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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/04(木) 18:49:19.68 ID:Y573YXHt9
    ゲキサカ6/4 09:58
    https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?452702-452702-fl

     1860ミュンヘン(ドイツ3部)は3日、ドイツサッカー連盟(DFB)から3部リーグ参加に必要なライセンスを取得できなかったことを発表した。同じくライセンス問題で降格した2017-18シーズンに続き、来季は再び4部での戦いとなる。

     公式サイトによると、株主であるハサン・イスマイク氏およびその関連企業による資金提供の確約が履行されず、DFBに提出すべき資金力証明を期限内に提出できなかったという。ドイツ『スカイ・スポーツ』は総額270万ユーロ(約5億円)の資金が不足していると報じている。

     今回の件を受けてクラブ側は「今後はレギオナルリーガ・バイエルン(4部)での来シーズンに向け、競争力のあるチーム作りに全力を注ぎます」と表明した。

     1860ミュンヘンは1965-66シーズンにブンデスリーガ優勝を果たした古豪。2014年に元日本代表FW大迫勇也(現神戸)が所属したことでも知られる。2025-26シーズンは3部で20チーム中8位だった。



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    237: 名無しさん@恐縮です 2026/06/05(金) 06:31:16.83 ID:ntjkBnsI0
    長友のところ左WBに相馬
    遠藤のところに守田

    これだけで戦術の幅が大きく変わるのに
    左WBで中村ケイト仕掛けれるの一人しかいない
    前田は下手すぎる


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    35: 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 21:55:03.10 ID:6/zWlu7u0
    薄いポジションと厚いポジションが極端なんだよ今回の選考は
    両WBなんて一番重要なポジションなのに層が薄いし
    かと言ってフォワードだけは妙に厚いし


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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/05(金) 13:33:20.00 ID:BCso9Ou/9
    スポーツブランドのナイキがワールドカップ(W杯)前恒例のプロモーション動画を公開した。北中米W杯での活躍が期待される選手をはじめとした世界中のスターが勢揃いして話題を呼んでいる。

    【実際の映像】「メンツ豪華すぎる」「これはすごい」…大物続々登場の“ナイキ新CM”
    https://youtu.be/IyZ1WIua_1s?si=MBMLXsMiEEngH3ef

    映像はフランス代表のキャプテンで10番を背負うFWキリアン・ムバッペの登場から始まり、スペイン代表FWニコ・ウィリアムズ、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールといった選手たちが一つのボールを巡り、撮影スタジオで様々なアクションに挑戦する奇抜な演出となっている。

    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドや同MFブルーノ・フェルナンデス、オランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク、ノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランド、W杯メンバーからは選外となったとイングランド代表MFコール・パーマー、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチといった選手が続々と登場。

    さらにバスケットボールプレーヤーのレブロン・ジェームズ、ラッパーのトラヴィス・スコットやセントラル・シー、ガールズグループ「BLACKPINK」のリサらサッカー界以外のスターも出場する。

     豪華共演の映像を見たファンからは「必見」「かっこよすぎる」「これはすごい」「メンツ豪華すぎる」「最後はやっぱりという感じ」「オシャレ超えてカオス」「相変わらず豪華でおもろい小ネタもある」と様々なコメントが寄せられるなど大反響となっていた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d53dad9cac86cc42772f57aca9c3acc55dfdcf41



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/05(金) 11:32:48.01 ID:BCso9Ou/9
    FIFA(国際サッカー連盟)は6月4日、FIFAワールドカップ2026において、ファン中心の新しい試合前セレモニーを導入することを発表した。

    新セレモニーは、スタジアムのどの座席からでも没入感を味わえる360度型のコンセプトを採用している。大会公式アルバムの楽曲に合わせて進行し
    特大の国旗バナーやピッチ上の視覚要素を慎重に配置してファンを巻き込む演出を行う。また選手専用の入場アーチや手持ち旗などの新たなビジュアル要素も導入される。

    【画像】FIFAが発表…試合前セレモニーのイメージ図
    no title

    新施策の大きな特徴として、これまでのスターティングイレブンだけでなく控え選手を含むマッチデイ分全選手と審判がセンターサークルに集まり、向かい合って国歌斉唱を行う。

    すべての選手が国を代表する誇りと感情の瞬間を共有できる仕組みとなった。国歌斉唱の終了後は、従来のハンドシェイクやスターティングラインナップのチーム写真撮影、キャプテンによるコイントスへと移る。

