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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: Egg ★@ 2016/09/26(月) 11:21:04.81 ID:CAP_USER9
    その人気ぶりにも言及

    彼のようなカリスマは再び日本代表に現れるだろうか。
    2006年のドイツW杯後に突如として現役引退を電撃発表した元日本代表の中田英寿氏を英紙が取り上げている。

    山梨県甲府市で生まれたこの男は早々とイタリアへ上陸すると、世界に羽ばたき、日本のサッカー界を牽引した。
    ローマでは英雄フランチェスコ・トッティと一つのポジションを争い、パルマではアドリアン・ムトゥやドミニコ・モルフェオ、
    そしてアドリアーノといった当時の花形アタッカーたちと競演。誰もが永遠の輝きを期待していたが、
    29歳で彼のフットボールにおけるストーリーは終わった。

    英紙『Guardian』がそんな日本のカリスマを“20代で引退を決断したフットボーラー”の1人として選出し、次のように中田氏のキャリアを振り返っている。

    「全ての人間が中田を小さな宝石と呼んでいた。パルマが2001年に1800万ポンドで獲得を正式発表した際には、彼のサイトにおよそ400万人が殺到することに」

    「3度にわたってバロンドールの候補となった彼はドイツW杯終了と共に29歳での引退を発表。大きな喪失感に包まれ、世界中が驚愕した。現在の彼は酒の会社を営んでいる」

    記事では、惜しまれつつ20代で引退した選手として中田氏以外にも元ブラジル代表のマリオ・デ・カストロや元ノルウェー代表のエスペン・バードセン、
    そして元アーセナルのデイビッド・ベントリーといった選手が取り上げられている。

    やはり“世界のナカタ”がサッカー界との別れを決断したことは、世界にとっても衝撃的な出来事だったのかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月25日(日)19時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-00010011-theworld-socc

    写真
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    ※前スレ2016/09/25(日) 21:57:19.63
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474808239/

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    29: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/26(月) 12:27:14.55 ID:sF+wxdLs0

    no title

     
    中田持ち上げられすぎ、大した成績残してないのに何でここまで・・・ 
    欧州で活躍したのはセリエAの最初の2年くらいだろ 
    それからは平凡な活躍
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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/25(日) 23:15:57.17 ID:CAP_USER9
    Youtubeで80万人近い登録者を持つ『Peradze』が、「サッカー界のワンダーキッズ」と題した動画をアップし話題となっていたのでご紹介。

    http://www.youtube.com/watch?v=60cxF3QwVXo



    動画に登場する「ワンダーキッズ」はこちらの5人。

    1 - ラーヤヌ・ブーニダ / モロッコ / 10歳 / アンデルレヒト
    2 - デニム・ナムディ / イングランド / 10歳 / チェルシー
    3 - ピエトロ・トマセッリ / ベルギー / 11歳 / ローマ
    4 - レオ・コイラ / アルゼンチン / 12歳 / レアル・マドリー
    5 - 久保建英 / 日本 / 15歳 / FC東京

    すごい8歳児がいる!と話題になったチェルシーのナムディや「NEXTトッティ」ことトマセッリら、Qolyでもお届けした天才少年が選出された。

    その中で最年長として“トリ”を務めたのが久保建英だ。動画の中で14歳と紹介されているが、久保は6月に15歳となった。既にU-16日本代表として一国を背負う立場であり、“キッズ”という括りにはやや違和感もあるが、スペインでも輝きを放った彼の注目度は依然として高いようだ。

    また、今回は選出されなかったがレアル・マドリーの下部組織に在籍している中井卓大も冒頭の映像で使用されており(マルセロを驚かせたスーパーテクニックはこちら)http://qoly.jp/2015/04/29/real-madrid-nakai-takuhiro-pipi-and-marcelo、日本以外でも久保&中井の2人は「天才少年」の象徴的な存在として捉えられているらしい。

    その久保を擁するU-16日本代表は今夜、U-17ワールドカップの出場権をかけUAE代表と対戦する。

    グループステージは他を寄せ付けない圧倒的な強さを見せた日本であるが、最近、UAEのA代表は日本を苦しめている嫌な相手であり、決して簡単な試合にはならないであろう。

