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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: YG防衛軍 ★2016/12/31(土) 12:27:48.03 ID:CAP_USER9

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    アルサッドMFシャビ・エルナンデスが、バルセロナFWリオネル・メッシに匹敵する選手は現在のサッカー界に存在しないと主張している。

     28日にカタルーニャ代表としてチュニジア代表との親善試合に出場したシャビは、試合後にレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドとバルセロナ時代のチームメイトとの比較を問われ、次のように答えた。

    「メッシは世界一の選手であり、歴史上最高の選手だ。クリスティアーノは時代を象徴する選手だと思う。だけど、メッシと競争できる選手など存在しないんだ」

     シャビは、スペイン代表でW杯優勝を経験した2010年にバロンドールの最終候補3名に残りながら、受賞をメッシにさらわれたことがある。『カデナ・コペ』のインタビューでは、その当時を以下のように振り返った。

    「2010年のバロンドール受賞にふさわしかったのはメッシだ。彼との力量は違いすぎる。僕にひっかかるようなところはないね」

    「(アンドレス・)イニエスタ、メッシと一緒に最終候補に残れただけで、僕にとっては歴史的なことだったし、素晴らしいことだった。自分がバロンドールの最終候補に残るなんて想像したこともなかった。だから授賞式を楽しんでいたよ。メッシに賞が渡された瞬間もね。彼は正当な受賞者だったのだから」

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?206700-206700-fl

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    1: Egg ★@2016/12/31(土) 09:40:46.29 ID:CAP_USER9

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    鹿島アントラーズは、FIFAクラブワールドカップ(クラブW杯)決勝のレアル・マドリード戦で延長戦にもつれ込む死闘を演じ、一気に世界中にその名を知らしめた。

    アジア勢初のクラブW杯決勝進出とUEFAチャンピオンズリーグ11度優勝を誇る白い巨人との一戦は、日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティのプレミアリーグ制覇とともに、「2016年サッカー界10大サプライズ」に選出されている。米スポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」が特集している。

    「鹿島アントラーズがアジアサッカーの歴史を打ち立てる」というタイトルで、Jリーグ勢の躍進は10大サプライズの大トリで紹介された。

     世界最強クラブを巡る争いは、これまで南米王者と欧州王者の間で頂上決戦を迎えるのが通例で、過去2度アフリカ勢が決勝進出を果たしたのがこれまでの大番狂わせだった。

     特集では「しかし、日本のチーム、鹿島アントラーズは準決勝で今年アトレティコ・ナシオナルに衝撃を与えた。南米王者を3-0で飲み込むと、クラブワールドカップ決勝に進出した初のアジアのチームとなった。そして、鹿島アントラーズは決勝でレアル・マドリードを延長戦へと導いた。欧州、南米以外で世界王者にこれまでで最も近づいた。わずかに及ばなかったが、彼らはそれでも歴史を打ち立てた」と偉業を称えられている。

    他のサプライズにはレスターの優勝や…

     他のサプライズには、レスターの奇跡のプレミア優勝をはじめ、チリ代表がメキシコ代表を7-0で撃破した衝撃のワンサイドゲーム、欧州選手権で小国アイスランドの8強躍進、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシの代表引退宣言などが選ばれている。

     また女子サッカーアメリカ代表のリオデジャネイロ五輪での8強敗退、イングランド代表のサム・アラダイス前監督の不祥事発覚による在任67日の光速解任がネガティブな意味で選出もされている。その一方で悲劇のクラブ、シャコペエンセは飛行機墜落事故ではなく、コパ・スダメリカーナ決勝進出への躍進で選出された

    Football ZONE web 12/30(金) 20:30配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161230-00010015-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2016/12/30(金) 23:27:39.34 ID:Gcq97TvY0
    本日のテレビより

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    1: Egg ★2016/12/30(金) 19:47:50.34 ID:CAP_USER9

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    オランダ国外選手を対象とした特集で、元VVVフェンロの本田が名を連ねる
     
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は来年6月に契約満了となる。
    ミランでは昨季からリーグ通算1得点3アシストと不発が続き、1月に放出される可能性が浮上しているが、
    オランダメディアは「移籍金ゼロのベストイレブン」に苦境の本田を選出している。

    「国外の移籍金ゼロのトップイレブン」というタイトルで特集を組んだのは、
    オランダのサッカー専門誌「フットボール・インターナショナル」だ。

    本田は4-3-3システムの中盤左サイドで選出されている。
    寸評では「CSKAモスクワの本田はスリルだった。ミラノの赤と黒のチームは2014年1月にVVVフェンロの元選手を獲得した際、大騒ぎになった。
    だが、本田は高い期待に決して応えられないことを悟った」とレポートされている。

    オランダのVVVフェンロでかつて活躍した本田は移籍金ゼロでミランにやって来たが、ミランでは期待に応えることができなかったと分析されている。
    セリエAでは苦しんでいるが、「30歳の本田は他のリーグに移籍し、トッププレーヤーであることを証明できる時間は多く残されている」と期待されている。

