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    カテゴリ: Jリーグ

    1: 名無し@サポーター 2025/07/10(木) 19:47:35.96

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     J1横浜FCは10日、公式サイトを更新。所属選手に関する一部報道を現時点で否定した。

     公式サイトでは「一部報道について」と題し、「一部のメディアにおいて、弊クラブに所属して

    いる選手に関する報道がなされております」と説明。

     そして「クラブに関わる全てのステークホルダーの皆さまにご心配をおかけしていること、心よりお詫び申し上げます」と謝罪し、「本件につきましては、クラブとして調査を実施いたしましたが、記事に記載されているような事実は現時点において確認されませんでした」と記した。

     続けて「なお、本件は個人のプライバシー保護の観点から、本リリース以外での具体的な事実関係の公表については控えさせていただきます」とした。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cae43a666e88ef112a761a17bb3008f1141a942e
    スポニチアネックス
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    91: 名無し@サポーター 2025/07/10(木) 01:01:26.64

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    広島 韓国代表・金朱晟獲得へ 186センチ長身で韓国屈指のセンターバック 複数のJ1クラブと争奪戦中
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e58ffba862bfcca473c3756facdc52c5fcf5c21
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    1: ゴアマガラ ★ 2025/07/07(月) 21:48:43.70 ID:wRIN74RE9
    気になる背番号は?

    2025年7月7日、北原槙が16歳の誕生日にプロ契約を締結。「16歳と0日」でのそれは、久保建英の16歳4か月を塗り替えるクラブ史上最年少記録だ。

     今年3月の第4節・鹿島アントラーズ戦で15歳7カ月22日のJ1最年少出場記録も打ち立てた北原は、今回のプロ契約を受け会見を実施。そこで意気込みを次のように話している。

    「小さい頃からプロになるという目標を16歳の誕生日と同時に叶えることができて大変嬉しいです。まだまだ人としてもプレーヤーとしても未熟な僕ですか、努力を惜しまずに東京の勝利のために全力でプレーするのでよろしくお願いします」

    この日、発表された背番号は「77」。この番号について、本人は「僕の誕生日が7月7日で、この誕生日はいろんな人たちに覚えてもらいやすくて気に入っているのと、16歳の誕生日と同時にプロ契約をしていただいた喜びと感謝の気持ちを忘れないようにするために77番にしました」と説明してくれた。

     「こんなに早くプロ契約をしてもらえるとは思わなかった」という北原はそれでも「プロサッカー選手になった実感を感じている」という。そんな彼は、クラブ史上最年少のプロ契約についてどんな感情を抱いているのか。

    「記録に関してはあまり意識していないが、すごく嬉しいことでありますし、このプロ契約はスタートラインに過ぎない。ここで勘違いせず、しっかりと向上心を持って日々努力していきたいと思います」

     "偉大な先輩"長友佑都から「話をどんどん聞きたい」という北原は、FC東京でリーグ優勝を成し遂げ、いずれは海外へと誓った。"バースデー契約"をした16歳の超逸材がここからどう羽ばたいていくか、期待したい。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=175987
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/07/09(水) 18:04:24.59 ID:odF2vK1S9
    6月FWレレを獲得も規定によりプレーできず

     J1の名古屋グランパスは7月9日、期限付き移籍で加入したブラジル人FWレレが国際サッカー連盟(FIFA)が定める規定により2025シーズンの公式戦に出場できないとFIFAから回答があったと発表した。

     27歳のレレは189センチの長身FW。今季フルミネンセからセアラーSCへ期限付き移籍しリーグ戦7試合に出場していたなかで、6月12日に名古屋が今季終了までのレンタルで獲得した。

     しかし名古屋は同月18日、予定されていたレレの入団会見の延期を発表。「公式戦への出場に関して、ブラジルサッカー連盟(CBF)は、
    レレ選手が出場した州選手権は国際サッカー連盟(FIFA)の定める公式戦には該当しない(RSTP第5条第4項)という認識であるものの、FIFAから本日までに最終的な承認の回答がきていないため」と説明し、FIFAに問い合わせをしていることを明かした。

     そんななかで名古屋は9日、「第5条第4項に基づき、名古屋グランパスでは2025シーズンの公式戦に出場できないとFIFAより回答がありました。レレ選手のグランパスでの公式戦への出場に関して、ブラジルサッカー連盟(CBF)の規程には、『州選手権はFIFAの定める公式戦には該当しない』という条項があるため、
    クラブとしてはレレ選手の移籍手続きを進めてまいりましたが、最終的にFIFAへの確認を行ったところ『州選手権はFIFAの定める公式戦に該当する』という回答があったものです」と、リリースを発表した。

