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    カテゴリ: Jリーグ

    239: 名無し@サポーター 2025/07/24(木) 16:37:03.43
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    バルサ来日中止で韓国プロモーター声明「ヤスダグループの意図的な詐欺行為」安田CEOは「忙しいので…」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c9e80567df938c4cff0a875040a2ef639cc1d8f2

    スポニチ本紙はヤスダグループの安田慶祐代表取締役CEOにコンタクト。電話は繋がったものの「打ち合わせ中で忙しいので、後日、あらためてご連絡をいただければ」と多くを語らなかった。
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    713: 名無し@サポーター 2025/07/23(水) 10:41:08.68

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    【Jリーグ】8月から新規則「キャプテンオンリー」実施へ 判定巡り選手1人のみ主審に近づける
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/202507220001766_m.html?mode=all
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    1: それでも動く名無し 2025/07/24(木) 19:54:51.86 ID:MYyiaDHF0
    ラリーガ王者のバルセロナが23日(現地時間)、27日にノエビアスタジアム神戸で開催予定だった「ヴィッセル神戸30周年記念チャリティーマッチ」のヴィッセル神戸戦が中止になったと発表した。理由は「プロモーターによる重大が契約違反のため」とのこと。
     このニュースは、韓国にも瞬く間に広がった。というのもバルセロナはヴィッセル神戸戦のあと、韓国に移動し、7月31日にFCソウル、8月4日に大邱FCと対戦することが決まっているからだ。バルセロナの日本行きがなくなった場合、「韓国にも来なくなるのでは」と心配するファンが多いのもうなずける。
     この件について韓国総合ニュースサイト「ニューシス」が確認を取り、韓国開催の詳細についてこう報じている。
    「バルセロナの日本の日程が取り消しになったが、韓国を訪問する計画は予定通り行われるという。バルセロナの『2025アジアツアー』プロモーターのD-DRIVE社のソウル・ハム代表は24日、『ニューシス』の取材を通じて、『韓国の試合には問題がない』と明かした。また、韓国での2試合はプロモーターが特定条件を満たした場合、日程を調整して参加を検討している。数日後に韓国に移動する」
     韓国開催の話は問題なく進んでいるのは確認が取れたが、なぜ日本での神戸戦はなくなったのか?これについても「日本で行われるバルセロナの試合は共催だった。日本のプロモーターのヤスダグループが、スポンサーの楽天から支給される予定の試合代金の残金100億ウォン(約10億円)近くを横領した。試合前に残金を送金せず、(この事実を知った)バルセロナが日本の試合を取り消した」と説明している。



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    1: ばーど ★ 2025/07/24(木) 12:07:18.92 ID:1EreLX32
    バルセロナが今週末に日本で予定していたヴィッセル神戸とのプレシーズンマッチ“中止”を電撃的に発表したなか、韓国のプロモーター企業が声明を伝えた。

    バルセロナは7月24日、公式SNSなどを通じて「プロモーターによる重大な契約違反のため、来週日曜日に日本で予定されている試合への参加を中止せざるを得なくなったことを発表する」との声明を発表した。

    これにより、7月27日にノエビアスタジアム神戸で開催予定だったヴィッセル神戸とのプレシーズンマッチは、開催3日前にして突如キャンセルとなった。

    当初、バルセロナはアジアツアーの一環として日本と韓国を訪問する予定だった。

    まずは日本入りして27日に神戸と対戦した後、韓国に移動。7月31日にソウルワールドカップ競技場でFCソウルと、8月4日に大邱(テグ)スタジアムで大邱FCと対戦するスケジュールとなっていた。

    神戸戦は「ヴィッセル神戸30周年記念チャリティーマッチ『FRIENDLY MATCH』」として、神戸市、一般社団法人兵庫県サッカー協会、一般社団法人ヴィッセル神戸スポーツクラブ、神戸商工会議所による「ヴィッセル神戸チャリティーマッチ実行委員会」の主催、楽天ヴィッセル神戸株式会社および株式会社ヤスダグループの主管で開催される予定だった。

