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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: それでも動く名無し 2026/06/01(月) 20:30:56.64 ID:zPY7zuNQd
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a90453e7bd0d1e15c7653e46da74185e2deceee

    かつて日本を沸かせてきたスーパースターが、日本代表に「サプライズ級」の成長を求めた。テレビインタビューに応じた本田は今大会の「日本の強み」を聞かれると、「いっぱいありますよね」と一言でまとめた。  

    後半の日本の戦いぶりについては「点を取りたい場面で2トップにしたりとか、結構戦術もいろいろ試して、豊富なバリエーションと攻撃もできますんで。
    守備が固いというのは必要だと思いますね」と攻守を評価した。  

    森保一監督率いる日本代表へ「優勝を目指して頑張ってほしい」を熱いエールを送った一方で、W杯に向けては「必要なこと多すぎるんですけど、今日出た選手全員がやっぱり活躍しないといけない」とも注文をつけた














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    1: 王子 ★ 2026/06/01(月) 19:08:51.92 ID:psmYVP9F9
     J1町田が4月、アジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)の決勝に初めて進んだ際、田口智基・国際部部長(42)を取材した。アジアの頂点まであと一歩の準優勝。これまでの道のりを知りたくなった。

     田口さんは09年に入社。当時、クラブはJリーグの下に位置するJFL所属で、社員は6人だった。業務の中心は運営とマーケティングで、少人数のため営業にも奔走していた。知名度が低く、ホームタウンの東京・町田市内でさえ「FC町田ゼルビアって何ですか?」と言われる状況だったという。

     10年、町田はJ2昇格基準の3位に入ったが、スタジアムが基準を満たしていないと通達され、Jリーグ加盟は幻となった。苦い思い出を振り返りつつ「Jリーグへの入会は周辺要件がすごく多かったので、天皇杯で優勝してACLに出てアジアで1番になる方が実は早いんじゃない?と冗談半分で話していた」と明かした。その冗談がほぼ実現したのだから驚く。

     クラブは21年に「町田を世界へ」をスローガンに掲げた。田口さんは25年に新設された国際部でフランス・リヨンとのアカデミー提携、海外でのサッカークリニック開催など、海外での事業展開を担当。収入を増やすため、かつてのように営業もこなしている。

     「(町田が)アジアの中で一番知られる日本のサッカークラブになりたい。僕たちもまだ夢の途中」。今後の目標を聞くと、こう答えが返ってきた。次こそアジア制覇の瞬間を見たい。


    スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9487b2768068ba8d18bdeea1215f0503f829428f




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    1: 王子 ★ 2026/06/01(月) 18:58:27.81 ID:psmYVP9F9
    メダル授与の直前、アングルが切り替わる

     違和感は、やはり拭えない。

     マンチェスター・シティ女子は現地5月31日、FAカップの決勝でブライトンと対戦。カディージャ・ショー、アレックス・グリーンウッド、藤野あおば、ヴィヴィアンネ・ミーデマの得点で、4-0の完勝。すでにリーグも制しており、クラブ史上初の2冠を達成し、2025-26シーズンを締めくくった。

    【動画】藤野は得点しているのに...日本人選手を“無視”する不自然なカメラワーク
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=191347

     試合後にはスタンドでセレモニーを実施。選手たちがメダルをかけられ、トロフィーリフトで歓喜を分かち合う。

     現地メディア『TNT Sports Football』の公式YouTubeチャンネルが、セレモニーの様子を公開。長谷川唯がメダルをかけられる姿は映し出されたが、藤野の順番の直前に突然、アングルが切り替わる。トロフィーリフトでは、長谷川がそれを手にした瞬間、カメラは引きの映像になる。
     
     過去にもパク・チソンをはじめ、香川真司や岡崎慎司、南野拓実、遠藤航、アブドゥコディル・クサノフ、平河悠らアジア人選手が、こうしたシーンで“無視”されてきた。そして、なでしこジャパンの選手たちも...SNS上では以下のような声があがった。

    以下ソース

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c509f498935ee954caf3aecea543b4cb8960c3aa




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    1: 王子 ★ 2026/06/01(月) 12:24:08.73 ID:Viu45lEr9
    ●致命的なミスを犯してしまう長友佑都

     ハーフタイム明けから伊東純也と代わり、左WBとして出場した長友。カタールW杯以来となる本職での出番となった。

     完全に自陣でブロックを敷いてくる相手ということもあって、高い位置で攻撃参加することが多かった。

     データサイト『SofaScore』によると相手陣地でのパス成功率は100%(6/6回)を記録。55分には、菅原のクロスをボレーシュートで合わせるシーンなど、積極的な姿勢が見えた。

