サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 風吹けば名無し2017/01/03(火) 06:25:43.54 ID:MKQiAWoz0
    セリエにありそうなサッカークラブな
    頼むぞ

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@ 2017/01/03(火) 01:21:26.62 ID:CAP_USER9
    <スポーツ報知プレゼンツ>北澤豪があなたのサッカーチームを特別コーチ!

    3組さま限り 1,080,000円

    元サッカー日本代表の北澤豪氏が、サッカーチームの1日コーチに就任。
    憧れの選手から、直接レッスンを受けられます。

    さらに、スポーツ報知のプロカメラマンが練習風景を撮影し、ご参加の皆さまだけの号外を制作いたします。

    >>1組25名さままでとなります。

    ※お客さまと北澤氏のスケジュールの合う日程で開催いたします。

    ※お客さまが普段お使いのグラウンドに北澤氏が訪問いたします。(グラウンド使用料が発生する場合はお客さまのご負担となります。)

    ※レッスン時間は2時間となります。

    ※別途交通費がかかります。

    伊勢丹 新春祭 夢福袋
    http://isetan.mistore.jp/store/shinjuku/event/1701shinshun/yumebukuro.html

    1
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483367138/

    続きを読む

    1: Egg ★@2017/01/02(月) 16:10:53.46 ID:CAP_USER9
    ◆“空気を読む”予定調和で支配された日本社会では…。

    no title

     
    ストライカー不在による決定力不足が、日本サッカーの大きな課題だと言われている。

    とくに近年の日本代表が、アジアカップやロシア・ワールドカップ最終予選で、
    圧倒的にゲームを支配してシュートを浴びせまくりながら勝ち切れない試合が続いたこともあり、そんな印象が強まった。
     
    しかし視点を変えれば、先のクラブワールドカップでは、アトレティコ・ナシオナルなどは再三のチャンスを決め切れずに敗れたし、
    逆に鹿島アントラーズはボール支配率では劣りながらも、レアル・マドリーを相手に堂々と渡り合った。むしろ鹿島は大会随一の決定力を示し、その中で金崎夢生らのFWが見劣りすることはなかった。
     
    また欧州でプレーする選手を見渡しても、現状でFWの岡崎慎司、大迫勇也、武藤嘉紀などの活躍ぶりが、2列目の香川真司、清武弘嗣、原口元気らに著しく劣るわけではない。
     
    確かに高くて強くて速くて上手いスーパーなストライカーは不在だが、それは世界中を見渡しても圧倒的な希少価値を持っている。
    もともと日本人の身体的特性から大型選手を発掘するのは難しいわけで、当然サイズに適したポジションから優れた選手が現われ易いが、決してストライカーだけが極端に手薄ということでもない。
     
    一方で、「なかなかシュートを打たずに、ボール回しに固執する」風潮から、ストライカーが生まれにくい土壌を指摘する声もある。
    実際にジュニアの現場を見ると、それを否定できない部分もある。ミニゲームをしていても、崩し切らずにシュートを打つ子が異端視されがちだ。

    パスで崩そうという共同作業の中で、唐突にシュートを狙うことが、まるで“破壊行為”のように白眼視されてしまうことが少なくない。
    “空気を読む”予定調和で支配された日本社会では、大胆な個性が嫌われてしまうこともある。
     
    ミドルシュートを狙わない、縦に入れずにサイドや後ろへと無難な選択をする。こうした傾向も、外国の指導者は理解に苦しむ。
    日本代表でアルベルト・ザッケローニやヴァイッド・ハリルホジッチらが縦パスを強調したのも、崩しに入るまでの無駄が多過ぎると感じたからだろう。
     
    ACミラン・サッカースクール千葉のイタリア人指導者、ルカ・モネーゼ氏からも同様の話を聞いた。
    「日本の子供たちは小学校に入ると途端にチャレンジをしなくなる。コーチに言われたようにプレーしないと怒られるのだろうが、その結果、Jリーグの試合でも展開に意外性がなく、退屈になる」

    >>2以降につづく
     
    文:加部 究(スポーツライター)

