サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/06(月) 19:30:56.74 ID:CAP_USER9
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    ④弱者は時間で、強者は能力と実力で勝負する

     これまで仕事は時間制限のない「野球型」だったが、
    今後は決められた時間内でいかに生産性を上げるかが問われる「サッカー型」を目指す。
    それには頭を使うことが重要となる。
    業務指針では「弱者は時間で勝負する/強者は能力実力で勝負する/自分の流した汗を安売りするな/売上は努力で、利益は知恵で決定する」と表現されている。
    また会社の文化である社風は会社の目的・目標を社員全体が共有し、価値観を伝承することにあるという。
    他人が気づかないことに気がつける感性や考え方を蓄積する。
    「なぜ? どうすれば?」と疑問を持ち、一歩一歩チャレンジすると市場はブルーオーシャンに変わる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170206-00351241-davinci-life&p=3

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    1: 豆次郎 ★2017/02/06(月) 03:40:59.42 ID:CAP_USER9
    現地時間5日にブンデスリーガ第19節が行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトがダルムシュタットと対戦した。なお、長谷部は先発出場を果たしている。
    相手がワントップを採用したことを加味し、4バックで試合に臨んだフランクフルト。長谷部はボランチの位置で相手の攻撃の芽を摘むプレイを披露した。
    フランクフルトはボールを支配するものの、自陣バイタルエリアを人数をかけて封鎖するダルムシュタットの守備に苦しめられ、得点を奪えず。両チーム無得点で前半を終える。
    後半、フランクフルトは相手の守備陣形が整う前にクロスを入れるという戦法をとるが、ダルムシュタットも素早い帰陣で得点を許さない。
    攻めあぐねていたフランクフルトであったが、最大のチャンスがおとずれる。73分、コーナーキックでのポジション争いでバジェホがダルムシュタットDFミロシェビッチに倒され、PKを獲得。このPKを長谷部が落ち着いてゴール右隅に突き刺し、フランクフルトが先制した。83分にはレビッチがワンタッチシュートを突き刺し、勝負あり。フランクフルトが2-0で勝利し、リーグ戦2連勝を飾った。
    [メンバー]
    フランクフルト:フラデツキー、アブラハム、長谷部、バジェホ、チャンドラー、ガチノビッチ(→バルコック 85)、マスカレル(→べスシュコフ 88)、オツィプカ、レビッチ、マイアー、フルゴタ(→タラシャイ 75)
    ダルムシュタット:エッサー、ミロシェビッチ、スル、フェデツキー、ホラント、ゴンドルフ、ニーマイアー(→H・アルティントップ 79)、ヘラー、ローゼンタール、サム(→シリグ 61)、ボイド(→チョラク 67)
    [スコア]
    フランクフルト 2-0 ダルムシュタット
    [得点者]
    フランクフルト:長谷部(74)、レビッチ(83)

    https://www.theworldmagazine.jp/20170206/01world/germany/109220
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    PKを成功させ、安堵の表情を浮かべる長谷部(20番)

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/05(日) 23:04:41.45 ID:CAP_USER9
    デイヴィッド・ベッカム


     
    サッカー専門暴露サイトがベッカムのEメール内容を暴露、各国メディアも一斉報道

    元イングランド代表キャプテンのデイビッド・ベッカムはユニセフなどの慈善活動に従事しているが、
    全ては騎士号欲しさによるものだったことが赤裸々となり、一大スキャンダルとなっている。
    ベッカムのEメールの内容がサッカー専門の暴露サイト「フットボール・リークス」で流出した。

    サッカー界の移籍金や契約書などの秘密を赤裸々に暴露している爆弾メディアはフットボール界のカリスマの暗部を照らし出している。

    英地元紙「サン」が「騎士号じゃなければ、ふざけるな。デイビッド・ベッカムはユニセフのチャリティ活動を騎士号獲得のために使っている。
    衝撃のEメールが公開」と特集を組んだ。もっとも英メディアのみならず、仏紙「レキップ」やスペイン紙「エルムンド」など、各国メディアも一斉に報じており、その余波は広がり続けている。

    今回流出したメールでは、ユニセフや騎士号叙勲に対する凄まじい内容が暴露されている。
    当初はユニセフへの寄付を拒否したこと、個人スポンサーが支払っているビジネスクラスの飛行機代6685ポンド(約93万円)を請求したエピソードなど、様々な内容が表面化している。

    「あいつらはクズの集まり」とぶちギレ

    2013年に叙勲を逃したベッカムは選出委員会について「あいつらはクズの集まりだ。誰が叙勲を決定しているんだ?」とメールでぶちギレていた。

    さらに「正直恥ずかしいよ。もしも、自分がアメリカ人なら、これ(叙勲)は10年前に手にできていた」と、怒りとともに綴っていたことも暴露されている。

    「これで今年ユニセフ、軍隊、チャリティ活動に従事しなければいけない理由を与えてくれた」という内容のメールも流出してしまった。

    好青年を地で行くハンサムなカリスマだが、イメージダウンを避けられない情勢となっているようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170205-00010009-soccermzw-socc
    Football ZONE web 2/5(日) 14:19配信

