40: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 5254-+vET [133.32.179.170]) 2026/06/07(日) 00:32:36.47 ID:px0juXep0
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カテゴリ: オモシロニュース
【悲報】箕輪厚介さん、吉田麻也の代表合流に「メンタルサポート要員何人いるんだろ 思い出作り修学旅行ジャパンにならないことを祈る」
1: 冬月記者 ★ 2026/06/07(日) 00:34:41.71 ID:tr3R8kyg9
https://news.yahoo.co.jp/articles/b1df998e18b1d4f8227a404adb83f15f32041f7d
箕輪厚介氏、吉田麻也の代表合流巡り「思い出作り修学旅行ジャパンにならないことを祈る」私見
幻冬舎の編集者、箕輪厚介氏が5日、自身のXを更新。
サッカー元日本代表DF吉田麻也(37=LAギャラクシー)が5日(日本時間6日)、FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会に臨む日本代表のサポートプレーヤーとしてチームに帯同すると発表したことについて私見を述べた。
吉田は日本代表選手としてではなく、あくまでサポートプレーヤーとして参加。W杯メンバーには選ばれず、5月31日のアイスランド戦限定で選出されていた。
箕輪氏は吉田の動向を伝える記事を引用し「メンタルサポート要員何人いるんだろ。漫画の最終回みたい。思い出作り修学旅行ジャパンにならないことを祈る」と指摘した。
箕輪氏はサッカー日本代表に対して時折、私見を述べるポストを混ぜ込んでくる。
「僕は編集者になりたてのときに『サッカー批評』の副編集長をやってたから、日本サッカー協会にもJリーグにも何度も取材に行ってた。サッカー界は良くも悪くも村組織。だから、今のこのムードをメディアが批判しにくい空気は分かる。だけどバチバチにやり合ってこそ強くなる」と主張。
さらに自身の指摘投稿をめぐって「結果、箕輪が的外れだった、森保さん神となることを祈ってます」とつづった。
箕輪厚介氏、吉田麻也の代表合流巡り「思い出作り修学旅行ジャパンにならないことを祈る」私見
幻冬舎の編集者、箕輪厚介氏が5日、自身のXを更新。
サッカー元日本代表DF吉田麻也(37=LAギャラクシー)が5日(日本時間6日)、FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会に臨む日本代表のサポートプレーヤーとしてチームに帯同すると発表したことについて私見を述べた。
吉田は日本代表選手としてではなく、あくまでサポートプレーヤーとして参加。W杯メンバーには選ばれず、5月31日のアイスランド戦限定で選出されていた。
箕輪氏は吉田の動向を伝える記事を引用し「メンタルサポート要員何人いるんだろ。漫画の最終回みたい。思い出作り修学旅行ジャパンにならないことを祈る」と指摘した。
箕輪氏はサッカー日本代表に対して時折、私見を述べるポストを混ぜ込んでくる。
「僕は編集者になりたてのときに『サッカー批評』の副編集長をやってたから、日本サッカー協会にもJリーグにも何度も取材に行ってた。サッカー界は良くも悪くも村組織。だから、今のこのムードをメディアが批判しにくい空気は分かる。だけどバチバチにやり合ってこそ強くなる」と主張。
さらに自身の指摘投稿をめぐって「結果、箕輪が的外れだった、森保さん神となることを祈ってます」とつづった。
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【朗報】日本と同組のチュニジア…最新のテストマッチでボロ負け!このチームがグループ最下位決定だろwwwwww
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/07(日) 00:01:47.06 ID:39P9rlbh9
◇サッカー国際親善試合 チュニジア―ベルギー(2026年6月6日 ベルギー・ブリュッセル)
サッカーW杯北中米大会の1次リーグF組第2戦で日本(FIFAランク18位)と対戦するチュニジア(同46位)は6日、敵地でベルギー(同9位)に0―5と惨敗。
後半17分にMFガルビ(アウクスブルク)が退場となった影響もあり3試合連続の無得点。1日のオーストリア戦(●0―1)に続き本番前のテストマッチで2連敗を喫した。そのオーストリア戦で負傷交代となったMFメジブリ(バーンリー)は出番なしに終わった。
チュニジアは本番前最後の親善試合で同じくW杯に出場する強豪ベルギーと激突。“完全アウェー”の雰囲気にも押され、相手FWドク(マンチェスターC)の個人技やMFデブルイネ(ナポリ)の正確なキックにも苦しみ前半からピンチの連続。
