カテゴリ: オモシロニュース
アーセナルで潰れた有望選手たち・・・
1: ばーど ★ 2018/05/01(火) 15:39:52.29 ID:CAP_USER9




4月18日発売の『フランス・フットボール』誌では、アーセン・ベンゲルの今季限りでの退団が決まったアーセナルを取り上げている。
いったい何がいけなかったのか、才能を伸ばしきれなかった原因はどこにあるのか――。フィリップ・オクレール記者が分析する。監修:田村修一
.
■2012年12月。光り輝いていた若手選手たち。
アーセン・ベンゲルにとって、2012~13年シーズンのスタートは望んだ通りのものではなかった。サンダーランドとストークを相手に無得点の引き分け。本来なら得られるべきだった勝ち点4をみすみす失ってしまったからである。
その年の12月19日、早朝にクラブの練習場であるロンドン・コロニーに、ベンゲルは笑みを浮かべながら現われた。直近の2勝によりアーセナルは、プレミアトップ4のポジションにようやく復帰したからだった。さらにその日の午後には、将来性に溢れた5人の選手たち――全員がイギリス人であった――との契約を発表し、スタートのつまずきを帳消しにする明るい未来を予感させてもいた。
クラブのオフィシャルフォトには、ペンを片手にサインしたばかりの書類をベンゲルに手渡そうとしている、緊張した面持ちの5人の姿が映っていた。
左からカール・ジェンキンソン(当時20歳)、アーロン・ラムジー(同21歳)、ジャック・ウィルシャー(同20歳)、キーラン・ギブス(同23歳)、アレックス・オクスレイドチェンバレン(同19歳)である。
全員が後にイングランドとウェールズ(ラムジー)の代表に名を連ねた、まさにキラ星のごとく輝くタレントたちであった。
.
■ベンゲルは才能の発掘に定評があったはず……。
エミレーツ・スタジアムへの本拠地の移動を決めて以来アーセナルは、移籍市場でそれまでのような競争力を失っていた。
とはいえベンゲルは才能の発掘には定評があり、育成コーチとしても超一流の評価を得ていた。ティエリー・アンリを開花させ、パトリック・ヴィエラやニコラ・アネルカを目覚めさせたベンゲルに惹かれて、ロビン・ファンペルシやセスク・ファブレガスらが次々と彼のもとに身を寄せた。
それはプレミアの他のどの監督も持ちえない、ベンゲルの大きなアドバンテージだった。
5年半の歳月が流れ、希望に溢れていた写真は、今は痛みと苦い思いばかりを喚起する。
選手たちの運命も、またクラブ自身の運命も、彼らが望んだようにはならなかった。5人のうち今も代表に残っているのはひとりアーロン・ラムジーだけである。
■今のアーセナルは有望な若手を育てられない。
“ジ・オックス/雄牛”(オクスレイドチェンバレンの愛称)は6年に及ぶフラストレーションの溜まるシーズンを送った後に、リバプールへと移籍した。残る3人はレンタル移籍と完全移籍、度重なる負傷で表舞台から遠ざかっている。
彼らの中で最も才能に恵まれていたジャック・ウィルシャーは、秋にクラブへのカムバックを果たした。しかし将来の攻撃の大黒柱と期待されたイングランド代表チーム、その監督のガレス・サウスゲイトからは復帰後まだ1度も呼ばれていない。
彼らはいずれも当初は多大な期待をかけられながら壁に直面し、乗り越えることができずに伸び悩んだり、退歩した。
彼らに限らずこのところのアーセナルは、有望な若手を獲得しながら育てきれていない。選手の側から見切りをつけてクラブを離れていった例も少なくない。これは偶然なのか、それとも選考や育成のプロセスに何か問題があるのか……。
.
>>2以降に続く
5/1(火) 12:36
Number Web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00830644-number-socc&p=1
2: ばーど ★ 2018/05/01(火) 15:40:28.85 ID:CAP_USER9
>>1
■負傷が原因? それとも……。
ダニー・ウェルベックは、2014年まではマンチェスター・ユナイテッドで充実したシーズンを送っていた。最後のシーズンとなった2014年には25試合に出場し9得点している。移籍後の“ガナーズ(砲撃手/アーセナルの愛称)”時代となると、4年間で14得点であり……ずいぶん成績を落としていると言える。
アーセナルは選手の負傷が多いことでも有名だが、それだけですべてを説明しきれない。
では他に何があるのか?
監督と選手の信頼の問題なのか?
そうだとすれば、どうして信頼が失われてしまったのか?
.
■ベジェリン、ウォルコットら消えた逸材たち。
バルセロナの育成育ちで将来を嘱望されたエクトル・ベジェリンは、2年前にはプレミアリーグ年間ベスト11に選出されながら、2016年の後はスペイン代表に招集されていない。
持ち味であるスピードが、鈍くなっているのがその理由であるのかも知れない。同様に代表から遠ざかっているセオ・ウォルコットにも同じことがいえる。ジムで筋力トレーニングをやり過ぎた結果なのか?
