140: 名無しさん@恐縮です 2017/10/08(日) 01:20:35.47 ID:tle28x7z0
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カテゴリ: オモシロニュース
【動画】韓国、ロシアにOG2発で4発も完敗www
1: 動物園φ ★ 2017/10/08(日) 01:00:09.28 ID:CAP_USER9
ロシア 4-2 韓国
1-0 4' Fedor Smolov
2-0 55' Ju-Young Kim(O.G)
3-0 57' Ju-Young Kim(O.G)
4-0 83' Aleksey Miranchuk
4-1 87' Kyung-Won Kwon
4-2 90' Dong-Won Ji
http://www.livescore.com/soccer/intl/friendly/russia-vs-south-korea/1-2633280/
1-0 4' Fedor Smolov
2-0 55' Ju-Young Kim(O.G)
3-0 57' Ju-Young Kim(O.G)
4-0 83' Aleksey Miranchuk
4-1 87' Kyung-Won Kwon
4-2 90' Dong-Won Ji
http://www.livescore.com/soccer/intl/friendly/russia-vs-south-korea/1-2633280/
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イングランド代表のロシアW杯制覇は「実現可能な目標」ケーヒル語る
1: 青木さやか 2017/10/07(土) 18:53:30.55 ID:CAP_USER9
チェルシーに所属するイングランド代表DFガリー・ケーヒルが来年に控えたロシアW杯に向けてコメントを残した。同日付のイギリス紙『デイリースター』が伝えている。
2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選でグループFに所属するイングランド代表は、ここまで行われた9試合で7勝2分けの好成績を残し、6大会連続となる本戦出場を決めた。しかし、1966年に行われた自国開催のW杯以来、イングランド代表は優勝から遠ざかっている。イギリス紙『デイリーミラー』のアンケート調査によると、回答者の8割以上が「W杯で優勝はできない」と答えており、期待値は低いものとなっている。
このような状況について、ケーヒルは「確かにイングランド代表はここ最近でタイトルを獲得できていない。だから、彼らがそのように思うのは仕方がないことだ」とコメント。しかし、自身の見解は前向きなものだという。「遅かれ早かれ、イングランド代表はW杯のタイトルを取ることになると思っている。それが今なのか、10年後なのか、25年後なのかは断言できないけどね。でも、今の代表チームの実力は着実に上がっている。来年のロシアW杯で優勝することだって実現可能な目標だと考えているよ」とケーヒルは語った。
「もちろん多くの得点を取って、より魅力的なフットボールをすることが理想だ。しかし、大舞台ではそんなにうまくはいかないだろう。勝ちにこだわるチームになれるよう、本大会までにベストを尽くしたい」とケーヒルは締めくくった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652721-soccerk-socc
2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選でグループFに所属するイングランド代表は、ここまで行われた9試合で7勝2分けの好成績を残し、6大会連続となる本戦出場を決めた。しかし、1966年に行われた自国開催のW杯以来、イングランド代表は優勝から遠ざかっている。イギリス紙『デイリーミラー』のアンケート調査によると、回答者の8割以上が「W杯で優勝はできない」と答えており、期待値は低いものとなっている。
このような状況について、ケーヒルは「確かにイングランド代表はここ最近でタイトルを獲得できていない。だから、彼らがそのように思うのは仕方がないことだ」とコメント。しかし、自身の見解は前向きなものだという。「遅かれ早かれ、イングランド代表はW杯のタイトルを取ることになると思っている。それが今なのか、10年後なのか、25年後なのかは断言できないけどね。でも、今の代表チームの実力は着実に上がっている。来年のロシアW杯で優勝することだって実現可能な目標だと考えているよ」とケーヒルは語った。
「もちろん多くの得点を取って、より魅力的なフットボールをすることが理想だ。しかし、大舞台ではそんなにうまくはいかないだろう。勝ちにこだわるチームになれるよう、本大会までにベストを尽くしたい」とケーヒルは締めくくった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652721-soccerk-socc
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川口能活が選ぶ「ワールドカップで対戦した歴代ベストイレブン」 のメンツが凄すぎwww
1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/06(金) 18:54:12.23 ID:CAP_USER9
真っ先に思い出すストライカーは?