    この模様はテレ朝チャンネルで23:25から生放送、NHK(BS)で録画放送される予定となっている。

    「天才少年」と呼ばれ続けてきた久保が日本を2大会ぶりに本大会に導けるか注目だ。

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    1: o(^・-・^)o ★2016/09/23(金) 19:44:07.37 ID:CAP_USER9
    韓国こそ“アジアサッカー界No.1”だと語る韓国メディア「ACLでKリーグ最強を証明してる」

    韓国のKリーグが日本や中国の属するアジアサッカー界を支配している。少なくとも韓国のメディアは高らかにそう宣言した。

    韓国に限らず、近年のアジアサッカー界が徐々に盛り上がりを見せていることは事実だ。今冬にはコロンビア代表FWジャクソン・マルティネスやブラジル代表MFレナト・アウグスト、そしてアルゼンチン代表FWエゼキエル・ラベッシといった多くのスーパースターが中国上陸を果たし、夏のマーケットでもイタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレが破格の年俸と共に山東魯能へ加入。
    日本のJリーグも負けじと外国人枠の拡大を検討するなど、今後の繁栄に向けて尽力している。しかし韓国はそんなアジアサッカー界においてもピカイチな存在なのかもしれない。同国メディア『韓国アイドットコム』が、ペッレやパピス・シセらを擁する山東魯能やフッキ&アサモア・ギャン所属の上海上港をAFCチャンピオンズリーグ(以下、ACL)の舞台から排除したFCソウルと全北現代モータースの両クラブを絶賛。
    さらに「韓国はいまやアジアサッカー界の支配者と言える。準決勝を韓国のクラブ同士で争うことになるACLでの結果がそれを十分に証明しているだろう。Kリーグこそアジアサッカー界における最強のリーグだ。とても優秀なタレントが海外へ挑戦するために出て行ってしまったが、依然としてKリーグは素晴らしいクオリティをキープしている」と綴り、韓国サッカーのレベルの高さをアピールした。

    先のリオ五輪でも日本がグループリーグ敗退に終わったのに対し、韓国はベスト8まで進出する奮闘を見せた。このままでは近い将来、アジアサッカー界のヒエラルキーに大きな変化が訪れることになるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00010014-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2016/09/22(木) 22:01:27.13 ID:CAP_USER9
    ことあるごとに話題にのぼる久保建英。

    以前はバルサに在籍し、現在もその才能をいかんなく発揮する久保には大きな注目が集まるが、
    スペイン在住記者はその状況に警鐘を鳴らす。“日本のメッシ”とメッシと比較することもあるが、果たしてそのような重圧のかけ方は選手育成にとって健全なのか。
    同様の騒動でかつては天才少年が苦しめられたことがあったのだ。(取材・文:山本美智子【バルセロナ】)

    日本メディアに聞かれた「メッシになる可能性」
     
    現在FC東京のU-18に所属し、U-16日本代表でも活躍する久保建英くんが日本ではずいぶんと話題になっているようだ。
    15歳という年齢で“飛び級”し、U-18で既にプレー。中学生ながらトップチームで出場する可能性があるのだから、その才能が注目されるのはある意味当然なのだが、
    本来、落ち着いて見守るべきの大人サイドがはしゃいでいるように見えるのが気にかかる。

    「日本のメッシ」とマスメディアは煽る。だが、“メッシ”であることに伴う重圧や
    “メッシ”という今世紀のサッカー史における最大の“奇跡”について、掘り下げるメディアは少ない。

    スペイン在住の私は、「久保くんが次のメッシとなる可能性、バルサの10番を背負う可能性があると思いますか」、
    という質問を日本メディアから何度か受けた。バルサの10番を背負える日は、あるいは来るかもしれない。

    あの中田英寿ですらローマでトッティの控えのポジションから抜け出すことはできなかったのに、
    イタリアの伝統あるサッカークラブ、ミランの10番を日本人選手が背負う日が来るとは、当時誰が予想しただろうか。

    “シティ・グループ”を日本にも広げたマンチェスター・シティが日本人選手を獲得し、プレミアムリーグ優勝を飾れば、
    そのチームメンバーに日本人選手が名前を連ねる可能性がある時代が来たのだ。
    考えづらいとはいえ、伝統的なFCバルセロナの10番を日本人選手が背負うことだって、皆無ではないだろう。