ウォルコットはアーセナルで少なくとも100ゴールはあげるだろうと期待されていた逸材のはずだ。
実際、2012~13年シーズンには43試合に出場し21得点を記録している。だが、彼もまた最悪のタイミングで深刻なフィジカルトラブルに何度も見舞われている。そして30歳を前にして、サム・アラダイス監督率いるエバートンへと移籍したのだった。
フランシス・ジェファーズのように、ベンゲルには直接責任がない失敗例もある。彼の場合はプロサッカーが求める身体の強さをそもそも持っていなかったのだから。
だが、そうした例は皆無とは言わないまでも、とても少ないと言えるだろう。やはり、現在のアーセナルには若い才能を伸ばし切れない何らかの理由があるのだ。
■クロップが復活させたアーセナル出身選手も。
根強く存在するクラブの医療体制への批判を別にすれば、問題にされるべきは若手に対する過保護な扱いであり、若いうちから過度のサラリーを支払っていることであり、原石を本物のダイヤモンドへと研磨するための(サッカーへの理解も含めた)監督やコーチの的確なアドバイスの欠如なのであろう。
ユルゲン・クロップがアレックス・オクスレイドチェンバレンに与えた影響と現れた効果の早さを見れば、それは明らかである。昨季にリバプールへ移籍した24歳のオクスレイドチェンバレンは、彼が19歳のときに人々が想像し期待した姿にようやくなれたのだから。
93年間愛されてきたスタジアムのハイベリーからエミレーツ・スタジアムへの移転を決め、経済的要因が他の何よりも優先されるようになったときからアーセナルは、若手の将来性に賭ける以外にクラブを強化する方法を失くしてしまった。だが、その賭けは、あまりに勝てる確率の低い賭けだったと言わざるを得ない。
.
■過去、期待されていた選手たち。
<1> カール・ジェンキンソン
2011年に140万ユーロで移籍してきたジェンキンソンは、チャールトンのアカデミー出身である。バカリ・サニャの負傷によりトップデビューのチャンスを掴み、翌年には契約を延長したが、その後は2014~16年ウェストハムにレンタル移籍。怪我によりアーセナルへの復帰が遅れ、2017-18シーズンはバーミンガムに貸し出されたが、ここまで7試合しか出場していない。
<2> キーラン・ギブス
15歳からクラブのユースチームに所属した左SBのギブスは、2010年にはファビオ・カペッロによりイングランド代表に招集された。アーセナルで最も活躍したのは2013-14年シーズン(23試合先発出場)で、その後はナチョ・モンレアルの加入でポジションを失った。現在はウェストブロムウィッチにてプレー。
※続く
就任当初はベテランの再生と若手の育成に手腕を発揮し、チーム力を劇的に上げたベンゲルだったが、いつのころからかアーセナルは有望な若手を獲得するものの育て切れないクラブになってしまっていた。その結果流出した選手たちの中には、他のクラブで能力を開花させている者も多い。 ■負傷が原因? それとも……。
ダニー・ウェルベックは、2014年まではマンチェスター・ユナイテッドで充実したシーズンを送っていた。最後のシーズンとなった2014年には25試合に出場し9得点している。移籍後の“ガナーズ(砲撃手/アーセナルの愛称)”時代となると、4年間で14得点であり……ずいぶん成績を落としていると言える。
アーセナルは選手の負傷が多いことでも有名だが、それだけですべてを説明しきれない。
では他に何があるのか?
監督と選手の信頼の問題なのか?
そうだとすれば、どうして信頼が失われてしまったのか?
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■ベジェリン、ウォルコットら消えた逸材たち。
バルセロナの育成育ちで将来を嘱望されたエクトル・ベジェリンは、2年前にはプレミアリーグ年間ベスト11に選出されながら、2016年の後はスペイン代表に招集されていない。
持ち味であるスピードが、鈍くなっているのがその理由であるのかも知れない。同様に代表から遠ざかっているセオ・ウォルコットにも同じことがいえる。ジムで筋力トレーニングをやり過ぎた結果なのか?