    11人にはワールドクラスのタレントも

    移籍金ゼロのベストイレブンには、守護神にウェストハムGKアドリアン、最終ラインは左からマンチェスター・シティのフランス代表DFガエル・クリシー、
    レアル・マドリードのポルトガル代表DFぺぺ、アーセナルの元ドイツ代表DFペア・メルテザッカー、マンチェスター・シティのアルゼンチン代表DFパブロ・サバレタが並んでいる。

    中盤3枚は左から本田、パリ・サンジェルマンのイタリア代表MFチアゴ・モッタ、アーセナルのスペイン代表MFサンティ・カソルラが選ばれた。

    3トップは左ウイングにシャフタール・ドネツクFWタイソン、中央にウェスト・ブロムウィッチFWサイド・ベラヒノ、
    右ウイングにはマンチェスター・シティのスペイン代表FWヘスス・ナバスが選出されている。

    ワールドクラスの実力者に混ざり、本田の名前が挙がった格好だ。

    Football ZONE web 12/30(金) 11:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161230-00010004-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20161230-00010004-soccermzw-000-view.jpg

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    1: イコ  2016/12/30(金) 18:33:19.88 ID:CAP_USER9
    イブラヒモビッチがスター3選手に言及。C・ロナウドについては努力で違いを生み出す選手になったと語っている。


    マンチェスター・ユナイテッドでプレーするFWズラタン・イブラヒモビッチが最高の選手と感じているのはブラジルのスター2人だという。『ESPN』が報じた。

    イタリア、フランス、そしてイングランドでも成功を収めようとするイブラヒモビッチ。そんな最高のスター選手の一人であるイブラヒモビッチでさえ、元ブラジル代表FWロナウドには特別な敬意を払っているようだ。

    「ロナウドは怪物で、最高の選手だったと思う。僕にとって彼はまさにフットボールの一例だった。彼がやること全て人々を興奮させた。ドリブルやそのスピードとかね。ロナウドは生まれついての才能を持っているね。練習で身についたものじゃない。作られた選手ではなく、生まれついて彼は特別な選手だったんだ」

    また、2000年代初頭にロナウドとともにフットボール界に彩りを加えたトリックスター、ロナウジーニョについても言及している。

    「僕らはミランで一緒にプレーした。以前のようにベストではなかったが、僕は彼のドリブルや髪を揺らしながら仕掛けていく姿が大好きだった。周りを子供のようにさせていたね」

    一方で、2016年のバロンドールに輝いたクリスティアーノ・ロナウドについては「一緒にプレーしたことはないけど」と前置きしながら「彼はハードトレーニングによって違いを作り出した選手だ。生まれついての才能ではない」とロナウドやロナウジーニョとは異なるとしている。
    http://www.goal.com/jp/news/23582/1/2016/12/30/30982932/1

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/12/30(金) 08:50:16.600 ID:UarEj+SW0
    滋賀県予選でも結構苦しかったしな

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    1: Egg ★2016/12/30(金) 09:18:36.66 ID:CAP_USER9
    筆者「なんとなく顔の傾向があるな…」

    高校サッカーの試合も熱いですが、それを盛り上げる「応援マネージャー」の存在もなかなか熱いですよね。
    今や「応援マネージャーに選ばれるとその後ブレイクする」なんてジンクスまであるようで、歴代「応援マネージャー」はそうそうたる顔ぶれ。

    今回はそんな高校サッカーの「最強にカワイイ歴代応援マネージャー」を調査・ランキングにしてみました。
    最もカワイイ「応援マネージャー」は、一体誰に輝いたのでしょうか?

    1位 新垣結衣 第85回(2006年度)
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    2位 堀北真希 第84回(2005年度)
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    3位 広瀬すず 第93回(2014年度)
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    4位 川口春奈 第90回(2011年度)
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    5位 北乃きい 第86回(2007年度)
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    6位 広瀬アリス 第89回(2010年度)
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    7位 川島海荷 第88回(2009年度)
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    8位 松井愛莉 第92回(2013年度)
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    9位 逢沢りな 第87回(2008年度)
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    10位 大友花恋 第95回(2016年度)
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    11位 大野いと 第91回(2012年度)
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    12位 永野芽郁 第94回(2015年度)
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    >>2以降につづく

    2016年12月13日 10:59
    https://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/022id/vote_876/

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    1: ロンメル銭湯兵 2016/12/29(木) 08:04:47.47 ID:CAP_USER
     レアル・マドリード(スペイン)の優勝で幕を閉じたクラブW杯は、Jリーグ鹿島がアジア勢で初めて決勝に進出、レアル相手に試合中盤に1点勝ち越すという大健闘をみせた。

      ・世界に波紋

     これには何かにつけ日本サッカーに厳しい韓国メディアも総じて快挙を称賛。ただ、アジア王者として参加した全北現代(韓国)が初戦クラブ・アメリカ(メキシコ)に負けた悔しさもあってか、一部スポーツ紙など「鹿島は"開催国枠"での参加だけに、大陸王者で争うクラブW杯のテーマがぼやけた」などとイヤミも忘れなかったが。

