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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 風吹けば名無し2017/02/10(金) 10:58:38.63 ID:2OEE9erT0

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    ワイのイメージやで

    1位 ブラジル
    2位 スペイン
    3位 フランス
    4位 ドイツ
    5位 イングランド
    6位 アルゼンチン
    7位 イタリア
    8位 日本
    9位 ベルギー
    10位 オランダ
    11位 クロアチア
    12位 コロンビア
    13位 ポルトガル
    14位 アメリカ
    15位 ロシア

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/09(木) 19:20:20.90 ID:bDS5ERU20
    ルート・ファン・ニステルローイ

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/09(木) 12:45:09.41 ID:xCyR2LSF0
    アイサティ

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/09(木) 19:22:03.85 ID:CAP_USER9
    前節、内田篤人が所属するシャルケを本拠地に迎えたバイエルン・ミュンヘンは、1-1の引き分けに終わり、2位ライプツィヒとの勝ち点差を1つ広げることに成功した。そんな中、ブンデスリーガ公式サイトは、ドイツへやって来て4年半が経過し、今季リーグ戦16試合に出場しているバイエルン所属ハビエル・マルティネスとの独占インタビューを行った。

    ――外国籍選手としてブンデスリーガでプレーするようになり、このリーグをよく知っているあなたに質問です。ブンデスリーガは国際的に見ると、どのように映るのでしょうか?

    マルティネス 非常にポジティブなものです。私が在籍するバイエルンに限った話ではなく、ブンデスリーガそのものが世界でも非常に高く認知されています。成長のスピードも速く、どんどんレベルが上がっています。観客のことも含めれば、今やブンデスリーガこそ世界でベストなリーグなのかもしれません。少なくとも、ここまでファンの熱が高いリーグは、この国以外に存在しませんよ。

    ――ブンデスリーガのポテンシャルについて、どうお考えですか?

    マルティネス もちろんやるべきことは多いと思いますが、これから世界的プレーヤーがもっとブンデスリーガにやってくるはずです。欧州のトップリーグの競争はさらにし烈なものとなるでしょう。もちろん現時点でもブンデスリーガは、トップ3のうちの1つに数えられます。

    ――トップ3とは、どのリーグですか?

    マルティネス スペイン、イングランド、そしてドイツです。ブンデスリーガでは、すべてのチームが非常によくオーガナイズされていますし、どのチームが相手でも倒すのが非常に困難です。毎試合が大きな挑戦ですし、そういった背景があるから、より面白いリーグになるのだと思います。

    ――さて、バイエルンに話を移しましょう。今季ジョゼップ・グアルディオラ監督からカルロ・アンチェロッティ監督に替わりましたね。巷では「バイエルンは前のように試合を支配することができなくなった」と言われていますが……。

    マルティネス まだ我々は、自分たちのトップレベルに到達できていないのかもしれません。しかしこのチームのポテンシャルは巨大です。例え試合結果が僅差であろうと、我々は優勝できるということを、チームの全員が分かっています。

    ――あなたは非常に信頼のおける選手、ほとんどミスをしない選手という評価を得ています。しかし“スター”と呼ばれる選手は攻撃的なポジション、例えばフランク・リベリであったり、アリエン・ロッベンであったりしますが……。

    マルティネス 私は新聞側の人間ではありませんからね。私はサッカーをしていますし、チームスポーツを愛しています。私にとって最高なのは・・・

    ――なんでしょうか?

    マルティネス 私にとって最高なのは、毎試合勝ち点3を獲得することです。それこそ、私にとって最も重要なことなのです。すべてのポジションの人間が一体となれるよう挑戦する、それが私にとってのチームスポーツの醍醐味ですね。

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/09(木) 09:12:39.09 ID:U07nuXP70
    no title

     
    パス回して好きをついて足の早いフォワードにスルーパスだすだけでよくね?

