サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: オモシロニュース

    458: 名無しさん@恐縮です 2018/04/30(月) 23:06:15.65 ID:yvg5YB4i0
    彼はなぜこんなにも怪我をしてしまうのか 
    プレースタイルから問題あるのか?



    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/30(月) 19:17:16.94 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ第32節が28日に行われ、酒井高徳と伊藤達哉が所属する17位ハンブルガーSVは14位ヴォルフスブルクとアウェイで対戦し、3-1で勝利。
    2連勝を飾り、入れ替え戦出場の16位との勝ち点を「2」差まで詰め、残留に望みをつないだ。

    伊藤は42分に先制点を呼び込むPKを獲得すると、前半アディショナルタイムには2点目をお膳立てし、ブンデスリーガ初アシストを記録。

    絶体絶命の状況で迎えた直接対決で2得点に絡む大活躍だった。その伊藤に、地元紙『Hamburger Morgenpost』は試合後の採点で、
    チーム最高タイの「2」をつけ、「この調子ならワールドカップにも行ける」と、サプライズ枠での大抜擢に猛プッシュしている。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

    大迫勇也の所属する最下位ケルンは、残留を争う16位フライブルクに敵地で2-3と競り負け、2試合を残して5季ぶりの降格が決定した。

    先発の大迫は78分までプレーしたが、クラブの命運がかかった試合で仕事ができず、『Koelner Stadt-Anzeger』は、
    採点&寸評の見出しの一部に「大迫はやる気なし」と 書き、チーム単独最低の「5.5」点をつけている。

    採点と寸評は以下の通り。

    ■伊藤達哉
    対ウォルフスブルク(1-3)〇先発出場、84分交代
    『Hamburger Morgenpost』紙
    採点:「2」
    寸評:「俊足サイドアタッカーは止まることを知らず、いきなりの2アシスト。この調子ならワールドカップ・ロシア大会にも行ける」

    ●伊藤達哉、2ゴール演出で独メディアの評価は軒並みチーム最高タイ「この調子だとW杯も…」

    ハンブルガーSV(HSV)は28日に行われたブンデスリーガ第32節でヴォルフスブルクと対戦し、アウェーで3-1の勝利を収めている。
    2ゴールを演出したFW伊藤達哉は各ドイツメディアでチームトップタイの評価を得た。

    HSVのクリスティアン・ティッツ監督は、この試合でも伊藤をキャプテンのDF酒井高徳らとともに先発起用。
    すると、左ウィングは43分にPKを獲得してFWボビー・ウッドによる先制弾を演出。

    さらにその直後にはMFルイス・ホルトビーがヘッドで流し込んだ絶妙なクロスを送り込み、初の“公式アシスト”を記録。
    シーズン序盤以来となるチームの連勝に大きく貢献し、残留に望みをつなぐ活躍を見せた。

    そのパフォーマンスを受けたドイツメディアはやはり85分までプレーした伊藤を高く評価。
    マッチレポートでは「日本人ドリブラーはヴォルフスブルクのDF陣を完全に狂わせた」などと絶賛する『ビルト』は、
    伊藤に得点者のウッドやホルトビーと並びチーム最高タイの「2」を与え、第32節のベストイレブンにも選出した。

    サッカー専門誌『キッカー』でも伊藤に対する評価は「2」となり、『ビルト』同様、ウッドとホルトビーとともにチーム最高タイに輝いた。
    ここでは、最近5試合で4ゴールを決めるなどティッツ監督の下で絶好調を維持するホルトビーがマン・オブ・ザ・マッチ、第32節のベストイレブンに選ばれている。

    また地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』では伊藤とホルトビーは最高点の「1」。伊藤のパフォーマンスについては「貴重なPKを獲得し、
    ホルトビーの頭へのクロスも成功。この20歳を見ていると、楽しくなる。この調子で続ければ、今夏のワールドカップでも見れるかもしれない」との寸評が記されている。

    なお酒井は『ビルト』では「4」、『キッカー』では「3.5」、『アーベントブラット』では「3」とつけられ、やや低めな評価となった。
    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    写真
    no title


    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000021-goal-socc

    伊藤達哉をHSV監督も大絶賛。「素晴らしいクオリティーを持っている」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267551-footballc-socc

