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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル マドリード

    1: 砂漠のマスカレード  2017/05/03(水) 05:42:10.92 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    レアル・マドリード 3-0 アトレティコ・マドリード

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    【得点者】
    1-0 10分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    2-0 73分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    3-0 86分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが2日に行われ、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードが対戦した。

    昨年の決勝カードでもあるレアルとアトレティコによる“マドリード・ダービー”。
    CLでは4年連続の実現となった。第1戦をホームで迎えたレアルは、史上初のCL連覇に向けて先勝を狙う。
    一方のアトレティコは3年連続でレアルにCL初優勝の夢を打ち砕かれており、今年こそ雪辱を晴らしたいところ。

    レアルはクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、セルヒオ・ラモスらが先発出場。
    ペペとギャレス・ベイルが負傷欠場で、代わりにラファエル・ヴァランとイスコが起用された。
    一方のアトレティコはアントワーヌ・グリーズマン、ケヴィン・ガメイロ、サウール・ニゲスらがスタメン入り。
    ケガの影響が心配されたヤニック・フェレイラ・カラスコを先発メンバーに名を連ねた。

    試合は開始10分、攻勢に出ていたレアルが先制に成功する。
    S・ラモスの右サイドからのクロスは相手DFにクリアされるが、セカンドボールをペナルティエリア内右のカゼミーロがダイレクトで折り返すと、中央のC・ロナウドがヘディングシュートを叩き込んだ。

    レアルは16分、左CKでトニ・クロースのボールに中央のヴァランが頭で合わせると、シュートは枠の右隅を捉えるが、相手GKヤン・オブラクの好セーブに阻まれる。
    追い付きたいアトレティコは17分、コケからのスルーパスでガメイロがエリア内に抜け出すが、相手GKケイロル・ナバスをかわし切れず、シュートまで持ち込めない。

    レアルは29分、C・ロナウドが左サイドから鋭いクロスを送ると、中央のベンゼマがオーバーヘッドキックで狙うが、シュートはクロスバー上に外れた。
    40分、カゼミーロが相手CKの空中戦で唇を切って出血したため、ピッチ脇で治療を受け、カーゼを咥えながらプレーを再開した。45分にはさらにアクシデント。
    ダニエル・カルバハルが負傷によりピッチを後にし、そのまま前半終了となった。

    レアルは負傷したカルバハルの代わりに、ナチョ・フェルナンデスを投入して後半を迎えた。
    アトレティコは57分、ガメイロとサウールを下げて、フェルナンド・トーレスとニコラス・ガイタンを投入し、ゴールを狙う。
    68分には、レアルがイスコを下げてマルコ・アセンシオを、アトレティコがカラスコに代えてアンヘル・コレアをピッチに送り出す。

    再びスコアが動いたのは73分。ベンゼマがエリア手前中央でDFを背負いつつボールを収めて横パス。
    フィリペ・ルイスと球際で競り勝ったC・ロナウドがエリア内右で右足を振り抜き、シュートをゴール左上に突き刺した。

    さらにレアルは86分、エリア内右にルーカス・バスケスが抜け出してマイナスの折り返しを入れると、ニアサイドのカゼミーロはスルー。
    すると、エリア内中央でフリーのC・ロナウドが余裕を持って左足シュートを流し込み、CL2試合連続のハットトリックを達成した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが3-0で先勝した。

    セカンドレグは10日にアトレティコのホームで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00583159-soccerk-socc
    SOCCER KING 5/3(水) 5:37配信

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    1: @Egg ★2017/05/02(火) 23:07:25.96 ID:CAP_USER9
    ポルトガルとブラジルのロナウド

    現在レアル・マドリードの監督を務めるジネディーヌ・ジダンは、現役時代数々のゴールを生んできた。

    しかしそんなジダンも、ゴールを量産する二人のロナウドに嫉妬しているようだ。

    かつてレアルでともにプレイしたブラジル代表のロナウドと、
    現レアルで指導するポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウドを絶賛した。
    同監督のコメントを英『EXPRESS』が伝えている。

    「監督の立場として言うが、彼(クリスティアーノ)は過去最高の選手だよ。
    不運にも彼と一緒にプレイはできなかったが、対戦相手として試合をしたことがある。

    彼の統計は素晴らしいものだ。ブラジルのロナウドとはプレイしたことがあるよ。
    彼もまたずば抜けた選手で、ゴールを量産していたね。彼らには嫉妬している。

    あんなにたくさんのゴールを決めたことがないからね
    しかしたくさんのアシストはしたよ。
    ゴールネットを揺らすスリリングな気持ちは感じられないがね。彼らは決定的な選手だ」