     もっとも、世界的にみると今大会の鹿島が注目されたのは、FIFA(国際サッカー連盟)が主催大会で初めて導入したビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR、ビデオ判定)で得た「恩恵」についてだった。14日の準決勝ナシオナル・メデジン(コロンビア)戦の前半28分、DF西がペナルティエリア内で倒され、ビデオ判定の結果ナシオナルの選手が脚を掛けたとしてPKとなった場面は、世界中で大きく報じられた。

     レアルの地元スペインのマルカ紙は「審判は間違いを認めた!」、米スポーツ専門局ESPNも「初めてVARが利用された」と速報。PKを食らったナシオナルの地元コロンビアの新聞も「歴史的」と報じた。韓国紙東亜日報(電子版)は「もはや『神の手』は通用しない」というタイトルでビデオ判定を詳報。1986年メキシコW杯での「ディエゴ・マラドーナの『神の手』のような場面は出なくなる」と指摘したうえで「人間の審判が抱える限界の克服を期待できる」という専門家の意見を掲載している。

      ・あの誤審は…

     「神の手ゴール」はサッカーファン以外でも広く世界中で知られるエピソードだから、VAR導入の引き合いに出されるのはわかるが、スペインでは別の「誤審」がクローズアップされている。

    2002年日韓W杯準々決勝、韓国-スペイン戦でFWモリエンテスが挙げた2つのゴールが取り消された件だ。

     一つはヘディングでゴールを決めたあと韓国ディフェンダーに対するファウルを宣告され、もう一つはこれも頭で決めたあと、センタリングのパスが出されるときすでにゴールラインを割っていたと判定され無効になった。後者の、ライン上にあると思われるボールが蹴られるシーンは当時、何度も何度もVTRで流されたから憶えている人も多いだろう。

     この2つのシーン、FIFA公認の「創立100周年記念DVD」の特典映像にある「W杯世界10大誤審」の8位、9位にランクされている。1位が「神の手」だから堂々の誤審なのだろう。ちなみに6位と7位は日韓W杯決勝トーナメント1回戦の韓国-イタリア戦でトッティの退場劇とイタリア得点シーンでのオフサイド判定で、06年のDVD発売時には韓国内でかなり問題視された。

     その「古傷」が今回のビデオ判定でぶり返されるハメに。主審がビデオ確認のため試合を数分間中断させたことにファンからの批判が多かったことについて、スペインのラジオ局取材にFIFAの審判委員会責任者が「スペイン代表は日韓W杯のプレーの再判定なら、5分間待たされても問題にしなかっただろう」と回答。これにスペインのサイトでは「もしこれが無かったら、スペインは世界王者になっていただろう」「韓国はイタリア相手にも八百長をした」などと新たな怒りをぶちまけるファンが急増しているとか。

     これからもビデオ判定が物議を醸すたび「神の手」と「日韓W杯の韓国」がクローズアップされるのだろうか。

    産経WEST 2016.12.28 05:30
    http://www.sankei.com/west/news/161228/wst1612280010-n1.html

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/12/29(木) 01:24:11.62 ID:Qtdi+w+f0
     
    いつも怒られるのはDFやん

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    1: YG防衛軍 ★2016/12/28(水) 17:04:56.87 ID:CAP_USER9

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    サッカーJリーグ、鹿島の柴崎岳(24)と女優の桐谷美玲(27)の熱愛の噂がネット上をにぎわしている。クリスマスイブにサッカー日本代表の長友佑都(30)と平愛梨(32)の婚約会見が開かれたことも影響しているようだが…、いったいどういうことか。

     2人の恋の噂はかねて、なぜかネット上でささやかれていた。

     「一般人からの目撃情報が、やたらとネットに書き込まれています。ニトリで家具を物色していた、コンビニで見た、カラオケ店で歌っていたなどなど。写真もなく、根拠のないただの噂がひとり歩きしている」(ウェブサイト編集者)

     どうやら怪情報の域を出ないようだが、なぜ柴崎と桐谷なのか。

     「桐谷はスタジアムへ足を運ぶほど自他共に認めるサッカーファン。一方、柴崎は甘いルックスと実力を兼ね備えた独身の大物。ファンの“そうであってほしい”という願望が、美人女優と美男Jリーガーの理想のカップルを生んでしまったようです」と前出編集者。

     また、その噂に現実の出来事がリンクしてしまったことが、火に油を注いだようだ。

     「今月、クラブW杯の決勝で柴崎は名門レアル・マドリード相手に2ゴールと大活躍したが、現場で日本テレビの中継キャスターを務めたのが桐谷。翌日出席したイベントで『柴崎選手、すごかったですよね』と、興奮気味にコメントしたのが拍車をかけました」(芸能ライター)

     さらに桐谷は昨年までファッション誌『non-no』でレギュラーモデルだったが、やはり同誌OGで親しい佐藤ありさが今年、サッカー日本代表の長谷部誠と結婚したことも噂を補強する一因なのだとか。「もし桐谷と柴崎がつながっていても不思議ではないという、説得力があるんです」と前出の編集者。

     本人たちにはさぞかしいい迷惑だろうが、意外や意外、ひょうたんから駒なんてことがあれば盛り上がるのでは。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00000003-ykf-ent

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