前半28分、FWドクのドリブル突破から自陣右サイドを崩され最後はFWトロサール(アーセナル)に押し込まれ失点。GKシャマフ(クラブ・アフリカン)の好守や相手の決定力不足に助けられ追加点こそ許さなかったが、攻撃面では枠内シュート0本。大きな決定機を作れず0―1で前半終了を迎えた。
反撃を狙いたいチュニジアだったが後半8分に失点。MFティーレマンス(アストンビラ)のクロスからFWデケテラーレ(アタランタ)に頭で決められ、0―2とリードを広げられた。
同13分には21歳FWアヤリ(パリSG)が右足で強烈なシュートを放ったが、惜しくも右ポストにはじかれゴールならず。すると同17分、MFガルビ(アウクスブルク)が2枚目のイエローカードを受け退場となってしまった。
数的不利となると同20分、エリアの外からMFデブルイネ(ナポリ)に強烈なミドルシュートを浴び3失点目。GKシャマフが一歩も動けない圧巻の一撃が決まって勝負あり。終盤立て続けに2点を失い、0―5の惨敗を喫した。
注目の背番号10、23歳MFメジブリ(バーンリー)は2日のオーストリア戦で負傷交代したことも影響したのか、この日は出番なし。“不安材料”を残したままW杯に臨むことになった。
一方、4大会連続15回目のW杯出場となるベルギーは本番前最後のテストマッチで大勝。FWドクやMFデブルイネといった主力が躍動し、1次リーグ初戦のエジプト戦に向け弾みをつけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/45a30fdb23114823e7cc121719b51f8e4a4009a3
サッカーW杯北中米大会の1次リーグF組第2戦で日本(FIFAランク18位)と対戦するチュニジア(同46位)は6日、敵地でベルギー(同9位)に0―5と惨敗。
後半17分にMFガルビ(アウクスブルク)が退場となった影響もあり3試合連続の無得点。1日のオーストリア戦(●0―1)に続き本番前のテストマッチで2連敗を喫した。そのオーストリア戦で負傷交代となったMFメジブリ(バーンリー)は出番なしに終わった。
チュニジアは本番前最後の親善試合で同じくW杯に出場する強豪ベルギーと激突。“完全アウェー”の雰囲気にも押され、相手FWドク(マンチェスターC)の個人技やMFデブルイネ(ナポリ)の正確なキックにも苦しみ前半からピンチの連続。
前半28分、FWドクのドリブル突破から自陣右サイドを崩され最後はFWトロサール(アーセナル)に押し込まれ失点。GKシャマフ(クラブ・アフリカン)の好守や相手の決定力不足に助けられ追加点こそ許さなかったが、攻撃面では枠内シュート0本。大きな決定機を作れず0―1で前半終了を迎えた。
反撃を狙いたいチュニジアだったが後半8分に失点。MFティーレマンス(アストンビラ)のクロスからFWデケテラーレ(アタランタ)に頭で決められ、0―2とリードを広げられた。
同13分には21歳FWアヤリ(パリSG)が右足で強烈なシュートを放ったが、惜しくも右ポストにはじかれゴールならず。すると同17分、MFガルビ(アウクスブルク)が2枚目のイエローカードを受け退場となってしまった。
数的不利となると同20分、エリアの外からMFデブルイネ(ナポリ)に強烈なミドルシュートを浴び3失点目。GKシャマフが一歩も動けない圧巻の一撃が決まって勝負あり。終盤立て続けに2点を失い、0―5の惨敗を喫した。
注目の背番号10、23歳MFメジブリ(バーンリー)は2日のオーストリア戦で負傷交代したことも影響したのか、この日は出番なし。“不安材料”を残したままW杯に臨むことになった。
一方、4大会連続15回目のW杯出場となるベルギーは本番前最後のテストマッチで大勝。FWドクやMFデブルイネといった主力が躍動し、1次リーグ初戦のエジプト戦に向け弾みをつけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/45a30fdb23114823e7cc121719b51f8e4a4009a3
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【画像】柴咲コウさん(44)の生脚wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
【悲報】ロージー小野田、サッカー利権に進出wwwwwwww
1: 名無し募集中。。。 2026/06/06(土) 22:06:27.85 0

明治安田J1百年構想リーグプレーオフラウンド 第2戦
FC東京vsセレッソ大阪
FC東京の応援をしに国立競技場へ行ってきました
1-3で悔しい結果になりましたが
後半の選手交代からの勢いはすごかった!
特に俵積田選手がボールを持ったときの空気が変わる感じ…
テンションがあがりました!
そして東慶悟選手が百年構想リーグで契約満了ということで
最後に戦う姿を観ることができてよかったです!