    ジダン監督もここぞという場面ではゴールを決め、チームを勝利に導いていた。
    しかしパスで試合を決定付ける選手も、ゴールを量産するストライカーには敵わないようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/2(火) 20:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00010032-theworld-socc

    写真
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    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2017/04/30(日) 01:19:11.23 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリー 2-1 バレンシア

    1-0 27分 ロナウド

    1-0 57分 ロナウドPK失敗

    1-1 82分 ダニエル・パレホ

    2-1 86分 マルセロ

    http://www.livescore.com/soccer/spain/primera-division/real-madrid-vs-valencia/1-2300855/

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    1: @Egg ★2017/04/25(火) 07:57:07.52 ID:CAP_USER9
    現地時間23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第33節、レアル・マドリーvsバルセロナは、2-3でアウェーのバルセロナが勝利。
    後半アディショナルタイムにリオネル・メッシが劇的な決勝ゴールを決めるという、幕切れとなった。

    この試合で現地メディア『FOXスポーツイタリア』で解説をしていた、元レアル・マドリーの監督であるファビオ・カペッロが、
    かつての教え子であるセルヒオ・ラモスの退場、そして相手のエースであるメッシを止めるための古巣の手法が荒っぽいと苦言を呈した。

    「(サンティアゴ)ベルナベウでのクラシコでは、いつもマドリーの選手たちがメッシを傷つけようとしている。退場が妥当だと思えるシーンが目立つんだ」

    カペッロはS・ラモスの退場処分を受けた際には「あの危険なチャレンジを見てくれよ。犯罪をやっているようなもの! 明確なファウルであり、退場は正しいジャッジだ」と語り、
    S・ラモスの激しいタックルに批判の姿勢を見せた。S・ラモスは伝統の一戦“クラシコ”における通算5度目の退場処分を受けている。

    カゼミーロが試合序盤から何度もメッシをハードマークで倒し、マルセロはひじでメッシを流血させるなど、
    退場処分を受けたS・ラモスも含めてレアル・マドリーの選手たちはメッシを封じるために荒いプレーを展開した。

    カペッロにとってレアル・マドリーの選手たちが披露した“メッシ対策”はやりすぎだったと見ているようだ。

    GOAL 4/25(火) 4:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000021-goal-socc

    写真
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    【サッカー】<C・ロナウド>「ファウルしろよ、ちくしょうめ」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493048149/

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    1: @Egg ★2017/04/24(月) 16:16:45.09 ID:CAP_USER9
    スペイン紙『アス』が「将来のクラシコを担う若手選手10人」を選出し、それぞれのプレーをまとめたビデオを公開した。
    その中で、現在レアル・マドリーの下部組織に所属する14歳の日本人MF中井卓大くんの名前とプレーも紹介されている。

    スペイン国内でも前途有望な選手として名が知られていっているようだ。

    マドリーの公式サイトに掲載されているプロフィールでは中井くんの特徴について「彼は非常に高いクオリティと、素晴らしいプレービジョンを備えている。
    ドリブルが得意な技巧派MFで、ピッチ上において下す決断には頭脳的、そして彼はチームのために力を尽くす」と記されている。クラブからの評価の高さがうかがえる。

    中井くんの他にも、バルセロナのトップチームで度々ベンチ入りしているMFカルレス・アレーニャや、
    バルセロナの下部組織所属で元京都パープルサンガ(当時)のレジを父に持つ13歳の天才MFシャビ・シモンズくんも未来のクラシコを担う若手として紹介されている。

    現在レアル・マドリーのインファンティルA(U-14)のカテゴリーでプレーをする中井くんは、各カテゴリーで活躍を果たし順調に成長していっている様子だ。
    いつかクラシコの舞台で彼のプレーを見ること日は来るのか、大きな期待がかかる。

    フットボールチャンネル 4/24(月) 15:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170424-00010028-footballc-socc

    写真
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    【サッカー】<乾貴士>レアル・マドリード下部組織の中井くんのプレー観戦…成長を実感 「レベルの高いとこでやってうまくなっていく」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493012964/

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    1: Japanese girl ★@^^2017/04/13(木) 05:56:23.04 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    バイエルン 1-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 25分 アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
    1-1 47分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    1-2 77分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)


    チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが12日に行われ、バイエルンとレアル・マドリードが対戦した。

     6年連続の準決勝進出を目指すバイエルンが、史上初の連覇を狙うレアルをホームに迎えての一戦。バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督は古巣対決となり、レアルで指揮していた当時アシスタントを務めていたジネディーヌ・ジダン監督との師弟対決となった。

     バイエルンは、守護神マヌエル・ノイアーが先発復帰したものの、マッツ・フンメルスとロベルト・レヴァンドフスキが負傷欠場。スタメンにはシャビ・アロンソ、アリエン・ロッベン、フランク・リベリー、トーマス・ミュラーらが名を連ねた。レアルはペペとラファエル・ヴァランが負傷欠場。カリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”らが先発メンバーに入った。