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    38: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/02/05(日) 10:40:08.22 ID:TPWPbmdN0
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    なんかこの半年?くらい日本人選手の活躍の話全く聞かないんだが 
    これって本格的に終わったの?W杯前に
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    1: 風吹けば名無し 2017/02/05(日) 06:11:49.88 ID:+J8sBbn40

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    1位 中田英寿 全盛期セリエAで二桁得点、最優秀外国人選手、トッティのサブとしてスクデットに貢献、移籍金60億。
    2位 香川真司 ブンデスで二桁得点、連覇、CL出場、マンUでハットトリック
    3位 岡崎慎司 欧州日本人シーズン最多得点、プレミア優勝に貢献
    4位 中村俊輔 セリエAでレギュラー、CLでマンUから2ゴール
    5位 高原直泰 ブンデスで複数年レギュラー、二桁得点
    6位 長友佑都 セリエAで複数年レギュラー、平愛梨に公開プロポーズ
    7位 長谷部誠
    8位 内田篤人
    9位 本田圭佑

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    1: がお送りします 2017/02/03(金) 21:28:23.083 ID:b8mM732sd
    サッカーに詳しいやつ検証頼む

    1つ目
    ディフェンダーって空中戦するとき相手よりワンテンポ遅く跳ぶために駆け引きするもんじゃないの?

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/04(土) 18:41:17.63 ID:oC6PHAqWd


     
    謎

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/04(土) 13:19:08.35 ID:CAP_USER9
    スカパー!メディアラウンドテーブルが3日(金)に行われ、小牧次郎専務が登壇。4日(土)に新生開局する24時間サッカー専門のチャンネル『スカサカ!』の特別番組に出演する水沼貴史さん、日比野真理さんと共にトークセッションを行った。

     そのトークセッションでは、2001年のコンフェデレーションズカップからスカパー!で解説者を務めてきた水沼さんの裏話を、当時プロデューサーだった小牧専務が暴露。

     小牧専務が、「水沼さんが番組に出演した初日に、いきなり言った言葉が『なげぇーよ』だった(笑) 試合開始の1時間前からしゃべって、終わってからも誰もいないスタジアムで延々としゃべってもらった。すっごい怒っていて(笑)」と明かすと、水沼さんも苦笑いしながら、「他の放送局だと、こっからここまでで収めてくださいとなる。それに慣れていたのでね」と釈明した。

     その一方で、「今は語るという部分ではそれが一番楽しかったりしますよね。」と話し、1999年からピッチレポーターや司会を務めてきた日々野真理さんも「(放送が)終わった後も皆が残って話をしていた。そのとき、サッカーの語る楽しさを知った」と、サッカーには“観る”“やる”以外の魅力があることを強調。

     また、水沼さんは翌日に控えた『スパサカ!』の新生開局を前に、「(番組では)多くの人がサッカーをああでもないこうでもないと語ると思う。それがぶつかり合って、“日本のサッカーが良くなるためには”とか、“選手が成長するためには”とか、日本のサッカーを良くするというのが土台にあるので、そこを大切にしていきたい」との思いを語った。

     新生開局記念の特別番組『スカサカ!新生開局記念特番 スカサカだよ!全員集合!~日本サッカーの未来 激論トークSP~』は、4日(土)の20時から3時間にわたって生放送。なお、4日20時から32時間は無料で『スカサカ!』を視聴できる。

    <MC>
    西岡明彦、日々野真理

    <スタジオゲスト(スカサカ!イレブン)>
    原博実、金田喜稔、川勝良一、水沼貴史、都並敏史、福田正博、山口素弘、鈴木隆行、後藤健生、平畠啓史、北条聡

    <スペシャルゲスト(VTR)>
    岡田武史、倉敷保雄

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/20170203/549064.html

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/03(金) 17:30:50.55 ID:CAP_USER9
    とある韓国人男性が、自転車で235日かけてイングランドへ辿り着き、「アンフィールド」を訪れたものの、お目当てのリヴァプールの観戦チケットが手に入らないという残念な結果になったそうだ。英『BBC』や、タブロイド『ザ・サン』紙(電子版)などが伝えている。

     熱狂的なリヴァプールファンのイ・ジュンギュさんは、愛するチームを応援するため、韓国からリヴァプールまで1万マイル(約1万6000km)以上を、235日かけて自転車で旅をした。

     道中、走行距離を書いたホワイトボードなどを手に、様々な場所で写真を撮影したイ・ジュンギュさん。中国やロシア、オランダを通過し、約8カ月かけてようやく目的地リヴァプールへ到着した。

     しかし、せっかく現地まで来たもののチケットを入手することができず。パブで試合を観戦する羽目になった。

     それでもイ・ジュンギュさんの壮大な旅は、リヴァプールスタッフの耳に入るところとなり、クラブ側は現地時間11日のトッテナム戦のチケットを彼にプレゼント。スタジアムツアーにも招待し、その情熱は報われることになった。

     イ・ジュンギュさんは『BBC Radio 5 Live』で、「235日かかった。僕はアンフィールドとユルゲン・クロップ監督の大ファンなんだ。彼は最高だよ。だいたい5000ドル(約57万円)を使った。とても楽しかった。旅が終わり、もう自転車に乗らないと思うと、ナーバスになったよ」と長旅を振り返っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00000017-ism-socc

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