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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 冬月記者 ★ 2026/05/11(月) 13:13:52.41 ID:VdvScqA69
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c4cf0f533327f144a17f597a2d29d66eb6c03f11

    なぜeスポーツは五輪から拒否され、「SASUKE」は残ったのか

     2026年5月、IOCのeスポーツ専門委員会が活動を休止した。「一区切りだ」。関係者のそのコメントで、10年にわたる議論は幕を閉じた。

     SNSでは歓迎する声が目立った。「真っ当な判断」「ゲームであってスポーツではない」。その反応はわかる。だが実のところ、問題の核心はそこにはない。

     同じ頃、IOCはTBSのテレビ番組「SASUKE」をLA2028の五輪種目に迎え入れることを決めていた。

     世界に何十億ものプレイヤーを抱えるゲーム産業が門前払いを受ける一方で、民間放送局の番組コンテンツが五輪に入った。「スポーツかゲームか」という問いでは、この非対称が説明できない。


     IOCがeスポーツを正式議題に上げたのは2017年のことだ。若年層のとりこみ、商業的ポテンシャル——IOCには明確な動機があった。しかし同時に、変えようのない原則もあった。

     「ルールをイチ私企業が支配しているゲームは公正とは言えない。そういうゲームをオリンピック公式競技にはできない」

     IOCのモデルでは、競技のルールは国際競技連盟(IF)が管理する。FIFAがサッカーを、World Athleticsが陸上競技を統括するように、どの競技でも民間企業が介入できない統治構造が前提にある。

     eスポーツはそこに噛み合わない。League of LegendsはRiot Gamesの製品だ。ルールをRiotが決め、バランス調整は競技の公正性ではなく新キャラクターの販売や顧客維持のために行われる。サービスを終了すれば競技ごと消滅する。

     どれほど立派な国際連盟を設立しても、ゲームのソフトウェアを握っているのは民間企業だ。競技の統治権は第三者に渡らない。

     この問題は2017年に議論が始まった時点で、すでに答えが出ていた。


    形式で乗り越えようとした10年

     議論の過程で、暴力コンテンツやジェンダー平等の問題も浮上した。これらは工夫次第で対処できる話だ。ガバナンスの問題はそうでなかった。

     IOCが選んだのは「分離」という路線だった。五輪本体への統合をあきらめ、オリンピックブランドを冠した独自大会を作る。2021年のオリンピック・バーチャルシリーズ、2023年のシンガポール大会、2024年に全会一致で承認された「オリンピックeスポーツゲームズ」も、すべてその延長線上にある。

     タイトル選定も同じ発想から来ていた。シンガポール大会の10タイトルはグランツーリスモ7(モータースポーツ)、WBSCパワプロ(野球)、Zwift(自転車)など、既存の五輪競技のルールに準拠したゲームに絞られた。

     野球ならWBSC、自転車ならUCIがそのルールを統括しており、ゲームがそれに従う形をとれば「IFがガバナンスを持つ」という体裁を作れる。ソフトウェアの実効支配はパブリッシャーのままだが、競技規則の上位にIFを置くことでガバナンス問題を形式上クリアしようとした。

     eスポーツコミュニティはこれを「本物のeスポーツではない」と一蹴した。視聴者数は低迷した。形式を整えることで乗り越えようとした壁は、産業の支持を失うという別の壁を生んだ。


     2025年10月、サウジアラビアとのパートナーシップが解消された。IOCが拒否したCounter-StrikeやLeague of Legendsをサウジ側が求め、折り合いがつかなかったとされる。最後の最後で、同じ問題が顔を出した。翌2026年1月、コベントリー新会長が委員会の見直しを宣言し、5月に正式休止となった。


     この結末を最もよく照らし出すのが、SASUKE採用との対比だ。

     SASUKEも元はTBSの商業コンテンツだ。「Ninja Warrior」として世界100カ国以上にフォーマット輸出され、アメリカでは「American Ninja Warrior」として長寿番組に成長した。

     番組セットからロゴ、出演者の選定まで、すべてをTBSがコントロールしてきた純粋な民間IPだ。民間企業がIPを持つという出発点は、eスポーツと変わらない。それがなぜ五輪に入れたのか。

     国際近代五種連盟(UIPM)とTBSが辿り着いた構造は、競技のガバナンスをUIPMというIFに委ね、TBSは放送コンテンツとしての事業を手元に残すというものだった。「SASUKEというテレビ番組で商売すること」と「障害物競技のルールをIFに管理させること」を切り分けることができた。