     試合は25分に動く。右CKでチアゴからのボールを、中央のアルトゥーロ・ビダルが頭で叩き込み、ゴールネットを揺らした。攻勢に出ていたホームのバイエルンが先制に成功した。

     追い付きたいレアルは42分、C・ロナウドがエリア手前中央でパスを受けると、反転から右足を振り抜くが、シュートはGKノイアーにセーブされた。すると45分、バイエルンはリベリーのシュートが、ゴール前のレアルDFダニエル・カルバハルの腕に当たったとしてPKを獲得。キッカーのビダルが右足を振り抜いたが、シュートは枠を大きく外し、追加点のチャンスを逃した。

     1点ビハインドで折り返したレアルだが、後半開始直後の47分に追い付く。右サイドのカルバハルからのクロスに、中央のC・ロナウドが右足ボレーで同点ゴールを奪った。

     逆転へ勢い付くレアルは56分、ルカ・モドリッチの右サイドからのクロスに、ゴール前に飛び出したベイルが頭で合わせるが、シュートはGKノイアーの好セーブに阻まれた。すると61分、C・ロナウドへのファールでハビ・マルティネスがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場となった。

     数的有利となったレアルがボールを支配する中、ベンゼマが72分に右サイドからのクロスを頭で合わせるが、枠を捉えられない。73分にもカルバハルのパスからゴール前で右足ダイレクトシュートを放つが、GKノイアーに阻まれる。75分にはエリア内中央のC・ロナウドがフリーで強烈な右足シュートを放つが、これもGKノイアーに右手1本でセーブされた。

     ゴールが遠かったレアルだが、77分に逆転に成功する。途中出場のマルコ・アセンシオが左サイドからクロスを入れると、ゴール前に飛び出したC・ロナウドが右足で合わせてネットを揺らした。C・ロナウドはクラブでのUEFA主催大会で通算100ゴールに到達した。

     試合はこのまま終了し、レアルがアウェイで2-1の逆転勝利。師弟対決はジダン監督に軍配が上がった。

     セカンドレグは18日にレアルのホームで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00575471-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/01/22(日) 02:40:36.10 ID:CAP_USER9

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    2017年01月22日(Sun)2時10分配信

    主将セルヒオ・ラモスが2ゴールでレアル・マドリーを勝利に導く【写真:Getty Images】

    【レアル・マドリー 2-1 マラガ リーガエスパニョーラ第19節】

     リーガエスパニョーラ第19節が現地時間21日に行われ、レアル・マドリーはホームでマラガと対戦した。

     公式戦40戦無敗という記録を打ち立てた直後、まさかの2連敗。悪い流れを払拭したいマドリーだが、負傷者が多く万全のメンバーではなかった。直前の国王杯セルタ戦から先発を3人入れ替えたものの、長期離脱中のカルバハルが務めていた右SBには本来CBのナチョが入り、ベンチ入りするDF登録の選手はダニーロのみという状況でキックオフを迎える。

     序盤から押し気味に試合を進めるマドリーは、ベンゼマにボールを集めて先制点を狙う。だがマラガの守護神カメニが再三の好セーブで立ちはだかり、DF陣も強気のラインコントロールでスペースを消す。マラガは攻撃でも隙を見せがちなマルセロの裏などを巧みに使いながら積極的にシュートを放っていった。

     負傷者続出のマドリーにさらなる災難が襲いかかる。20分過ぎにマルセロが左太ももを痛めてプレー続行不可能となり、25分にイスコと交代を余儀なくされる。右SBで先発していたナチョを左へ移し、L・バスケスが右ウィングからSBに下がって緊急事態に対応した。

     逆境に立たされながらも地力で勝るマドリーはセットプレーで試合を動かす。35分、クロースのコーナーキックにS・ラモスが打点の高いヘディングで合わせ、ついにカメニの守るゴールをこじ開けた。

     さらに43分、再びS・ラモスが抜群の得点感覚でマラガのゴールネットを揺らす。左サイドからクロースがフリーキックを蹴ると、中央にぽっかり空いたスペースへ走り込んだS・ラモスがスライディングで押し込み、マドリーのリードを広げる今季6ゴール目を奪った。

     キャプテンの2ゴールで試合の主導権を握ったマドリーは前半終了間際にも決定機を迎えるなど、いい流れで後半を迎えるが、2点ビハインドでも強気なマラガにゴールを脅かされる。

     63分、ファン・カルロスのシュートは一度K・ナバスにセーブされたが、こぼれ球をファンピが落ち着いてゴールに蹴り込んだ。マラガは1点を返した直後にもゴンサロ・カストロがビッグチャンスを作り、バタつくマドリー守備陣に追い打ちをかける。