     ただ、その一方で一番の武器であるサイドからのクロスは0%(0/3回)と良さを発揮できず。

     また、52分には日本代表のコーナーキックから相手チームのカウンターの場面で、長友が冷静な対応でボールを回収するが、そのあとのバックパスが中途半端になってしまい、大ピンチを迎えてしまう。

     運よく、相手選手より日本の選手の方が多かったこともあって、決定機までには至らなかったものの、W杯本番であのようなプレーをしてしまうと、あっという間に失点してしまう。

     特にオランダ代表やスウェーデン代表は、前線にスピードと破壊力を兼ね備えたFWが揃っていることも考えると、自陣に限らず、簡単なミスが命取りになる可能性がある。

     他にも、180㎝越えの選手たちが多くいるオランダやスウェーデンを考えると、170㎝の長友は高さの勝負で圧倒的に不利。特に、WBはゴール前でのクロス対応を任される瞬間が多くある。

     国内で見れば、確かに身体能力は長けているかもしれない。ただ、どれだけ能力が高くても身長の差を埋めることはできない。

     となると、ますます同選手の存在価値が薄れていってしまう。

     もちろん精神的支柱という存在は不可欠で、そういった意味ではW杯を誰よりも知る長友は適任だ。しかし、今回のチームにはコンディション面に不安を抱える選手も多く、その貴重な1枠を戦力としては計算できないベテランに使ったことで賛否を巻き起こしている。

    ※全文はリンク先で

    フットボールチャンネル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3b941b297e05ad3edef3e6e11f6d42dc822c98f1



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/06/01(月) 16:45:45.89 ID:31uGGehT
    サッカー日本代表の森保一監督の「優勝宣言」に中国のネットユーザーがさまざまなコメントを残している。

    5月31日にMUFGスタジアム(国立競技場)で行われたワールドカップ(W杯)北中米大会の壮行試合で、日本はアイスランドに1-0で勝利した。試合後、森保監督は観客に向けたスピーチで「われわれはW杯で優勝を目指して、いい準備をして世界に挑みたいと思っています。世界一を取るのは、そんな簡単なことではないということは、われわれチームもサポーターの皆さんも分かっていると思います。しかしながら、日本一丸のエールをより多くの日本人の方々に送っていただければ、目標を達成できると信じております」と語った。

    そして、「W杯の大会期間中、勝って喜びを分かち合うことはもちろんですが、ここにいる選手たちは毎試合、チーム一丸となって、勇敢に、タフに、粘り強く、最後まで戦ってくれます。われわれの、そして選手の熱い戦いを見ていただき、日本全国、世界各国にいる日本人の日常の活力になりたいと思っています。皆さん、どうぞわれわれの戦いに共感共鳴していただければと思います。最後に、われわれは世界に挑みたいと思います。どうぞ、日本一丸の共闘をよろしくお願いします」と呼び掛けた。

    このスピーチに中国のネットユーザーからは「アイスランドにも苦戦してたくせに」「ベスト8にも入ったことがないのに」「せいぜいベスト32だろう」「グループリーグ敗退だな」などと指摘する声や、「軍国主義っぽい」「戦争に向かう時のスピーチのようだ」などと揶揄(やゆ)するコメントが寄せられた。

    一方で、「クラスの最下位(中国)がクラス1位(日本)を嘲笑するとはこれいかに?」「クラスの最下位(中国)がクラス1位(日本)を嘲笑している時、クラス1位はすでに省1位を目指している」「日本の目標はすでにW杯優勝。わが国はまだアジアのトップ12に入るのに苦労している」など、自国と比較する形で反論する声も多く上がった。

    また、「日本人らしくない。やはり一歩ずつ着実に足跡を残すべき。まずはベスト8」「客観的に言って、優勝の本命はベスト4常連国。日本の優勝の目標は確かに尊敬に値するが、最高成績がベスト16の国としては目標が高すぎるのでは?」との指摘もあったが、これには「W杯優勝を語れるだけですでに勝者。目標があることが一番重要だ」「この地球上でスペイン、ドイツ、ブラジル、イングランドに勝利できる国がいくつある?答えは日本だ!」との意見も寄せられた。

    このほか、「私は日本代表を応援する」「日本はアジア最強。好成績を収め、国民全体の熱、長期的な取り組み、持続的な発展によって成長するスポーツの魅力を、私たちに見せてほしい」「森保監督のスピーチには日本ドラマのような中二感、そして熱血感がある」「自信と勇気にあふれたスピーチ。彼と彼のチームが、サッカーで黄色人種を低く見ている人々を見返すことを期待する」「日本が優勝できればアジアにとっての栄誉だ」「頑張れ!アジアに光をもたらしてくれ」「頑張れサムライブルー!アジアの光」といった応援のコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)

    https://www.recordchina.co.jp/b978072-s25-c50-d0052.html

    *関連スレ
    【サッカー】 「日本の慢心は大惨事になるだろう」「あまりに退屈」森保J、W杯を前に大苦戦…75位に1-0辛勝 [6/1] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1780262691/



