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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: Egg  2017/01/16(月) 00:35:50.47 ID:CAP_USER9

    p32a

     
    UEFA 欧州の歴代最高監督10名
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/news/newsid=2435932.html

    ブライアン・クラフ:サッカー界の偶像破壊者
    ヨハン・クライフ:バルセロナを再生した男
    ビセンテ・デル・ボスケ:マドリーとスペイン代表の優しき指揮官
    アレックス・ファーガソン:ユナイテッドの知将
    エレニオ・エレーラ:カテナチオのキング
    ウド・ラテック:1970年代のバイエルンの機軸
    バレリー・ロバノフスキー:サッカー科学者
    リヌス・ミケルス:トータルフットボールの生みの親
    ジョゼ・モウリーニョ:“スペシャル・ワン”
    アリゴ・サッキ:イタリアサッカーを変えた男

    ◆レジェンドの名前が並ぶ

    13日、UEFAは公式サイトでサッカー史に残る名将10名を発表した。

    ノッティンガム・フォレストでUEFAチャンピオンズカップを連覇するなど黄金期を築いたブライアン・クラフ氏や、
    マンチェスター・ユナイテッドでリーグタイトルやチャンピオンズリーグなどあらゆるタイトルを獲得したアレックス・ファーガソン氏が選ばれる中、
    現在マンチェスター・シティを指揮するジョゼップ・グアルディオラが外れている。

    これには英『squawka』も驚いている。

    グアルディオラはバルセロナで黄金期を築き、3冠達成など世界を支配。バイエルンでも国内リーグを3連覇するなど成功を収めている。
    こうしたタイトルだけでなく、グアルディオラはポゼッションを軸とした新たなスタイルを見出し、サッカー界に強烈な印象を与えた指揮官でもある。

    ポゼッション率がこれほど注目されるようになったのも、
    グアルディオラがバルセロナで圧倒的なサッカーを見せてからかもしれない。

    しかしグアルディオラは今回のベスト10には入れず、
    一方でレアル・マドリードやチェルシーを指揮した現マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョは選ばれている。

    モウリーニョはポルト、インテルと異なるクラブでチャンピオンズリーグを獲得しており、チェルシーでも国内リーグを制するなど成功を収めている。
    それでもバルセロナサポーターとしては、グアルディオラが外れてライバルのレアルを指揮していたモウリーニョが選ばれたことを不満に感じている者もいるかもしれない。

    その他はスペイン代表を率いてワールドカップなどを制したビセンテ・デル・ボスケ、
    バルセロナなどを率いてサッカー界に新たなアイディアを植え付けたヨハン・クライフ氏、
    ミランで黄金期を築いたアリゴ・サッキ氏、バルセロナ、インテルなどで多くのタイトルを獲得したエレニオ・エレーラ氏、
    バイエルン、ボルシアMGを指揮してドイツを支配したウド・ラテック氏、
    ディナモ・キエフやウクライナ代表で指揮を執ったヴァレリー・ロバノフスキー氏、
    クライフ氏などを指導し、バルセロナやオランダ代表で数々のタイトルを獲得したリヌス・ミケルス氏が選ばれている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/15(日) 22:40配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170115/01world/104525

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170115-00010030-theworld-000-view.jpg

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    46: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/01/16(月) 07:14:45.91 ID:FgjcvLUI0

    Csk3AJoUAAAotla

     
    (清武移籍は)香川のマンユー移籍くらいのレベルなのに 
    全く騒がれなかったのが笑えるわ
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    1: 名無し募集中。。。 2017/01/14(土) 18:18:54.55 0

    no title

     
    ホントもったいないわー

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/14(土) 19:46:53.74 ID:CAP_USER9

    09808716

     
    正月恒例の全国高校サッカー選手権大会。今年度の大会でも、高校生たちの熱い戦いが繰り広げられた。

    Jリーグ誕生以降、能力の高い選手ほどJクラブのユースチームに進む傾向が生まれ、一時は高校サッカーの弱体化が危惧されたこともあった。実際、高校のチームでプレーする選手が小粒だった時期があることは否めない。

    だが、最近ではかなり見直され、Jクラブから声がかかるような有望株でも高校を選ぶケースが増えてきた。

    今大会に出場していた選手にも、将来が楽しみな素材を数多く見つけることができた。その中から何人かの選手を紹介してみたい。

    * * *

    まずは、GK広末陸(りく)。今大会で初優勝を遂げた青森山田の守護神である。

    昨秋のU-19アジア選手権で優勝した日本代表のメンバーでもある広末が、今大会のベストGKだったことは間違いない。前橋育英との決勝でも好セーブで失点を防ぐだけでなく、正確なロングフィードで攻撃にも大きく貢献した。

    広末は中学時代、FC東京の育成組織に所属しており、「ユースチームに上がれなかった時点で、高校を卒業する時にプロ入りすることを目標に、見返したい一心でやってきた」という。そして3年後の今、FC東京入りが内定し、古巣への“復帰”を勝ち取った。

    高校No.1GKは「全体的に底上げしないとプロでは通じない」と語り、謙虚さを見せる一方で、「(ルーキーとはいえ)年齢は関係ない。遠慮していたらプロではやっていけない」と強気な性格も垣間見せる。