    HSV伊藤達哉、“奇跡の残留”に希望つなぐ2ゴール演出「恩返しできて良かった」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00750268-soccerk-socc




    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/30(月) 23:01:37.78 ID:CAP_USER9
     
    監督交代劇を受けて日本の現状を「カオス」と指摘…W杯のキーマンに二人を指名
    no title


    日本サッカー協会(JFA)は日本代表のバヒド・ハリルホジッチ前監督を解任し、後任として技術委員長を務めていた西野朗氏を据えた。来日したハリル氏は反論会見を開いて注目を浴びたなか、メキシコ紙「REPORTE INDIGO」は日本の6月のロシア・ワールドカップ(W杯)を展望。キーマンとしてFW本田圭佑(パチューカ)とMF香川真司(ドルトムント)を指名し、「メキシコの忍者とドイツの神風」と評している。

     ハリル氏は2015年3月に日本代表監督に就任すると、チームを6大会連続のW杯出場に導いた。だが、昨年11月と今年3月の欧州遠征で未勝利に終わり、昨年12月のE-1選手権ではライバル韓国に1-4と完敗。JFAの田嶋幸三会長は9日に会見を行い、選手とのコミュニケーション不足などを理由にハリル氏との契約解除を発表した。

    「アジアの巨人である日本は、韓国とともに1998年大会から一つもW杯を逃していない」

     そう伝えたのはメキシコ紙「REPORTE INDIGO」だ。「日本代表のロシアW杯への道は、メキシコ人のハビエル・アギーレ監督とともに始まった」と同胞の指揮官に言及しつつ、その後にハリル監督が就任し、最終的に解任された流れを紹介している。同記事では、日本の現状を「カオス」と指摘した。

     ロシアW杯で日本はグループリーグ初戦でコロンビア、第2戦でセネガル、第3戦でポーランドと対戦する。「日本にとって、ロシアの地での戦いは厳しいものとなるだろう」と分析している一方、「日本は“メキシコの忍者”と“ドイツの神風”に依存することになる」と予想した。

    日本の命運握るダブル司令塔…「攻撃面で責任を担う」

    「メキシコの忍者」とは、パチューカで存在感を放つ本田だ。昨夏ACミランから移籍し、シーズン序盤戦こそ負傷の影響で出遅れたが、今年に入ってからの後期リーグでは躍動。7ゴール7アシストと出色のパフォーマンスを披露した。復調を印象付けたレフティーをキーマンの一人と見ている。

     日本の命運を握るもう一人とは、「ドイツの神風」と称されたドルトムントの香川だ。2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦(2-0)で足首を負傷し、日本代表からも長らく未招集。29日のブレーメン戦で2カ月半ぶりにメンバー入りを果たしたが、出場機会は訪れなかった。まだ本調子とは言えないものの、完全復活は間近に迫っている。

     本田と香川について「攻撃面で責任を担う」と言及しており、日本のW杯躍進は“ダブル司令塔”のパフォーマンス次第と見ているようだ。西野新体制でW杯に臨むことになる日本。果たして、本田と香川はメンバー入りを果たし、チームの原動力となるのだろうか。

    4/30(月) 21:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00101082-soccermzw-socc




    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/04/30(月) 22:39:26.16 ID:CAP_USER9
    c49ca4b8



    宮市亮、ザンクト・パウリ2軍で公式戦復帰も13分で負傷交代…またも重傷の可能性
    4/30(月) 21:45配信
    GOAL

    ブンデスリーガ2部ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は、2017-18シーズンを棒に振ることになりそうだ。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えた。


    2015年夏にアーセナルからザンクト・パウリに移籍した宮市は、加入直後に左ひざ前十字じん帯を断裂し、昨年6月末には右ひざの前十字じん帯を断裂。度重なる重傷に悩まされ続け、3月末にようやくテストマッチで実戦復帰を果たしていた。

    しかし、ここに来て宮市は再び不運に見舞われた。28日にザンクト・パウリの2軍にあたるU-23チームのリーグ戦で、約11カ月ぶりの公式戦復帰を果たすも、わずか13分で負傷交代。ヒザを痛めた様子で、さらなる重傷を負った可能性もあるようだ。