    SOCCER DIGEST Web 1/2(月) 13:15配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170102-00021616-sdigestw-socc&p=1

    続きを読む

    CpOMVIsVUAA1ulA

    続きを読む

    1: 名無し募集中。 2017/01/01(日) 20:37:35.14 0
    足速すぎでしょこの人

    続きを読む

    1: 名も無き 2017/01/01(日) 19:45:33.81 ID:MAYCb5vG
    俺って異常?他のモノには全く興味がない・・・

    続きを読む

    1: U-名無しさん 2016/07/02(土) 19:17:55.61 ID:AO20H5210
    秋田で鉄板
    選手権10連敗中
    インターハイ 国体もいれたら25連敗中

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/31(土) 14:32:13.43 ID:CAP_USER9
    Qoly年末年始恒例のプレイバック企画! 過去に掲載された記事をもう一度振り返ってみよう。

    今回は2016年1月に公開した「高校生の最高到達点?天皇杯でマリノスを追い込んだ市船と彼らの今」をお送り。

    ガンバ大阪の優勝で終わった天皇杯。これまで数々のドラマを生んできた大会だが、今でも語り草になっている試合がある。

    2003年12月14日、天皇杯3回戦で横浜F・マリノスが市立船橋高校と対戦した試合だ。

    プロとアマチュアでは大きな壁がある。ましてや高校生がザスパ草津、阪南大学とプロや大学チームを下し3回戦にまで進出しただけで快挙だ。

    市立船橋はこの試合で2点を先制される。さすがにJ1で日本代表を数多くそろえるマリノスの壁は厚い。誰もがそう思っていた。

    ところが、後半24分、右サイドでFKを得た市立船橋MF鈴木修人はファーサイドに大きなロングボールを入れるとこれをマリノスのGK下川健一がまさかのキャッチミス。すかさず増嶋竜也が押し込み1点を返す。

    市立船橋はFWに長身の壽透を入れると、高さで主導権を握る。そして、試合終了間際、カレン・ロバートのドリブルから田中恒太がゴールを決め土壇場で同点に追いついた。

    しかし試合は、これで終わらない。増嶋竜也が後半44分に退場してしまったのだ。

    10人の高校生と11人のJリーガーという絶望的な状況で延長戦が行われた。“気合い”や“根性”とはこのようなプレーのことを言うのだろう。精神と身体を張ったディフェンスでプロの意地を跳ね返し続けた。

    https://www.youtube.com/watch?v=UdeW6lCNGq4



    試合は、結局PK戦に突入し、横浜F・マリノスが4-1で市立船橋を下した。PK戦のような場では1人1人の経験や技術がものを言うのだろう。

    だが、市立船橋イレブンは笑顔でピッチを去り、レポーターは「おめでとうございます」とマイクを向けた。どちらが勝者で、どちらが敗者なのかわからない光景がそこにはあった。

    あれから12年、当時試合に出場した市立船橋の選手たちはどうなったのだろうか?


    市立船橋イレブンのその後

    2003.12.14 市立船橋高校 VS横浜F・マリノス戦 メンバー

    GK:佐藤優也(ヴァンフォーレ甲府→コンサドーレ札幌→ギラヴァンツ北九州→東京ヴェルディ→ジェフ千葉)

    DF:増嶋竜也(FC東京→ヴァンフォーレ甲府→京都サンガF.C.→柏レイソル→ベガルタ仙台)

    DF:渡辺広大(ベガルタ仙台→モンテディオ山形→レノファ山口)

    DF:中村健太(駒沢大→引退、ROVERS F.C.コーチ→ROVERS F.C.選手兼監督)

    DF:石井秀典(明治大→モンテディオ山形→徳島ヴォルティス)

    MF:根本茂洋(明治大→ROVERS F.C.)

    MF:鈴木修人(早稲田大→鹿島アントラーズ→湘南ベルマーレ→鹿島アントラーズ→栃木SC→ギラヴァンツ北九州→引退、明治学院大コーチ)

    MF:米田拓巨(関西学院大→引退?)

