サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: オモシロニュース

    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    レアル・マドリードでプレーする現世界最高のストライカー、キリアン・エンバペが、PSG時代のチームメイトであるリオネル・メッシの「異常すぎるシュート精度」について驚愕のエピソードを告白しました。
    エンバペやネイマールといった超一流が束になっても敵わない、メッシの「反則級」のテクニックに対し、世界中のサッカーファンから感嘆の声が上がっています。海外の反応と5chの声をまとめました!


    続きを読む

    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    images


    ウェンブリーでのイングランド撃破により、世界中から「ダークホース以上の存在」として警戒されている日本代表。
    その衝撃は、約2ヶ月後に迫った北中米W杯のグループリーグ初戦で激突する「オランダ」に最も深く突き刺さっているようです。
    現地の著名な解説者が「オランダは『うわ、いきなり日本か』と恐れている」と明言し、現地のサポーターからも悲鳴が続出しています!海外の反応と5chの声をまとめました。


    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/04/03(金) 21:34:10.50 ID:Lg3vw5DS0
    反則では?

    RAMOS_Ruy




    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/04/03(金) 20:19:11.79 ID:3ubolowl0
    no title

    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/04/04(土) 00:22:02.63 ID:M+knItVm0
    兀突骨




    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2026/04/04(土) 00:05:49.98 ID:+9/HHADU9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4158549ef4b682a681e3682f4617d42ffa7db8d6

    長友、守田の“落選”に現実味 「W杯メンバー26人」大予想で弾き出された崖っぷちの選手たち


     サッカー森保ジャパンが英国遠征2試合を2連勝で終えた。

     多くのオプションを試しながら勝ち切ったスコットランド戦、そして新たな布陣を敷いて聖地ウェンブリーで勝ち名乗りを上げたイングランド戦と、非常に収穫の多い、本大会へ向けて自信を深める勝利だった。

     その一方で今回の招集メンバーから外れた主力組も多く、本大会登録のメンバー争いは、より激化した。改めてポジション別に整理しながら「26枠」を予想したい。

     GK陣は安泰だろう。守護神は鈴木彩艶(パルマ)で確定だ。

     左手骨折による長期離脱があり影響が心配されたが、スコットランド戦では影のMVPと言える働きを見せ、イングランド戦でも好セーブを連発して不安を払拭。今後、コンディションはさらに上がるはずだ。

     残り2人は、早川友基(鹿島アントラーズ)と大迫敬介(サンフレッチェ広島)。

     実力的には他にも肩を並べる選手はいるが、ほぼ出番のない控えGKには大会期間中に正GKをサポートする役割がある。今回も英国遠征を含めて多くの時間を共有してきたこの3人がベストだろう。

     CB陣は6人を選ぶ。英国遠征2試合でも抜群の統率力を披露した谷口彰悟(シントトロイデン)、対人能力の高さを示し続けた渡辺剛(フェイエノールト)、負傷から復帰して貫禄のプレーを見せた伊藤洋輝(バイエルン)、改めて能力の高さを示した鈴木淳之介(コペンハーゲン)の4人は確定だ。

     ここからは意見が分かれるところだろうが、実績と経験、コンディション回復を信じて、板倉滉(アヤックス)と冨安健洋(アヤックス)の代表復帰を予想する。

     もう1人、復帰の可能性があるCBとして町田浩樹(ホッフェンハイム)がいるが、左CBの伊藤と鈴木が英国遠征でも好パフォーマンスを披露したことで優先度は低め。

     所属クラブで好調な瀬古歩夢(ル・アーヴル)、安藤智哉(ザンクトパウリ)も選びたい人材ではあるが、冨安を選ぶならば落選を予想する。



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2026/04/03(金) 22:08:51.19 ID:AAsKRCay9
    イタリアサッカー連盟(FIGC)は3日、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督との契約を双方合意の上で解除に至ったことを発表した。

     ガットゥーゾ監督は、昨年6月に解任されたルチアーノ・スパレッティ前監督の解任を受けて、イタリア代表監督に就任。自身が率いたFIFAワールドカップ2026欧州予選グループIの6試合では5勝1敗の成績を残したものの、第1節ノルウェー代表戦での敗戦が大きく響き、2位でプレーオフに回った。