    トップチームを率いるマルクス・カウチンスキ監督は29日、宮市の状態について「月曜日(30日)にMRI検査が行われる。再び十字じん帯をケガしたのかが分かるのはそれからだ」とコメント。クラブは現地時間30日に今回の負傷の程度について発表する予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000026-goal-socc




    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/30(月) 09:47:44.79 ID:CAP_USER9

    <スペインリーグ:バレンシア0-0エイバル>◇29日◇バレンシア

    MF乾貴士がエイバルを退団することを試合後に明言した。
    アウェーでのバレンシア戦に3試合ぶりに先発。左サイドで切れのあるプレーを見せ、後半には股抜きでペナルティーエリア内に進入してスタンドをどよめかせ、後半39分に退いた。

    スコアレスドローに終わったが、「勝ち点をとれたことはプラスにとらえて考えていいと思う」と前向きにとらえた。
    個人の出来については「体調崩してからは初の試合だったので最初のほうは体が重かったけど、徐々に良くなっていった。そんなに悪くなかったんじゃないかと思っている」と手応えを感じている様子だった。

    残りは3試合となったが「エイバルではこれがラストの3試合になる。終わりが迫ってくるというのは悲しいですけど、残り3試合をしっかりとやりきって少しでもいい結果を残したいなと思っている」
    とシーズン終了後に退団することを明言。「(13日の)ラスパルマス戦、ホームのサポーターの前でいいプレーを見せたい」と誓った。

    「どこのチームに行くかはまだ今はいえない。でも、自分のエイバルでの挑戦というのは今シーズンで終わりと自分自身で決めた。違うところで自分自身をまだまだレベルアップしたいと考えている。
    もう30歳になるけど、それでも30歳を超えてからレベルアップしてる選手達をいっぱい見てきた。自分もそういう風になりたいですし、そういう道を今回は選びました。

    エイバルで成長出来ないと言ったらそれは違う。エイバルでも十分に成長できた。ここでも成長できたと思っているけども、せっかくスペインに来て、海外でこうやってやれている。
    その中で1チームで終わるというのももったいないかなと思っている。難しい挑戦になるとは思うけどしっかり準備してやっていきたい」。エイバルを去り、新天地での挑戦にいたる胸の内をこう明かした。

    乾は野洲から07年に横浜F・マリノスに加入。08年からセレッソ大阪でプレーし、11年8月にドイツ2部のボーフム移籍。12年にはフランクフルトへ移籍し、15年からエイバルでプレーしていた。(山本孔一通信員)

    4/30(月) 7:45配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00194314-nksports-socc

    写真
    no title




    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/04/30(月) 02:56:56.34 ID:CAP_USER9
    img_3d2f285fd1d90df6b26e01c25a0d5536157874



    香川真司、10試合ぶりにメンバー入りも出番なし。ドルトムントはドローで3位転落
    2018年04月30日(Mon)2時54分配信

    【ブレーメン 1-1 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第32節】

     現地時間29日、ブンデスリーガ第32節が行われボルシア・ドルトムントはブレーメンと対戦した。試合は1-1の引き分けに終わった。ドルトムントに所属する日本代表のMF香川真司はベンチ入りするも出番はなかった。

     リーグ戦2位を守るためには勝利が必要なドルトムントは19分に幸先よく先制点を奪う。ペナルティーエリアでフィリップからのパスを受けたロイスは右足でシュート、これが決まる。

     その後もドルトムントが優位に試合を進めるも追加点を挙げられず。このまま前半終了かと思われた45分にブレーメンが左サイドからセンタリングを送るとゴール前でデライネが頭で合わせ同点でハーフタイムへ。

     後半もドルトムントが優位に試合を進め66分にはロイスがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもボールはポストに嫌われ勝ち越し点とはならず。また直後の69分にはDFのアカンジがペナルティーエリアでシュートを打つもGKの好守にあい得点を奪えず。勝ち越しゴールが欲しいドルトムントは80分に交代出場のシュールレがフリーでシュート、GKが弾いたボールをサンチョがヘディングシュートするもバーに弾かれる。

     その後も猛攻を仕掛けるドルトムントだが勝ち越しゴールを奪えず引き分けに終わる。。

    【得点者】
    19分 0-1 ロイス(ドルトムント)
    45分 1-1 デライネ(ブレーメン)