ウォルコットはアーセナルで少なくとも100ゴールはあげるだろうと期待されていた逸材のはずだ。
実際、2012~13年シーズンには43試合に出場し21得点を記録している。だが、彼もまた最悪のタイミングで深刻なフィジカルトラブルに何度も見舞われている。そして30歳を前にして、サム・アラダイス監督率いるエバートンへと移籍したのだった。
フランシス・ジェファーズのように、ベンゲルには直接責任がない失敗例もある。彼の場合はプロサッカーが求める身体の強さをそもそも持っていなかったのだから。
だが、そうした例は皆無とは言わないまでも、とても少ないと言えるだろう。やはり、現在のアーセナルには若い才能を伸ばし切れない何らかの理由があるのだ。
■クロップが復活させたアーセナル出身選手も。
根強く存在するクラブの医療体制への批判を別にすれば、問題にされるべきは若手に対する過保護な扱いであり、若いうちから過度のサラリーを支払っていることであり、原石を本物のダイヤモンドへと研磨するための(サッカーへの理解も含めた)監督やコーチの的確なアドバイスの欠如なのであろう。
ユルゲン・クロップがアレックス・オクスレイドチェンバレンに与えた影響と現れた効果の早さを見れば、それは明らかである。昨季にリバプールへ移籍した24歳のオクスレイドチェンバレンは、彼が19歳のときに人々が想像し期待した姿にようやくなれたのだから。
93年間愛されてきたスタジアムのハイベリーからエミレーツ・スタジアムへの移転を決め、経済的要因が他の何よりも優先されるようになったときからアーセナルは、若手の将来性に賭ける以外にクラブを強化する方法を失くしてしまった。だが、その賭けは、あまりに勝てる確率の低い賭けだったと言わざるを得ない。
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■過去、期待されていた選手たち。
<1> カール・ジェンキンソン
2011年に140万ユーロで移籍してきたジェンキンソンは、チャールトンのアカデミー出身である。バカリ・サニャの負傷によりトップデビューのチャンスを掴み、翌年には契約を延長したが、その後は2014~16年ウェストハムにレンタル移籍。怪我によりアーセナルへの復帰が遅れ、2017-18シーズンはバーミンガムに貸し出されたが、ここまで7試合しか出場していない。
<2> キーラン・ギブス
15歳からクラブのユースチームに所属した左SBのギブスは、2010年にはファビオ・カペッロによりイングランド代表に招集された。アーセナルで最も活躍したのは2013-14年シーズン(23試合先発出場)で、その後はナチョ・モンレアルの加入でポジションを失った。現在はウェストブロムウィッチにてプレー。
※続く
いったい何がいけなかったのか、才能を伸ばしきれなかった原因はどこにあるのか――。フィリップ・オクレール記者が分析する。監修:田村修一
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■2012年12月。光り輝いていた若手選手たち。
アーセン・ベンゲルにとって、2012~13年シーズンのスタートは望んだ通りのものではなかった。サンダーランドとストークを相手に無得点の引き分け。本来なら得られるべきだった勝ち点4をみすみす失ってしまったからである。
その年の12月19日、早朝にクラブの練習場であるロンドン・コロニーに、ベンゲルは笑みを浮かべながら現われた。直近の2勝によりアーセナルは、プレミアトップ4のポジションにようやく復帰したからだった。さらにその日の午後には、将来性に溢れた5人の選手たち――全員がイギリス人であった――との契約を発表し、スタートのつまずきを帳消しにする明るい未来を予感させてもいた。
クラブのオフィシャルフォトには、ペンを片手にサインしたばかりの書類をベンゲルに手渡そうとしている、緊張した面持ちの5人の姿が映っていた。
左からカール・ジェンキンソン(当時20歳)、アーロン・ラムジー(同21歳)、ジャック・ウィルシャー(同20歳)、キーラン・ギブス(同23歳)、アレックス・オクスレイドチェンバレン(同19歳)である。
全員が後にイングランドとウェールズ(ラムジー)の代表に名を連ねた、まさにキラ星のごとく輝くタレントたちであった。
.
■ベンゲルは才能の発掘に定評があったはず……。
エミレーツ・スタジアムへの本拠地の移動を決めて以来アーセナルは、移籍市場でそれまでのような競争力を失っていた。
とはいえベンゲルは才能の発掘には定評があり、育成コーチとしても超一流の評価を得ていた。ティエリー・アンリを開花させ、パトリック・ヴィエラやニコラ・アネルカを目覚めさせたベンゲルに惹かれて、ロビン・ファンペルシやセスク・ファブレガスらが次々と彼のもとに身を寄せた。
それはプレミアの他のどの監督も持ちえない、ベンゲルの大きなアドバンテージだった。
5年半の歳月が流れ、希望に溢れていた写真は、今は痛みと苦い思いばかりを喚起する。
選手たちの運命も、またクラブ自身の運命も、彼らが望んだようにはならなかった。5人のうち今も代表に残っているのはひとりアーロン・ラムジーだけである。
■今のアーセナルは有望な若手を育てられない。
“ジ・オックス/雄牛”(オクスレイドチェンバレンの愛称)は6年に及ぶフラストレーションの溜まるシーズンを送った後に、リバプールへと移籍した。残る3人はレンタル移籍と完全移籍、度重なる負傷で表舞台から遠ざかっている。
彼らの中で最も才能に恵まれていたジャック・ウィルシャーは、秋にクラブへのカムバックを果たした。しかし将来の攻撃の大黒柱と期待されたイングランド代表チーム、その監督のガレス・サウスゲイトからは復帰後まだ1度も呼ばれていない。
彼らはいずれも当初は多大な期待をかけられながら壁に直面し、乗り越えることができずに伸び悩んだり、退歩した。
彼らに限らずこのところのアーセナルは、有望な若手を獲得しながら育てきれていない。選手の側から見切りをつけてクラブを離れていった例も少なくない。これは偶然なのか、それとも選考や育成のプロセスに何か問題があるのか……。
.