     同一シーズンで最大3チームに登録することができるが、そのうち2チームでしか公式戦には出られないとFIFAで定められており、レレは2025年初めにフルミネンセの一員として州選手権に出場。
    その後セアラーへ移籍しブラジル1部リーグにも出ていた。当初ブラジル連盟側から州選手権がFIFAの定める公式戦には該当しないとの説明があったものの、最終的には公式戦に該当し、レレは今季出場できないこととなった。

    https://www.football-zone.net/archives/598880
    no title



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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2025/07/09(水) 22:48:46.30 ID:9UTE16sp9
    7/9(水) 18:04配信 朝日新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/243fc17ada5563df25306b6fab060427ec8574ce

     サッカー「アジア・チャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)」の観戦中に観客を暴行して大けがを負わせたとして、神奈川県警は9日、埼玉県川口市の土木業、久保田淳容疑者(53)を傷害容疑で逮捕し、発表した。「間違いありません」と容疑を認めているという。ユーチューブで事件当時の様子を撮影した動画が公開され、容疑者を特定する一助になったという。

     中原署によると、逮捕容疑は3月12日午後8時半ごろ、等々力陸上競技場(川崎市中原区)で行われていた、ACLEの川崎フロンターレ対上海申花(中国)戦の試合中、上海申花側の応援席にいた中国人の会社員男性(41)の顔をこぶしで殴るなどの暴行を加え、鼻の骨が折れるなど約6週間のけがを負わせたというもの。

     署によると、事件の直前、男性が川崎フロンターレの得点に拍手をしたことをめぐって周囲の観客ともめていたところ、久保田容疑者が現れ、突然男性に暴行を加えたという。その後、現場から逃走していた。

     この際の様子を撮影した人がユーチューブで動画を公開すると、当時現場にいた人などから「別のサッカーの試合でもトラブルを起こしていた男に似ている」などと、久保田容疑者の関与を指摘する情報が県警に複数寄せられた。署は、周辺の防犯カメラの捜査などから容疑者を特定したという。(奥田薫子)



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    1: 久太郎 ★ 2025/07/09(水) 20:09:41.69 ID:GRVIB3zQ9
     マインツは9日、京都サンガF.C.の日本代表MF川﨑颯太を1年間のレンタル移籍で獲得することを発表した。背番号は「24」に決定し、契約内容は非公開とされているが、買い取りオプションも付いている。

     2001年7月30日生まれの現在23歳の川﨑は、京都サンガF.C.のアカデミー出身。2020年にトップチームに昇格すると、1年目から出番を得ることに。2年目にはアンカーとしてレギュラーポジションを掴み、チームのJ1昇格に貢献。J1昇格後もレギュラーとしてプレーを続けた。

     ここまで5年半の在籍で公式戦通算178試合に出場し14得点を記録。今シーズンも明治安田J1リーグで23試合に出場し4得点を記録し、キャプテンとして好調のチームを牽引していた。

     東アジアE-1サッカー選手権2025に臨む日本代表にも選出されていた川﨑だったが、移籍のために不参加に。京都を通じて移籍に向けてコメントしている。

    「本当に京都サンガF.C.、京都の街にお世話になりました。全ての方々に結果や明るいニュースで恩返しできるよう全力で戦ってきます!どこへ行っても京都サンガF.C.が大好きです!これからの京都サンガF.C.のさらなる発展を願っています!本当に今までありがとうございました!」

     また、マインツを通じてコメント。「昨シーズン、マインツを応援し試合を観戦しました。彼らの攻撃的なプレースタイルとアグレッシブな前線での守備がとても気に入りました。今シーズンはマインツのユニフォームを着てプレーし、マインツのファンと交流し、ブンデスリーガのスタジアムのあの雰囲気を味わえるのを楽しみにしています」と意気込みを語っている。

     マインツには日本代表MF佐野海舟が2024ー25シーズンから所属しており、ブンデスリーガで全34試合に出場しチームを支えていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b11793d7e6caca783abb5a25264fb078117b519



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    1: 名無し@サポーター 2025/07/07(月) 01:01:08.17
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    横浜Fマリノスサポの鬼畜の所業。
    横浜FCの小さな子供の目の前に発煙筒を投げつけている。当たらなくてよかった。恐らくサポーターグループの解散と永久追放は最低ラインだろうけど当然もっと処分は重くなりそうだな。
    https://twitter.com/akamasa_33/status/1941534405748724219
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    1: ゴアマガラ ★ 2025/07/07(月) 21:53:49.09 ID:wRIN74RE9
    Jの価値はどこにある?