     マラガは74分に自分たちのミスからあわや失点という場面を作ってしまう。交代で入ったばかりのデミチェリスがGKにバックパスすると、処理しようとしたカメニがまさかのコントロールミス。ボールはゴールの方へ転がっていったが、カメニ自ら戻ってぎりぎりで掻き出し、素早く体勢を立て直して至近距離から放たれたC・ロナウドのシュートをセーブした。

     81分にもカメニが魅せる。クロースの絶妙なスルーパスに抜け出したC・ロナウドが左足でシュートを放つと、鋭い反応で阻止。マドリーの攻撃はセットプレーの2点以外、カメニやゴールの枠に阻まれ続ける。最後まで攻め続けながら3点目は奪えなかった。

     チーム全体に疲れが見られ、負傷者も出る中でなんとか勝利を取り戻したマドリー。連敗を脱出し、公式戦4試合ぶりの勝利を収めた。次の試合はまた中3日でやってくる。手負いの白い巨人はセルタ相手にビハインドの状況から準決勝へ進むことができるだろうか。

    【得点者】
    35分 1-0 S・ラモス(レアル・マドリー)
    42分 2-0 S・ラモス(レアル・マドリー)
    63分 2-1 ファンピ(マラガ)

    https://www.footballchannel.jp/2017/01/22/post194854/

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/06(金) 20:46:39.08 ID:CAP_USER9

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    4日、コパ・デル・レイのベスト16でセビージャと対戦したレアル・マドリー。

    マドリーにとってセビージャはUEFAスーパーカップで苦戦を強いられた相手であったが、ホームでの1stレグを3-0で勝利している。

    このゲームではここまで出番の少なかったハメス・ロドリゲスが全ゴールに絡む大活躍。

    ジネディーヌ・ジダン監督はクリスティアーノ・ロナウドという絶対的エースを温存したままで先勝し、完璧に近い結果を手に入れた。

    そんなマドリーに関するあるデータを、『Opta』が紹介している。

    https://twitter.com/OptaJose/status/816778669255487489/photo/1

    こちらは、ジネディーヌ・ジダン政権下でクリスティアーノ・ロナウドがいなかった際の試合結果。

    その成績は、11戦10勝1分。なんと勝率90.9%!

    なかには4部クルトゥラル・レオネサとの試合も含まれているが、マンチェスター・シティとのCLやセビージャとのUEFAスーパーカップも対象となっており、対戦相手の格に関係することなく結果を残しているようだ。

    http://qoly.jp/2017/01/06/real-madrid-win-ratio-without-cristiano-ronaldo-kwm-1

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/09(金) 17:42:58.57 ID:CAP_USER9
    50パーセントの確率で、バイエルン、パリSG、マンCのいずれかと対戦する可能性があった。

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     12月7日、チャンピオンズ・リーグ(CL)のグループステージ最終節で、F組のトップ通過を懸けてドルトムントと対戦したのが、レアル・マドリーだ。
     
     勝てばドルトムントを抜いて首位となる前回王者は、カリム・ベンゼマの2ゴールで2点をリードする。ところが、60分に1点を返されると、終了間際の88分にもカウンターから失点。2-2のドローに終わり、首位通過を果たせなかった。
     
     ところが、他のグループの結果を考慮すると、むしろ2位通過でラッキーだったのかもしれない。
     
     仮に首位で決勝トーナメントに進出していた場合、ラウンド・オブ16では各グループの2位との対戦になる。ルール上、同じ組だったドルトムント、同じ国のセビージャとは当たらないため、相手はバイエルン、パリ・サンジェルマン、マンチェスター・シティ、レバークーゼン、ベンフィカ、ポルトの6チームのいずれかだ。
     
     つまり50パーセントの確率で、バイエルン、パリSG、マンチェスター・Cという優勝候補の一角と対戦する可能性があったわけだ。トータススコア2-3で敗れたものの、昨シーズンの準々決勝でバイエルンと互角の戦いを演じたベンフィカも侮れないチームだ。
     
     では、2位で通過したR・マドリーと対戦する可能性があるチームはどこか。同様にドルトムント、バルセロナ、アトレティコ・マドリーとは対戦しないため、アーセナル、レスター、ユベントス、ナポリ、モナコの5チームとなる。もちろん簡単に勝てるチームはないとはいえ、前述した3チームにくらべれば、比較的与しやすい相手と言えるだろう。
     
     はたして、連覇を目指す“白い巨人”の相手はどこになるのか。注目の組み合わせ抽選会は、12月12日にスイスのニヨンで行なわれる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161209-00021088-sdigestw-socc

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