サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 久太郎 ★ 2018/04/30(月) 12:04:26.76 ID:CAP_USER9

    DcAKRDcVQAUtqpz


     トルコ1部リーグ第31節の試合が現地時間29日に行われ、ガラタサライがベシクタシュと対戦。ダービーマッチに2-0の勝利を収めて首位を守った。

     ガラタサライのDF長友佑都は先発で出場。23分にはペナルティーエリア左からの左足クロスでフェルナンドによる先制点をアシストした。後半にももう1点を加えたガラタサライは2-0で試合を終えている。

     試合を終えた長友は、ツイッターの公式アカウントでメッセージを投稿。「今日は最高の試合をしたけど、残り3試合集中しないとチャンピオンにはなれない。このビッグチャンスを逃さないためにもまた明日からしっかりやるべきことを」と改めて気持ちを引き締める姿勢を示した。

     また、勝利に熱狂するサポーターの動画も投稿し、「試合後、練習場に帰るといつも以上に凄いことに」とコメントを添えている。

     この勝利で首位を守ったガラタサライだが、2位のイスタンブール・バシャクシェヒルとはわずか1ポイント差。3ポイント差の3位フェネルバフチェ、4ポイント差の4位ベシクタシュも逆転に望みを残している。このまま逃げ切ることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267568-footballc-socc




    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/04/30(月) 08:42:38.20 ID:wPhZF0bUH

    no title


    堂安律(19)
    オランダで10ゴール達成




    続きを読む

    4: 風吹けば名無し 2018/04/30(月) 11:21:22.66 ID:rOCELFre0
    Dad_Uw4U0AIzsgB


    Clはリバポ優勝や
    続きを読む

    28: 名無しさん@恐縮です 2018/04/30(月) 04:08:28.23 ID:oK0Nrkdk0
    no title

    このシーンは感動したわ

    続きを読む

    5: 風吹けば名無し 2018/04/30(月) 02:23:23.96 ID:NTPNxC3M0
    Db_dgt1XcAA5GU4



    戦術フェライニの前に沈んだ模様




    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/04/30(月) 05:48:46.64 ID:CAP_USER9
    Db_PsZvVMAAAS8S



    4/30(月) 5:46配信
    バルサが2シーズンぶり25回目のリーガ制覇!メッシがハット、無敗記録は「41」に

     リーガ・エスパニョーラ第35節が29日に行われ、バルセロナが敵地でデポルティーボと対戦した。

     この試合で引き分け以上の結果を残すことができれば、2シーズンぶり25回目となるリーグ優勝が決定するバルセロナ。21日に勝ち取ったコパ・デル・レイに続くタイトル獲得に向け、この試合で勝てなければ降格が決定するデポルティーボとの一戦に臨んだ。

     試合が動いたのは7分。リオネル・メッシからのパスを右で受けたウスマン・デンベレが中央にパスを送ると、このボールにフィリペ・コウチーニョがダイレクトで合わせて右足を振り抜く。シュートは鮮やかな弾道を描いてゴールに吸い込まれていき、バルセロナが優勝に向けて幸先良く先制点を挙げた。

     17分にはCKの流れからルーカス・ペレスがボールをゴールに押し込み、デポルティーボが同点に追いついたかに思われた。しかし、オフサイドポジションにいた他の選手がボールに関与したという判定が下され、惜しくもゴールは認められなかった。

     38分には右サイドでボールを持ったルイス・スアレスが逆サイドに走り込んだメッシに浮き球のパスを送ると、これをメッシがダイレクトで落ち着いて決め、バルセロナがリードを2点に広げた。

     しかし、デポルティーボも直後の40分に左サイドで縦パスを受けたボルハ・バジェが中央にグラウンダーのクロスを送ると、中央で合わせたルーカス・ペレスがダイレクトでシュートを放ってゴールネットを揺らし、1点差へと詰め寄った。

     そして64分、右サイドでボールを持ったバジェがグラウンダーで左サイドに振り、それをセルソ・ボルヘスが同じくグラウンダーで中央に折り返す。そのボールにエムレ・チョラクが合わせてゴールに突き刺し、ホームチームがついに同点へと追いついた。

     その後はバルセロナがデポルティーボの攻勢を受ける時間帯もあり、一進一退の攻防が続いていった。再び試合が動いたのは82分。メッシがペナルティエリア内でフリーになっていたスアレスにパスを送ると、スアレスもゴール前へと走り込んでいたメッシにパスを戻す。このお膳立てをきっちりと活かしてメッシがゴールネットを揺らし、試合終盤にバルセロナが再びリードを奪った。

