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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 風吹けば名無し2017/01/28(土) 03:21:51.08 ID:k4Lj6NeX0
    パワサカ初のイベント報酬「幸田里茶」が覚醒剤で捕まったAV女優「倖田梨紗」と名前が被っていることで緊急リネーム
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    他の既存女キャラの名前もAV女優から取っていることに本スレ民が気付く
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    こぞってスレ民がAV女優一覧を眺め中 ←イマココ
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    朝から社員大忙し

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/27(金) 11:24:35.94 ID:CAP_USER9

     
    元アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナ氏が、アルゼンチン代表でタイトルを獲得していないことで批判されるFWリオネル・メッシを擁護するコメントを残し、さらに自分を持ち上げた。

     メッシはこれまでバロンドールを5度獲得。所属するバルセロナでも多くのタイトルを獲得してきた。しかし代表では14年W杯などこれまで3度の準優勝があるものの、頂点にはたどり着いていない。

     昨夏のコパ・アメリカ後には代表引退をほのめかし、騒動を起こしたメッシ。メッシにかかる重圧は計り知れないが、マラドーナ氏は自身を重ね合わせ、メッシを批判する人たちに警告した。『TyCスポーツ』に語った内容を『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

    「メッシはW杯を優勝したことがないから平凡だ、なんていう人達に我慢がならない。メッシはすばらいい選手だ。たとえW杯を優勝していなくてもね。56歳の今になって言えることは、これまでメッシのような選手を見たことがないということだ。メッシがアルゼンチン人であることを神に感謝したい。アルゼンチンにはメッシ、法王、そして私がいるのだよ」

    「彼がW杯を優勝したことがないからって、なぜ彼がここまで言われなきゃいけないんだ? 私が優勝できたのは、(リカルド・)ジュスティ、(ホルヘ・)ブルチャガ、(ネリー・)プンピード、(オスカル・)ルジェリといった選手に囲まれていたからだよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-01636241-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し2017/01/26(木) 01:37:43.00 ID:uPmnY1I+0

    スナイデル

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    1: Egg ★@ 2017/01/25(水) 21:53:24.83 ID:CAP_USER9
    proxy

     
    チームメイトにリオネル・メッシがいるおかげで少しばかり霞んでしまうが、バルセロナでプレイするFWルイス・スアレスはとんでもないストライカーだ。ほとんど毎試合のように得点を決め、現代では最高のセンターフォワードと言えるかもしれない。

    そのスアレスは、24日に30歳の誕生日を迎えた。英『Squawka』はそれを記念し、サッカー界を代表する歴代のエースストライカーたちとスアレスの30歳時点での成績を比較。スアレスがいかに優れた点取り屋であるかを紹介している。

    ここまでスアレスはクラブと代表を合わせて370のゴールを決めているのだが、これは歴代の偉大なストライカーたちと比較しても圧倒的だ。

    ニューカッスルなどで活躍した元イングランド代表FWアラン・シアラー氏は30歳時点で217ゴール、フィオレンティーナやローマで活躍した元アルゼンチン代表FWガブリエル・バティストゥータ氏は196ゴール、

    アーセナルなどで活躍した元フランス代表FWティエリ・アンリ氏が288ゴール、ミランなどで活躍した元オランダ代表FWマルコ・ファン・バステン氏が278ゴール、元ブラジル代表FW元祖怪物ロナウド氏が310ゴール、あのロマーリオ氏でも333ゴールだ。

    スアレスはそれらを大きく上回る数の得点を決めており、史上最高クラスのセンターフォワードと評価しても言い過ぎではないだろう。

    今のところスアレスの得点ペースが落ちる気配はなく、今季もリーグ戦ではメッシと並んで得点ランクトップとなる15ゴールをマークしている。昨季に続いて得点王を獲得するのも夢ではなく、まだまだゴールを積み重ねてくれそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/25(水) 21:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00010035-theworld-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/01/25(水) 19:32:45.41 ID:6PFxYjWYa

    ea623a2d

     
    国民的テニス漫画→テニスの王子様
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    国民的ボクシング漫画→はじめの一歩
    国民的水泳漫画→ラフ