    MF:高橋昌大(中京大→水戸ホーリーホック→MIOびわこ草津→引退)

    FW:カレン・ロバート(ジュビロ磐田→ロアッソ熊本→VVV→スパンブリーFC→ソウルイーランドFC→ノースイースト・ユナイテッド)

    FW:田中恒太(静岡産業大→ヤマハ発動機→アンテロープ塩尻→引退、現F.C.セダック・ジュニアユースコーチ)

    sub:寺田雅俊(専修大→引退?)

    sub:壽透(日大→引退?)

    sub:榎本健太郎(東京農業大→引退?)

    2015年に多くが30歳を迎えた当時の市立船橋イレブン、11人のスタメン選手のうち実に7人が後のJリーガーとなった。

    また、全員が大学までサッカーを続けており、プロになれなかった選手もカレン・ロバートが運営する千葉県のローヴァーズフットボールクラブ(ROVERS F.C.)など何らかの形でサッカーと関わりを持っているものが多いようだ。

    カレン・ロバートは今でもジュビロ磐田やVVVフェンロといったチームでプレーしたことよりも市船の選手としてマリノス相手に善戦した試合のことを良く言われるという。

    何より、現在も6人が現役でプレーしているのを確認できた。それだけでもすごいことだろう。

    http://qoly.jp/2016/12/31/2003-marinos-vs-ichiritsu-funabashi-playback?part=2

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/12/31(土) 18:17:29.93 ID:CAP_USER9

    C0AltWcUoAAxKch

     
    99位に堂々ノミネート 「無名から注目の存在に」
     
    FIFAクラブワールドカップ(クラブW杯)で、欧州王者レアル・マドリードを相手に2ゴールを決めたインパクトは絶大だったようだ。
    鹿島アントラーズのMF柴崎岳が、スペイン紙「マルカ」が選ぶ「2016年のトップ100選手」に日本人として唯一の選出を果たしている。

    同紙の電子版では、「マルカの100人」というタイトルで2016年に活躍した選手を特集。100位からカウントダウン形式で紹介している。

    100位には今年11月にコロンビアで発生したチャーター機墜落事故で被害にあったブラジル1部シャペコエンセが例外的にチームとして選出されているが、
    それに続く99位に柴崎が選出されている。12月に日本で開催されたクラブW杯の決勝レアル戦では2得点を決めて一躍その名を世界に知らしめたプレーメーカーの活躍は、決してまぐれではないと絶賛されている。

    「この日本人MFはクラブW杯決勝でレアル相手に2得点を決め、無名から世間の注目を浴びる存在になった。ケイラー・ナバスを破った2ゴールは偶然ではない。
    彼はチームで最も価値のある選手で、今では日本を去りヨーロッパで成功することも選択肢にある」

    「柴崎の成長は止めることができない」
     
    柴崎は29日の天皇杯準決勝、横浜F・マリノス戦(2-0)でも2アシストを記録する活躍を見せて勝利に貢献した。
    「4年前、Jリーグの新人王(Jリーグベストヤングプレーヤー賞)に選ばれて以降、柴崎の成長は止めることができなくなっている」と、
    “常勝軍団”鹿島の背番号10の実力には太鼓判が押されている。

    マルカの100人は、日本時間31日午前10時の段階でカウントダウン形式で100位から11位まで発表されているが、
    11位にレスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ、12位レアル・マドリードのスペイン代表DFセルヒオ・ラモス、
    13位にアーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェスらワールドクラスのスーパースターが名を連ねている。

    スペインメディアはクラブW杯直後から柴崎のリーガ移籍の噂を報じている。
    レアル戦の二発で世界屈指の名手100人に選ばれた男は、今後もその去就に大きな注目が集まりそうだ。

    Football ZONE web 12/31(土) 12:14配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161231-00010005-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20161231-00010005-soccermzw-000-view.jpg

    【サッカー】<米メディアが選ぶ16年サッカー界10大サプライズ>大トリでレアルと死闘の鹿島アントラーズ「歴史を打ち立てる」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483144846/

    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。016/12/31(土) 17:16:47.60 0

    no title

     
    リベロ

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