     メッシは85分にもスアレスのアシストを受けてゴールを奪い、見事にハットトリックを達成。優勝を決める一戦でエースの貫禄を示したメッシの活躍もあってこの試合を制したバルセロナが、リーガ無敗記録を「41」に伸ばすとともに、2シーズンぶり25回目となるリーグ優勝を決めている。一方のデポルティーボは首位チームを相手に奮闘を見せながらも勝ち点3を奪うことはできず、この試合の結果をもって降格が決まっている。

     次節、バルセロナは5月6日にホームでレアル・マドリードと、デポルティーボはアウェイでセルタとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    デポルティーボ 2-4 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 7分 フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ)
    0-2 38分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    1-2 40分 ルーカス・ペレス(デポルティーボ)
    2-2 64分 エムレ・チョラク(デポルティーボ)
    2-3 82分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-4 85分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00750232-soccerk-socc





    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/04/30(月) 00:25:28.45 ID:CAP_USER9
    マインツ 3-0 ライプチヒ
    DHCj-UqVYAAMEfT




    29' デブラシス(PK)
    85' マキシム(武藤アシスト)
    90' バク

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/mainz-05-vs-rasenballsport-leipzig/1-2544199/




    続きを読む

    158: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ a340-gNmW [210.237.251.140]) 2018/04/28(土) 13:25:24.74 ID:wejVxg8j0

    DaGrW3MUMAA-Q2T


    せっかく優勝したのに何かリバポに全部もっていかれてる感あって悔しい
    続きを読む

    176: 名無しさん@恐縮です 2018/04/29(日) 23:54:59.33 ID:6uy5dR/b0
    no title


    それでもまだA代表スタメンには遠いよな 
    せいぜい帯同選手ぐらいだ 

    エールのレベルが下がってるし 
    せめてPSVやアヤックス相手に普通に活躍できるようになってからでないとダメだろ




    続きを読む

    251: 名無しさん@恐縮です 2018/04/29(日) 16:26:00.72 ID:I2ZYSRW/0
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-01473414-sspa-soci 
    ハリル会見に対する田嶋会長らの発言が、“人として最低”だと炎上中 
    no title



    「全く違うこともおっしゃっていたのもありますが、それを今さら言っても 
    仕方ない。彼(ハリル氏)の気が晴れるならそれでいいと思います」 

    「選手が反乱したような言い方は失礼」との田嶋会長のコメントには、 
    さすがに「呆れた」という感想が続出。 

     協会側の姿勢は、会見直前の川淵三郎相談役(81)の発言からもうかがえる。 

    「サッカーの世界では監督を引き受けた時点でいつ更迭されてもそれに従うと 
    いうのが常識。自分自身を貶めるだけだと思うのだけど~。」とツイートし、 
    ハリル氏の言動に圧力をかけるかのような印象すら与えた。 

     加えて、テレビ出演した元Jリーガーたちが“捨てられたハリル氏はお涙頂 
    戴でみっともない”との世論を形成しようとしたのもまずかった。 

    日本の会社でもありがちな陰湿さ 

    こうした対立の構図から浮かぶのは、これは日本社会にありがちなトラブルだ 
    ということだ。 

     普段から細かな目標設定をあいまいにして議論を避けるから、いざ問題が発 
    生したときに適切な対応を取れなくなる。すると裏で上層部が談合をして厄介 
    者を切るため力ずくの手段に訴える。 

     ハリル氏は会見で、「解雇することは問題ない」としつつ、「なぜ、会長に 
    しても西野さんにしても、『ハリル、問題があるぞ』と一度として言ってくれ 
    なかったのか。本当に一度として」と述べている。 

     「コミュニケーション不足」というぼんやりとした解任理由は、それをはぐ 
    らかすための言葉遊びにすぎない。 

     今回サッカーファンの間で嫌気がさしているのは、一連の対応に日本的な陰 
    湿さを感じ取ったからなのではないだろうか。 

    戦術論は別として、「人格」のレベルの差は明らか 

     自らの解任に関わる問題とは切り離して日本への感謝と代表チームにエール 
    を送ったハリル氏。 

     1時間半にわたった会見の最後に、ハリル氏は300人超の報道陣に向けてこう 
    頼んだ。 

    「私のことをどう言っても構いませんが、日本代表は今、すごく窮地に陥って 
    いると思います。(中略)お願いです。どうか彼らに準備の時間を与えてあげ 
    てください」 

     対して、田嶋会長は「信頼はなくなっている。コミュニケーションが取れて 
    いない。それだけで(解任理由として)十分だと思います」、「とにかく私た 
    ちは次に進んでいる」として、限られた戦力でアジア予選を突破したことに感 
    謝すらせず、臭いものには蓋をするといった態度を取り続けている。 

     サッカー協会はうまいこと邪魔者を排除できたと考えているのかもしれない。 
    だが、人の道においてはハリル氏との“デュエル”に敗北したのだ。




    続きを読む

    ↑このページのトップヘ