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    カテゴリ: Jリーグ

    851: 名無し@サポーター 2025/07/02(水) 21:11:23.68
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    神戸ってこんなに結果出してるのに関西じゃ存在感薄いって本当なの?
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    62: それでも動く名無し 2025/07/21(月) 00:20:03.95 ID:bgAfM+Hp0

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    町田「J2ですら全く勝てないンゴ…せや!青森山田の監督を招聘したろ!」

    黒田「ほーいw」

    ↓

    町田、J1屈指の強豪に

    黒田有能すぎやろ…


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    1: 名無し@サポーター 2025/06/18(水) 13:48:02.34

    8bf6be07

    なんや?
    あんなガラガラパ・リーグみたら住民の反対運動起きてもおかしくなかっただろ?
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    1: 久太郎 ★ 2025/07/19(土) 21:07:51.61 ID:loFoO4kj9
    FC東京 3-2 浦和
    [得点者]
    06'遠藤 渓太   (FC東京)
    15'安居 海渡   (浦和)
    20'渡邊 凌磨   (浦和)
    67'マルセロ ヒアン(FC東京)
    88'仲川 輝人   (FC東京)
    スタジアム:味の素スタジアム
    入場者数:35,687人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2025/071901/live/#live

    湘南 3-3 C大阪
    [得点者]
    06'ルーカス フェルナンデス(C大阪)
    14'鈴木 章斗       (湘南)
    42'平岡 大陽       (湘南)
    47'ラファエル ハットン  (C大阪)
    73'チアゴ アンドラーデ  (C大阪)
    89'ルイス フェリッピ   (湘南)PK
    スタジアム:レモンガススタジアム平塚
    入場者数:11,213人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2025/071902/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    日本代表帰りの長友佑都が2アシスト!FC東京が熱戦制す…浦和はクラブW杯後の初戦を落とす

    明治安田J1リーグは19日に第24節が行われ、FC東京と浦和レッズが対戦した。

    前節連勝がストップして16位に甘んじるFC東京と、クラブワールドカップ後初のリーグ戦となった8位・浦和。上位進出へ勝利が欲しい両チームが味の素スタジアムで激突した。FC東京では、契約上の問題で出場できない長倉幹樹がベンチ外に。俵積田晃太や長友佑都、そして古巣対戦となるアレクサンダー・ショルツらが先発した。一方の浦和では、マテウス・サヴィオらに加え、新加入の小森飛絢がスタメン入りしている。

    【順位表:J1リーグ】

    試合は早い時間帯に動く。6分、右サイドの長友佑都のクロスを遠藤渓太が頭でフリックし、そのままゴールイン。ホームの大歓声を受けるFC東京が幸先よくリードを奪った。しかし、浦和も譲らない。15分、セットプレーのこぼれ球にいち早く反応した安居海渡がミドルシュートを突き刺している。序盤から両チームが点を取り合う激しい展開となった。

    追いつく形となった浦和だが、さらにその勢いを強めると、21分には逆転。左サイドからボックスに侵入した渡邊凌磨がニアサイドを撃ち抜いている。その後も一進一退の攻防が続いたが、FC東京は前半アディショナルタイムに追いつくことに成功。右サイドから橋本拳人がクロスを送ると、マルセロ・ヒアンが難しい体勢から頭でねじ込んでいる。しかし、橋本拳人がボールを奪った場面がファールだったとして、VARオンフィールドレビューの結果、ゴールは取り消しに。浦和が1点リードで前半を折り返す。

    後半は1点を追いかけるFC東京が序盤から積極的に前に出る。53分には俵積田晃太のドリブルから決定機を作った。しかし57分、好プレーを見せていた遠藤渓太がプレー続行不可能に。安斎颯馬との交代を余儀なくされている。

    それでも66分、FC東京が今度こそ追いついた。右から長友佑都のクロスをボックス内後ろ向きで受けたマルセロ・ヒアンが、相手を腕で抑えながら反転してシュート。DFに当たったボールがネットに吸い込まれた。エースの一撃で、ホームチームが試合を振り出しに戻す。