これまで日本代表のゴールキーパーとしてAマッチ116試合のゴールマウスを守ってきましたが、対戦相手の“本気度”を考えても、ワールドカップの試合は特別な大会です。
いわゆる親善試合とはプレーもそうですが、僕たちも、対戦相手の選手たちも、気持ちの入り方が違います。まさにガチンコ勝負だからこそ、普通では考えられないスーパープレーが生まれるのでしょう。
そんなワールドカップに僕は日本が初出場した1998年のフランス大会から4大会連続で出場することができました。いずれも思い出深い大会ではあるのですが、やはり、実際にピッチに立った1998年のフランス大会と2006年のドイツ大会は、特別な大会ですね。
なので、ワールドカップで対戦したベストイレブンを、4-4-2システムに当て込みながら、実際にピッチで対戦した選手の中からチョイスしていきたいと思います。
なかでも、衝撃的だった選手を挙げるとしたら、日本が負けてしまった対戦相手になりますね。正直、あまり思い出したくないのですが(苦笑)。
まず真っ先に思い出されるのは、僕がワールドカップで初めてゴールを奪われた1998年大会のガブリエル・バティストゥータです。
当時、試合前にスカウティング映像を観ていたとき、バティストゥータのシュートのほとんどが強烈なものばかり。でも、実際に僕が決められたシュートは、力を抜いて足先でチョンと浮かしたループシュートでした。
「強烈なシュートが来る」っていう意識が強かったので、最終ラインを抜け出して1対1の状況になったとき、僕はすぐさま身を投げ出してブロックに行きましたけど……完全に逆を突かれました。
あのシュートを決められたとき、「次元が違う。ああ、やっぱり世界のトップと日本との実力差はまだまだあるんだな…」と痛感させられました。
僕の中で、それ以上の衝撃を受けたFWは、2006年のドイツ大会のロナウド(ブラジル代表)でした。
全盛期の頃よりは実力は落ちていたかもしれませんが、FWとしての技術はずば抜けていて、パス、ドリブル、シュート、トラップ……その全てが一流でしたし、彼のところにボールが来たら、食らいつくことすらできない状況で、日本のDF陣はまったく太刀打ちできませんでした。
そのロナウドにヘディングでゴールを決められてしまったのですが、いろんな意味でゴール前での技術が高い選手でした。力強いドリブルの印象が強いですが、実際は技術の高さが際立っていました。判断や技術、そしてアイデアを持ち合わせたロナウドこそ、いままで対戦した中で最も次元の違うストライカーだったと思いますね。
の選手もロナウジーニョとカカには敵わない。
中盤を選ぶにしても、1998年のアルゼンチン、2006年のブラジルから選ばざるを得ません。2列目にはロナウジーニョとカカ、そしてボランチ2枚にはディエゴ・シメオネ、ファン・セバスティアン・ベロンを選びます。
僕が対戦してきた攻撃的MFの中には、クロアチアのロベルト・プロシネツキ(1998年)がいましたし、若かりし頃のルカ・モドリッチ(2006年)もいました。さらに2006年に対戦したオーストラリアにはマーク・ブレッシアーノやティム・ケイヒルもいて、アルゼンチンにもアリエル・オルテガがいました。
しかし、どの選手もロナウジーニョ、カカには敵いません。
2006年のブラジルは、ロナウジーニョ、カカ、そして最前線のロナウドの3人で攻め立てられると、もう手に負えませんでした。彼らがボールを持って攻めてくるたび、恐怖心が芽生えてくるのです。
押さえどころがなく、彼らがパス交換するだけで、日本のディフェンスラインは混乱に陥りました。彼らがボールを持った時点で、スタートが横パスではなく、スタートからゴールへと向いている。つまり、常に前線にボールが入るたび、ゴールに向かってくるという恐怖心があったのです。
ロナウジーニョは技術が高い選手と言われていますが、フィジカルの高さが際立っていました。当たり負けも、走り負けもまったくしません。カカもストライドが広いので、一歩、一歩のスピード感が別格でした。
この3人はバロンドール受賞者です。あのブラジルと対戦できたのは、いまとなっては良い経験となっています。「もはや恐れるものはない!」というメンタリティーを持つことができました。
これまで日本代表のゴールキーパーとしてAマッチ116試合のゴールマウスを守ってきましたが、対戦相手の“本気度”を考えても、ワールドカップの試合は特別な大会です。
いわゆる親善試合とはプレーもそうですが、僕たちも、対戦相手の選手たちも、気持ちの入り方が違います。まさにガチンコ勝負だからこそ、普通では考えられないスーパープレーが生まれるのでしょう。
