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    カテゴリ: オモシロニュース

    257: 名無しに人種はない@実況OK (JP 0H3a-YJNQ [103.163.220.13]) 2026/06/07(日) 12:08:45.78 ID:ir2VtdKrH
    メンター・シュンの「FK講座」が開講なんだ🤓
    タケ👦、イト⚡、カマ👺、スガ、ワオ🐶が受講生な
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b15cb94130d3fe9f3c56c58acd03f30eb0e01203
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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/07(日) 23:56:09.78 ID:tr3R8kyg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ab0468cb9c08404b8db5ec7883d3de51646b5c56

    高校野球「7イニング制」の根本的な矛盾…“猛暑対策”が理由なら“炎天下の甲子園”での開催にこだわるのはなぜか

     日本高等学校野球連盟(以下、日本高野連)は、5月30日と6月6日の2回にわたり、指導者や有識者らを招いて意見交換会を開催した。

     日本高野連は昨年10回にわたって開催した「7イニング制等高校野球の諸課題検討会議」をふまえ、12月の理事会で「7イニング制の採用は、(中略)課題解決ならびに改善を目指すうえで極めて有効であると本会議では結論づけた」とし、

     「2028年3月の第100回記念選抜高校野球大会と同年度の各都道府県高校野球連盟の春季大会からの採用が望ましい」としている。その流れを受けて開かれたものだ。


    「猛暑対策」に「7イニング」の矛盾 

     7イニング制移行については日本高野連もずいぶん慎重で、現場の指導者、選手の理解を得るためかなり気を使っている様子がうかがえる。

     それでいて、“7イニングへの移行はもはや避けられない”といった、強い決意も感じられる。この問題の矛盾や「おかしさ」を指摘したい。

     5月30日の意見交換会では、今春の選抜大会で優勝した大阪桐蔭の西谷浩一監督が「断固反対です」と、出席者の中で唯一、明確に反対の意思を主張したと報道された。

     スポニチはこう報じている(5月31日)。

    「『大変失礼だが、(9回制を維持する方法を)脳みそがちぎれるぐらいまでは考えられていないと思います』今回の出席が決まって以降「最終報告書」を毎日2度の熟読。先日読書をする中で『オープンマインドという言葉と出合った』という。『自分の考えに固執しないようにしろと言われたと思った。だから7回制の考え方に寄り添おうと思ったけど、断固反対です』。暑さ対策など知恵を絞れば、9回制維持の方法は残されていると主張。出席者では唯一、明確な意思を示して譲らなかった」

     当事者である加盟校の意向はどうなのか? 

     昨年、日本高野連が実施したアンケートに対して「反対」が70.1%を占めた。だからこそ日本高野連は理解を深める努力を重ねているのだろう。反対を押し切ってでも移行しようとする背景には、「猛暑による危険防止」という切実な問題がある。



     だが、「だから7イニングに」と主張する日本高野連の主張には根本的な矛盾がある。 

     本稿で私は、端的に2つの指摘をしたい。ひとつは、「真夏に」「甲子園で」選手権を開催し続けるために、野球の根本ルールを変えるという、不思議な本末転倒である。

    「真夏に甲子園で大会を続けるためなら、野球という競技の骨組みを変えてもいい」という日本高野連の考えは、“思い上がり”と言わざるを得ない。

     スポーツのルールは時代や状況と共に変更されるものだと理解している。バレーボールやバドミントンのラリーポイント制への移行は、競技の本質を変えるものだったろう。それでも改訂し、選手たちは変更されたルールでナンバーワンを競い合っている。それがスポーツだとも言える。

     だが、変更の理由が、朝日新聞社主催の「夏の甲子園」をいまと同じ時期に同じ球場で開催し続けるためだとすれば、野球ファンは支持するだろうか。野球がより本来の競技性を高め、深めるためのルール変更なら愛好者も受け容れるだろう。

     しかし、9イニング制の妙味を間違いなく損ねる変更を「甲子園大会」のために強行する無礼と不遜をファンは許すだろうか。

     もし強行すれば、「夏の甲子園」は野球ではなく似非野球であり、「大会としての価値はこれまでより下がる」と評価されるのが自然な結末で、自由な競争社会においては、「真の高校野球選手権大会を他の時期に他の場所で開催する」と企てる別組織が現れても当然だ。

     そういう動きは「ないに決まっている」と決めつける日本高野連と新聞社の思い上がりにも驚きを隠せない。

     単純な話、9回を7回にする以前に、開催時期を「真夏から秋に」、開催場所を「甲子園だけ」から「ドームを含めた複数の球場」に変更する方がよほど現実的だ。それなら、猛暑による健康被害の危険はかなり軽減される。


