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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 風吹けば名無し 2017/10/11(水) 12:56:08.00 ID:1GS2jBg30
    http://www.theworldmagazine.jp/20160113/02national_team/37483
    「俺は欧州の舞台ではメッシやクリスティアーノ・ロナウドと比較されるが、国内ではひとりの女子選手と比較される。 
    もちろんロッタ・シェリンが成し遂げてきたことにはとても敬意を払っているし、スウェーデンの女子サッカーも素晴らしい結果を残してきた。 
    でも男子サッカーと女子サッカーを比べるなんてありえない。 
    笑えない話だよ。彼女たちの個人的な偉業に対しては高級車じゃなく、俺のサイン入り自転車を与えれば十分だろ?」 

    この発言は、スウェーデンサッカー協会による同国のサッカーアワードにおいて、代表歴代最多キャップを更新したベテランMFアンデシュ・スベンソンが同協会から高級車を贈呈されたことに起因している。 
    同選手の長年にわたる功績を称えたスウェーデンサッカー協会だったが、一方でスベンソン以上の代表キャップ数を誇る女子代表選手テレーセ・ショーグランには何も贈呈しなかった。 
    これにより同協会は多方面から「女子差別だ」という批判を浴びることになった。 

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    1: pathos ★ 2017/10/12(木) 16:51:31.65 ID:CAP_USER9
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    最高の日々だった
    美しきドリブルも遂に最終地へと到達したのかもしれない。オランダ代表のキャプテンを務める天才アタッカー、アリエン・ロッベンが同国代表からの引退を表明している。

    オランダ代表は10日、ロシアW杯へのチケットをかけて欧州予選第10節スウェーデン代表との一戦に臨んだ。大量得点での勝利が求められたゲームだったが、2ゴールを挙げるに留まり、グループAの3位でフィニッシュ。多くのタレントを抱えるオランダ代表がロシアW杯本大会への出場権を逃す結果となってしまった。

    そしてこの一戦後、オランダサポーターには第2の悲報が待っていた。常に同国へファンタジーをもたらしてきた天才が、オレンジ色との決別を発表したのだ。英『sky SPORTS』がロッベンの言葉を伝えている。

    「私がオランダ代表として過ごした14年間はいつも美しく、そして最高の日々だったよ。特に2010年の南アフリカW杯は自分のハートに残り続ける。2014年のブラジル大会もそうだ。私にとって決して忘れることのできない思い出さ」

    さらにこの生けるレジェンドは、この決断が一時の感情によって左右されたものでないことを説明した。

    「オランダ代表からの引退は長い時間をかけて考えてきたものだよ。もう私は33歳だ。バイエルン・ミュンヘンでのプレイに集中したい。新たな世代へバトンを渡す最高のタイミングだと思うよ」

    ロッベンとオランダ代表の物語は2003年のポルトガル代表戦からスタートした。その後の彼がいかなる魔法によってスタジアムを熱狂させてきたのかは説明不要だ。誰も追い付くことのできないスピードと、敵の裏をかく一瞬の切り返し。アリエン・ロッベンが残したものを脳裏から消し去ることはもはや不可能だろう。
    http://www.theworldmagazine.jp/20171011/02national_team/182820

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    521: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ fb4f-M4po) 2017/10/12(木) 12:36:05.66 ID:ikTqQC5r0

    ヒント 

    中国→バルサ 
    メキシコ→レアル 

    本田さんがリアルガチで鬼無双大躍動しよってたPSV戦に欧州のスカウト見に来よってたじゃし、CWCでレアル相手にゴールしよるようなことがあったじゃらば4年前のように今冬レアル移籍ワンチャンあるじゃわいこれWWWWW 
    (●^o^●)
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    1: Egg ★ 2017/10/11(水) 18:43:21.02 ID:CAP_USER9
    最終予選にすらたどり着けなかったチームに、それも4次予選6試合で2点しか奪えなかったチームに(しかも2点は消化試合となった最終戦で挙げたもの)、ホームで3点も取られてしまった。

    さすがにこの日ばかりは、ハリルホジッチ監督に対する辛口の論評が多数派になっていることが予想されるので、へそ曲がりなわたしはあえて擁護する立場に回ってみよう。

     まず、この日の結果と内容についてだが、心配する必要はまったくない。

    というのも、W杯本大会では、ハイチ程度のチームと同じグループになることはまず考えられないからである。すべての相手は格上になるため、この日のように、相手もポゼッションを重視しないために手詰まりになってしまった、という展開は極めて起こりにくい。

     さらに、時間をかけてチームの土台、背骨を構築していくというやり方をとっていない以上、まだW杯まで8カ月もある時期にどんなサッカーをやろうが、本大会への影響はいい意味でも悪い意味でもほぼ皆無だろう。

    7年前の日本代表は、W杯直前にそれまでのやり方を放棄し、内容を完全度外視したサッカーに変身したが、内容こそが結果につながると考えていた4年後のチームよりは好結果を残している。時間がなくても結果を出せるのは、カメレオン・サッカーの大きな利点である。

     前半の途中からは見るべきものがほとんどなかった?そんなことはない。ありとあらゆる手段を使ってチームにリズムの変化をもたらそうとしていた乾と原口の働きは大いに光っていた。

