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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/18(水) 22:23:48.62 ID:CAP_USER9
    no title


     
     公式サイトへのアクセス数が世界で最も多いサッカークラブは、マンチェスター・Uであることがわかった。UEFA(欧州サッカー連盟)が12日に発表した「クラブ財政評価レポート第8版」を元に、大手メディア『スカイスポーツ』がランキング形式で紹介している。

     UEFAは同レポートのなかで、2016年1月から6月における各クラブ公式サイトの月間平均アクセス数を発表。それによると、約860万アクセスを記録したマンチェスター・Uが、約850万アクセスのアーセナルを僅差でかわして1位に輝いた。なお、3位には約770万アクセスのリヴァプールがランクイン。トップ3をプレミアリーグ勢が独占した。

     続く4位と5位には、レアル・マドリード(約720万アクセス)とバルセロナ(約630万アクセス)のリーガ・エスパニョーラ勢がランクイン。また、6位フェネルバフチェ(約330万アクセス)から10位ドルトムント(約290万アクセス)まで、欧州クラブがトップ10を占めた。

     一方、欧州勢以外では、エジプトのアル・アハリ(約260万アクセス)が11位に入ったほか、ブラジルのサンパウロ(約180万アクセス)が14位タイに入った。しかし、トップ20のうち、欧州勢以外は上記2クラブのみだった。

     各クラブ公式サイトの月間平均アクセス数トップ20(2016年1月から6月)は以下のとおり。

    ▼1位(約860万)
    マンチェスター・U(イングランド)

    ▼2位(約850万)
    アーセナル(イングランド)

    ▼3位(約770万)
    リヴァプール(イングランド)

    ▼4位(約720万)
    レアル・マドリード(スペイン)

    ▼5位(約630万)
    バルセロナ(スペイン)

    ▼6位(約330万)
    フェネルバフチェ(トルコ)

    ▼7位(約320万)
    チェルシー(イングランド)

    ▼8位(約310万)
    ディナモ・キエフ(ウクライナ)

    ▼9位(約290万)
    バイエルン(ドイツ)

    ▼10位(約270万)
    ドルトムント(ドイツ)

    ▼11位(約260万)
    アル・アハリ(エジプト)、パリ・サンジェルマン(フランス)

    ▼13位(約190万)
    レスター(イングランド)

    ▼14位(約180万)
    トッテナム(イングランド)、マルセイユ(フランス)、サンパウロ(ブラジル)

    ▼17位(約170万)
    マンチェスター・C(イングランド)

    ▼18位(約160万)
    ゼニト(ロシア)、ガラタサライ(トルコ)

    ▼20位(約150万)
    ユヴェントス(イタリア)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00542923-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍  2017/01/18(水) 16:53:22.30 ID:CAP_USER9

    didiermxp

     
    圧倒的なフィジカルと決定力を武器にヨーロッパのフットボールシーンで一時代を築いたディディエ・ドログバ。彼はいかにしてスタープレーヤーへ上り詰めたのか?

    数々の栄光を手にしてきたその背景には、知られざるストーリーがある。今回は偉大なストライカーの、愛すべき一人のサッカー少年の物語を振り返っていこう。

    ■幼少期にフランスへ移住

    ドログバの成功は、いくつもの苦難を乗り越えた末に得られたものであった。若かりし頃のドログバにとっては、降りかかる数々の困難に打ち勝っていくのは決して簡単なことではなかった。ありきたりな表現ではあるが「試練の連続だった」としても、決して不思議な話ではない。プレーヤーとして何ができるかを問われる前に、自分が誰で、どこの出身で、どんな人間なのかが常に問われていたからだ。それは「植民地支配の影響が色濃く残る時代に生まれた」と書けば想像していただけるのではないだろうか。

    コートジボワールの首都・アビジャンで生まれ育ったドログバは5歳のとき、アフリカからヨーロッパへ渡る集団の中に紛れてフランスにやってきた。彼は異国の地で叔父のマイケル・ゴバとともに生活をおくることになった。ゴバはキャリアの大半を2部リーグで過ごしたとはいえ、プロのフットボーラーだった。

    そして、ゴバはドログバがフランスで生活することで「成功するチャンスがある」と考える人物だった。そのことに関して、ディディエの家族に説得を試みたほどである。



    フランスに移住した当初はうまく適応できなかった。ホームシックにかかり、3年後には一度、失業中であった両親が待つコートジボワールへ送り返されたのだった。

    しかし、次にフランスに戻って以降、彼が母国の地を踏むのはかなり先のことになる。青年になったドログバには、作家カマラ・レイが1953年に著した小説「The Dark Child」の主人公レイが当時のドログバと同じ年齢のときに故郷のギニアを離れてパリに移住した際の窮状よりはまだ自分のほうがマシだという慰めもあった。