    だが、それと次世代メッシとなることは別だ。

    (略)

    現在15歳の久保くんの才能に疑いの余地はない。彼は順調に成長し、プロとして活躍するだろう。
    だが、才能ある選手を早い時点から追いつめてはならない。温かく長い目で見守る環境ほど大切なものはない。

    彼の選手人生はまだスタートラインにあり、人生には様々なことが起きうるのだ。
    だからこそ、バルサの下部組織の哲学は「選手形成」ではなく、倒れた時に起きあがるための「人間形成」にあるのだ。

    フットボールチャンネル 9月21日(水)10時49分配信   一部抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160921-00010022-footballc-socc&p=1

    写真
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    1: バーニングハンマー 2016/09/22(木) 17:17:42.49 ID:UCgE/YfI0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダFC、実力見せJクラブ4連勝「次もJの強いところに勝って最高成績を」

     天皇杯全日本選手権第5日(22日、グルージャ盛岡1-2ホンダFC、ユアスタ)JFLの雄、ホンダFCはJ3盛岡に実力を見せつけた。
    テンポの良いパス回しとサイドからの崩しがさえ、圧倒した前半に先制。後半は守勢に回る時間帯もあったが、相手が2人の退場者を出した終盤に勝ち越した。

     J3藤枝に勝って静岡県代表の座を手にし、1回戦はJ2岐阜、2回戦はJ2松本を撃破。これでJクラブ4連勝だ。
    2007年度大会は8強入りの実績もあり、決勝点のDF中川は「次もJの強いところに勝って最高成績を出したい」と快進撃をもくろむ。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20160922/scd16092216490001-n1.html

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    1: 風吹けば名無し 2016/09/22(木) 03:21:18.43 ID:m6QmoTKn0

    kubo2

     
    ボージャンレベルにはなれそう

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    1: Egg ★@2016/09/21(水) 00:11:31.76 ID:CAP_USER9

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    『フットボール批評』(株式会社カンゼン発行)及び『Yahoo!ニュース』の原稿にて、ノンフィクション作家の田崎健太氏が指摘している『ワールドサッカーキング』(株式会社フロムワン発行)の選手インタビュー記事における「エアインタビュー疑惑」についてであるが、まずはこの場を借りて、改めて全くの事実無根であると断言させてもらう。

    株式会社フロムワンとしては、『フットボール批評』の当該号が発売された2016年7月6日にすでに会社のHPにて、下記内容をアップしている。

    2016年7月6日に発売されました『フットボール批評』(株式会社カンゼン発行)に、『ワールドサッカーキング』(弊社発行)のインタビュー記事に関する原稿が掲載されました。

    その中には読者の皆様に誤解を与えかねない内容が含まれておりますが、「捏造記事」、「エアインタビュー」といった表現や内容は事実無根です。弊誌では現地記者を通じ、然るべき方法で監督や選手の取材を行っております。

    出典:株式会社フロムワンHP

    株式会社フロムワンとしては、これ以上の反論や否定記事を発信することは、正直、考えていなかった。なぜなら、田崎氏の指摘は全くの事実無根であり、単なる“妄想記事”であるからだ。それに対して反論を自社媒体で掲載することは、わざわざ、この“妄想記事”を掲載している『フットボール批評』の宣伝につながってしまうことになり、彼らの思うツボになりかねないと考えたためである。

    だが、今回、「Yahoo!ニュース」に取り上げられたことによって、多くの方から問い合わせの連絡をいただいたこともあり、非常に不本意ではあるが、田崎氏が「エアインタビュー」と断言している『ワールドサッカーキング』の選手インタビューが、どのようなルートによって行われたものであるかを明らかにしたい。

    本来であれば、取材ルートについては、それぞれの媒体のトップシークレットであり(なぜなら、そこに各媒体ごとのノウハウがあるからである)、たとえ問い合わせがあっても明らかにするものではないが、今回に限り、我々の「無実の証明」のために、それを明かすことにする。

    つづく

    岩本義弘  | 株式会社フロムワン取締役 サッカーキング統括編集長

    2016年9月20日 20時58分配信

    全文
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/iwamotoyoshihiro/20160920-00062400/
    2016/09/20(火) 21:37:11.93
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474375019/