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    653: 名無しさん@恐縮です 2026/05/11(月) 08:38:51.66 ID:72KNBn+X0
    五大リーグ日本人アタッカー ❌はW杯絶望的

    ❌三笘薫  27試合1,762分3G1A プレミア
    ⭕久保建英 26試合1,689分2G4A ラ・リーガ
    ⭕堂安律  39試合2,967分7G6A ブンデス
    ❌鈴木唯人 41試合2,951分9G7A ブンデス
    ⭕町野修斗 33試合1,210分4G1A ブンデス
    ⭕塩貝健人 11試合311分1G0A ブンデス
    ❌南野拓実 21試合1,312分4G3A リーグアン

    備考
    ⭕上田綺世 40試合3,226分26G2A オランダ
    ⭕後藤啓介 37試合2,849分13G8A ベルギー
    ⭕伊東純也 33試合2,044分6G5A ベルギー
    ⭕前田大然 51試合3,971分14G10A スコットランド
    ⭕中村敬斗 32試合2,491分14G3A フランス2部


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    594: 名無しさん@恐縮です 2026/05/11(月) 08:28:43.36 ID:90zcDHS20

    United-2026-email-header-900x5001-780x406


    これで一気に楽観論吹っ飛んで危機感出てきたから
    その方が勝ってる歴史がある

    600: ホルムズ湾坂井輝久サカブタw 2026/05/11(月) 08:29:54.90 ID:hanykxpO0
    >>594
    良かったね
    頑張って韓国ベスト4
    北朝鮮政府ベスト8抜かしてねwww
    三苫は終わりだね



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    1: 久太郎 ★ 2026/05/11(月) 06:27:09.95 ID:lHnpsKOd9
    10日のラ・リーガ第35節、カンプ・ノウを舞台としたバルセロナ対レアル・マドリーは2-0でバルセロナが勝利。バルセロナは2シーズン連続、通算29回目のラ・リーガ優勝を決めている。

    フリック監督指揮のもと超攻撃的サッカーという確固たる戦術を持ち、コンスタントに結果を収めてきたバルセロナ。その一方で、今季前半戦にシャビ・アロンソ前監督が確固たる戦術を植え付けようとしながらも選手たちの反発に遭い、アルベロア監督が後任となっても団結できず瓦解していったマドリー……。バルセロナが引き分け以上の結果を収めれば、クラブ史上初めてクラシコでラ・リーガ優勝を決められるが、両者の状況に鑑みればそうなることは当然だった。

    バルセロナは当たり前に強く、マドリーは弱いというよりも……もう、ほとんどチームとして成り立ってはいなかった。

    バルセロナはヤマルが負傷離脱中のほか、怪我明けのハフィーニャをベンチに置きながらも、完全に試合を支配。マドリー陣地でぺドリを中心にパスを回しながら攻撃を仕掛けるほか、ラッシュフォードのスピードを生かした速攻からもゴールへと迫っていく。対して、チュアメニとの喧嘩で頭部に打撃を負ったバルベルデ、前日練習で左足を再負傷したエンバペを欠くマドリーは、守備でも攻撃でも覇気や迫力を感じることができなかった。

    バルセロナが当たり前のように先制点を決めたのは、9分のことだった。ペナルティーエリア手前右からのフリーキック。ラッシュフォードが右足で叩いたボールは壁を越え、クルトワの横っ飛びを無意味なものにしながら、枠内左隅に飛び込んでいる。

    バルセロナはさらに18分に加点。左サイドのフェルミンがクロスを送ると、ニアサイドのオルモがヒールを駆使して後方のフェランにパス。背番号7は落ち着き払った右足のシュートで、クルトワを破った。バルセロナはその後もラッシュフォードがGKクルトワと1対1の場面を迎えるなど、何度も惜しいチャンスを迎えながら前半終了までを過ごしている。

    後半、2点のビハインドを負うマドリーはヴィニシウスを走らせたり(今日の彼はキレがなかった)、セットプレーからゴールを狙っていくも、ネットを揺らすことはできない。反対に攻撃をした後の戻りが遅く、バルセロナの速攻の餌食になっている。この日のマドリーはバルセロナが全員で懸命にプレスを仕掛けていることもあってか、歩いている選手、走るべきときに走らない選手が目についた。

