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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 風吹けば名無し 2017/02/21(火) 23:46:48.73 ID:/I1nqpll0

    15421741

     
    なんJ民的にはどっちの方が重要だと思う?

    中盤で安全にボールを回してここぞという時に縦パスを狙う選手か多少無理があってもガンガン縦パスを出す選手

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/21(火) 21:02:06.28 ID:GWWBZp2Ja
    no title


    つよい

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/21(火) 14:14:09.00 ID:CAP_USER9
    Cso9PNTVYAAUj63


     
    マンチェスター・ユナイテッドのズラタン・イブラヒモビッチが恩師を再会し、そのツーショット写真を自身のSNSにアップしている。

    イブラヒモビッチは「俺にとってサッカーに対する価値観を変えてくれた人だ」と述べ、かつて指導を受けた名将と一緒にフレームに収まっている。

    その恩師とは、イタリア人監督のファビオ・カペッロ。カペッロといえば、1990年代前半にアリゴ・サッキの後任としてミランを指導し評価を高め、その後はレアル・マドリー、ローマ、ユヴェントスなどで数々のタイトル獲得に貢献。レアル・マドリーでは1996-97、2006-07シーズンの2度にわたって初年度でリーグタイトルを獲得しているものの、「サッカーの内容がつまらない」として、いずれもわずか1年で解任されている。

    イブラヒモビッチにとってカペッロは、アヤックスからユヴェントスにやってきた2004年夏から、カルチョ・スキャンダルでユヴェントスを去る2006年まで2シーズン指導を受けた恩師。

    結果を残す一方で“つまらない”と評判を受ける指揮官ではあったが、“優勝請負人”として勝利に徹するカペッロの指導は、数々の名将の下でプレーしたイブラヒモビッチにとっても衝撃的なものだったようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00010005-goal-socc

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    1: Egg 2017/02/21(火) 10:36:32.49 ID:CAP_USER9

    CmeQGhPUsAAS9IJ



     
    サッカー界に新星が現れたと思ったらフランス人選手だった。最近はそんなケースが非常に目立つ。先日のチャンピオンズリーグPSG対バルセロナの一戦でも、PSGに所属する21歳のDFプレスネル・キンペンベが大活躍。チアゴ・シウバが退団しても戦っていけるのではとの予感さえあった。

    キンペンベ以外にもフランスには有望な若手選手が多く揃っており、数年後には誰を代表に招集すればいいのか分からない恐ろしいチームが出来上がっているかもしれない。そこで英『Squawka』は、3年後のEURO2020のフランス代表チームを予想。昨年フランスで開催されたEURO2016は惜しくも準優勝だったが、この面子なら再び優勝を狙えるかもしれない。

    ■GK:アルバン・ラフォント(トゥールーズ)

    イタリアではミランのジャンルイジ・ドンナルンマが16歳でデビューを果たして話題を呼んだが、ラフォントも16歳と310日でリーグ・アンデビューを飾った選手だ。今季もトゥールーズでリーグ戦全てに出場しており、順調にステップアップしている。

    ■サイドバック:ジブリル・シディベ(モナコ)、ライビン・クルザワ(PSG)

    シディベとクルザワは現在24歳で、どちらもフランスを代表する強豪クラブでプレイしている。ともに攻撃能力も高く、27歳になる3年後はキャリアの中でも最も良い時期に入っていることが予想される。EURO2016ではバカリ・サニャ、パトリス・エヴラといったベテランがサイドバックを務めていたが、今後は一気に若返ることになりそうだ。

    ■センターバック:ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード)、サミュエル・ウンティティ(バルセロナ)

    ここは説明不要なポジションだ。前述したキンペンベ、アスレティック・ビルバオのアイメリック・ラポルテ、チェルシーのクルト・ズマとタレントが溢れ返っている。アーセナルのローラン・コシェルニーは現在31歳とベテランの領域に入っているが、若手を統率する立場としてメンバーに加えることもできる。センターバックは最も競争が激しいポジションの1つになるはずだ。

    ■アンカー:エンゴロ・カンテ(チェルシー)

    年齢を重ねるごとにクロード・マケレレのようになってきているカンテは、今後のフランス代表を支える存在となるだろう。彼ほどのボール奪取能力があればどんなスタイルにも適応できるはずで、カンテがいるだけで中盤の守備力は世界トップレベルのものになったと言っていい。

    ■セントラルMF:ポール・ポグバ、アドリアン・ラビオ(PSG)

    ワールドクラスの選手になったポグバ、ボール奪取から攻撃参加までこなせる21歳のラビオのコンビは非常に興味深い。インサイドハーフの選手としては珍しいが、ポグバは191cm、ラビオは188cmと2人ともサイズがある。そのためリーチが長く、ボール奪取からボールキープまであらゆる仕事をこなすことができる。ラビオは先日のバルセロナ戦でも好パフォーマンスを披露していただけに、このまま成長してもらいたいところだ。

    ■ウイング:ウスマン・デンベレ(ドルトムント)、トーマス・レマー(モナコ)

    サイドの2人もフレッシュだ。ドルトムントで圧巻のドリブルを披露しているデンベレは19歳、モナコでリーグ戦7得点を記録しているレマーも21歳と若い。今季のモナコは攻撃陣が爆発しているが、レマーもそれを支えている選手だ。同じくモナコではティエリ・アンリ2世とも言われる18歳のキリアム・ムバッペもブレイクしており、ウイングも熾烈なポジション争いがありそうだ。

    ■センターフォワード:アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)

    EURO2016で得点王に輝いたグリーズマンは、フランスにとって絶対的なストライカーだ。やや決勝戦に弱いところは気にかかるが、どの相手からも得点を奪える能力を持っている。デンベレやポグバが作ったチャンスをグリーズマンが決める姿も容易に想像できる。フランス優勝のカギを握る存在と言えそうだ。

    この他にもマンチェスター・ユナイテッドのFWアントニー・マルシャル(21歳)、ニースで6得点を記録しているMFウィラン・シプリアン(22歳)、バイエルンFWキングスレイ・コマン(20歳)、セルティックFWムサ・デンベレ(20歳)などタレントは多い。

    何より今回同メディアが選出したスタメンにはEURO2016に呼ばれていない選手も多い。準優勝したチームをガラリと変えるだけのタレント力がフランスにはあり、2チームくらいは作れる余裕がある。もちろん2018年のワールドカップもフランスは優勝候補になるはずだが、今の若手選手が23、24歳になる2020年こそ完成体となるはずだ。

    TheWORLD(ザ・ワールド) 2/19(日) 22:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00010030-theworld-socc

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/02/20(月) 21:15:29.02 ID:CR4Qyik10
    191991_heroa

     
    ここ最近バロンドーラーいないのに記憶に残る選手が多い

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    1: 以下IPがお送りします 2017/02/15(水) 23:52:22.465 ID:f/Owe5VR0

    52776393-500x377

     
    どう考えても

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/02/18(土) 23:02:06.795 ID:WFWj1aue0



    韓国の選手がボコボコに試合中に殴られる 

     
    ヤンキー系の学校のサッカー部の試合とかやばいて聞いたんだが

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    1: 風吹けば名無し2017/02/19(日) 15:53:38.99 ID:LsDxtEc80



    ロッベン ラモス メッシ

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/19(日) 01:02:43.96 ID:r8XB+CvO0
    no title


    レジェンドやろ

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/19(日) 01:26:43.64 ID:YGkgcgRKd

    CyUNFyWVEAA0k-9

     
    くそつまんないだろほぼ勝つんだから

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