    ■遅咲きのキャリア

    後に偉大な才能を開花させたドログバだが、決して順調なキャリアを歩んだわけではない。1997年、19歳の時にル・マンから声がかかるまでは、セミプロレベルで長い期間プレーをしていた。1999年1月にル・マンでデビューを果たし、その後も3年間トップチームのメンバーリストに名を連ねたものの、レギュラーとしてプレーしたわけではなく、60試合12ゴールを記録したに過ぎなかった。



    2001-02シーズン途中にギャンガンがドログバにリーグ・アンでプレーするチャンスを与えはしたものの、彼に対する期待は決して高いものではなかった。ギャンガンが降格を免れた同シーズンは、あくまでサブとしてプレーし、20試合で記録したゴールはたったの3つだった。

    当時、ギャンガンでコーチを務めていたマーク・ヴェスターロッペは語る。「ディディエはプロクラブのアカデミーでプレーした経験がなかった」「毎日トレーニングをし、毎週試合をこなすことができるようになるまで、4年間かかったんだ」

    ドログバは言わば「ダイアモンドの原石」であり、プロフットボーラーとしての生活に適応できていなかった。ジャンクフードをかっ喰らいがちで、私生活での不摂生ぶりを見かねたクラブはすぐに厳しい制約を課した。

    もっとも、この判断がドログバを偉大なプレーヤーへ成長させていく。ヴェスターロッペは「ハードワークの大切さを理解してから、彼はとても良い選手になった」と、その成長ぶりに舌を巻いたほどだ。

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    1: Egg ★ 2017/01/18(水) 12:47:00.43 ID:CAP_USER9
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    アルゼンチン代表に1986年メキシコ・ワールドカップ優勝をもたらすなど、華麗なプレーの数々で多くの伝説を残したレジェンド、ディエゴ・マラドーナ氏が古巣のナポリを訪れ、クラブのリーグ初優勝から30周年のセレモニーに出席。

    「ペレは常に俺の二番手」と、相変わらずのコメントを残したと、「ガゼッタ・デロ・スポルト」などイタリアメディアが一斉に報じている。

     マラドーナ氏は1984年にバルセロナからナポリに移籍すると、86-87シーズンに中心選手としてリーグ初優勝に貢献した。89-90シーズンにも2度目の優勝を果たしたが、92年に薬物検査で違反が発覚しチームを去った。それでもナポリでは今もなお、マラドーナは英雄として扱われている。

     マラドーナはナポリのウェアを手に、「このユニフォームで私は夢を見たんだ」と訴えかけると、バルセロナからの移籍時に2倍の年俸を提示されたことを暴露し、「金じゃないんだ」と断って移籍したことも明かしている。

    FIFA汚職問題にもマラドーナ節全開

     そして、「ペレは常に俺の二番手だ」と相変わらず隣国ブラジルのレジェンドをこき下ろすと、FIFAの汚職問題にも触れて「ブラッター(前会長)とプラティニは泥棒だ」とマラドーナ節を炸裂させた。

     ナポリは今季、アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインをユベントスに引き抜かれたが、勝ち点41で3位につけている。マラドーナ氏の在籍時に獲得した2回を最後にリーグ優勝から遠ざかっているナポリだが、今季はリーグを制することができるだろうか。

    Football ZONE web 1/18(水) 12:02配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170118-00010006-soccermzw-socc

    【サッカー】<サッカー界最大の論争テーマ>メッシよりC・ロナウドが上! イタリア専門紙が挙げた10の理由
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484647513/

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    1: YG防衛軍  2017/01/18(水) 14:13:28.71 ID:CAP_USER9

    no title

     
    16日、『FourFourTwo』は「バイエルン・ミュンヘンのオランダ代表FWアリエン・ロッベンは、中国からの狂ったオファーを断ったことを明らかにした」と報じた。