    その後は追いついたFC東京が猛攻を仕掛け、相手ボックス付近でチャンスを作っていく。一方で浦和も、83分にカウンターからチアゴ・サンタナが決定機を迎えた。

    すると87分、FC東京がついに勝ち越し。CKに飛び出したGKが弾ききれずにいると、シュートが相手に当たって浮き上がったところに飛び込んだ仲川輝人がなんとか押し込んでいる。流れを掴んだFC東京が再びリードを奪った。

    試合はこのまま終了。FC東京が浦和との熱戦を3-2で制した。この結果、2試合ぶりの勝利で勝ち点を29まで伸ばしている。一方で浦和は、クラブW杯後の初戦を落とす結果に。勝ち点34のままとなった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/677d1fceede6ec77dc2f62c1944652b89353e2ee



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    1: 久太郎 ★ 2025/07/16(水) 21:59:13.96 ID:N6+K39Tk9
     天皇杯JFA第105回全日本本サッカー選手権大会の3回戦が7月16日に各地で行われ、Uvanceとどろきスタジアムby Fujitsuでは、J1リーグの川崎フロンターレとJ3リーグのSC相模原の神奈川ダービーが行われた。カテゴリーが2つ違う両チームの対戦は0-0のままPK戦までもつれ込み、J3で16位と苦戦している相模原がJ1で6位の川崎を破るジャイアントキリングを起こした。


     公式戦では初対決となる両チーム。2大会ぶりの優勝を目指す川崎は、前日まで韓国で開催されたE-1選手権に出場していた日本代表MF大関友翔がベンチ入り。海外移籍を前提としてこの試合を最後にクラブを離れることが発表されたFW山田新はベンチ外となった。そんな相手に対して2カテゴリー下の相模原は、前半から攻め立ててチャンスの数で上回る。しかしゴール前でのプレーに精度を欠いて得点ができない。

     ハーフタイムが明けても、最初に決定機を作ったのは相模原だった。後半7分にも相模原は左サイドからビッグチャンスを作り、エリア内でMF前田泰良が決定機を得る。しかし左足で放ったシュートは大きく枠を外れていき、先制する絶好の好機を逃した。

     なかなかエンジンの温まらない川崎だったが、後半10分過ぎからボールを保持して相模原を押し込みだす。それでも相模原の選手たちは足をつらせながらもゴール前で体を張った守備を見せ、得点を許さない。

     川崎は後半39分、大関をFWマルシーニョに代えて起用する。同43分にも川崎はキャプテンのMF脇坂泰斗が流れてきたボールをゴールに押し込もうとするが、ゴールエリア内に人垣を作る相模原にブロックされる。同45分にも川崎は左から崩して早いクロスにFW神田奏真が合わせたが枠を捉えられない。試合は0-0のまま、延長戦へと突入した。

     延長に入ってもなかなか得点は動かない。21時以降、鳴り物が禁止となりサポーターの声援がよりはっきり聞こえるようになったなか、延長前半12分にも川崎はチャンスを作る。脇坂がペナルティエリアのすぐ外から左足でゴールを狙ったが、左サイドネットに外れた。

     延長後半になると、さらに川崎が一方的に攻め込む展開になったが、ゴールをこじ開けることができないまま時間が過ぎていく。延長後半11分には、CKのこぼれ球から大関がゴールを狙ったがクロスバーを越えていった。延長後半AT突入直前には川崎はDF丸山祐市が足をつり担架でピッチ外へ出る。10人になっても押し込んだ川崎だったが、ゴールを割ることはできない。このまま0-0で勝敗の行方はPK戦で決まることとなった。

     PK戦で後攻の川崎は一人目のMF河原創、2人目のMF山本悠樹が連続で失敗。さらに3人目の神田のシュートもドミニカ代表GKバウマンがセーブ。4人目の大関がど真ん中に決めて1点を返したが、相模原が3-1で勝利して4回戦に進んだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/87aa2100d3c9f9eeb1e17281caf08582231e8513



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    1: 冬月記者 ★ 2025/07/17(木) 01:50:49.28 ID:7DAnKovs9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a5c9dd91417865a9abc10d44db0b25c44790a694