    ■「ヤスダグループが10億円を横領した情況発覚」

    そんななか、バルセロナが来日中止を電撃発表。声明でも「韓国でのサマーツアーについては調整を検討する予定だ。もし、条件が満たされた場合、クラブは近日中に韓国へ出発する」と伝えていたことから、韓国訪問のスケジュールも正常通り進められるか、不安の声が広がっていた。

    ただ、バルセロナの今夏アジアツアー全体を統括する韓国のプロモーター企業D-Driveは即座に声明を発表。「韓国におけるすべてのスケジュールは支障なく、計画通りに進められる」「選手入国、親善試合、ファンイベント及び公式イベントまで、クラブと協力して完璧に準備している」と強調した。

    D-Driveのハム・スル代表は「日本側のプロモーターであるヤスダグループが、日本のスポンサーである楽天から受け取る予定だった試合代金の残金100億ウォン(日本円=約10億円)を横領した情況が発覚した。これに伴い、バルセロナは日本での試合開催をこれ以上進められないと判断した」とし、「今回の事態は日本側による一方的な問題であり、韓国ツアーとは一切関係がない」と明言している。

    また、ハム代表は「日本での試合中止によりファンの皆さまが懸念するかもしれないが、韓国ツアーはむしろ、より徹底して完成度の高い準備が進められている。バルセロナ側との綿密な協議を通じて、韓国ツアー関連のすべての日程と準備がすでに相当部分終了しており、現在も関係機関および運営パートナーとも安定的な協力体系を維持している」と説明した。

    さらに、「予定された試合や各種の付帯イベントなど、すべてが安全に進められる予定であり、ファンの皆さまの期待を越える水準でイベントを運営する計画だ」とコメント。「今回の韓国ツアーはバルセロナが最も重要だと考えているスケジュールの一つだ。クラブ幹部および選手全体が、韓国のファンと会えることを心から楽しみにしている」と伝えた。

    なお、D-Drive側は「ヤスダグループによる資金横領および契約不履行の事案については、アジアツアー全体のプロモーターであるD-Driveが、別途強力な法的措置に着手する予定だ」と明らかにしている。

    スポーツソウル 2025年07月24日
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=125900



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    1: それでも動く名無し 2025/07/24(木) 00:09:37.83 ID:VQVA+ma/0
    通販大手ジャパネットホールディングス(HD、佐世保市)の2024年12月期連結決算は、売上高が前期比104億円増の2725億円となった。昨年12月に見通しとして示していた2680億円を大きく上回り、過去最高となった。13日までに長崎新聞のインタビューに応じた髙田旭人社長は25年12月期連結決算の売上高について「大台の3千億円を超えるのが一つの目安」と話した。

     髙田社長は「利益の面では赤字事業と黒字事業がはっきりしている」とし、昨年10月に開業した長崎市の大型複合施設、長崎スタジアムシティやサッカーJ2のV・ファーレン長崎、バスケットボールB1の長崎ヴェルカなど黒字化に至っていない事業について「これからどれだけ黒字に持っていくかが、今年のテーマだ」と述べた。



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    655: U-名無しさん (ワッチョイW 198e-Nn7+ [2400:2200:39e:5cde:*]) 2025/07/23(水) 10:03:53.48 ID:mePNBvJH0
    ジョアン ペドロ選手の負傷について
    https://www.sanga-fc.jp/news/detail/20187
    ■受傷日:2025年7月3日(木)
    ■手術日:2025年7月9日(水)
    ■診断名:右上腕骨骨折
    ■全治 : 約4か月

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    1: 名無し@サポーター 2025/07/21(月) 19:24:18.68
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     夏休み到来、3連休となった7月19~21日の明治安田J1は大いに盛り上がった。好カードめじろ押しで、10試合中4会場で観衆3万人超を記録している。