     プレーオフ準決勝では北アイルランド代表に勝利したが、決勝のボスニア・ヘルツェゴビナ代表戦ではPK戦の末、敗北。最大の目標であったワールドカップ本大会出場は叶わず、イタリア代表にとっても3大会連続で本大会を逃すことになった。

     ガットゥーゾ監督は、FIGCの公式サイトを通じ、以下のようにコメントを残している。

    「目標を達成できなかったことを深く悔やんでおり、代表としての私の任期は終わったと考えている。アズーリのユニフォームはサッカー界で最も大切なものだ。だからこそ、将来を見据えた技術的な評価を行うことが重要だ」

    「ガブリエレ・グラヴィーナ会長、ジャンルイジ・ブッフォン氏、そして連盟のすべてのスタッフに、私に示してくれた信頼とサポートに感謝を伝えたい」

    「代表チームを率いたこと、献身性と情熱を示してくれた選手たちと一緒に仕事ができたことは光栄だった。そして、ファンのみんな、この数カ月の間に代表チームへ愛情を注いでくれたすべてのイタリア国民に最大の感謝を捧げたい。アズーリはいつまでも私の心の中にある」

     なお、昨日にはFIGCのグラヴィーナ会長が辞任を発表。イタリア代表のチームコーディネートを務めるジャンルイジ・ブッフォン氏も、自身のインスタグラムを通じて辞任を発表している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/646a843563c4490810d0196b53045a32a9e7569e



    続きを読む

    225: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 2ef7-cQOO [2001:268:7235:34a3:d402:316b:c468:43a6]) 2026/04/01(水) 18:25:23.85 ID:cZ0QENi00
    確かにスズ落ちるかもなぁ

    【GK】ザイオン、早川、大迫
    【CB】伊藤、谷口、渡辺、町田、板倉、安藤、冨安
    【CMF】鎌田、守田
    【DMF】佐野、田中、遠藤
    【WB】中村、堂安、前田、伊東、長友
    【ST】三笘、久保、鈴木唯人
    【CF】上田、後藤、小川


    シオも落ちると思うで。入れる枠がない



    続きを読む

    104: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 5f3c-7Ksy [2400:2200:6c1:f03b:*]) 2026/04/01(水) 15:15:31.42 ID:rtFNsXIq0

    G6_3EqLbMAEj9kM


    カマ先生の統括
    「だから僕はずっと言い続けているけど、僕がずっとトップ下でやりたくないと言っている理由はまさにそこであって、世界のトップとやると足元の上手さだけじゃどうしようもない。取ってからできるだけ前に推進力があるというのがチームとしても大事だと思う。そういう面で自分が言っていることはやっぱり7、8年前から正しかったと思うし、現代サッカーにおいて推進力は大事だと思うので、自分たちにとって(三笘のシャドー起用)はすごく良いことなんじゃないかと思います」


    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/04/03(金) 19:49:03.40 ID:QUALYc9h0
    日本が発注した数百発の米国製巡航ミサイル「トマホーク」の納入計画が、米国・イスラエルによる対イラン軍事作戦の影響で揺らいでいる。米軍がイラン攻撃に大量のトマホークを使用した結果、在庫が急速に減少しているためだ。中東への軍事物資や兵力の投入が、米国の主要な戦略的ライバルである中国に対する抑止力をそぐ構図が浮かび上がっている。

      日本政府は中国や北朝鮮からの脅威に対応するため、長射程ミサイルの配備を進めており、トマホークはその戦略の中核を成す。しかし、事情に詳しい複数の関係者によると、米国は日本に対し、2028年3月までに約400発を納入する計画に支障が出る見通しだと伝えた。

      日本政府は24年、トマホーク購入で約23億5000万ドル(現在の為替レートで約3800億円)相当の契約を結んだ。外国からの発注としては過去最大級だった。小泉進次郎防衛相は今年3月、最初のトマホークが日本に届いたことを明らかにした。だが、事情に詳しい関係者2人によると、米国は日本に対し、現時点では対イラン作戦への供給を優先する方針を伝達したという。

      供給に支障が生じることが予想される中で、28年3月までに全量を納入する期限が守られるかどうか不透明だ。

    ps://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-03/TCWGHBT96OST00



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