    バルセロナのフリック監督は64分、オルモ、ラッシュフォードを下げてフレンキー・デ・ヨング、ハフィーニャを投入。68分にはそのハフィーニャがペナルティーエリア内でシュートチャンスを迎えるも、これはフラン・ガルシアの好守に阻まれている。ドイツ人指揮官はさらに77分、ガビ、フェランを下げてベルナル、レヴァンドフスキもピッチに立たせた。

    対してアルベロア監督は71分にカマヴィンガをチアゴ・ピタルチに代え、79分にはゴンサロ、ブラヒムをマスタントゥオノ、パラシオスと交代させている。

    「カンペーオネス(チャンピオンたち)!カンペーオネス!」「マドリーのクソ野郎!リーグ王者に挨拶をしろ!」といったチャントが歌われるカンプ・ノウ。試合終盤、バルセロナはマドリーの統率の取れない攻撃を跳ね返し続け、2点リードのまま試合終了のホイッスルを聞いた。史上初めてクラシコでラ・リーガ優勝を決めている(※マドリーは1931-32シーズンにクラシコを2-2で引き分けてラ・リーガ優勝を決めた経験がある。バルセロナは4位で優勝争いに絡んでいなかった)。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5c96727f7ce63efc4100edbd87ab358e62653afe



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    48: 名無しさん@恐縮です 2026/05/10(日) 19:30:00.72 ID:6ruu/zK80
    三笘の怪我歴
    ・東京五輪 大会直前に腰を痛めて十分な出場機会得れず
    ・カタールW杯 大会1ヶ月前に足首痛め、怪我明けのコンディションで出場時間が抑えめに
    ・アジア杯 大会直前に足首の怪我でGS欠場

    いつも国際大会で万全じゃない三笘
    良い選手なのに持ってない




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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    スコットランドを二分する伝統の一戦「オールドファーム」で、我らが日本のスピードスターが歴史に残る伝説を創り上げました!


    セルティックに所属するFW前田大然選手が、宿敵レンジャーズとの大一番で逆転ゴール、さらには衝撃の「オーバーヘッド弾」を叩き込み、3-1の勝利の立役者となりました! 直近4試合で6ゴールと完全に覚醒状態に入っています。

    しかし、試合後のインタビューで本人はあのスーパーゴールを「たまたまです(笑)」と超謙虚に一蹴! このギャップに現地のセルティックサポーターは「謙虚すぎる王様だ!」と大熱狂。一方、完膚なきまでに叩きのめされたレンジャーズサポからは「あいつのスタミナはバグってる」「二度と見たくない」と絶望の悲鳴が殺到! W杯メンバー発表直前に最高のアピールを見せた、スコットランド現地の熱い反応をまとめました!


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    圧倒的な大ブレイクを果たし、イングランドの未来を背負うとまで言われた「チェルシーの王様」に、過酷すぎる試練と容赦ないバッシングが降り注いでいます!


    かつて全公式戦で27ゴール15アシストという驚異的な数字を叩き出したコール・パルマーですが、今季はここまで10ゴール3アシストと急失速。現在なんと「10試合連続ノーゴール・ノーアシスト」という極度のスランプに陥っており、リーグ9位に沈むチェルシーの現状も相まって、現地メディアからは移籍を勧める声まで上がり始めました。

    この惨状に対し、現地のアンチやライバルサポからは「ただの一発屋だった」「PKがないと何もできない」と強烈な煽りが殺到! 一方でチェルシーサポは「怪我の影響だ!」「フロントとチーム状況が最悪すぎる!」と必死の反論。バチバチのレスバが繰り広げられているイングランド現地の反応をまとめました!


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    中盤の要であるバルベルデとチュアメニを内紛で失い、どん底の状態でエル・クラシコを迎えるレアル・マドリードに、信じられないほどの「追い打ち」がかかりました!


    スペイン紙『マルカ』の報道によると、FWキリアン・エンバペがカンプ・ノウでのバルセロナ戦の招集リストから外れたとのこと。その理由は、なんと前日練習の「終了5分前」に左ハムストリングの痛みを訴えたため。良い状態を確認していたはずの突然の離脱劇に、チームメイトたちも驚きを隠せなかったようです。

    負傷離脱中に恋人とイタリア旅行を満喫し、プロ意識を疑われていた直後のこのタイミングでの欠場。現地のマドリディスタからは「逃げたな」「イタリア旅行の筋肉痛だろ!」とヘイトが爆発! 余裕のバルササポからの煽りも入り乱れる、大荒れのスペイン現地の反応をまとめました!



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