    今季でバイエルンとの契約が満了になる予定であったが、それを1年延長することを選択したロッベン。

    彼は『Radio 538』に出演して以下のように語り、中国からすごい額のオファーを受け取っていたと告白した。

    アリエン・ロッベン

    「僕はバイエルンで素晴らしい時間を過ごしている。世界最高のクラブの一つでプレーしている。自分の年齢を考えれば、どこに行くのかはわからない。

    中国への移籍は、間違いなくそういったものだ。それは基本的にキャリアの終わりを認めるものだ。僕はできるだけ長く最高レベルでプレーし続けたいんだ。

    今中国が行っていることは完全に狂気の沙汰だ。彼らはとんでもない額のオファーを送っている。

    僕もまたそれを受け取った。見せられたお金はとてもクレイジーなものだった。少なくとも、一蹴することはできないものだ。

    中国ではおそらく欧州ビッグクラブが支払える給与の4~6倍を手にできる。

    しかし、お金は僕を駆り立てることはない。僕が素晴らしいキャリアを歩めたのはそれが理由だと思う。自分にはサッカーだけしかない。

    27~28歳で中国に行く選手のことは理解できないね。それらの人物はキャリアの頂点にある。本当にゴミだ。

    人生は一度しかない。30歳になっているなら理解もできるんだけどね」


    http://qoly.jp/2017/01/18/arjen-robben-refused-an-offer-from-china-kgn-1

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/01/18(水) 01:24:47.862 ID:Gw0tJ4FH0

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    南米最強は間違いないでしょ?

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    1: Egg 2ch.net 2017/01/17(火) 16:22:28.36 ID:CAP_USER9
     日本へやってくる外国人選手の心配材料の1つに地震なども挙げられるが、ノヴァコヴィッチはこれについても

    「私はマグニチュード7.6の地震を経験して怖かったこともあるが、丈夫なマンションに居れば何も起きない」と、問題ないことを強調。ポドルスキのJリーグ挑戦を強く勧めている。

     2018年までガラタサライとの契約が残る中、今冬での去就が注目されるポドルスキ。同メディアでは神戸がポドルスキと年俸800万ユーロ(約10億円)の3年契約を結ぶのではないかと報じている。

    一部抜粋
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-01635979-gekisaka-socc

    【サッカー】<ノバコビッチ>ポドルスキの日本行きを後押し!「オファーを受け入れるべき」「ファンは、クレイジーな人はいない」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484633048/

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/16(月) 18:34:42.70 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、リーガ・エスパニョーラにおけるPK通算成功数で歴代1位に並んだ。15日、UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が伝えている。

     同日開催されたリーグ第18節で、日本代表MF清武弘嗣所属のセビージャと対戦したレアル・マドリード。試合はスコアレスで迎えた67分、レアル・マドリードはスペイン代表DFダニエル・カルバハルが倒されて獲得したPKを、C・ロナウドがしっかりと決めて先制に成功した。

     同サイトによると、C・ロナウドは同得点で、リーグ戦のPKによる得点数を56へ伸ばした模様。この数字はかつてレアル・マドリードなどで活躍した元メキシコ代表FWウーゴ・サンチェス氏に並んで、リーグ歴代トップであるという。C・ロナウドは65本のPKで56ゴールを記録しており、成功率は約86パーセント。レアル・マドリードの全公式戦では、PKで71ゴールを挙げているという。

     同ランキングにおいて、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは5位。同選手は42得点をPKで決めている。また、8位に入った現ニューヨーク・シティFC所属の元スペイン代表FWダビド・ビジャは、PKを32回成功しているが、バルセロナ在籍時代はPKで得点を挙げたことがなかったという。

     なお、試合はレアル・マドリードが終盤に2失点を喫し、セビージャに逆転負け。公式戦無敗記録が40でストップした。

    ■リーガ・エスパニョーラPK成功数ランキング(所属は現役選手のみ)
    1位 クリスティアーノ・ロナウド(56得点/ポルトガル/レアル・マドリード)
    1位 ウーゴ・サンチェス(56得点/メキシコ)
    3位 ロナルド・クーマン(46得点/オランダ)
    4位 リュボスラフ・ペネフ(43得点/ブルガリア)
    5位 リオネル・メッシ(42得点/アルゼンチン/バルセロナ)
    6位 ダニエル・ルイス(34得点/スペイン)
    6位 ラファエル・マラニョン(34得点/スペイン)
    8位 ダビド・ビジャ(32得点/スペイン/ニューヨーク・シティFC)
    9位 アンデル・ガリターノ(31得点/スペイン)
    10位 キニ(30得点/スペイン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00542242-soccerk-socc

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    1: Egg ★2017/01/16(月) 00:14:07.57 ID:CAP_USER9

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    元レアル・マドリーのラウル・ゴンサレス氏が、
    またもレアルの熱狂的なファン・ サポーター(マドリディスタ)の反感を買ってしまったようだ。

    14日、リーガ・エスパニョーラ第18節でバルセロナはラス・パルマスを本拠地カンプ・ノウに迎え、5-0で快勝した。
    この試合でFWリオネル・メッシが1ゴールを記録し、リーガで通算35チームから得点を奪ったことになった。