14年間お疲れ様でした
新シーズンもたくさん観戦に行きたいです
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【速報】NISA暴落!半導体が週明けヤバいことに…話題のキオクシアがストップ安確実かwwwww
【朗報】サッカー史上最強のサイドバックwww
【朗報】日本代表 グループリーグ突破確率は「76.2%」←3位まで進めるならそりゃそうかwwwwwwwwww
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/06(土) 13:39:32.18 ID:o+uyvyh39
日本代表は現地時間6月5日、目前に迫った2026年ワールドカップに向けて大きな期待を集めている。海外のデータサイト「オプタ」は
圧倒的な成績で予選を突破した日本の戦力やデータを詳細に分析し、「初のベスト8は現実的な目標」と高く評価している。
森保一監督が率いるチームは、昨年10月以降の親善試合でブラジルやイングランドなどを撃破し、ウェンブリー・スタジアムでイングランドに勝利した初のアジアのチームとなった。
アジア予選では51ゴールを記録し、シュート決定率は21.1%をマーク。同メディアは日本の戦いぶりについて「ゴール前で圧倒的に効率的だった」と伝え、「ダイナミックで圧倒的な攻撃力だ」と称賛している。
記事内では予選を通じて導入された3バックシステムが、攻撃の効率性を高めたと指摘されている。流れの中からのクロス成功率は25.3%に上り、ヘディングでのゴール数はアジア最多の12得点を記録した。オランダ1部エールディビジで今季25得点を挙げたFW上田綺世や、FW小川航基の決定力もチームの大きな武器となっている。
一方で、MF三笘薫やMF南野拓実が負傷でメンバーから外れ、DF遠藤航やDF冨安健洋も実戦から遠ざかっている点には懸念が残る。それでも同メディアは、オランダ、スウェーデン、チュニジアと同組のグループFにおいて
日本がベスト32に進出する確率を76.2%と算出。「エキサイティングでダイナミックであり、多様な武器を誇る」と分析し、「もはや数合わせには満足していない」と本大会での躍進に注目している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/501854c48558a1b06862dc9f2c128b1ac9ad5320

圧倒的な成績で予選を突破した日本の戦力やデータを詳細に分析し、「初のベスト8は現実的な目標」と高く評価している。
森保一監督が率いるチームは、昨年10月以降の親善試合でブラジルやイングランドなどを撃破し、ウェンブリー・スタジアムでイングランドに勝利した初のアジアのチームとなった。
アジア予選では51ゴールを記録し、シュート決定率は21.1%をマーク。同メディアは日本の戦いぶりについて「ゴール前で圧倒的に効率的だった」と伝え、「ダイナミックで圧倒的な攻撃力だ」と称賛している。
記事内では予選を通じて導入された3バックシステムが、攻撃の効率性を高めたと指摘されている。流れの中からのクロス成功率は25.3%に上り、ヘディングでのゴール数はアジア最多の12得点を記録した。オランダ1部エールディビジで今季25得点を挙げたFW上田綺世や、FW小川航基の決定力もチームの大きな武器となっている。
一方で、MF三笘薫やMF南野拓実が負傷でメンバーから外れ、DF遠藤航やDF冨安健洋も実戦から遠ざかっている点には懸念が残る。それでも同メディアは、オランダ、スウェーデン、チュニジアと同組のグループFにおいて
日本がベスト32に進出する確率を76.2%と算出。「エキサイティングでダイナミックであり、多様な武器を誇る」と分析し、「もはや数合わせには満足していない」と本大会での躍進に注目している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/501854c48558a1b06862dc9f2c128b1ac9ad5320

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【悲報】ワールドカップでついにあの行為が禁止されてしまう・・・
1: 朝一から閉店までφ ★ 2026/06/06(土) 12:41:14.34 ID:OmohuRmY
2026-06-05
16年前に行われた南アフリカでのワールドカップにおいて象徴的な役割を果たした楽器が、今回の大会では「会場への持ち込みが禁止される」ことになったという。
大会を主催しているFIFA(国際サッカー連盟)は、次なるワールドカップに向けてスタジアムの“音”を遮断することを決めたようで、チケット購入者に向けての声明において「ブブゼラの持ち込みを禁止する」と通達した。
南アフリカ大会からしばらくの間、サッカーのサポーターにとっての定番アイテムとなったブブゼラだが、その耳をつんざくような独特の騒音は長年にわたって賛否両論を巻き起こしてきた。
ブブゼラは1メートルほどの長さがあるプラスチック製のラッパのような楽器で、南アフリカにおいてのサッカー応援には欠かせないものだったが、その一方で非常に大きな音量が出ることによって放送や周辺環境への悪影響も深刻だった。
https://qoly.jp/q1/17844041
続き
16年前に行われた南アフリカでのワールドカップにおいて象徴的な役割を果たした楽器が、今回の大会では「会場への持ち込みが禁止される」ことになったという。
大会を主催しているFIFA(国際サッカー連盟)は、次なるワールドカップに向けてスタジアムの“音”を遮断することを決めたようで、チケット購入者に向けての声明において「ブブゼラの持ち込みを禁止する」と通達した。
南アフリカ大会からしばらくの間、サッカーのサポーターにとっての定番アイテムとなったブブゼラだが、その耳をつんざくような独特の騒音は長年にわたって賛否両論を巻き起こしてきた。
ブブゼラは1メートルほどの長さがあるプラスチック製のラッパのような楽器で、南アフリカにおいてのサッカー応援には欠かせないものだったが、その一方で非常に大きな音量が出ることによって放送や周辺環境への悪影響も深刻だった。
https://qoly.jp/q1/17844041
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