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/01(月) 16:17:53.49 ID:NiIxwFiU9
    日本航空(JAL)は1日、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会に臨む日本代表のMF中村敬斗(25)=スタッド・ランス=とパートナーシップ契約を結んだと発表した。

    中村は「強力なパートナーとして、共に世界へ挑めることをとても心強く思っています。いよいよ世界最高峰の舞台での戦いが始まります。小さい頃から夢見ていた場所でもあるので、全力で頑張ります」とコメントした。

    中村は千葉県 我孫子市出身、Jリーグ1部のガンバ大阪でプロデビューし、その後、オランダ、ベルギー、オーストリアのクラブに所属。現在はフランスでプレーしている。

    日本代表では国際Aマッチ25試合出場で10得点。5月31日に行われたW杯の壮行試合、アイスランド戦でも先発した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b87d26b2604a970d0ccd1e602c6e0031f4d100c9
    no title

    https://youtu.be/sZAzAcB1YSk?si=QXY5vVY6ejtpqpxg




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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/01(月) 14:00:24.44 ID:NiIxwFiU9
    メキシコサッカー連盟(SAFF)は5月31日、北中米ワールドカップを戦うメキシコ代表メンバーを発表した。

    GKギジェルモ・オチョアがFWリオネル・メッシ(アルゼンチン)とFWクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)とともに、史上最多タイとなる6大会目のメンバー入りを果たした。
    40歳のオチョアはGKルイス・アンヘル・マラゴンがアキレス腱断裂の大怪我を負ったこともあり、
    3月シリーズで2024年11月以来の代表復帰。メンバー発表直前に行った試合では復帰後初めて出場し、W杯に臨むことが決まった。

    元日本代表指揮官のハビエル・アギ-レ監督が率いるメキシコは、大会の開幕戦で南アフリカと対戦。第2戦は韓国と、第3戦はチェコと対戦する。

    ▽GK
    ギジェルモ・オチョア(AELリマソール/キプロス)
    ラウル・ランゲル(グアダラハラ)
    カルロス・アセベド(サントス・ラグナ)

    ▽DF
    イスラエル・レジェス(クラブ・アメリカ)
    ホルヘ・サンチェス(PAOK/ギリシャ)
    セサル・モンテス(ロコモティフ・モスクワ/ロシア)
    エドソン・アルバレス(フェネルバフチェ/トルコ)
    ヨハン・バスケス(ジェノア/イタリア)
    ヘスス・ガジャルド(トルーカ)
    マテオ・チャベス(AZ/オランダ)

    ▽MF
    アルバロ・フィダルゴ(ベティス/スペイン)
    ブライアン・グティエレス(グアダラハラ)
    ルイス・ロモ(グアダラハラ)
    ジルベルト・モラ(ティフアナ)
    エリック・リラ(クルス・アスル)
    ルイス・チャベス(ディナモ・モスクワ/ロシア)
    オルベリン・ピネダ(AEKアテネ/ギリシャ)
    オベド・バルガス(A・マドリー/スペイン)

    ▽FW
    フリアン・キニョネス(アルカディシア/サウジアラビア)
    アレクシス・ベガ(トルーカ)
    ロベルト・アルバラド(グアダラハラ)
    セサル・ウエルタ(アンデルレヒト/ベルギー)
    ギジェルモ マルティネス(プーマスUNAL)
    ラウール・ヒメネス(フルハム/イングランド)
    サンティアゴ・ヒメネス(ミラン/イタリア)
    アルマンド・ゴンサレス(グアダラハラ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd6c11ee89ddfd8cf703e565d578b3d06c94134e
    no title

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/06/01(月) 12:29:11.16 ID:bRXWoslF
    今回もイ・ガンイン(25)は、最後までベンチを温めた。パリ・サンジェルマンFC(以下、PSG)における彼の立場を冷酷に示す
    120分間だった。

    5月31日、PSGはハンガリー・ブダペストのプシュカーシュ・アレーナで開催された「2025-2026欧州サッカー連盟(UEFA)
    チャンピオンズリーグ」(以下、UCL)決勝戦でアーセナルと1-1で引き分けたのち、PK戦にて4-3で勝利した。

    【写真】イ・ガンイン、歳上の財閥美女とデート

    これにより、昨シーズンの決勝でインテル・ミラノを破り、創設55年にして初めてヨーロッパの頂点に立ったのに続き、
    大会2連覇の快挙を達成した。

    アーセナルFC(イングランド)は20年ぶりに進出した決勝の舞台で、クラブ史上初のUCL優勝を夢見たが、あと一歩のところで逃した。

    しかし、120分間の延長戦へと続く死闘とPK戦に至るまで、イ・ガンインの居場所はなかった。彼は1秒でもプレーしていれば、
    韓国人選手として初めてUCL決勝に出場し、優勝トロフィーを掲げる選手になれたはずだったが、今回もチームメイトの活躍を応援
    するしかなかった。

