーしているかもしれない。

    http://qoly.jp/2016/10/05/who-is-hikaru-minegshi?part=3

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/04(火) 21:20:11.98 ID:CAP_USER9
    サッカーW杯アジア最終予選で6日に日本代表と対戦するイラク代表が4日、さいたま市内で練習を行った。

     約30分間、報道陣に練習を公開。軽めのランニングやボール回しをこなした。

     関係者によると、イラク代表は当初9月30日に来日予定だったが、宿舎が取れずにマレーシアで現地チームと練習試合を組むなど調整を行ってきた。結果、3日深夜に来日することになった。直前の日程変更にも、イラク初のセリエA選手で14年仁川アジア大会の日本戦で2得点を決めた左サイドバックのA・アリ(22=ウディネーゼ)は「イラク代表が偉大なチームだということを何としても見せたい。きっと日本代表チームに勝利できると思う」と自信を見せた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000141-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/04(火) 15:58:05.82 ID:CAP_USER9
    『FourFourTwo』は「元ウクライナ代表FWアンドリー・シェフチェンコが、マイベストイレブンを選出した」と報じた。

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    かつてディナモ・キエフ、ミラン、チェルシーでプレーしたシェフチェンコ。先日はついにウクライナ代表監督に就任することが決まり、本格的に指導者としての道を歩み始めた。

    彼は選手として戦った18年間、同僚として、あるいは相手として巡り合った人物の中からベストイレブンを選出している。

    「ウクライナの矢」が選ぶ最高の11名+サブとは?

    GK:ジャンルイージ・ブッフォン
    「私は2003年のチャンピオンズリーグ決勝で彼を相手に2度PKを決めることができた。しかし、決まったものより遥かに多くのシュートを彼に止められているよ」

    右SB:カフー
    「ピッチ上では戦士だ。そしてピッチ外では気さくで親切な男だよ」

    CB:ジョン・テリー
    「極めて危険な男だ。自然なリーダーだね」

    CB:アレッサンドロ・ネスタ
    「最高のインテリジェンスと、試合を完璧に読む力を備えているイタリアのレジェンドだ」

    左SB:パオロ・マルディーニ
    「マルディーニは最高の天才だ。そして、あんなにハードワークする選手は見たことがない」

    右MF:カカー
    「彼は素晴らしいプレーで多くのチャンスを作り、アシストしてくれた。感謝しているよ」

    CMF:スティーヴン・ジェラード
    「ワールドクラスのMFだ。パワフルかつ正確なシュートに恵まれた男だ」

    CMF:ジネディーヌ・ジダン
    「彼のビジョンと技術は誰にも負けないものだ。強力なシュートも持っている。彼が作るチャンスは予測不可能だ」

    左MF:リオネル・メッシ
    「彼のようなドリブル、そして点の取り方。それは他の選手には難しいものだ。彼は21世紀を代表するアタッカーだ。彼のポジションを特定することは出来ないね。どこにでも行き、ディフェンダーを嘲笑うのだ」

    FW:ロナウド
    「彼を選ぶことは、考えるまでもない。あの怪物はどんな相手にも点を取ってきた」

    FW:ウェイン・ルーニー
    「彼の効率性、そして仕事率は半端ではない。ルーニーは完璧なチームプレイヤーであり、どんな監督も欲しがる選手だ」

    サブ
    ペトル・チェフ
    カルレス・プジョル
    ミハエル・バラック
    フランク・ランパード
    アンドレア・ピルロ
    ライアン・ギグス
    クリスティアーノ・ロナウド

    http://qoly.jp/2016/10/03/andriy-shevchenkos-greatest-xi?part=6

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    1: Egg ★t 2016/10/03(月) 22:49:26.05 ID:CAP_USER9
    ■同胞の憧れを支持

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    世間が気にかけているのはリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドの比較だけではない。

    バルセロナのスター、ネイマールがクリスティアーノと元ブラジル代表の怪物ロナウドではどちらがより偉大かを聞かれ、“R9”をチョイスしている。

    ネイマールの観点において、レアル・マドリードの新旧ロナウド対決を制したのは“元祖ロナウド”となった。現ブラジル代表のエースにとって、やはり同胞のカリスマを称えずにはいられなかったようだ。 

    YouTubeチャンネル『Copa 90』に対し、ネイマールは次のように話している。

    「ロナウドとクリスティアーノ? R9だよ。ロナウドは無敵さ。最強のFWだね。彼とほんのわずかな時間だけ共にサッカーをすることができたけど、もっと長くやりたかったね。もちろんペレやロマーリオともプレイしたいよ」

    レアルでよりゴールを量産しているクリスティアーノは統計上において元祖ロナウドを上回っているものの、残したインパクトという点では怪物に見劣りするのかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月3日 18時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00010021-theworld-socc

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    1: pathos ★@ 2016/10/03(月) 03:54:06.96 ID:CAP_USER9
    日本の現状を鋭く指摘

    彼らが日本の些細な隙を見逃す筈はない。ミッドウィークに各地で行われたチャンピオンズリーグ第2節は、日本と韓国の明暗を分けるに足るものだと韓国メディアが報じている。
    日本はこの名誉ある大会に香川真司や岡崎慎司、そして清武弘嗣といった代表の主力選手を送り込んでいるものの、いずれも所属チームでの定位置争いに苦戦しており、第2節の出場は無かった。一方、日本とアジアの勢力を二分する隣国はと言えば、トッテナムのFWソン・フンミンがアウェイでのCSKAモスクワ戦で値千金の決勝弾を挙げ、チームに勝利をプレゼントしている。この全くもって対照的な日韓の境遇に韓国側が興奮するのも無理はない。韓国『STAR NEWS』は“ソン・フンミンは輝いたのに、日本の欧州3人組は全員同時欠場”と題し、サムライブルーの危機を次のように分析した。
    「チャンピオンズリーグが韓国と日本の明暗を分けてしまった。ソン・フンミンは90分間フル出場し、そのゴールによってチームにロシア遠征の勝利をもたらしている。だが、日本の岡崎慎司や清武弘嗣、そして香川真司らは誰も試合に出場することなく、悲しみに包まれた。イラクとのアジア最終予選を戦わなくてはならない日本代表にとって、彼らの欠場は痛恨の極みだろう。また、ハリルホジッチもその低調ぶりにより解任の危機に晒されており、彼の指揮する日本代表チームは色々な面でヤバい状況となっている」
    永遠のライバルとしてアジアの双璧をなす日本と韓国。しかし現時点においては、日本が臥薪嘗胆の日々を過ごす必要がありそうだ。
    http://www.theworldmagazine.jp/20160930/02national_team/japan/89730

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