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    1:  2017/02/07(火) 14:43:48.647 ID:XvihgOMm0
    違う中学でも名前が通るくらいのサッカー少年がいたんだが、高卒でもプロになれず大卒でもプロになれず社会人行ったみたい
    地元で有名クラスじゃ全然駄目なんだな

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    1: 砂漠のマスカレード  2017/02/07(火) 20:04:11.57 ID:CAP_USER9

    デイヴィッド・ベッカム

     
    「フットボール・リークス」による一大スキャンダルの“黒幕”探しに全力

    元イングランド代表キャプテンのデイビッド・ベッカム氏はユニセフなどの慈善活動に参加しているが、これらは全て騎士号欲しさによるものだったと、
    プライベート用のEメールが暴露されたことで発覚した。
    名誉を傷つけられたカリスマは現在、黒幕探しに動いているという。英紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    フットボール専門暴露サイト「フットボール・リークス」で暴かれた貴公子の裏の顔は、世間に大きな衝撃を与えた。
    2013年に叙勲を逃したベッカム氏は、選出委員会について「あいつらはクズの集まりだ。
    誰が叙勲を決定しているんだ?」とメール内で不満をぶちまけていた。


    さらに「正直恥ずかしいよ。もしも、自分がアメリカ人なら、これ(叙勲)は10年前に手にできていた」と、怒りとともに綴っていたことも暴露されている。

    ベッカム氏は一大スキャンダル発覚の原因となったEメール流出の犯人探しに奔走しており、サイバーセキュリティーを扱う「マークレイ・アソシエイツ」社に依頼しているという。

    ハッカーの居場所は東欧か旧ソ連の一国?

    英公共放送「BBC」などによれば、ベッカム氏は今回流出したEメールをだしに脅迫されており、その要求を呑まなかったため流出被害にあったという。
    ベッカム氏の広報担当者は、メールはハッキングにより流出し、改ざんされていたと主張している。
    ハッカーの所在地は東ヨーロッパ、あるいは旧ソビエト連邦の一国と見られている。

    流出した内容が事実であれば、深刻なイメージダウンが避けられない事態だけに、騒動の火消しと犯人探しに躍起になっているようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170207-00010015-soccermzw-socc
    Football ZONE web 2/7(火) 20:01配信

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    1: Egg ★ 2017/02/07(火) 15:51:51.95 ID:CAP_USER9
    neymar-marcelo

     
    レアル・マドリーのDFマルセロがインターネット上での批判に対し、暴言を吐いてしまったようだ。スペイン『アス』が伝えている。

     マルセロは5日、自身のインスタグラム上で、レアルの同僚であるFWクリスティアーノ・ロナウドの32歳の誕生日を祝う前に、同日に25歳となったバルセロナFWネイマールを祝福。これに不満を抱いたフォロワーから批判を浴びると、マルセロも負けじと「黙れよバカどもが」と応戦してしまったという。

     マルセロはその後、C・ロナウドの誕生日を祝うメッセージを投稿。そこには2人がレアルでのゴールを喜ぶ写真が添付されていたが、レアルファンの胸中は複雑かもしれない。

    ゲキサカ 2/7(火) 14:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-01636598-gekisaka-socc

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    1: イコ ★2017/02/07(火) 12:00:02.67 ID:CAP_USER9
    引退を表明したランパードが、現役時代に印象的だった出来事について述べている。その中で、強烈なインパクトを残した名手について最大限の賛辞を贈った。


    先日、現役引退を表明した元イングランド代表MFフランク・ランパードが、現役時代に印象的な出来事の一つとして、とある選手と対峙した瞬間のことについて言及した。

    ランパードは「今でこそバルセロナは(リオネル)メッシのチームと言えるかもしれないが、ロナウジーニョと初めて戦った試合のことはよく覚えている。彼はボールを持ったら、不可能なことでも実現してしまうんだ」と発言。

    「チャンピオンズリーグのノックアウトラウンドで、それまでに経験したことがない衝撃を受けたよ。彼は別の惑星から来た人だと思ったね」

    ランパードが言及したのは、04-05シーズンのチャンピオンズリーグ、決勝トーナメント1回戦の対バルセロナ戦。その第2戦では、ロナウジーニョがペナルティーエリア外から、ほぼノーモーションで意表を突いたトーキックを放った。対峙したリカルド・カルバーリョもブロックのしようがなく、ペトル・チェフも為す術なくゴールを許す形に。

    結果的に2戦合計5-4でチェルシーが上回り、準々決勝に進出したのはチェルシーだった。しかし、ランパードにとっては勝ち上がったことよりも、ロナウジーニョから受けたインパクトがあまりに強烈だったようだ。
    http://www.goal.com/jp/news/74/%E3%A4%E3%B3%E3%B0%E3%A9%E3%B3%E3%89/2017/02/07/32405992/1

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/02/06(月) 23:48:15.45 ID:EHgluOBg0

    no title

     
    ディレイでボール奪ってチンタラパス回して相手ゴールまで数的優位でいく作家

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