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2018/04/30/post267508/



    続きを読む

    236: 名無しさん@恐縮です 2018/04/30(月) 09:59:59.34 ID:wNx8PVOk0
    DaeBCNxVQAA2CwD


    現在リヴァプールで大爆発しているFWモハメド・サラーのことを、クラブOBスティーブン・ジェラードは地球最高の選手だと絶賛した。 
    確かに現在のパフォーマンスはその表現も頷けるほどのものだ。 

    では、サッカーファンはサラーをどう評価しているのか。 
    英『Evening Standard』は、 
    「地球最高の選手は誰?」とアンケートを実施。レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウド、バルセロナFWリオネル・メッシ、そしてサラーの3人から選ぶ形式となっている。 

    まず3位は、ロナウドで22%だ。 
    ロナウドも後半戦に入ってから得点を量産しているが、メッシやサラーに比べるとゴールゲッター色が強い。ボールに触れる機会も少なくなっており、 
    アシストやチャンスメイクでも貢献する他2人とは差があるとの見方だろうか。 

    そして気になる2位と1位だが、これが驚くほど僅差となった。2位はサラーで38%、1位はメッシで39%だ。 
    まさにあと1歩というところで、サラーはメッシの領域までわずかのところへ迫っている。 
    まだメッシの方が地球最高との評価だが、リヴァプールがこのままチャンピオンズリーグ制覇を成し遂げてしまえば逆転するかもしれない。 

    サラーの時代来るで


    続きを読む

    233: 名無しさん@恐縮です 2018/04/30(月) 09:49:11.40 ID:rcBPDOSu0
    DbWrOqjVwAAsx4N


    2チームの差ってこれじゃん? 

    バルセロナ 
    毎年全部のカテゴリーで優勝を目指す だから疲労蓄積からシーズン終盤どっかでポカ負けが出る 
    レアル 
    リーグ戦バルセロナより弱い 直接対決バルセロナより弱い だから試合数の少ないCL重視で帳尻合わすw




    続きを読む

    225: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 2228-CUi2 [219.117.1.220]) 2018/04/30(月) 02:28:38.49 ID:BEk/AVhZ0
    ここにいるお前らの大半がベンゲルアーセナルのファンやろ? 
    ベンゲルいなくなったらどうするんや


    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/30(月) 09:43:51.57 ID:CAP_USER9

    イメージと異なったメキシコの印象 「危険ではないし安全だ」
     
    日本代表FW本田圭佑は、昨夏に移籍したパチューカでリーグ戦通算10ゴール7アシストをマークするなど、リーガMX(メキシコリーグ)で存在感を発揮している。
    その活躍ぶりにスペインを基幹とする「マルカ」紙メキシコ版も注目し、インタビューを敢行している。そこではピッチ内外での本田を“丸裸”にしようとしているが、本人が移籍して知ったメキシコの印象とは――。

    「僕はメキシコがもっと危険な場所だと思ったので、去年7月にここに来た時に驚いたんです。それは私がメキシコについて聞いていたことというと……
    テキーラなどについても知っていたけど、『メキシコは危険だ』というのが日本人のイメージですからね」

    本田はメキシコについての印象をこう話す。無理もないだろう。中米最大の国であるメキシコだが、犯罪率が高いというパブリックイメージが高く、
    外務省の「海外安全ホームページ」でも4月25日に「拳銃を使用したコンビニ強盗事件の発生」が起きたことによる注意喚起がなされるなど、治安が良くないイメージがある。
    ただ本田は実際に過ごしてみることで、そのイメージが変わったことをこう話している。

    「でもメキシコに来て以来、人々はとても親切だし、僕はとても感銘を受けている。実際にはメキシコは危険ではないし、安全だ。

    多くの子ども、学生、サッカーへの愛にもあふれている。僕らは夜にストリートを歩けるね。それは信じられないことで、
    僕は日本人の友人に『日本はメキシコより危険かもしれない』と伝えているくらいなんだよ」

    サッカーにとどまらず、日本のスポーツ界で最も有名な選手の一人である本田。彼の発信力はツイッターを含めて高い。
    それを踏まえれば、今回の“メキシコ観”についてポジティブな印象を与える言葉は、メキシコの人々にとって喜ばしいものかもしれない。

    4/29(日) 15:20配信 soccermzw
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00100780-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