カテゴリ: オモシロニュース
ガチで本田の三倍くらいは価値あるよなメッシって・・
メッシが歩いていて結果を出した→昔小野伸二や遠藤保仁家長昭博が歩いてることを批判してる奴らがいたが 息してんのかね?
マンU、ルカクって言うほどフィジカル活かしてないよな
10~20代日本人にとってのスター選手→メッシ、ロナウド、30台から上は・・
1: 風吹けば名無し 2017/12/27(水) 12:41:17.29 ID:Fd7NVuoXM


30代日本人→ロナウジーニョ
40代日本人→ロナウジーニョ
50代日本人→ロナウジーニョ
40代日本人→ロナウジーニョ
50代日本人→ロナウジーニョ
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メッシさん、ほぼ歩いてレアルを崩壊に導いた模様www
1: Egg ★ 2017/12/27(水) 00:06:29.91 ID:CAP_USER9
レアル戦1得点1アシストのバルサFWメッシ、スペイン地元紙トラッキングデータ公開
バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第17節レアル・マドリード戦で試合を決定づけるPKに加え、
片方のスパイクが脱げながらアシストもマークするなど、1得点1アシストの活躍を見せた。
バルセロナの地元紙「エル・ペリオディコ」はトラッキングデータを公開し、メッシが90分間のうち83.1%の時間で「歩いていた」と伝えている。
クラシコでのメッシは前半こそ相手MFダリオ・コバチッチのマンマークを受けて存在感が希薄だったが、バルサの攻撃にエンジンがかかった後半に入って調子を上げた。
後半19分のPKを沈めると、アディショナルタイムにはスパイクが脱げながらも左足アウトサイドキックでDFアレイクス・ビダルのダメ押し弾をアシストするなど、相変わらずの“クラシコ王”ぶりを見せつけた。
印象的なプレーぶりだったが、ボールを持っていない時のメッシのデータもまた驚きのものだった。同紙調べのデータではこんなデータが出ている。
「歩き:83.1%(6.67km)、ジョギング:10.8%(ジョギング867m)、走る:4.95%(397m)、スプリント:1.15%(92.3m)、最高時速33.59km」
緩急つけたプレー称賛「監視されていても…」
同紙はメッシの歩いた距離についてを「バルセロナのエスパーニャ広場からバゾス川くらいまで」とご丁寧に紹介。そして「メッシはベルナベウで歩いていた。クラシコで歩いてプレーしていた」と驚きを持って伝えている。
もっとも、それは緩急をつけたプレーをしていた証でもあり、ここぞの場面で爆発的なスピードを見せたということの裏返しだろう。
「彼がどんなに監視されていたとしても、スペースがどこかしらにあることを見つけていた」と、タイミングの良いプレーぶりを称賛している。
試合を決めるのは走行距離ではなく質の高い動き――。世界一流のメッシだからこそとも言えるが、非常に興味深いデータと言えそうだ。
12/26(火) 22:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00010021-soccermzw-socc
写真

【サッカー】<クラシコの戦犯は監督ジダンか?>多くのメディアの批判の的に..
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514200117/
バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第17節レアル・マドリード戦で試合を決定づけるPKに加え、
片方のスパイクが脱げながらアシストもマークするなど、1得点1アシストの活躍を見せた。
バルセロナの地元紙「エル・ペリオディコ」はトラッキングデータを公開し、メッシが90分間のうち83.1%の時間で「歩いていた」と伝えている。
クラシコでのメッシは前半こそ相手MFダリオ・コバチッチのマンマークを受けて存在感が希薄だったが、バルサの攻撃にエンジンがかかった後半に入って調子を上げた。
後半19分のPKを沈めると、アディショナルタイムにはスパイクが脱げながらも左足アウトサイドキックでDFアレイクス・ビダルのダメ押し弾をアシストするなど、相変わらずの“クラシコ王”ぶりを見せつけた。
印象的なプレーぶりだったが、ボールを持っていない時のメッシのデータもまた驚きのものだった。同紙調べのデータではこんなデータが出ている。
「歩き:83.1%(6.67km)、ジョギング:10.8%(ジョギング867m)、走る:4.95%(397m)、スプリント:1.15%(92.3m)、最高時速33.59km」
緩急つけたプレー称賛「監視されていても…」
同紙はメッシの歩いた距離についてを「バルセロナのエスパーニャ広場からバゾス川くらいまで」とご丁寧に紹介。そして「メッシはベルナベウで歩いていた。クラシコで歩いてプレーしていた」と驚きを持って伝えている。
もっとも、それは緩急をつけたプレーをしていた証でもあり、ここぞの場面で爆発的なスピードを見せたということの裏返しだろう。
「彼がどんなに監視されていたとしても、スペースがどこかしらにあることを見つけていた」と、タイミングの良いプレーぶりを称賛している。
試合を決めるのは走行距離ではなく質の高い動き――。世界一流のメッシだからこそとも言えるが、非常に興味深いデータと言えそうだ。
12/26(火) 22:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00010021-soccermzw-socc
写真