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    何もない模様

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    1: もり食べます 2017/01/24(火) 15:37:51.651 ID:RgdljITP0
     
    経済効果や都市の魅力、日本のスポーツ文化の大きく寄与するのに

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/23(月) 20:53:47.61 ID:CAP_USER9



    ストライカーの仕事は、ゴールを決めること、すなわちチームが作り出した攻撃のアクションをフィニッシュすることにある。
     
    これは決して簡単なタスクではない。実際、毎年のように4大リーグでコンスタントに15~20ゴール、あるいはそれ以上の数字を叩き出すトップクラスのストライカーは、ヨーロッパを見回しても10人いるかいないかというところだ。
     
    具体的に名前を挙げれば、プレミアリーグではジエゴ・コスタ(チェルシー)、ズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・U)、セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)、リーガ・エスパニョーラではクリスチアーノ・ロナウド(R・マドリー)、リオネル・メッシ(バルセロナ)、ルイス・スアレス(バルセロナ)、セリエAではゴンサロ・イグアイン(ユベントス)とマウロ・イカルディ(インテル)、ブンデスリーガではロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)、ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)くらいのものだろう。
     
    彼らは今シーズンもウインターブレイクを迎えた時点ですでに二桁ゴールを挙げ、各リーグの得点王ランキング上位に名を連ねている。
     
    一流のストライカーにはどんなフィジカル、メンタルの資質が求められるのか。それを考える上で、まずは彼らの間にどんな共通点があるのか整理してみよう。
     
    体格的なプロフィールに関して言えるのは、数少ない例外を除くと身長は180センチを大きく上回る大柄な体格のプレーヤーが多いということ。しかし、それが絶対条件とは言えないことは、メッシ(170センチ)、アグエロ(173センチ)のように小柄なストライカーがゴールを量産していることからも明らかだ。
     
    では、フィジカル的な共通点はどこにあるのだろうか。それを見出す上では、一度視点を変えて「ゴールはどのようにして生まれるのか?」について考えて見る必要がありそうだ。
     
    トラッキングシステムなどテクノロジーの発達によって最近大きく進歩したサッカーのビッグデータ分析は、セットプレーを除くオープンプレーからのゴールのうち4分の3は「ホットゾーン」と呼ばれるゴール前中央のゾーンからのシュートによって生まれることを示している。
     
    具体的には、2本のゴールポストを結んだ線を短い底辺、ペナルティースポットと同じ高さ(11メートル)にゴールエリアの幅と同じ長さ(18.32メートル)で引いた直線を長い底辺とする台形に囲まれたゾーンがそれだ。

     大部分のゴールがこのホットゾーンから生まれるとすれば、トップレベルのストライカーは、この中に入り込んでボールに触れることを狙ってプレーしているはずだ。そうしなければ、数多くのゴールをコンスタントに挙げることは不可能だろう。
     
     ホットゾーンに入り込む方法には2つある。ボールを持って入る(ドリブル突破)か、ボールを持たずに入る(クロスやパスに反応する)か。
     
     つまり偉大なストライカーは、ドリブルで敵をかわしてシュートを打つ、クロスをめぐる競り合いに勝ってシュートを打つ、スルーパスなどのアシストに反応してスペースに飛び出しシュートを打つ、という3つのプレーの少なくともどれかについて、傑出した能力を持っているはずだ。だとすると、このそれぞれにはどのようなフィジカル的資質が求められるかを考えれば、最初の問いに対する答えも自ずと見えてくるだろう。
     
     ゴール前の狭いスペースにドリブル突破で入り込みシュートを打つために必要なのは、鋭い方向転換や加減速といった動きを支える両脚のパワー、そして高いアジリティーだ。また、密集では避けられないフィジカルコンタクトにもバランスを崩さず、相手をかわしてシュート体勢に持っていけるコーディネーションも不可欠になる。
     
     先に挙げた中でこのプレーを最も得意としているのはメッシ、アグエロという小柄なストライカー。ともに身長は低くても体格は頑強で、太い両脚には強大なパワーを秘めている。
     