>>2以降に続く
5/1(火) 12:36
Number Web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00830644-number-socc&p=1
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本田圭佑、ここに来て韓国移籍の可能性も!?いったい本田はどこに移籍するのか?
1: 首しめ坂 ★ 2018/05/01(火) 04:30:20.52 ID:CAP_USER9


本田圭佑、韓国移籍の可能性も!? 新天地候補「5カ国」を海外メディアが考察
4/30(月) 19:50配信
Football ZONE web
・新興著しい東南アジアでも「元ACミランの男は最もビッグネームとなるだろう」
日本代表FW本田圭佑はSNSを通じ、今季限りでパチューカを退団する可能性を示唆した。注目される去就について、衛星放送「FOXスポーツ」アジア版が特集を組んでいる。
アメリカやスペインからオファーが届いているとの報道もあるなかで、記事ではアジアへの移籍に関して様々な観点から考察。
高額年俸でスターを呼び寄せる中国をはじめとした、5つのリーグへの移籍の可能性について伝えている。
一つ目の候補に挙がっているのは、新興著しいタイだ。東南アジアのなかでは実力ナンバーワンと目されるが、
「元ACミランの男はタイ、そして東南アジア全体でも最もビッグネームとなるだろう」と本田のネームバリューは通用するという。
今季はJリーグでもFWティーラシン(サンフレッチェ広島)、MFチャナティップ(北海道コンサドーレ札幌)、DFティーラトン(ヴィッセル神戸)らタイ代表選手が多くプレーするなど、
両国の関係の良さからも良い影響を及ぼすのではと見られている。
2カ国目は中国。やはり、その金銭的なメリットや経済的に急成長を遂げて活気ある文化に触れられる点はメリットとして挙げられる。
その一方で、中国と日本の政治的な関係については「1月の富士山よりも冷え切っている」とネガティブな印象が記されている。
それでも、広州恒大のブラジル代表FWフッキや上海上港のブラジル代表MFオスカルなど、多くのトップスターとプレーする環境は魅力的と言える。
「もし彼が中国メディアで日本に関係するポジティブなニュースを出せれば、それは大きな価値になるだろう」とされた。
・フィリピンは発展途上中だが「もしレガシーを残したいのであれば…」
3カ国目はフィリピンだ。世界的にサッカーではマイナーな国だが、「もしケイスケ・ホンダが他にはない新しい挑戦を望んでいるのなら、フィリピン以上の国はない」と推奨されている。
フィリピンはバスケットボールが盛んな国として知られているが、2019年のアジアカップでは初めて予選突破したことや、
フィリピンのクラブチームがAFCカップで好パフォーマンスを見せたことからサッカーも一種のブームとなっているという。
国内リーグは2017年に新設されるなど歴史は浅いが、「もしホンダがレガシーを残したいと思っているのであれば、
フィリピンはその目的に叶うだろう」と他のリーグにはない刺激があると記されている。
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で存在感を示すサウジアラビアが4カ国目の候補として挙がった。
ACLで2度の優勝経験を持つアル・イテハドや昨季浦和レッズと決勝を戦ったアル・ヒラル、アル・アハリなど名門クラブが多い。
中国に比べれば欧州からのスターが多いわけではないが、アジア圏や南米から実力者が参戦。そのタレント力はアジアのタレントと比べても見劣りしないと分析されている。
さらにアル・ヒラルなどトップクラブは、金銭面でもアジア屈指で本田の高額年俸も十分に賄うことができそうだ。
・ライバル韓国の場合は財政面がネックか
最後の5カ国目は日本のライバル韓国だ。Kリーグでは過去にも日本人選手がプレーし、日本と環境や文化も近い点などが指摘されている。
ただし、近年のKリーグは財政的に潤っているとは言えず、本田を獲得できる可能性があるクラブは1、2クラブとの予想にとどまっている。
本田の実力は高く評価されており、仮に移籍が実現すればアジアトップレベルであるKリーグでも有数のスターになれるだろうと見られている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00101060-soccermzw-socc
4/30(月) 19:50配信
Football ZONE web
・新興著しい東南アジアでも「元ACミランの男は最もビッグネームとなるだろう」
日本代表FW本田圭佑はSNSを通じ、今季限りでパチューカを退団する可能性を示唆した。注目される去就について、衛星放送「FOXスポーツ」アジア版が特集を組んでいる。
アメリカやスペインからオファーが届いているとの報道もあるなかで、記事ではアジアへの移籍に関して様々な観点から考察。
