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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: Egg ★@2017/02/17(金) 18:39:52.14 ID:CAP_USER9
    英BBCは16日、サッカー欧州選手権2016(UEFA Euro 2016)でファン同士の乱闘騒ぎをレポートしたドキュメンタリー番組を放送した。
    その中で、ロシアのフーリガンたちは来年のW杯ロシア大会(2018 World Cup)は、「暴力の祭典」になると警告した。

    国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が、カタールで開かれていた理事会で、
    2018年のW杯では暴動の心配はないと語った数時間後、BBCでは「ロシアのフーリガン集団(Russia's Hooligan Army)」と題された番組が放送された。

    その中で、W杯を開催するロストフ・アリーナの近くでインタビューに応じたフーリガンの一人は、
    サポーター同士の衝突が起きると予測し、「あるファンにとってはサッカーの祭典であり、あるやつらにとっては暴力の祭典になる」と語った。

    「活動に関わるやつらは全員、ロシアでW杯が行われることを楽しみにしている。お楽しみのために旅行する必要はない。
    おれたちの敵は当然イングランド人だ。なぜなら、彼らはフーリガンのご先祖様だからね」

    同番組では、ロシア・プレミアリーグのロコモティフ・モスクワの過激なサポーターとして知られ、
    フランスで開催された昨年の欧州選手権で暴動を引き起こしたグループのメンバーも登場。

    そのリーダーの一人は、ロシア当局が取り締まりに乗り出すだろうと予想し、
    「あいつらはリーダー全員を捕まえにくる。組織的な企てが可能な人物を全員を狙って拘束するだろう」と語った。

    フーリガン対策が厳しくなるとみられる中、メンバーは、
    ロシア人ファンの一部がイングランド人サポーターの対抗組織を作るのは「100パーセント確実だ」としている。

    昨年の欧州選手権では、開催地の仏マルセイユでロシア人サポーターがイングランドのファンと町中で衝突し、国外退去となった。
    番組の中でこの暴動を喜んでいたロシア人フーリガンの一人は、「俺たちの仲間は、特殊部隊よりも危険な存在だ」と豪語していた。

    インファンティーノ会長は同日、理事会が開かれたカタールで、ロシア大会の開催能力を信頼しているとして、
    「2018年にはトラブルも暴動も心配していない」と述べると、ロシアは「サッカーを盛り上げようと歓迎ムードだ」と付け加えた。

    AFP=時事 2/17(金) 12:28
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000021-jij_afp-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170217-00000021-jij_afp-000-view.jpg
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    動画
    http://www.mirror.co.uk/all-about/football-hooligans

    【サッカー】<2026年W杯>FIFA会長「共同開催を奨励」「近隣国で開催するのが理想的」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487292052/

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    148368546960761384179
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    1: 風吹けば名無し 2017/02/14(火) 05:52:20.00 ID:k1DT6kj/0
    no title

    あれはやべーよ


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    1: YG防衛軍 ★2017/02/16(木) 18:29:23.76 ID:CAP_USER9
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    「世界で最も足の速いサッカー選手10名は誰か?」という特集記事を、スペイン紙『マルカ』が15日付で掲載している。

     同紙によると、この調査はパチューカ(メキシコ)が各選手のデータをまとめたもの。多くのサッカーファンが思い浮かべる選手たちはランクインしているだろうか。

     まず10位に入ったのは、イングランド代表MFウェイン・ルーニー(マンチェスター・U)だ。時速31.2キロを計測している。9位には、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)がランクイン。バルセロナのエースは時速32.5キロを計測した。続く8位には、イングランド代表FWセオ・ウォルコット(アーセナル)が入った。この快足ウインガーは、時速32.7キロを記録している。7位にランクインしたのは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)だ。昨年、FIFA最優秀選手とバロンドール(世界年間最優秀選手)をダブル受賞した同選手は、時速33.6キロをマークした。そして6位には、エヴァートンのイングランド人MFアーロン・レノン(エヴァートン)が時速33.8キロでランクインしている。

     5位に入ったのは、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)だ。レアル・マドリードなどビッグクラブへの移籍も噂される韋駄天ストライカーは、時速34.6キロを記録している。4位には、エクアドル代表MFアントニオ・バレンシア(マンチェスター・U)がランクイン。ここ数年は右サイドバックとして評価を高めている同選手は、時速35.1キロを計測した。3位に入ったのは、メキシコ代表MFユルゲン・ダム(ティグレス/メキシコ)。現在24歳の同選手は、時速35.2キロを計測している。続く2位にも、南米からランクイン。コロンビア代表FWオーランド・べリオ(フラメンゴ/ブラジル)が時速36キロをマークした。