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    1: YG防衛軍 2016/09/20(火) 21:46:43.65 ID:CAP_USER9

    29-march-N-Golo-Kante

     
     元フランス代表のクロード・マケレレ氏が自身の“2世”とも言われるチェルシーMFエンゴロ・カンテについて語った。欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイトが伝えている。

     マケレレ氏は現役時代、常人離れしたスタミナと驚異的なボール奪取力を生かし、中盤の守備職人として活躍。2000年から2003年まで在籍したレアル・マドリーでは、銀河系軍団と呼ばれる豪華なアタッカー陣を陰で支えた。

     一方のカンテも運動量や守備力に優れ、ほぼ無名だったレスター・シティ1年目の2015-16シーズンに、チームの奇跡的な優勝に大きく貢献。影のMVPと賞賛され、シーズン終了後にチェルシーへ移籍した。また、今夏に行われた母国開催のEURO2016でもフランス代表として準優勝の立役者の1人となっている。

     UEFAのインタビューで「現代で最も“マケレレ役”にふさわしい選手は?」と問われたマケレレ氏は「このポジションはとても難しい。リーダーシップが必要だし、(中盤の)パートナーと息を合わせ、理解し合うことが大切だからね」と前置きした上で、カンテの名前を挙げた。

     ただし、マケレレ氏は「カンテのプレーは気に入っているけど、自分より優れているかどうかは分からないな。彼はあのポジションとサッカーをもっと理解する必要がある」と戦術面の課題を指摘。そして「若手で気に入っているのは彼だけど、私よりすごい選手になってほしくはないね」と期待を込めつつ冗談交じりに語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-01631422-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@ 2016/09/20(火) 12:54:31.74 ID:CAP_USER9
    バルサ監督のインタビューに感じた疑念

    最初にひっかかりを感じたのは、「欧州サッカー批評 SPECIAL ISSUE11」(双葉社、2015年8月発売)に掲載された、
    FCバルセロナのルイス・エンリケ監督のインタビュー記事だった。

    当該記事はこんな書き出しで始まっている。


    〈――現在、マラソンとトライアスロンに夢中だそうですね。8年前にはフランクフルトで開催された鉄人レースに参加して518位の成績を残しました。
    トライアスロンとエル・クラシコでは、どちらが難しい勝負になりますか?
     もちろんクラシコだよ。私が参加する鉄人レースは全員がアマチュア選手で、プロは1人もいない。
    それに私を止めようとするDFも、私の戦術を混乱させようとする相手もおらず、完全に1人だけの戦いになるのだから。
    だがサッカーはどうだい〉(インタビュー・文◎ホルヘ・ルイス・ラミレス Jorge Luis Ramirez 翻訳◎石橋佳奈)


    原稿は終始くだけた感じで進む。FCバルセロナの事情を多少でも知る人間がこれを読むと、
    インタビュアーのホルヘ・ルイス・ラミレスは、ルイス・エンリケと余程親しいのだと想像するだろう。

    なぜならば、ルイス・エンリケは記者会見以外、個別の取材を受けていないからだ。

    2015年8月に発売された「欧州サッカー批評 SPECIAL ISSUE11」
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    彼に限らず、現在、バルサのような欧州のいわゆるビッグクラブに所属するスター選手、監督のインタビューを取ることはかなり困難である。
    クラブや各国サッカー協会の広報担当者という〝公式〟窓口には取材申請が山積みとなっており、無視されることがほとんどだ。
    そのため、被取材者に接触する術を持つことは、サッカーライター、あるいはジャーナリストの重要な能力となっている。

    ところが、それから数ヶ月後のことだ。筆者はスペインのジャーナリストと世間話をしているうちに、このホルヘ・ルイス・ラミレスの話になった。
    ルイス・エンリケのインタビューを取れる記者とはどんな男なのか、ぼくは興味があったのだ。すると、彼はそんな人間は聞いたことがないと怪訝な顔になった。
    ただ、そのときは胸の中の小さな染みのような疑念だった。

    >>2以降につづく

    全文
    http://news.yahoo.co.jp/feature/363

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