高額年俸でスターを呼び寄せる中国をはじめとした、5つのリーグへの移籍の可能性について伝えている。
一つ目の候補に挙がっているのは、新興著しいタイだ。東南アジアのなかでは実力ナンバーワンと目されるが、
「元ACミランの男はタイ、そして東南アジア全体でも最もビッグネームとなるだろう」と本田のネームバリューは通用するという。
今季はJリーグでもFWティーラシン(サンフレッチェ広島)、MFチャナティップ(北海道コンサドーレ札幌)、DFティーラトン(ヴィッセル神戸)らタイ代表選手が多くプレーするなど、
両国の関係の良さからも良い影響を及ぼすのではと見られている。
2カ国目は中国。やはり、その金銭的なメリットや経済的に急成長を遂げて活気ある文化に触れられる点はメリットとして挙げられる。
その一方で、中国と日本の政治的な関係については「1月の富士山よりも冷え切っている」とネガティブな印象が記されている。
それでも、広州恒大のブラジル代表FWフッキや上海上港のブラジル代表MFオスカルなど、多くのトップスターとプレーする環境は魅力的と言える。
「もし彼が中国メディアで日本に関係するポジティブなニュースを出せれば、それは大きな価値になるだろう」とされた。
・フィリピンは発展途上中だが「もしレガシーを残したいのであれば…」
3カ国目はフィリピンだ。世界的にサッカーではマイナーな国だが、「もしケイスケ・ホンダが他にはない新しい挑戦を望んでいるのなら、フィリピン以上の国はない」と推奨されている。
フィリピンはバスケットボールが盛んな国として知られているが、2019年のアジアカップでは初めて予選突破したことや、
フィリピンのクラブチームがAFCカップで好パフォーマンスを見せたことからサッカーも一種のブームとなっているという。
国内リーグは2017年に新設されるなど歴史は浅いが、「もしホンダがレガシーを残したいと思っているのであれば、
フィリピンはその目的に叶うだろう」と他のリーグにはない刺激があると記されている。
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で存在感を示すサウジアラビアが4カ国目の候補として挙がった。
ACLで2度の優勝経験を持つアル・イテハドや昨季浦和レッズと決勝を戦ったアル・ヒラル、アル・アハリなど名門クラブが多い。
中国に比べれば欧州からのスターが多いわけではないが、アジア圏や南米から実力者が参戦。そのタレント力はアジアのタレントと比べても見劣りしないと分析されている。
さらにアル・ヒラルなどトップクラブは、金銭面でもアジア屈指で本田の高額年俸も十分に賄うことができそうだ。
・ライバル韓国の場合は財政面がネックか
最後の5カ国目は日本のライバル韓国だ。Kリーグでは過去にも日本人選手がプレーし、日本と環境や文化も近い点などが指摘されている。
ただし、近年のKリーグは財政的に潤っているとは言えず、本田を獲得できる可能性があるクラブは1、2クラブとの予想にとどまっている。
本田の実力は高く評価されており、仮に移籍が実現すればアジアトップレベルであるKリーグでも有数のスターになれるだろうと見られている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00101060-soccermzw-socc
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ワイリバプール、決勝でレアルを倒す準備が出来る
サッカーの宮市って毎年大怪我してるな・・・
1: 名無し募集中。。。 2018/05/01(火) 11:19:10.34 0


ドイツ2部ザンクトパウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間4月28日に行われたリザーブチームの紅白戦に出場するもわずか13分で負傷交代。
クラブは左膝前十字靭帯断裂の可能性が高いと発表した。
度重なる重傷で各国メディアも「悲運」「衝撃再び」と驚きを持って報じている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00101125-soccermzw-socc
クラブは左膝前十字靭帯断裂の可能性が高いと発表した。
度重なる重傷で各国メディアも「悲運」「衝撃再び」と驚きを持って報じている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00101125-soccermzw-socc
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堂安律が今季フローニンゲンMVPキター!これは代表入り間違いなしか
1: 動物園φ ★ 2018/05/01(火) 10:25:50.89 ID:CAP_USER9
5/1(火) 10:17配信
日刊スポーツ

フローニンゲンMF堂安(17年6月29日撮影)