そんなワールドカップに僕は日本が初出場した1998年のフランス大会から4大会連続で出場することができました。いずれも思い出深い大会ではあるのですが、やはり、実際にピッチに立った1998年のフランス大会と2006年のドイツ大会は、特別な大会ですね。
なので、ワールドカップで対戦したベストイレブンを、4-4-2システムに当て込みながら、実際にピッチで対戦した選手の中からチョイスしていきたいと思います。
なかでも、衝撃的だった選手を挙げるとしたら、日本が負けてしまった対戦相手になりますね。正直、あまり思い出したくないのですが(苦笑)。
まず真っ先に思い出されるのは、僕がワールドカップで初めてゴールを奪われた1998年大会のガブリエル・バティストゥータです。
当時、試合前にスカウティング映像を観ていたとき、バティストゥータのシュートのほとんどが強烈なものばかり。でも、実際に僕が決められたシュートは、力を抜いて足先でチョンと浮かしたループシュートでした。
「強烈なシュートが来る」っていう意識が強かったので、最終ラインを抜け出して1対1の状況になったとき、僕はすぐさま身を投げ出してブロックに行きましたけど……完全に逆を突かれました。
あのシュートを決められたとき、「次元が違う。ああ、やっぱり世界のトップと日本との実力差はまだまだあるんだな…」と痛感させられました。
僕の中で、それ以上の衝撃を受けたFWは、2006年のドイツ大会のロナウド(ブラジル代表)でした。
全盛期の頃よりは実力は落ちていたかもしれませんが、FWとしての技術はずば抜けていて、パス、ドリブル、シュート、トラップ……その全てが一流でしたし、彼のところにボールが来たら、食らいつくことすらできない状況で、日本のDF陣はまったく太刀打ちできませんでした。
そのロナウドにヘディングでゴールを決められてしまったのですが、いろんな意味でゴール前での技術が高い選手でした。力強いドリブルの印象が強いですが、実際は技術の高さが際立っていました。判断や技術、そしてアイデアを持ち合わせたロナウドこそ、いままで対戦した中で最も次元の違うストライカーだったと思いますね。
の選手もロナウジーニョとカカには敵わない。
中盤を選ぶにしても、1998年のアルゼンチン、2006年のブラジルから選ばざるを得ません。2列目にはロナウジーニョとカカ、そしてボランチ2枚にはディエゴ・シメオネ、ファン・セバスティアン・ベロンを選びます。
僕が対戦してきた攻撃的MFの中には、クロアチアのロベルト・プロシネツキ(1998年)がいましたし、若かりし頃のルカ・モドリッチ(2006年)もいました。さらに2006年に対戦したオーストラリアにはマーク・ブレッシアーノやティム・ケイヒルもいて、アルゼンチンにもアリエル・オルテガがいました。
しかし、どの選手もロナウジーニョ、カカには敵いません。
2006年のブラジルは、ロナウジーニョ、カカ、そして最前線のロナウドの3人で攻め立てられると、もう手に負えませんでした。彼らがボールを持って攻めてくるたび、恐怖心が芽生えてくるのです。
押さえどころがなく、彼らがパス交換するだけで、日本のディフェンスラインは混乱に陥りました。彼らがボールを持った時点で、スタートが横パスではなく、スタートからゴールへと向いている。つまり、常に前線にボールが入るたび、ゴールに向かってくるという恐怖心があったのです。
ロナウジーニョは技術が高い選手と言われていますが、フィジカルの高さが際立っていました。当たり負けも、走り負けもまったくしません。カカもストライドが広いので、一歩、一歩のスピード感が別格でした。
この3人はバロンドール受賞者です。あのブラジルと対戦できたのは、いまとなっては良い経験となっています。「もはや恐れるものはない!」というメンタリティーを持つことができました。
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本田さんは今回代表辞退して正解じゃな、ニュージーランドみたいな雑魚相手に無駄な体力を使わずに済んだじゃからパチューカの欧州遠征に集中できよったわいw
639: 名無しに人種はない@実況OK・^^ 2017/10/06(金) 23:21:31.00 ID:Ngcl5zO7


本田さんは今回代表辞退して正解じゃな
結果的に香川がダメなのは証明できたじゃし、ニュージーランドみたいな雑魚相手に無駄な体力を使わずに済んだじゃからパチューカの欧州遠征に集中できよったわい
(●^3^●)~♪