     そして、栄えある第1位に輝いたのが、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル(レアル・マドリード)だ。高速ドリブルが武器の同選手は、なんと時速36.9キロを計測。2位以下に大差をつけている。同選手は右足首の負傷から間もなく復帰すると伝えられており、そのスピードを再びピッチで見られる日が近づいている。

     ここに名を連ねた10選手以外にも、世界には数多くの快足選手が存在する。そんな選手たちの圧倒的なスピード感に、注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00552591-soccerk-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/02/16(木) 06:51:18.43 ID:CAP_USER9

    デイヴィッド・ベッカム

     
     甘いマスクと正確な右足のロングフィードで一時代を築いたデビッド・ベッカム(41)がスキャンダルにまみれている。ピッチの右サイドを主戦場とした元イングランド代表キャプテンは、引退後、ユニセフの親善大使を務めるなど、チャリティー活動に力を入れてきた。ただ、これが善意によるものではなく、「ナイト」の爵位欲しさだった疑惑が持ち上がっているのだ。

    ■日本でいえば「人間国宝」

     ベッカム側は、疑惑の根拠となったメールについて「ハッキングされ、不正に加工された」と強調。私利私欲に基づいた慈善活動はしていないと反論しているが、そもそも「ナイト」には、どんな特権があるのか。英国事情に詳しいジャーナリストの林信吾氏は、「文化、芸能、スポーツなどの分野で際立った業績を残した人に与えられるもので、日本でいえば『人間国宝』が一番近いでしょうか。正式に貴族に列せられるものではなく、準貴族と訳されたりします。上院(貴族院)の議席を与えられるわけではありませんし、世襲もできない。これといった特権はありません」と言う。

     唯一、あるとすれば、新聞記事などで表記される場合、名前の頭に「Sir(サー)」がつくこと。免許証やパスポートはもちろん、オフィシャルな招待状の名前も「Sir」から始まるようになる。ポール・マッカートニーもミック・ジャガーもエルトン・ジョンも、みんな正式には「サー」が付くのだ。これが人によっては気持ちいいことらしい。

    「たったそれだけなのですが、爵位に執着する英国人は決して少なくありません。かつては、保守党に多大な献金をしたのに叙勲されなかったことを怒りまじりに話し、ひんしゅくを買った人もいました。ただ、ベッカムぐらい活躍した選手であれば、いずれはもらえたと思いますが……」

     イングランドのクラブに初めて欧州タイトルをもたらした往年の名選手ボビー・チャールトンも、「Sir」を授けられたのは60歳近くになってからだった。あと20年、待てなかったか。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/199593
    https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/199/593/681cf388a81c2a5ebfaa729e803bc6d020170215123258936.jpg

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/02/15(水) 18:21:24.812 ID:3I4DLFf10

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    冷静に考えたら本田やべえな

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    1: 風吹けば名無し2017/02/14(火) 21:53:08.59 ID:yLmeIORu0St.V


     
    ファン・ディアス君ですね?
    o0480056313077623592

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    ea623a2d

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/14(火) 19:04:48.15 ID:CAP_USER9

    20160820jesus_prass_palmeiras

     
    元ブラジル代表MFロナウジーニョは、マンチェスター・シティのFWガブリエウ・ジェズスがリオネル・メッシやネイマールと同様の道を歩み、世界最高の選手になるだろうとイギリス『サン』に語っている。

    バルセロナ時代に世界最高の選手という称号を欲しいままにしていたロナウジーニョは、現在はメッシが世界最高としつつ、ネイマールが次世代の世界一になるだろうと考えている。しかし、今冬からマンチェスター・Cに加入し、デビュー戦から2試合ですでに3ゴールをマークしているブラジルの新星G・ジェズスも同様にトップレベルで戦えるだけのポテンシャルを備えていると話す。

    「マンチェスター・シティにはガブリエウ・ジェズスという特別な選手がいる。たぶん近いうちに世界最高の選手になるよ。今はメッシで、前から言っているようにその次はネイマール。でも19歳のガブリエウは、世界一の選手になるだけの全ての能力を持っている」

    「ガブリエウ・ジェズスは恐怖を感じずにプレーできている。純粋にプレーを楽しみ、自身をアピールしたいだけだ。彼はマンチェスター・ユナイテッド、リヴァプール、チェルシーやほかのイングランドのトップチームに対しても素晴らしいプレーができると思う」

    さらに続けて「彼がチャンピオンズリーグの登録メンバーに入ったことをうれしく思う。彼は試合に出るべきだし、今は自信に満ち溢れてプレーできている。ロナウド、カカや自分、今ではネイマールが若いうちからトップレベルでプレーしてきた。ガブリエウも同じように活躍できるだろう」と話し、今後の活躍に太鼓判を押した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000047-goal-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/02/14(火) 08:35:12.526 ID:wCW2WXJ/0St.V
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