    勝負が延長戦に突入したことで、交代枠が追加されたものの、ルイス・エンリケ監督は1枚を残して、5人のみの交代にとどめた。

    得点が必要な状況でも、イ・ガンインを起用しなかったのだ。彼は、攻撃選手や中盤に変化を加える代わりに、安定した試合運びを
    選択した。

    結果として、エンリケ監督の判断が正しかった。PSGはたとえ延長戦で脅威となる攻撃を作れなかったとしても、
    失点を許さずにPK戦を通じて、優勝を飾った。相手が2人もシュートを外すという幸運にも恵まれた。

    それでも、イ・ガンイン個人としては、悔しさが残るほかない。彼は、昨シーズンの同大会決勝でも出場機会がなかった。
    特にPSGが早い段階でゴールラッシュを決め、インテルを5-0で圧倒したにも関わらず、ベンチにいたため、悔しさはさらに大きかった。

    今シーズンもイ・ガンインの立場は大きく変わらなかった。エンリケ監督は、リーグ戦やカップ戦など、比較的重要度が低い試合
    でのみイ・ガンインを重用し、UCLでは彼にほとんどチャンスを与えなかった。決勝含め、UCLでは27試合連続で先発から外された。

    今年の夏、イ・ガンインの去就に一層関心が集まる理由にもなっている。全盛期を迎える年齢であることを考慮すれば、
    より主力として扱われるチームに移籍する適期だ。

    UCL準々決勝の第2戦から決勝戦まで1秒もプレーできなかったPSGにこのまま残留すれば、今後も多才な控えとしての役割に満足
    しなければならない可能性が高い。エンリケ監督がいくらイ・ガンインを好んでいると言っても、限界ははっきりしている。

    実際、イ・ガンイン本人も、アトレティコ・マドリードからの複数回にわたる関心に揺らいでおり、PSGの契約延長オファーに
    回答していないことが判明している。

    もし彼が「2026 FIFAワールドカップ」で一段と成長した姿を見せ、競争力を証明すれば、再びヨーロッパのビッグクラブから
    ラブコールを受ける可能性は高い。

    (記事提供=OSEN)
    2026年05月31日
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=150326



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    1: 王子 ★ 2026/06/01(月) 12:30:16.16 ID:Viu45lEr9
     もう一つ問題だったのが、ボランチのプレーメーカー不足だった。遠藤航はもともと得意とはしておらず、おまけにコンディションが万全ではなく、微妙なプレーに終始。田中碧もスタイルが攻撃的ゆえに、本来はゲームを作っていくタイプではない。活かされた方が背番号7は輝く。この日は自らが活かす側に回る機会も多かったことで、その特徴がほぼ出ず、アタッキングサードでのプレー数はDF伊藤洋輝やDF長友佑都よりも少ない数に留まっている。

     アイスランドのようなマンマークを攻略するためには、先述した通りドリブルなどの個人技で打開するか、ポジショニングで優位性を作るかの二択が必要だ。この後者におけるスペシャリストが、鎌田大地と守田英正の2人と言っていいだろう。彼らはとにかくビルドアップ時のルートを見出す能力がずば抜けている。

     鎌田は今回、クラブ事情による不参加だが、やはり守田は必要だったのではないか。技術だけでなく、高いレベルのポジショニングやオフ・ザ・ボールの動きで守備に穴を空けることができるのは、鎌田のほかに守田しかいない。ベンチには置いておきたかった。

     今回のアイスランド戦は、相手の体格や特徴的に仮想オランダ代表や仮想スウェーデン代表という位置づけになるが、堅守を崩すという意味では仮想チュニジア代表戦とも言えるかもしれない。アフリカのチームは北中米W杯予選で無失点を誇る曲者だ。

     そのチュニジア代表戦に鎌田がいないということがあれば…。アイスランド戦のような停滞感はぬぐえず、取れたはずの勝ち点を落とすかもしれない。過ぎたことを今更言っても仕方ないが、守田がいれば、鎌田の負担は減らせたはずだし、そうした不安はなかった。


    全文はこちら
    フットボールチャンネル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f654bba43cc804dd54fa24f63f2aaf1dd325719e



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    1: それでも動く名無し 2026/06/01(月) 10:37:58.74 ID:U3DNt3oq0
    森保ジャパンW杯壮行試合 視聴率は瞬間最高19・3%!小川航基ゴールでアイスランド撃破…平均15・3%

    https://news.yahoo.co.jp/articles/073b96604fae974892bd2e2b0404f32078606a20

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