     クロスをめぐる競り合い、すなわち空中戦は、かなりの部分で体格がモノを言う。ポジショニングとタイミングで相手を出し抜き、フィジカルコンタクトなしでフリーになってヘディングシュートを打つことも不可能ではないが(例えばアグエロはこれが得意)、ほとんどの場合はフィジカルコンタクトが伴うだけに、やはり物理的な「高さ」と「重さ」がある方が有利だ。
     
     イブラヒモビッチ、D・コスタ、レバンドフスキ、イグアインといった重量級FWは、激しく当たられてもびくともせず、逆にDFを押しのけるようにして有利なポジションを取ってゴールを決める。ジャンプ力はもちろんあった方がいいが、それほど決定的な要因ではない。純粋な高さよりもDFとの位置関係において有利なポジションを取ることの方が重要だからだ。

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    1: YG防衛軍2017/01/23(月) 20:26:25.09 ID:CAP_USER9

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    リーグ・アンでは自身初の20ゴールを記録。

     1月21日に開催されたリーグ・アン21節のナント戦で、パリ・サンジェルマンの主砲エディンソン・カバーニが2得点を決め、2-0の勝利の立役者となった。
     
     これで国内リーグ戦のゴール数を早くも20点の大台に乗せた。プレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラ、セリエA、ブンデスリーガよりややレベルが落ちるリーグ・アンでの成績とはいえ、今シーズンの欧州主要リーグでは一番乗りだ。
     
     昨夏に絶対的エースだったズラタン・イブラヒモビッチがマンチェスター・ユナイテッドへと移籍し、念願のCFを任されるようになった今シーズンは、持ち味の裏への抜け出しとワンタッチシュートでゴールを量産。出場19試合で20得点と突出した決定力を誇る。
     
     13年夏にパリSGへ加入して以来、ウイングでの起用が多かったにもかかわらず、16点、18点、19点と年々ゴールを増やしてきた。このペースでは行けば、今シーズンは一気に倍増どころか、40ゴールも夢ではないか。
     
     少なくとも、ナポリ時代の12-13シーズンに記録したキャリアハイの29得点(セリエAの得点王)を上回るのは、ほぼ間違いないだろう。
     
     真価が問われるのは、チャンピオンズ・リーグ(CL)でのパフォーマンスだ。国内リーグよりチャンスが限られるCLの舞台でどれだけ決定力を発揮できるか。ラウンド・オブ16屈指の好カード、2月14日のバルサ戦(第1レグ)では、このウルグアイ代表ストライカーに注目だ。
     
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170123-00022024-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍  2017/01/22(日) 22:12:25.47 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが、2017年に入ってから急激に調子を落としていると騒がれている。

    21日のリーガエスパニョーラ第19節、本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのマラガ戦(2-1)では、前半にGKイドリス・カメニとの1対1の場面でシュートを決められず、後半にはポストにゴールを阻まれたC・ロナウド。22日付のスペイン『マルカ』は、「失望」との見出しでC・ロナウドの不調を報じた。

    同紙は「C・ロナウドはセルタ戦で1トップを務めたが機能せず、昨日(マラガ戦)は普段通り左サイドでプレーしたものの、それでもゴールと再会する手助けにはならなかった。決定機を決め切れないばかりか、そのプレーレベルも疲れ知らずの、飽くことのないあの選手とは程遠い。ベルナベウは彼を待ち続けている」と記している。

    『マルカ』はさらに、C・ロナウドの得点率についても記載している。ポルトガル代表FWはレアル・マドリーの選手として、371試合に出場して382得点を記録。1試合あたりの得点率は1.03となっている。しかしながら2017年には4試合で2得点と、得点率は0.5と激減している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000018-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/22(日) 19:11:29.94 ID:CAP_USER9
    セルビア1部リーグのFKラドニチュキ・ニシュが、FW野間涼太を獲得したと、同選手をサポートするユーロプラスインターナショナルが発表した。

    http://www.footballedge.jp/lead/6047

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