    そもそも、このメンバーで試合を戦ったことがまるでなかったことを考えれば、内容だの守備の連係だのを批判するのはナンセンスである――とでも書くかな、擁護するのであれば。

     正直なところ、終了直前に生まれた香川の同点弾がどんな意味を持つのか、わたしは測りかねている。

    むろん、彼にとって大きなゴールであることは間違いない。だが、日本にとってはどうか。内容を追い求めないサッカーが、結果を手にできなかった時にどれほどの虚(むな)しいものなのか。そのことを知る絶好の機会は失われてしまった。監督の交代を要求する声は高まらず、当然、協会も動かない。

     ただ、ザッケローニやアギーレのようなやり方はチームをつくり上げるまでにかなりの時間が必要になるが、カメレオン・サッカーの場合はすぐに効果が表れる。いざとなれば、大会直前の交代があったとしてもそれほどのダメージはない。

     というわけで、以前のわたしであれば間違いなく監督の更迭を要求していた内容と結果ではあるが、今回はしばらく静観することにした。まだ日本サッカーにはトライ&エラーが必要な時期。ハリルホジッチのやり方がどんな結果とムーブメントを起こすのか。それを見たい気持ちが強くなってきてもいる。

     カメレオン・サッカーは反吐(へど)が出るほど嫌いだけれど。(金子達仁氏=スポーツライター)

    [ 2017年10月11日 15:00 ]スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20171011s000023CF193000c.html

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    1: 3倍理論 ★ 2017/10/12(木) 10:29:53.62 ID:CAP_USER9
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    韓国サッカー協会が国内ファン向けに“ガス抜き”を行った。9月27日に開いた技術委員会で、2002年日韓共催ワールドカップ(W杯)で韓国をベスト4に導いたフース・ヒディンク氏(70)の「代表監督を引き受ける用意がある」との発言を受けて、代表チーム強化の協力を仰ぐ考えを示した。9大会連続で2018年ロシアW杯に出場を決めたが、不甲斐ない成績での出場に本大会では惨敗すると早くも予想されているほど雰囲気は低調なところに、ヒディンク発言で韓国内では「ヒディンク待望論」の集会が開かれるほどだったからだ。そんな中、スポーツソウル紙は「日本はもう韓国サッカーをライバルに考えていない」と題して韓国サッカーの現状を論じ、中央日報は「過去最悪の危機の中でW杯スタート」と懸念を募らせる。

     すべての元凶は韓国サッカー協会に行き着く。ロシアW杯アジア最終予選で成績が低迷してもウリ・シュティーリケ前代表監督の更迭時期を先延ばしし、W杯出場決定を土俵際まで追い込んだ。選手から公然と監督の戦術批判が出ていたと韓国メディアが代表チーム内の混乱ぶりを報じていたにもかかわらずだ。韓国ネットユーザーからも「サッカー協会は現実を直視できない」などと書き込まれている。

     アジア最終予選の第9戦・イラン戦、最終戦・ウズベキスタン戦でともに0-0で引き分けた。「(W杯の)本大会レベルの競争力がないというのがファンの考えだ」と中央日報は伝えた。

     そこで、韓国のサッカー情勢を気に掛けているというヒディンク氏が「韓国国民が請うなら」という条件つきで代表監督を引き受けてもいいと発言したから韓国のサッカー・ファンが炎上した。9月23日にはソウル市内の韓国サッカー協会前で約20人の熱狂的なファンが長年の悪弊勢力を追い出してヒディンク氏を監督に迎えようなどと訴えたという。

    http://www.sankei.com/premium/news/171011/prm1710110004-n1.html

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/11(水) 23:32:43.13 ID:QtFdd7kd0
    argentina



    それはセバスティアンベロンですね

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/11(水) 13:24:51.62 ID:mGPGPPxf0
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    やっぱ吉田なしだとあかんのやね

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    1: Egg ★ 2017/10/11(水) 12:47:40.46 ID:CAP_USER9
    歌手でタレントの小柳ルミ子(65)が11日、ブログを更新。10日(日本時間11日)に行われた2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会南米予選で、大ファンでもあるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(30)がエクアドル戦でハットトリックを決め、逆転3位で同国が出場権を得たことで、興奮気味に喜びをつづった。

     芸能界屈指のサッカー通の小柳。劇的なアルゼンチンの勝利に興奮を隠せなかった。「号泣 号泣 号泣 凄い!! 凄い!! 凄い!! メッシ… 貴方はやっぱり 世界一の フットボーラーだ」と予選敗退の危機に瀕していたアルゼンチンを救ったメッシを大絶賛した。

     小柳は「メッシは どこまで 凄い人なんだ!! 私達には計り知れない プレッシャーの中 結果を出すんだからなぁ~!! 本当に 凄い人だ」と改めて感服しつつ、「こんなに 胸が張り裂けそうな試合も こんなに サッカー観て 号泣したのも 始めてだ」とメッシのプレーを含めて“決戦”に感動したという。

     最後に「メッシ 貴方は永遠に 私の 神です」と最敬礼していた。

    写真
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    10/11(水) 12:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000536-sanspo-ent

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