    メインスポンサーの意向

     投手の投球過多については、球数制限など他の方法で対策を講じることができる。

     もうひとつは、最終的な決断は誰がするのか? 世論の形成や報道の主な役割を夏の甲子園の主催者つまり当事者である朝日新聞が担っているという日本スポーツ界の不思議だ。


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    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1780822911/



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/07(日) 19:06:43.70 ID:7oEcRPPi9

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    日刊スポーツ[2026年6月7日12時11分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/worldcup2026/news/202606070000347.html

    <国際親善試合:ポルトガル2-1チリ>◇6日(日本時間7日)◇ポルトガル・オエイラス

    FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会に出場するポルトガルは、ホームで行われた国際親善試合でチリを2-1で下した。

    前半終了間際に両チームが大乱闘。ポルトガルのFWラファエル・レオン(ACミラン)とチリのDFロマン(アトレチコ・ミネイロ)が一発退場となった。

    0-0で迎えた前半45分、ポルトガルが左サイドから攻め上がった。DFカンセロ(バルセロナ)と防いだチリの選手が球際で争い、このプレーを機に小競り合いに。そこに割って入ったロマンをレオンが突き飛ばすと、両軍入り乱れての大乱闘に発展した。レオンはパンチを繰り出し、それにロマンも応戦。最後にロマンが顔を押さえてピッチに倒れ込んだ。主審は両選手にレッドカードを提示した。

    W杯でも活躍が期待されるレオンは試合後に自身のSNSを更新。「退場処分についてですが、私はただチームメートを守りたかっただけで相手(ロマン)を傷つけるつもりは全くなかった」と記した。

    ポルトガルは10日にナイジェリアと国際親善試合を行う予定だが、同国のスポーツ紙ボラによると、レオンはそこで出場停止になるものの、W杯1次リーグK組初戦(18日)のコンゴ戦は出場できる見通しとのこと。チリは南米予選最下位でW杯出場を逃している。

    試合はW杯6大会連続出場となるポルトガルのFWロナウド(アルナスル)が先発。スーパースターは大乱闘後、前半限りで退いたが、代わりに出場したFWゴンサロ・ゲデス(レアル・ソシエダード)が後半13分にスルーパスに抜け出して先制。同30分にはMFブルーノ・フェルナンデス(マンチェスター・ユナイテッド)が右足で鮮やかなミドルシュートを決めた。試合終了間際に1点差に迫られたが、そのまま勝ちきった。



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    109: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ dbf7-VKzi [240f:67:8e4e:1:*]) 2026/06/07(日) 07:07:11.56 ID:ZZg/iVOW0
    5人くらいターンオーバーしても全然強いよな
    no title
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    8: U-名無しさん (ワッチョイW dbd0-6zme [240a:61:50a7:51db:*]) 2026/06/07(日) 01:22:41.96 ID:R4Yy7Gw40
    セルティックは転売で笑いが止まらんな


    27: U-名無しさん (ワッチョイW 92ee-aTsV [2405:1205:a0e1:8a00:*]) 2026/06/07(日) 01:27:16.91 ID:FB6+jDQt0
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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/07(日) 19:05:22.05 ID:7oEcRPPi9
    【福島】FWカズが今季最終戦に堂々先発21分間 J最年長出場記録を59歳3カ月12日に更新
    日刊スポーツ[2026年6月7日15時59分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/202606070000748.html

    <明治安田J2・J3百年構想リーグ:福島-琉球>◇19日◇プレーオフラウンド第2戦◇とうスタ

    J3福島ユナイテッドFCのカズこと三浦知良(59)が、今季最終戦に先発出場した。自身が持つJリーグ公式戦の最年長出場記録を59歳3カ月12日に更新。最前線から相手センターバックにプレスをかけ、攻めては自軍のボールを中盤でキープ。激しく削られる場面もあったが、序盤は優勢だった攻撃を引っ張った。

    何度も最終ラインの裏に走り、パスも待った。惜しくも裏抜けしたカズの足元に届かないシーンもあり、J2横浜FC時代の17年3月12日に「50歳14日」で、ザスパクサツ群馬(現ザスパ群馬)相手に決めて以来3374日ぶりのゴールはならなかった。前半21分にFW樋口寛規と交代で下がり、両手を挙げてホームの大歓声と拍手に応えた。

    今季、J3福島に期限付き移籍で加入してJリーグに帰還。2月のJ2・J3開幕戦で1795日ぶりにJのピッチに立った。半年間の特別リーグで4試合に先発。途中出場も含めると6戦目の出場を果たした。