    大会の後半に開催される特定の試合では、カラースモークや花火といった演出も追加される予定。FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は「すべての選手と審判がセンターサークルで向かい合うことで、スタジアムのすべての人に属する団結、誇り、そして感動の瞬間が生まれる。ワールドカップはすべての選手とファンのためのものであり、新しいセレモニーはそれを反映している」とコメントした。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0aefd4ab1a16f6cae9cee6707be5845a7582f730




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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/04(木) 21:58:19.21 ID:9Jo9RVtK9
     元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏(45)が4日までに自身のYouTubeチャンネル「闘莉王TV」を更新。北中米W杯に臨む日本代表の壮行試合アイスランド戦を振り返る動画の中で、メンバー外となったMF守田英正(スポルティング)について言及した。

     かねて守田を高く評価する闘莉王氏は「すごく悔しいし、ちょっと嫌な気持ちにはなる。なぜ森保監督は守田選手を選んでないのか。守田選手はケガだった? それはないし。守田選手は自分のチームで全然、評価されてなかった? それもないし。森保監督の下で、戦術的なところを理解していない? 全然違うと思いますし。今までのW杯に行くための長い道を貢献していないか? それもないし」と首をかしげる。

     さらに「じゃあ、監督の意見を〝これは違いますよ〟と言えることで、自分がW杯から外されるということは…。俺の中では森保監督はそういう人じゃないと思っている。人間の小ささで外されたら、これは大きな間違いだと思います。守田選手は正直、メンバーに入ってなきゃいけない。これは悲しいこと」と疑問を投げかけた。

     その上で「これは日本にとっていいことじゃない。意見のすれ違いって必ずある。お互いちゃんと理解し合うことがチームにとって一番いいこと。今回はいただけない。森保監督、こういうことがバチ当たらなければいいと思ってます」と指摘した。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/390676?page=1#goog_rewarded
    https://tokyo-sports.ismcdn.jp/mwimgs/9/4/800w/img_948f927e5505a150c77daefc65dec2f5102317.jpg



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/05(金) 04:45:47.14 ID:XNf9CPVp9
    5度目のW杯となる長友佑都はレジェンドの仲間入り、今大会6名のみのレガシーパッチ付与…個人の功績を称えるパッチ導入
    サッカーキング 6/4
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20260604/2167362.html

    FIFA(国際サッカー連盟)は3日、FIFAワールドカップ2026に出場する全48カ国が試合で着用するユニフォームを発表した。

    史上初となる48カ国が参加するFIFAワールドカップ2026。日本代表は、グループステージの全3試合をホームユニフォームで戦うことが決定。そのほか、過去に優勝した経験のある国と、開催国であるメキシコ、カナダ、アメリカは開幕戦でホームユニフォームを着用する。

    そんな中、今大会の新たな試みも併せて発表された。それは、選手個人の功績を称える特別なパッチがユニフォームに付けられるというものだ。

    まず、初めてW杯に参加する選手には、FIFAワールドカップデビューパッチが付けられることに。この先に選手の入れ替えが発生する可能性はあるが、891名の選手が初参加となる予定だ。

    また、過去の大会でゴールデンブーツ(得点王)、ゴールデンボール(最優秀選手)、ゴールデングローブ(最優秀GK)の受賞者には金色のオナーズパッチが贈られる。前回大会では、ゴールデンブーツにフランス代表FWキリアン・エンバペ、ゴールデンボールにアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ゴールデングローブにアルゼンチン代表GKエミリアーノ・マルティネスが選ばれており、彼らはゴールドのパッチを付けることに。ちなみに、2018年のゴールデンボールであるクロアチア代表MFルカ・モドリッチや、ゴールデンブーツのイングランド代表FWハリー・ケイン、ゴールデングローブのベルギー代表GKティボー・クルトワなど、複数の選手が付けることになる。

    そして注目は、FIFAワールドカップレガシーパッチだ。これは大会史上最高のレジェンドたちの輝かしい功績を称えるもの。5大会以上の出場となる選手たちに与えられ、日本代表ではDF長友佑都が該当。そのほか、5回目の出場となるのはモドリッチ、ドイツ代表GKマルヌエル・ノイアーがいる。また、6回目の出場となるメッシ、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、メキシコ代表GKギジェルモ・オチョアも該当する。