    Jリーグでの活躍に止まらず、「世界に進出していけるGK」が最終的な目標だ。

    その広末とともに青森山田の初優勝に大きく貢献したのが、MF高橋壱晟(いっせい)。黒田剛監督が「チームのエース」と認める選手である。

    卒業後はジェフ千葉入りが内定している高橋の特徴は、点を取れるMFであること。中盤の選手でありながら、今大会でも5ゴールを挙げるなど、高い得点能力を披露した。ただパスをさばくだけではなく、自らもゴール前に進出していくダイナミックなプレーが魅力だ。

    一方、今大会では1回戦敗退に終わったものの、高校レベルとして際立つポテンシャルを示したのが、京都橘のFW岩崎悠人である。

    武器であるスピードを生かした突破はもちろん、身長171cmと小柄ながら強引にシュートまで持ち込むパワフルなプレーも得意とする。U-19アジア選手権でも5試合(全6試合)に出場し、チーム最多タイの3ゴールを記録した。

    世代屈指のFWは卒業後の京都サンガ入りが内定しており、選手権の悔しさをプロの世界で晴らすことになる。

    そして最後に、もうひとり名前を挙げておきたい逸材が、桐光学園のDFタビナス・ジェファーソン。身長182cmの大型サイドバックだ。

    その名前から想像がつくように、タビナスも最近様々な競技で活躍が目立つハーフの選手。だが、彼の場合、日本とどこかの国ではなく、父・ガーナと母・フィリピンのハーフなのだ。現時点での国籍はフィリピンで、必然的に(年代別も含め)日本代表ではプレーできない。

    だが、今後は日本国籍の取得を考えているといい、将来的には日の丸を背負ってプレーすることも可能になるはずだ。

    普通の高校生が相手なら、ショルダーチャージされても身じろぎさえしないほど強靭な肉体を持ち、しかも希少価値の高い左利きで攻撃力は高い。これほどスケールの大きなサイドバックは、そうそう現れるものではない。卒業後は川崎フロンターレ入りが内定しており、J1のスピードに慣れれば、早々にプロで活躍する可能性もある。

    ここに名前を挙げたのは、もちろん今大会で活躍した選手のごく一部にすぎない。その他にも東福岡のJ内定トリオ、MF藤川虎太郎(ジュビロ磐田)、MF高江麗央(ガンバ大阪)、DF小田逸稀(鹿島アントラーズ)など、可能性を感じさせる選手は多かった。

    また、卒業後にすぐJリーグ入りはしなくとも、大学を経てプロで活躍する選手も当然出てくるだろう。今大会では目立たなかった選手が大化けする、ということもあるかもしれない。

    加えて言えば、今大会に出場した高校3年生は(早生まれを別にすれば)2022年に22歳になる。つまり、23歳以下の選手を中心に臨む東京五輪で活躍が期待される世代の選手たちなのだ。

    高校選手権を彩った選手たちが、東京を舞台に世界中のライバルを迎え撃つ。そんなシーンが見られることを楽しみにしたい。

    http://www.excite.co.jp/News/sports_clm/20170113/Shueishapn_20170113_78237.html?_p=3

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/01/14(土) 19:56:03.369 ID:yu/HG9yU0

    275613_heroa

     
    2002-2004あたりのジェフの櫛野

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    1: 風吹けば名無し2017/01/14(土) 13:54:49.00 ID:BJtWvTA5p
    頼むで~

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    132: 風吹けば名無し2017/01/13(金) 23:54:48.08 ID:sp2+5bz8d
    死語 
    リベロ 
    ストッパー 
    ウイング
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    1: 風吹けば名無し 2017/01/13(金) 23:39:56.30 ID:46pDSBnJr

    no title

     
    アジリティ

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/13(金) 21:19:46.65 ID:CAP_USER9
    20170113-00000017-goal-000-1-view



     
    “スウェーデンの新たなズラタン・イブラヒモビッチ”とも呼ばれる有望株にさらに注目が集まりそうだ。17歳のFWアレクサンダー・イサクは、スウェーデン代表でゴールを決め、100年以上前に樹立された同国の最年少得点者記録を塗り替えた。

    リーグのシーズンが11月に終了しているスウェーデン代表は、今月8日にはコートジボワール代表と、12日にはスロバキア代表と国際親善試合で対戦。1-2で敗れたコートジボワール戦でA代表デビューを果たしたイサクだが、6-0で大勝を収めたスロバキア戦で同代表の歴史に名を刻むことになった。

    その試合で先発出場したイサクは20分、相手ペナルティーエリアでゴールに背中を向けた体制でボールを受けると、左足を振り抜き、ゴールを突き刺している。各国のメディアによると、イサクは17歳113日で決めたこの先制弾で1912年に樹立された最年少得点者記録を更新したとのこと。

    スウェーデン1部のAIKに所属するイサクはプロデビューを果たした2016シーズンはリーグ戦24試合10ゴールを記録。すでにレアル・マドリー、バイエルン・ミュンヘン、チェルシー、ユヴェントス、パリ・サンジェルマンなどビッグクラブからの興味が盛んに報じられているが、代表初ゴールによりさらに去就が騒がれるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00000017-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し2017/01/13(金) 03:43:23.67 ID:KyaDGu4id
    大迫
    原口清武本田
    長谷部永木
    槙野吉田昌子内田
    西川

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