<オランダリーグ:フローニンゲン4-0エクセルシオール>◇4月29日◇フローニンゲン
オランダ1部フローニンゲンMF堂安律(19)が、ホームでのエクセルシオール戦後に今季のMVPとして表彰された。
試合にはフル出場し、2-0の後半26分に今季9点目となるゴールを決め、4-0の快勝に貢献。「試合前は今日負けたら(受賞)スピーチしづらいと思っていたので、勝ててよかった」。移籍1年目について「本当に充実した1年だった。最後にワールドカップに行って終わりたい」と笑いながら話した。ヘーレンフェインMF小林祐希(26)は敵地でのNAC戦にフル出場し、試合は0-3で敗れた。(エリーヌ・スウェーブルス通信員)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00195214-nksports-socc
日刊スポーツ

フローニンゲンMF堂安(17年6月29日撮影)
<オランダリーグ:フローニンゲン4-0エクセルシオール>◇4月29日◇フローニンゲン
オランダ1部フローニンゲンMF堂安律(19)が、ホームでのエクセルシオール戦後に今季のMVPとして表彰された。
試合にはフル出場し、2-0の後半26分に今季9点目となるゴールを決め、4-0の快勝に貢献。「試合前は今日負けたら(受賞)スピーチしづらいと思っていたので、勝ててよかった」。移籍1年目について「本当に充実した1年だった。最後にワールドカップに行って終わりたい」と笑いながら話した。ヘーレンフェインMF小林祐希(26)は敵地でのNAC戦にフル出場し、試合は0-3で敗れた。(エリーヌ・スウェーブルス通信員)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00195214-nksports-socc
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復讐の鬼と化したハリルホジッチさん、韓国の次期代表監督に就任か (東スポ) [05/01]
1: ニライカナイφ ★ 2018/05/01(火) 10:18:11.39 ID:CAP_USER
◆ハリルホジッチ氏、韓国代表監督に就任も 日本サッカー協会に復讐か
前代未聞の復讐劇が始まるのか。サッカー日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が27日、都内の日本記者クラブで自身の解任に対する反論会見を開いた。
日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)や、技術委員長を務めた西野朗監督(63)らを名指しして猛批判を展開。
協会側との対立の根深さを鮮明にした。
協会と遺恨を引きずるなかで浮上してきた驚きのプランとは――。
落ち着いた様子で会見を始めた前指揮官は「私はしっかりと日本で仕事をしてきた。こんな形で日本を去ることになるとは…。
考えつく限りの最悪の悪夢の中でも、このようなことを考えたことはない」とまずは解任への不満を爆発させた。
すると、ここからは協会への“口撃”がヒートアップ。
「何か問題があったとしたら会長が事前に言ってほしかった。
会長はあるスタッフとは話したけど、なぜ私たち(外国人)のコーチングスタッフとは話をしなかったのか」と協会トップの田嶋会長にかみついた。
返す刀で「西野さんは技術委員長は初めてだった。彼とのコミュニケーションは少なかったかもしれない。
あまり多くを語る人ではなかった」と西野監督の技術委員長としての仕事ぶりにも疑問を投げかけた。
さらには「会長は技術委員会がたくさんの修復を試みたと言ったが、技術委員会の存在すら知らなかった。
誰からも話を聞いたことはない」と技術委員会の体制にも矛先を向けた。
そして最後には本紙既報通り、一部選手の造反の可能性にも言及した。
日本の協会、そして代表チームに真っ向から牙をむいたハリルホジッチ氏。
今後も根深い遺恨が残ることは必至だが、まさかの方法で日本に“復讐”する可能性も出てきた。
「韓国協会がロシアW杯後の代表監督として招聘する動きがある。
韓国内には日本からの“引き抜き”にアレルギーがある一方で、さまざまな面でメリットのほうが大きいとの見方もある。
実現もあり得るのではないか」と、韓国にもパイプを持つJクラブ強化担当者は指摘する。
韓国は昨年6月にウリ・シュティーリケ前監督(63)を解任して申台龍監督(49)が指揮を執っているが、評価は高くなく、国内よりも海外から実績ある指揮官を待望する声が強い。
そこでハリルホジッチ氏が次期監督候補の一人としてリストアップされているのだ。
韓国にとっては、アジアで最大のライバルである日本を熟知したハリルホジッチ氏が持つ情報量は魅力。
現代表だけではなく育成年代、さらに指導者にも精通しており、2022年カタールW杯を目指すうえで格好の日本対策となる。
また、志向する戦術も日本より韓国向き。