    日本代表では、GK早川友基、GK大迫敬介、GK鈴木彩艶、DF渡辺剛、DF瀬古歩夢、DF菅原由勢、DF鈴木淳之介、MF中村敬斗、MF佐野海舟、MF鈴木唯人、FW小川航基、FW塩貝健人、FW後藤啓介の13名が今大会初出場となるため、デビューパッチを着用する見込みだ。



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/04(木) 21:47:58.56 ID:9Jo9RVtK9
    【モンテレイ(メキシコ)3日(日本時間4日)】サッカー日本代表のモンテレイでの練習初日に主将の姿がなかった。MF遠藤航(33)=リバプール=が、左足の違和感のため宿舎で別メニュー調整。協会関係者は「この間の試合を受けて違和感があるとのこと。W杯開幕に照準は合わせている」と説明した。

    5月31日のアイスランド戦(MUFG国立)で左足の手術から約3カ月半ぶりに実戦復帰したが、違和感を訴えて前半45分で交代。試合後に遠藤は「オペをしたところがおかしいというわけではない。何も心配はいらない」と明かした。ただ、2日(日本時間3日)にモンテレイ入りした際には、足を引きずる様子があった。

    W杯の日本代表メンバーで守備的MFのボランチを本職とするのは、遠藤、鎌田、田中、佐野の4人。ボール奪取能力にたけ、試合終盤に守備を固めるクローザー起用も想定される精神的支柱がもし欠けることになれば、優勝を目指すチームにとって大きな試練となりそうだ。

    ★この日の練習 

    午前10時、気温30度を記録する中で選手25人がピッチに集まり、約1時間のトレーニングで汗を流した。主将のMF遠藤はホテルで調整。DF瀬古は全体メニューから外れピッチ脇でランニングを行った。ランニングやボール回しなどをこなし、最後の練習メニューでは若手組、中堅組、ベテラン組に分かれてゴール3つのミニゲームを実施。長谷部誠コーチがフリーマンで加わり、名波浩コーチの合図で各チームがゴールを目指した。

    https://www.sanspo.com/article/20260604-3KMT2HZN7RILVED76TLXF2DKOA/?outputType=theme_soccer_worldcup




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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/06/05(金) 07:20:51.13 ID:9Qb1yPgc
     国際親善試合、韓国代表対エルサルバドル代表の試合が現地時間3日に行われ、韓国が1-0で勝利した。
    韓国メディア『OSEN』は4日に、1-0で勝利した韓国代表チームの現状について伝えている。

    【動画】韓国代表対エルサルバドル代表、ハイライトがこちら

     5月31日に行われたトリニダード・トバゴ代表との一戦は、5-0で勝利した韓国。FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)開幕前最後の
    テストマッチでは、エルサルバドルと対戦した。

     チームを率いるホン・ミョンボ監督は、DFキム・ミンジェ、MFファン・インボム、FWファン・ヒチャンらを先発に起用。
    FWソン・フンミンとMFイ・ガンインはベンチスタートとなっている。

     57分、韓国はペナルティエリア手前でFKのチャンスを獲得すると、キッカーを務めたイ・ドンギョンが左足を振り抜く。
    鋭いシュートがゴールへ吸い込まれ、韓国が先制点を奪った。その後、エルサルバドルを押し込んだものの、最後まで追加点を奪えずに
    試合終了の笛を迎えている。

     同メディアは、「韓国が支配率71%と圧倒したが1ゴール…。相手のプレスに苦しみビルドアップに課題」と題して、
    テストマッチを次のように振り返った。

    「勝利を収めたものの、課題を残したまま終わった。前試合の勝利に続いて開幕前最後の親善試合も白星で終えたが、内容は
    満足のいくものではなかった。

     韓国は支配率71%、シュート数でも14対3とリード。枠内シュートは6対0だった。相手に決定的なチャンスを与えなかった点は
    守備面においてポジティブな要素だ。しかし、前半のビルドアップはうまくいっておらず、高い支配率が決定機に直結していなかった」

     また、「どう崩し切るか」という点が大きな課題となっていることを強調しつつ、
    指揮官が本大会に向けて解決できるかどうかという点に注目している。

    フットボールチャンネル編集部
    6/5(金) 6:05配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7d70d3362f45182fbcb0bb2e8dbd792a2ceaa71c



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