サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 風吹けば名無し@ 2017/01/09(月) 01:01:14.22 ID:d84M09XF0

    カズ→中田→中村→本田→香川と続いたスター選手の系譜が途絶えそう

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/01/08(日) 23:04:48.66 ID:ziqNKedrp

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    これはエンジェルボイス
    次点でエリアの騎士
    プロ編からぐう面白くなった

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    1: 風吹けば名無し@2017/01/09(月) 01:51:42.16 ID:Aj1Flgaf0

    no title



     
    運動量ではマラソンとかトライアスロンって言われるけど
    自分との戦いで相手がいないから精神的には楽。
    サッカーは相手との戦いだし戦略なんかを常に考えるから
    総合すると一番きつい。
    野球は毎日できるから楽。

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    1: 名無し募集中。。。 2017/01/08(日) 19:25:28.54 O

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    なおグループリーグは3チーム×16グループで上位2国が決勝トーナメント進出の模様

    2026年大会から?

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/01/08(日) 08:11:13.256 ID:JKvwe4PR0
    選手からも観客からも誰からも見られていない
    唯一見られているのは変態盗撮中年だけってことを自覚してないの??
    というか学校側もそれわかっててよくもまぁ毎年チアを出動させるよな・・・

    俺まちがってる?

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    20: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/07(土) 10:21:48.90 ID:g2qxvjYv0


     
    中田って活躍したのペルージャ時代の2、3年とローマで優勝した年くらいだろ? 
    なんでそんなに大物扱いなの?
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    1: 風吹けば名無し2017/01/07(土) 17:48:40.95 ID:VjuGQsyca
    野球も村田修一、田中賢介がいた

    男子校じゃなかったら全国から集まってきたよな

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    1: 風吹けば名無し2017/01/06(金) 18:43:40.22 ID:BJ0dwJGb0
    あと一つは?

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/01/07(土) 13:50:01.581 ID:iDIh63aCp

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    ブサイクの奴でもモテてるんだろうか

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/06(金) 17:53:31.06 ID:CAP_USER9

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    左利きのストライカーラウル
     
    欧州や南米では「少し劣っている程度であれば左利きを選ぶ」

    左利きの重要性。

     欧州や南米のフットボール界で重視されるものであり、それは日本人が考える以上だろう。

    「少し劣っている程度であれば、間違いなく左利きを選ぶ」

     そう語る指導者も珍しくはない。

     では、チームにとって左利きが入るアドバンテージはどこにあるのか?

     まず、ボール軌道に右巻きが生まれる。左利きの選手は、身体を開かずに右方向にパスを出せる(とりわけ、ダイレクトでの展開のパスは顕著)。これによって、右サイドの攻撃を有効に使えるようになる。

     右利きの選手ばかりだとパスは左に偏り、左巻きになりがち。ボールの軌道が単調になるし、有効にピッチの幅を使えない。

     なかでも、左SBが右利きであることは、欧州や南米では例外的と言えるだろう。

     左利きは左足でボールを扱うことで、自分のゴールよりも遠い位置でコントロールできる。万が一、相手にボールをかっさらわれたとしても、そのままゴールに向かわれてしまう危険性が低い。

     また攻撃においても、タッチラインぎりぎりまで大きくピッチを使えることで、相手を広げて、揺さぶれる。これは味方にとって優位で、スペースを見付けられるのだ。

     例えば、ヨーロッパリーグ3連覇を果たしたセビージャは、両ワイドの選手が万力で押し潰すような攻撃を仕掛ける。

     左ワイドの選手が左足で右外までボールを通し、右ワイドからは右利きの選手が外から中に入って、得点を狙う。サイドチェンジによって、相手の守備陣形を撓ませるのだ。

     チーム編成としては、左SB、左ボランチ(MF)は左利きが基本になるだろう。他に左CB、アタッカーもレフティーだったらベター。チャンピオンズ・リーグ(CL)で勝ち進むようなクラブは、レフティーを要所に配している。むしろ、そうでないクラブを見付ける方が難しいだろう。

     昨シーズン、CL決勝に進んだアトレティコ・マドリーは、ディエゴ・シメオネ監督の下でエモーショナルな戦いをモットーにしているが、左利きのロジックは決して外していない。

     主力となっている左SBフィリペ・ルイス、MFサウール・ニゲス、FWアントワーヌ・グリエーズマンは、いずれもレフティーである(左CBのバックアッパー、リュカ・エルナンデスなども)。

     また、こうしたチーム編成的な特長とは別に、左利きを配することには、まさに“左利きだけが与える利点”がある。

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