結果的に香川がダメなのは証明できたじゃし、ニュージーランドみたいな雑魚相手に無駄な体力を使わずに済んだじゃからパチューカの欧州遠征に集中できよったわい
(●^3^●)~♪
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【悲報】アルゼンチンに続いてオランダもWカップ出場絶望の状況・・この2チームがいないWカップって・・
1: Egg ★ 2017/10/06(金) 16:05:35.38 ID:CAP_USER9
オランダ代表が来年のロシア・ワールドカップは出場へ向け、窮地に追い込まれている。

オランダはグループAで8試合を終えて勝ち点13の3位。2位のスウェーデンとは勝ち点3差、一方で4位のブルガリアとは勝ち点1差となっている。
ワールドカップ欧州予選のレギュレーションは各組1位が自動で出場権獲得。そして各組2位の9チーム中上位8カ国がホーム&アウェーのプレーオフを戦い、さらに4カ国がワールドカップ出場権を手にする。
そんな状況の中、オランダはかろうじて地力でプレーオフ行きの可能性を残している。残り2試合は7日にアウェーでベラルーシ戦、10日にスウェーデン戦となっている。2位スウェーデンが7日のルクセンブルク戦でどのような結果を残すのかにもよるが、オランダは連勝でスウェーデンを抜き去り、2位に浮上する可能性を残す。
しかしながら、オランダとスウェーデンにある得失点の差は「6」。直接対決では大量点差での勝利が必要となる可能性もある。スウェーデンのホームで行われたオランダとの試合は1-1でのドロー。実力伯仲の戦いはどのような結果に終わるのだろうか。
10/6(金) 11:55配信goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000004-goal-socc
【順位表】
1.フランス(17)+10
2.スウェーデン(16)+11
3.オランダ(13)+5
4.ブルガリア(12)-4
5.ルクセンブルク(5)-10
6.ベラルーシ(5)-12
第9節
10月7日(土)
スウェーデン 25:00 ルクセンブルク
ベラルーシ 27:45 オランダ
ブルガリア 27:45 フランス
第10節
10月10日(火)
ルクセンブルク 27:45 ブルガリア
フランス 27:45 ベラルーシ
オランダ 27:45 スウェーデン
ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?181909-181909-fl

オランダはグループAで8試合を終えて勝ち点13の3位。2位のスウェーデンとは勝ち点3差、一方で4位のブルガリアとは勝ち点1差となっている。
ワールドカップ欧州予選のレギュレーションは各組1位が自動で出場権獲得。そして各組2位の9チーム中上位8カ国がホーム&アウェーのプレーオフを戦い、さらに4カ国がワールドカップ出場権を手にする。
そんな状況の中、オランダはかろうじて地力でプレーオフ行きの可能性を残している。残り2試合は7日にアウェーでベラルーシ戦、10日にスウェーデン戦となっている。2位スウェーデンが7日のルクセンブルク戦でどのような結果を残すのかにもよるが、オランダは連勝でスウェーデンを抜き去り、2位に浮上する可能性を残す。
しかしながら、オランダとスウェーデンにある得失点の差は「6」。直接対決では大量点差での勝利が必要となる可能性もある。スウェーデンのホームで行われたオランダとの試合は1-1でのドロー。実力伯仲の戦いはどのような結果に終わるのだろうか。
10/6(金) 11:55配信goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000004-goal-socc
【順位表】
1.フランス(17)+10
2.スウェーデン(16)+11
3.オランダ(13)+5
4.ブルガリア(12)-4
5.ルクセンブルク(5)-10
6.ベラルーシ(5)-12
第9節
10月7日(土)
スウェーデン 25:00 ルクセンブルク
ベラルーシ 27:45 オランダ
ブルガリア 27:45 フランス
第10節
10月10日(火)
ルクセンブルク 27:45 ブルガリア
フランス 27:45 ベラルーシ
オランダ 27:45 スウェーデン
ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?181909-181909-fl
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