フィジカルの強い選手が多く、FW孫興民(25=トットナム)など欧州で活躍する決定力があるストライカーを擁する選手編成は、ハリルホジッチ氏が標ぼうする堅守速攻にピタリとハマる。
昨年12月に東アジアE―1選手権で韓国と対戦した際にハリルホジッチ氏は「パワーとテクニックで試合をコントロールする姿は驚くべきものだった」と韓国選手の実力を絶賛。
自身の戦術がマッチする土壌が整っていることに加え、W杯アジア予選も経験済み。
何より、宿敵の指揮官として日本にリベンジできる絶好の機会をつくれるとなれば、就任へ乗り気になる可能性も十分考えられる。
この日の会見で「韓国戦の重要度を分かっている」と語るなど両国伝統のライバル関係もよく理解していることを示した。
日本を追われた前指揮官は宿敵を率いて日本の前に立ちはだかるかもしれない。

ライブドアニュース(東スポWeb) 2018年4月29日 11時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/14647792/
前代未聞の復讐劇が始まるのか。サッカー日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が27日、都内の日本記者クラブで自身の解任に対する反論会見を開いた。
日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)や、技術委員長を務めた西野朗監督(63)らを名指しして猛批判を展開。
協会側との対立の根深さを鮮明にした。
協会と遺恨を引きずるなかで浮上してきた驚きのプランとは――。
落ち着いた様子で会見を始めた前指揮官は「私はしっかりと日本で仕事をしてきた。こんな形で日本を去ることになるとは…。
考えつく限りの最悪の悪夢の中でも、このようなことを考えたことはない」とまずは解任への不満を爆発させた。
すると、ここからは協会への“口撃”がヒートアップ。
「何か問題があったとしたら会長が事前に言ってほしかった。
会長はあるスタッフとは話したけど、なぜ私たち(外国人)のコーチングスタッフとは話をしなかったのか」と協会トップの田嶋会長にかみついた。
返す刀で「西野さんは技術委員長は初めてだった。彼とのコミュニケーションは少なかったかもしれない。
あまり多くを語る人ではなかった」と西野監督の技術委員長としての仕事ぶりにも疑問を投げかけた。
さらには「会長は技術委員会がたくさんの修復を試みたと言ったが、技術委員会の存在すら知らなかった。
誰からも話を聞いたことはない」と技術委員会の体制にも矛先を向けた。
そして最後には本紙既報通り、一部選手の造反の可能性にも言及した。
日本の協会、そして代表チームに真っ向から牙をむいたハリルホジッチ氏。
今後も根深い遺恨が残ることは必至だが、まさかの方法で日本に“復讐”する可能性も出てきた。
「韓国協会がロシアW杯後の代表監督として招聘する動きがある。
韓国内には日本からの“引き抜き”にアレルギーがある一方で、さまざまな面でメリットのほうが大きいとの見方もある。
実現もあり得るのではないか」と、韓国にもパイプを持つJクラブ強化担当者は指摘する。
韓国は昨年6月にウリ・シュティーリケ前監督(63)を解任して申台龍監督(49)が指揮を執っているが、評価は高くなく、国内よりも海外から実績ある指揮官を待望する声が強い。
そこでハリルホジッチ氏が次期監督候補の一人としてリストアップされているのだ。
韓国にとっては、アジアで最大のライバルである日本を熟知したハリルホジッチ氏が持つ情報量は魅力。
現代表だけではなく育成年代、さらに指導者にも精通しており、2022年カタールW杯を目指すうえで格好の日本対策となる。
また、志向する戦術も日本より韓国向き。
フィジカルの強い選手が多く、FW孫興民(25=トットナム)など欧州で活躍する決定力があるストライカーを擁する選手編成は、ハリルホジッチ氏が標ぼうする堅守速攻にピタリとハマる。
昨年12月に東アジアE―1選手権で韓国と対戦した際にハリルホジッチ氏は「パワーとテクニックで試合をコントロールする姿は驚くべきものだった」と韓国選手の実力を絶賛。
自身の戦術がマッチする土壌が整っていることに加え、W杯アジア予選も経験済み。
何より、宿敵の指揮官として日本にリベンジできる絶好の機会をつくれるとなれば、就任へ乗り気になる可能性も十分考えられる。
この日の会見で「韓国戦の重要度を分かっている」と語るなど両国伝統のライバル関係もよく理解していることを示した。
日本を追われた前指揮官は宿敵を率いて日本の前に立ちはだかるかもしれない。

ライブドアニュース(東スポWeb) 2018年4月29日 11時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/14647792/
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本田圭佑はJリーグやったら余裕で活躍出来るやろ
本田圭佑、まさかのJリーグ復帰!