    離脱、離脱、離脱の嵐だ。

     高井幸大(川崎フロンターレ→トッテナムへ加入内定)、野澤大志ブランドン(FC東京→ロイヤル・アントワープ)をはじめ、海外への人材流出が止まらないJリーグ。果たして、この流れは今後どう進んでいくのか。

     そんな不安を抱くファン・サポーターがもしかしたらいるかもしれない。日本代表クラスのタレントが海外に新天地を求め、Jリーグが競争力を失ってしまう側面は確かにある。ただ、一方で"出戻り組"が新たな話題を提供している点は見逃せない。

     今季で言えば、室屋成(ハノーファー→FC東京)、小川諒也(シント=トロイデン→鹿島アントラーズ)、安部柊斗(RWDモレンベーク→ガンバ大阪)などが復帰組で、例えば室屋はFC東京で早くも大きな存在感を示している。
    そんな彼らの活躍が新たなトピックスとしてメディアに取り上げられるのは、Jリーグにとって非常にポジティブだ。

     それでもプレーのスピード感、スキルなどに物足りなさを感じているファン・サポーターはいるだろう。理解して欲しいのは、そもそも現在のJリーグは世界から見れば"その他リーグのひとつ"である点。
    当然ながらイングランドのプレミアリーグ、スペインのラ・リーガ、ドイツのブンデスリーガ、イタリアのセリエAと同列ではなく、"ステップアップリーグ"という位置付けが正しいはずだ。

     優秀な人材はどんどん引き抜かれるわけで、ここからJリーグに正真正銘のビッグクラブ(資金力、タイトルの数、ファン・サポーターの数などを含め総合力が高いという意味での)が誕生するのは難しいのではないか。
    過去5年に限れば、川崎フロンターレがそうなる可能性があった。三笘薫、守田英正、田中碧、谷口彰悟ら擁した2020年のチームは「J史上最強」とも評されたが、そんな川崎も主力の相次ぐ海外挑戦もあって徐々に競争力を失った印象だ。

     日本代表のコアメンバーが全て海外組という事実からも、Jリーガーが欧州に新天地を求めるのは必然。この流れは今後も変わらない。人材流出は今まで以上に活発になるだろうし、Jリーグを経由せずいきなり海外というケースもきっと増えるはずだ。

     それでもJリーグにはJリーグの魅力があるだろう。スタジアムに行けば選手、熱狂的なファン・サポーターが非日常の空間を作り出してくれる。クラブの資金力などを考えれば、
    Jリーグが世界最高峰のリーグになる確率は現時点で極めて難しいだろう。だからといって、「Jリーグは観るに値しない」とはならない。

     ステップアップリーグにはステップアップリーグの役割・使命がある。そういう視点でJリーグを観戦するのも悪くない。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=175949?mobileapp=1
    no title



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    1: それでも動く名無し 2025/07/06(日) 10:08:43.88 ID:FfPTzQR90
    マリノスサポが発煙筒投げ入れ
    ベビーカーに向けて投げる


    ガンバサポ集団が柵破壊、スタッフに手を出す



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    1: 冬月記者 ★ 2025/07/06(日) 21:23:48.20 ID:InzeQyKO9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/736c8f12825217e8f42f675bf7e005a18ac21c24

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    三浦知良がJFL最年長出場記録を58歳130日に更新 前半で退きゴールならず 後半チームが2点決め同点

    ◇JFL 日本フットボールリーグ第15節 アトレチコ鈴鹿3-3ヴィアティン三重 (6日、三交鈴鹿)

     アトレチコ鈴鹿所属の「キングカズ」こと三浦知良選手が先発出場し、自身の持つJFL最年長出場記録を58歳130日に更新しました。

     三浦選手は6月15日の第12節・Y.S.C.C.横浜戦では後半37分からピッチに立ち今季初出場。

     そして「プロ40周年特別記念試合」と銘打たれたこの日の試合に、今季初のスタメンでゲームキャプテンとして出場しました。

     三浦選手は前半6分、左サイドでボールを受けると前線へスルーパスを送り、決定的なチャンスを演出します。しかし、惜しくもオフサイドとなりました。

     その後、三浦選手は前半45分までプレーしハーフタイムで交代。ゴールを決めることはできず、2022年に55歳259日で決めた最年長ゴール記録の更新はなりませんでした。

     試合は1-3とビハインドで後半に入ると、後半18分に田中直基選手がクロスを押し込み1点差、アディショナルタイムで福元友哉選手がPKを決め同点で試合終了となりました。

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