【サッカー】<クラシコの戦犯は監督ジダンか?>多くのメディアの批判の的に..
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514200117/
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【吉報】香川真司さん2017年ドルトムントアシスト王になってしまう
本田圭佑「たとえばレアル・マドリードからオファーが届けば応じる」
メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が24日、9月にメキシコで起きた大地震のチャリティーイベントとして、千葉市内でサッカー教室を開いた。
本田は当日の朝に日本に到着。「時差ボケはあります」と話しながら午後3時から2時間半、参加した小学生90人とミニゲームをやったり、「好きなことを続けることの大切さ」と説いたり、精力的に動き回った。
その本田は「今冬に欧州に移籍する」と一部で報じられ、大勢のメディア陣が駆け付けた。
「可能性は決してゼロではないが、本田の周辺は『たとえばレアル・マドリードからオファーが届けば応じる』という言い回しで今冬の移籍を否定している。実際、本田の元には、欧州の複数のクラブから身分照会が届いているようだが、そこに欧州のトップクラブは含まれておらず、パチューカでプレーすることのメリットを感じている本田自身、メキシコを出て行くことは100%考えていないともっぱらです」(マスコミ関係者)
メリットとは何か?
何よりも「いながらにして高地トレーニングが行え、心肺機能を鍛えられる」。パチューカの標高は2432メートル。メキシコ1部18チームの平均標高は1623メートル。米国中央部のコロラド州ボルダーが陸上選手の高地トレーニングの聖地として知られているが、標高は1655メートルである。メキシコがいかに高地トレーニングの好適地であるか、本田自身も痛感しており、UAEで開催されたクラブW杯終了後には「いつも高地なので呼吸は乱れなかった」とコメントしている。
「本田は、サッカー選手としての集大成としてロシアW杯の初戦コロンビア戦に懸けている。2010年南ア、14年ブラジル大会ともに初戦でゴールを決めている本田は、ロシアでも初っぱなにゴールを決めて『3大会連続して初戦にゴールを決めた日本人』という称号を手に入れたいと思っているのです」(前出の関係者)
そのためにはパチューカ残留がベストの選択というワケである――。
12/26(火) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000011-nkgendai-socc
本田は当日の朝に日本に到着。「時差ボケはあります」と話しながら午後3時から2時間半、参加した小学生90人とミニゲームをやったり、「好きなことを続けることの大切さ」と説いたり、精力的に動き回った。
その本田は「今冬に欧州に移籍する」と一部で報じられ、大勢のメディア陣が駆け付けた。
「可能性は決してゼロではないが、本田の周辺は『たとえばレアル・マドリードからオファーが届けば応じる』という言い回しで今冬の移籍を否定している。実際、本田の元には、欧州の複数のクラブから身分照会が届いているようだが、そこに欧州のトップクラブは含まれておらず、パチューカでプレーすることのメリットを感じている本田自身、メキシコを出て行くことは100%考えていないともっぱらです」(マスコミ関係者)
メリットとは何か?
何よりも「いながらにして高地トレーニングが行え、心肺機能を鍛えられる」。パチューカの標高は2432メートル。メキシコ1部18チームの平均標高は1623メートル。米国中央部のコロラド州ボルダーが陸上選手の高地トレーニングの聖地として知られているが、標高は1655メートルである。メキシコがいかに高地トレーニングの好適地であるか、本田自身も痛感しており、UAEで開催されたクラブW杯終了後には「いつも高地なので呼吸は乱れなかった」とコメントしている。
「本田は、サッカー選手としての集大成としてロシアW杯の初戦コロンビア戦に懸けている。2010年南ア、14年ブラジル大会ともに初戦でゴールを決めている本田は、ロシアでも初っぱなにゴールを決めて『3大会連続して初戦にゴールを決めた日本人』という称号を手に入れたいと思っているのです」(前出の関係者)
そのためにはパチューカ残留がベストの選択というワケである――。
12/26(火) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000011-nkgendai-socc
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