1: Egg ★ 2018/05/01(火) 05:27:17.02 ID:CAP_USER9
プレーオフ(PO)進出を逃し、早々とシーズン全日程が終了したパチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けJリーグのクラブで調整を進める可能性があることが4月30日、分かった。
日本協会が本田のコンディション維持にJクラブへの練習参加が可能かを検討している。実現すれば本田にとって名古屋在籍時の07年以来11年ぶり、まさかの“J復帰”となる。
◇ ◇ ◇
本田がJリーグに戻ってくる可能性が浮上した。8位までのPO進出を争ったライバルが勝ち点を伸ばしパチューカは圏外9位に転落。早々とシーズンが終了した。自身3大会連続のW杯出場、「集大成」と語るロシア行きへ、所属クラブで実戦も練習もこなせない苦境に追い込まれた。
W杯に向けた日本代表は21日に東京近郊で始動する見込み。本田が招集されるかは西野監督の決断次第で、一切の保証はない。ただ3週間の空白は長すぎる。日本協会は出場機会のない井手口、浅野らについてクラブとより密に連絡を取り合うなど、候補選手の状態をずっと気に掛けている。本田も同様で、この期間をよりレベルが高く実戦的メニューもこなせるJリーグクラブに練習参加させてもらい、コンディション維持するプランを検討している。
個人での自主練習には限界がある。昨年7月もACミランを退団しフリーの立場だった本田は実戦感覚を養うため、米MLS下部のオレンジカウンティSCに練習参加。その後パチューカに電撃移籍した。オレンジカウンティには現在経営参画しており、加えて事実上のオーナーでもあるオーストリア3部のSVホルンなど練習参加の候補チームは海外にも複数あるが、日本協会の関係者は「よりレベルの高いJクラブがいいだろう」と話す。
受け入れ先クラブの選定は、過密日程の先方の意向もありこれからとなるが、日本協会のスタッフが訪問しやすい関東のクラブや、本田自身が縁のある名古屋、G大阪など候補は幾つもありそうだ。
このウルトラCプランを裏付けるように、本田は近日中に帰国するという。4月27日には自身の公式ツイッターで事実上のパチューカ退団宣言をした。去就が注目される大物の、まさかの“J復帰”がありそうな気配だ。
5/1(火) 4:58配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00195061-nksports-socc
写真

日本協会が本田のコンディション維持にJクラブへの練習参加が可能かを検討している。実現すれば本田にとって名古屋在籍時の07年以来11年ぶり、まさかの“J復帰”となる。
◇ ◇ ◇
本田がJリーグに戻ってくる可能性が浮上した。8位までのPO進出を争ったライバルが勝ち点を伸ばしパチューカは圏外9位に転落。早々とシーズンが終了した。自身3大会連続のW杯出場、「集大成」と語るロシア行きへ、所属クラブで実戦も練習もこなせない苦境に追い込まれた。
W杯に向けた日本代表は21日に東京近郊で始動する見込み。本田が招集されるかは西野監督の決断次第で、一切の保証はない。ただ3週間の空白は長すぎる。日本協会は出場機会のない井手口、浅野らについてクラブとより密に連絡を取り合うなど、候補選手の状態をずっと気に掛けている。本田も同様で、この期間をよりレベルが高く実戦的メニューもこなせるJリーグクラブに練習参加させてもらい、コンディション維持するプランを検討している。
個人での自主練習には限界がある。昨年7月もACミランを退団しフリーの立場だった本田は実戦感覚を養うため、米MLS下部のオレンジカウンティSCに練習参加。その後パチューカに電撃移籍した。オレンジカウンティには現在経営参画しており、加えて事実上のオーナーでもあるオーストリア3部のSVホルンなど練習参加の候補チームは海外にも複数あるが、日本協会の関係者は「よりレベルの高いJクラブがいいだろう」と話す。
受け入れ先クラブの選定は、過密日程の先方の意向もありこれからとなるが、日本協会のスタッフが訪問しやすい関東のクラブや、本田自身が縁のある名古屋、G大阪など候補は幾つもありそうだ。
このウルトラCプランを裏付けるように、本田は近日中に帰国するという。4月27日には自身の公式ツイッターで事実上のパチューカ退団宣言をした。去就が注目される大物の、まさかの“J復帰”がありそうな気配だ。
5/1(火) 4:58配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00195061-nksports-socc
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各国リーグランキングを見て日本代表に選出されている選手を見てみるとww
159: 名無しさん@恐縮です 2018/04/30(月) 04:55:17.54 ID:l9wRJmPZ0
2018 各国リーグランキング
1 スペイン (乾貴士、柴崎岳)
2 イングランド (岡崎慎司、吉田麻也)
3 ブラジル
4 イタリア
5 フランス (酒井宏樹、川島永嗣)
6 コロンビア
7 アルゼンチン
8 ドイツ (香川真司、長谷部誠、大迫勇也、武藤嘉紀、酒井高徳)
9 パラグアイ
10 ロシア
・・・
16 ポルトガル (中島翔哉)
18 オーストリア (南野拓実)
20 メキシコ (本田圭佑)
22 オランダ (小林祐希、堂安律)
・・・
26 ベルギー(久保裕也、森岡亮太、豊川雄太、冨安健洋)
1 スペイン (乾貴士、柴崎岳)
2 イングランド (岡崎慎司、吉田麻也)
3 ブラジル
4 イタリア
5 フランス (酒井宏樹、川島永嗣)
6 コロンビア
7 アルゼンチン
8 ドイツ (香川真司、長谷部誠、大迫勇也、武藤嘉紀、酒井高徳)
9 パラグアイ
10 ロシア
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16 ポルトガル (中島翔哉)
18 オーストリア (南野拓実)
20 メキシコ (本田圭佑)
22 オランダ (小林祐希、堂安律)
・・・
26 ベルギー(久保裕也、森岡亮太、豊川雄太、冨安健洋)



