カテゴリ: オモシロニュース
なんJ民の好きなサッカー漫画www
一番きついスポーツってサッカーだよな
1: 風吹けば名無し@2017/01/09(月) 01:51:42.16 ID:Aj1Flgaf0


運動量ではマラソンとかトライアスロンって言われるけど
自分との戦いで相手がいないから精神的には楽。
サッカーは相手との戦いだし戦略なんかを常に考えるから
総合すると一番きつい。
野球は毎日できるから楽。
自分との戦いで相手がいないから精神的には楽。
サッカーは相手との戦いだし戦略なんかを常に考えるから
総合すると一番きつい。
野球は毎日できるから楽。
続きを読む
サッカーW杯出場国が48チームに拡大しそうなんだが ・・
高校野球にせよ、高校サッカーにせよラグビーにせよ、観客席でチアやってる女子生徒って・・
1: 以下、VIPがお送りします 2017/01/08(日) 08:11:13.256 ID:JKvwe4PR0
選手からも観客からも誰からも見られていない
唯一見られているのは変態盗撮中年だけってことを自覚してないの??
というか学校側もそれわかっててよくもまぁ毎年チアを出動させるよな・・・
俺まちがってる?
唯一見られているのは変態盗撮中年だけってことを自覚してないの??
というか学校側もそれわかっててよくもまぁ毎年チアを出動させるよな・・・
俺まちがってる?
続きを読む
中田って活躍したのペルージャ時代の2、3年とローマで優勝した年くらいだろ? なんでそんなに大物扱いなの?
20: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/07(土) 10:21:48.90 ID:g2qxvjYv0
中田って活躍したのペルージャ時代の2、3年とローマで優勝した年くらいだろ?
なんでそんなに大物扱いなの?
続きを読む
なんでそんなに大物扱いなの?
東福岡というサッカーもラグビーも全国制覇できる高校wwwwww
3大サッカー以外で代表的な物を知らない国「パラグアイ」「ホンジュラス」
全国に出るようなサッカー部のレギュラーってやっぱりリア充なんだろうか
「日本サッカーは“左利き”のメリットにもっと注目すべきだ」
1: YG防衛軍 ★ 2017/01/06(金) 17:53:31.06 ID:CAP_USER9

左利きのストライカーラウル

左利きのストライカーラウル
欧州や南米では「少し劣っている程度であれば左利きを選ぶ」
左利きの重要性。
欧州や南米のフットボール界で重視されるものであり、それは日本人が考える以上だろう。
「少し劣っている程度であれば、間違いなく左利きを選ぶ」
そう語る指導者も珍しくはない。
では、チームにとって左利きが入るアドバンテージはどこにあるのか?
まず、ボール軌道に右巻きが生まれる。左利きの選手は、身体を開かずに右方向にパスを出せる(とりわけ、ダイレクトでの展開のパスは顕著)。これによって、右サイドの攻撃を有効に使えるようになる。
右利きの選手ばかりだとパスは左に偏り、左巻きになりがち。ボールの軌道が単調になるし、有効にピッチの幅を使えない。
なかでも、左SBが右利きであることは、欧州や南米では例外的と言えるだろう。
左利きは左足でボールを扱うことで、自分のゴールよりも遠い位置でコントロールできる。万が一、相手にボールをかっさらわれたとしても、そのままゴールに向かわれてしまう危険性が低い。
また攻撃においても、タッチラインぎりぎりまで大きくピッチを使えることで、相手を広げて、揺さぶれる。これは味方にとって優位で、スペースを見付けられるのだ。
例えば、ヨーロッパリーグ3連覇を果たしたセビージャは、両ワイドの選手が万力で押し潰すような攻撃を仕掛ける。
左ワイドの選手が左足で右外までボールを通し、右ワイドからは右利きの選手が外から中に入って、得点を狙う。サイドチェンジによって、相手の守備陣形を撓ませるのだ。
チーム編成としては、左SB、左ボランチ(MF)は左利きが基本になるだろう。他に左CB、アタッカーもレフティーだったらベター。チャンピオンズ・リーグ(CL)で勝ち進むようなクラブは、レフティーを要所に配している。むしろ、そうでないクラブを見付ける方が難しいだろう。
昨シーズン、CL決勝に進んだアトレティコ・マドリーは、ディエゴ・シメオネ監督の下でエモーショナルな戦いをモットーにしているが、左利きのロジックは決して外していない。
主力となっている左SBフィリペ・ルイス、MFサウール・ニゲス、FWアントワーヌ・グリエーズマンは、いずれもレフティーである(左CBのバックアッパー、リュカ・エルナンデスなども)。
また、こうしたチーム編成的な特長とは別に、左利きを配することには、まさに“左利きだけが与える利点”がある。
左利きの重要性。
欧州や南米のフットボール界で重視されるものであり、それは日本人が考える以上だろう。
「少し劣っている程度であれば、間違いなく左利きを選ぶ」
そう語る指導者も珍しくはない。
では、チームにとって左利きが入るアドバンテージはどこにあるのか?
まず、ボール軌道に右巻きが生まれる。左利きの選手は、身体を開かずに右方向にパスを出せる(とりわけ、ダイレクトでの展開のパスは顕著)。これによって、右サイドの攻撃を有効に使えるようになる。
右利きの選手ばかりだとパスは左に偏り、左巻きになりがち。ボールの軌道が単調になるし、有効にピッチの幅を使えない。
なかでも、左SBが右利きであることは、欧州や南米では例外的と言えるだろう。
左利きは左足でボールを扱うことで、自分のゴールよりも遠い位置でコントロールできる。万が一、相手にボールをかっさらわれたとしても、そのままゴールに向かわれてしまう危険性が低い。
また攻撃においても、タッチラインぎりぎりまで大きくピッチを使えることで、相手を広げて、揺さぶれる。これは味方にとって優位で、スペースを見付けられるのだ。
例えば、ヨーロッパリーグ3連覇を果たしたセビージャは、両ワイドの選手が万力で押し潰すような攻撃を仕掛ける。
左ワイドの選手が左足で右外までボールを通し、右ワイドからは右利きの選手が外から中に入って、得点を狙う。サイドチェンジによって、相手の守備陣形を撓ませるのだ。
チーム編成としては、左SB、左ボランチ(MF)は左利きが基本になるだろう。他に左CB、アタッカーもレフティーだったらベター。チャンピオンズ・リーグ(CL)で勝ち進むようなクラブは、レフティーを要所に配している。むしろ、そうでないクラブを見付ける方が難しいだろう。
昨シーズン、CL決勝に進んだアトレティコ・マドリーは、ディエゴ・シメオネ監督の下でエモーショナルな戦いをモットーにしているが、左利きのロジックは決して外していない。
主力となっている左SBフィリペ・ルイス、MFサウール・ニゲス、FWアントワーヌ・グリエーズマンは、いずれもレフティーである(左CBのバックアッパー、リュカ・エルナンデスなども)。
また、こうしたチーム編成的な特長とは別に、左利きを配することには、まさに“左利きだけが与える利点”がある。
続きを読む