     ・東京対浦和(19日、味スタ)3万5687人

     ・鹿島対柏(20日、メルスタ)3万3400人

     ・横浜対名古屋(20日、日産ス)3万2113人

     ・G大阪対川崎F(20日、パナスタ)3万1898人

     中でも今後の優勝争いを占う「大一番」と目された鹿島対柏は前売りが完売していた。さらに収容定員から1万8012人ながら清水対横浜FC(20日、アイスタ)も完売しており、当日券は販売されなかった。

     「サポーターの声援が後押ししてくれた」。判で押したように語る各監督たちの言葉は本音だろう。3万人を超えた4試合はどれもホームチームが勝利している。1点差の接戦が多いのも、サポーターの力の表れ。初めてJ1を見た新規観戦者にとっても、十分に魅力が伝わるものだった。

     6月25日にメディア向けに実施されたJリーグのマーケティング領域の2025年上半期振り返り(J1は21節、J2は20節、J3は17節まで実施=全1140試合中578試合終了)では、Jクラブ全体の総入場者数成長率が過去最高を記録した24度を上回り、前年比109%となったことが報告された。

     J1は1試合平均2万299人(208試合)を記録し、24年の同時期の1万9497人(210試合)を104%上回っている。会場の収容率も前年の57・58%から60・89%に上昇。なおサポーター同士のトラブルを避けるため緩衝地帯を設けているため、本来の収容人員から割り引いてチケットは販売されている。

     Jリーグは今季「toCマーケティング」に力を入れている。「toC」とは「Customer(一般消費者)」に向けた販促活動のこと。不特定多数に情報を届けるべくマスマーケティングを実施し、従来のメディアに加えSNSを活用したさまざまな施策を展している。

     集客好調の要因は2つ。

     (1)メディア露出・試合中継の増加

     テレビの在京キー局での露出量は前年比150%、地上波ローカル中継数が24年の1・5倍に増加しており、1~5月のJリーグ関連のX(旧ツイッター)投稿数も累計で780万6449件を記録し、前年比122%となっている。

     (2)集客注力試合による底上げ

     Jリーグは今季の取り組みとして、クラブが集客最大化を目的に行う「集客注力試合」への支援を開始。試合に絡めたイベントなど大規模な施策に挑戦しやすくするために助成金(※金額は非公表)を設立。これを活用する形で対象試合では通常の2~3倍の集客につながっており、新規ファンの獲得に成功している。

     併せて試合会場での物販販売にも力を入れており、人気キャラクターとのコラボ商品の拡大や、機会損失の最大要因となる入店待機の改善、キャッシュレス対応などマーケティング分野での視点は尽きない。

     安心・安全で家族が楽しめるJリーグの魅力は着実に浸透している。そんなことを実感する夏となっている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ced21e28b15132ae71f719fe4230a24729f2c15
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    1: それでも動く名無し 2025/07/18(金) 07:28:54.65 ID:NZASfgfh0
    ちょっとお年を召した方が多くないですかね⋯
    no title



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    1: 名無し@サポーター 2025/07/22(火) 16:39:50.34

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    サッカーのベルギー1部シントトロイデン(STVV)と通販大手「ジャパネットホールディングス(HD)」は22日、資本業務提携とスポンサー契約を結んだと発表した。

    J2V・ファーレン長崎の親会社でもあるジャパネットHDが、DMMグループから株式の一部を取得。株式比率は19・9%で2位となる。

    今後はジャパネットHDが持つBS放送局「BS10」でSTVVの試合を放送するほか、J2長崎との連係も強化。
    ジャパネットHDが手がける旅行事業を活用し、欧州のサッカーを観戦する旅行ツアーも計画する方針。

    シントトロイデンは2017年
    日本のネット関連会社「DMM.COM」が経営権を取得。北九州市出身で大分トリニータやFC東京の強化責任者を担った立石氏がCEOに就き「ここから、世界へ」をキャッチフレーズとして選手やスタッフの欧州進出を通じた日本サッカー界の発展を目指している。
    遠藤航や冨安健洋ら多くの日本代表経験選手がSTVVからステップアップしていった。
    https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/932306
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    545: 名無し@サポーター 2025/07/20(日) 20:51:56.21
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