    これまで、リーガにおいて35チームから得点を決めた選手は、ラウル氏しかいなかった。

    メッシが自身の記録に並んだことを受けて、レアルのレジェンドは自身のツイッター(@RaulGonzalez)を更新し、
    「彼のゴールを楽しめるのは本当に喜ばしいよ」と、永遠のライバルであるバルセロナのエースを称えた。

    これがマドリディスタの反感を買ってしまったようで、「レアルの歴史にお前のような奴はいらない」、
    「マドリーを監督として率いる貴方の姿が見たかったが、もういいよ」などと古巣サポーターに罵られた。

    ラウル氏は昨年9月にも、バルセロナがニューヨークに新オフィスをオープンした際の記念イベントに参加し、炎上していた。

    ゲキサカ 17/1/15 21:48
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?207884-207884-fl

    写真
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/2560/208000/207884/news_207884_1.jpg?time=201701160011

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    1: YG防衛軍  2017/01/16(月) 18:01:18.91 ID:CAP_USER9

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    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、今シーズンのヨーロッパ主要リーグで最も多くの得点を挙げているコンビだということがわかった。15日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

     同紙は、各クラブにおける国内リーグ戦のゴール数“トップ2”をピックアップし、その合計数をランキング形式で紹介。メッシとスアレスは15日のリーガ・エスパニョーラ第18節を終えた時点でともに14ゴールをマーク。得点ランクトップの座を分け合う2人の合計得点数(28)は、今シーズンの欧州主要リーグで最も高い数字となっている。

     それに続くのが、パリ・サンジェルマンのウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニとブラジル代表MFルーカス・モウラのコンビで合計24ゴール。そして、チェルシーのスペイン代表FWジエゴ・コスタとベルギー代表MFエデン・アザールのコンビが合計23ゴールで3位となっている。

     なお、バルセロナのコンビが1位に輝いた一方で、リーガ・エスパニョーラ首位を走るレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとフランス人FWカリム・ベンゼマのコンビは合計17ゴール。また、セビージャのフランス人FWウィサム・ベン・イェデルとアルゼンチン人FWルシアーノ・ビエットのコンビは合計14ゴール、アトレティコ・マドリードのアントワーヌ・グリーズマンとケヴィン・ガメイロのフランス代表コンビは合計13ゴールと、バルセロナのコンビの爆発力や決定力が際立つ結果となった。

    ■欧州主要リーグで最も得点を奪っているコンビ(15日の試合記録まで換算)

    1位:リオネル・メッシ&ルイス・スアレス(バルセロナ)
    合計28ゴール(14ゴール+14ゴール:合計32試合出場)

    2位:エディンソン・カバーニ&ルーカス・モウラ(パリ・サンジェルマン)
    合計24ゴール(18ゴール+6ゴール:合計38試合出場)

    3位:ジエゴ・コスタ&エデン・アザール(チェルシー)
    合計23ゴール(14ゴール+9ゴール:合計39試合出場)

    3位:ハリー・ケイン&デレ・アリ(トッテナム)
    合計23ゴール(13ゴール+10ゴール:合計36試合出場)

    5位:アレクシス・サンチェス&セオ・ウォルコット(アーセナル)
    合計22ゴール(14ゴール+8ゴール:合計37試合出場)

    6位:エディン・ジェコ&モハメド・サラー(ローマ)
    合計21ゴール(13ゴール+8ゴール:合計36試合出場)

    7位:ピエール・エメリク・オーバメヤン&ウスマン・デンベレ(ドルトムント)
    合計20ゴール(16ゴール+4ゴール:合計30試合出場)

    8位:ラダメル・ファルカオ&トーマス・レマー(モナコ)
    合計19ゴール(12ゴール+7ゴール:合計31試合出場)

    9位:アラサン・プリー&マリオ・バロテッリ(ニース)
    合計18ゴール(10ゴール+8ゴール:合計29試合出場)

    9位:ズラタン・イブラヒモヴィッチ&フアン・マタ(マンチェスター・U)
    合計18ゴール(14ゴール+4ゴール:合計36試合出場)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00542213-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/01/16(月) 16:34:39.32 ID:bBHQtNyR0

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    ルイコスタ バッジョ ジダン フィーゴがいた時代のサッカー面白かったンゴ
    ネドベドあたりからスピードとパワー兼ね備えた選手台頭してアイマールが最後やったわ
    メッシ クリロナ上手いけど違うねん

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