    2月26日の誕生日には「1日でも長くピッチに立てるように努力したい。また夢のあるゴールを決められたらと思います」とゴールへの意欲を口にしていた。最年長得点記録の更新は来季に持ち越される。



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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/07(日) 17:43:36.97 ID:tr3R8kyg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/40eb844f77853634c1181352cd83297f4f653d21


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    「こんなに脚出してくれる…」あの“超ミニ生美脚”姿に反響続々「おみ足にみとれてしまった」

     歌手でタレントのあのが29日夜、Xを更新。“超ミニ生美脚”を披露し、称賛の声が相次いでいる。

     あのは6日夜の更新で「今夜ラジオ2本聴いてね PUFFYさんのとこおじゃましてます」とラジを出演を告知。

     太ももを付け根付近まで大胆に露出した、超ミニ姿の全身ショットをアップした。生とみられる美脚の美しいラインが際立っている。

     この投稿に対し「こんなに脚出してくれるタレント他にいない」「すいません。おみ足にみとれてしまったの白状します…」「写真助かります」「あのちゃんスタイルいいなぁ…かわいいし最高」「あのちゃんめちゃくちゃスタイル抜群やし超超超可愛いぃ~」「スタイル良すぎるし!!」「めちゃ足細い羨まし」「美脚」などと反響の声が多数寄せられている。



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    米ニューヨーク・タイムズ紙傘下の高名なスポーツメディア『ジ・アスレチック』が、北中米W杯に出場する全48カ国の成績予想を公開。なんと、悲願のベスト8、そして優勝を本気で見据える日本代表を「23位・32強(グループリーグ)敗退」という、信じられないような超低評価でランク付けしました!

    さらに驚くべきことに、アジア最上位には16強に進出すると予想された韓国代表(15位)が選出され、ベルギー(16位)をも上回るという謎の上振れ評価に。この結果について韓国メディアは、「日本はオランダ、スウェーデン、チュニジアと同組(F組)で組み合わせが悪く、突破してもブラジルやモロッコが控えているため脱落する」とウキウキで分析しています。

    しかし、日本サポーターからすれば「ちょっと待て」と言わざるを得ません。グループ最大のライバルであるオランダは、つい昨日アルジェリアに0-1で惨敗し、主将ファン・ダイクがスロット監督解任のお家騒動で心を折られて現地ファンが絶望している真っ最中。その実態を完全に無視し、名前だけで日本を下位に沈めたアメリカメディアの適当すぎる下馬評に、ネット全域が大炎上!

    「悔しいけど、こういう不条理な下馬評を本番で完膚なきまでに叩き潰すのが森保ジャパンの伝統芸能だからな!」と、5chのネット民も怒りとモチベーションを限界突破させて大お祭り騒ぎ! 脳汁が出まくっている国内外の最新の反応をまとめました!


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    145: U-名無しさん (テトリスW 27e8-QIab [116.81.27.143]) 2026/06/06(土) 19:51:12.96 ID:Qiypl9bE00606
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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    6日に行われたトレーニングにおいて、なんと現役時代に世界中のゴールネットをその左足で揺らし続けてきたセルティックの伝説、中村俊輔コーチによる“直接FK塾”が超電撃開校!

    俊輔コーチから直々に指名を受けたのは、MF久保建英選手、MF伊東純也選手、MF鎌田大地選手、DF菅原由勢選手、MF田中碧選手という、現在の日本代表が誇る最高峰の天才キッカー5人。レジェンドが鋭い視線を送る中、極上のエッセンスを注入されるべく、それぞれが自慢のキックを披露しました!

    実は、日本代表のW杯本番での直接FK弾は、2010年南アフリカ大会のデンマーク戦における本田圭佑&遠藤保仁の伝説の共演を最後に途絶えており、現在の第2次森保政権となってからはなんと一度も決まっていません。この今の日本に足りない最後のピースである「世界基準の飛び道具」を実装するため、伊東純也選手も「1番FKがうまい人から教われるのは本当に大きい」と大興奮でフィードバックへの期待を語りました。

    「俊さんのFK塾とかロマンの塊すぎるだろ! 本番でクボかイナズマ純也がネット突き刺すの見たい!」「初戦の相手オランダはアルジェリアに惨敗してファン・ダイクが傷心会見でお家騒動してるのに、日本は中村俊輔から世界一のフリーキックを伝承されてて勝てる気しかせんわww」と、5chのネット民も大興奮でスレを乱立させてお祭り騒ぎ!




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