    W杯ロシア大会の日本代表GKがJ3群馬の練習生に 1月にポルティモネンセ退団で現在は無所属


     2018年FIFAワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表GK中村航輔(30)が、J3群馬の練習に参加している。同クラブのX(旧ツイッター)が16日、写真とともに報告した。

     「ポルトガルのポルティモネンセSCを退団した元日本代表の中村航輔選手が今週から約2週間ザスパ群馬の練習に参加 ※練習参加期間中のファンサービスは実施できませんのでご了承ください」

     中村は柏レイソルの下部組織出身で13年にトップ昇格。16年リオデジャネイロ五輪にも出場した。今年1月にポルティモネンセを退団し、現在はフリーになっていた。




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    1: 名無し@サポーター 2025/07/16(水) 21:58:00.80

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    <天皇杯:新潟1-2東洋大>◇16日◇3回戦◇デンカS

     天皇杯初出場の東洋大がJ1のアルビレックス新潟に2-1で競り勝って16強入りした。

    【写真】東洋大の先制に抗議する新潟のベンチ

     東洋大は2回戦でJ1柏レイソルを撃破しており、大学チームがJ1勢に通算2勝は関学大に次いで2チーム目。関学大は14年度2回戦で神戸、18年度2回戦でG大阪に勝利したが、今回の東洋大のように1大会でJ1チームに2勝は史上初となった。



     ◆天皇杯で大学生チームがJ1に勝利

     09年度3回戦 明大 3-0山形

     11年度2回戦 福岡大 1-1(5PK3)大宮

     14年度2回戦 関学大 2-1神戸

     17年度2回戦 筑波大 3-2仙台

     18年度2回戦 関学大 2-1G大阪

     19年度2回戦 鹿屋体大 3-0名古屋

     19年度3回戦 法大 2-0G大阪

     21年度2回戦 順大 2-1東京

     24年度2回戦 筑波大 1-1(4PK2)町田

     25年度2回戦 東洋大 2-0 柏

     25年度3回戦 東洋大 2-1 新潟

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d4e3b2cddfcea3599a9aa0433fcb8dcc8de9c7b2
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    831: 名無し@サポーター 2025/07/15(火) 20:14:22.03

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    ジャーメインリアルA代表通用するかな?
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    1: ゴアマガラ ★ 2025/07/14(月) 21:55:03.16 ID:hquBDyPL9
     日本代表は14日、明日に迫った東アジアE-1サッカー選手権2025 韓国代表戦に向けて最終調整を実施した。3年4カ月ぶりに日本代表復帰を果たした植田直通は、
    第2戦の中国代表戦で3バックの中央でプレーし先発フル出場。久しぶりに日の丸を背負った戦った経験を植田は改めてこう振り返った。
    「サッカー選手であれば、一番やりがいがあるところ。国を背負えるというのは、なかなかないことです。こういう貴重な経験は本当に限られた人間にしかできないこと。
    一人の人間としてすごいいい経験をさせてもらっている場なので、こういった貴重な経験を無駄にはしたくない。こういうところでしか感じられないものは絶対にあるし、この年齢になってもいろいろと刺激を受けてますね」

     “Jリーグオールスター”で構成された今大会の日本代表。チーム立ち上げから一週間が経過し、一体感も日に日に高まっている。植田は「チームに愛情が芽生えたとか、そういう感じじゃないですけどね」と淡々と話したが、
    今大会は「Jリーグの代表として戦っている」ことを強調した。「僕たちが負ければ『JリーグはKリーグの下だ』と思われることもあると思うんですよね。やっぱりJリーグを代表して来ている。みんなの思いを背負って、明日戦えればと思います」。

     韓国代表には鹿島アントラーズでチームメイトのキム・テヒョン、FC町田ゼルビアに所属するナ・サンホとオ・セルンがいる。チームメイト同士、
    Jリーガー同士でのマッチアップも予想されるが「お互い出るかどうかは分からないですし、あまりそこは考えていない」と植田。「相手が誰であろうと、目の前の相手を倒すだけ。そこに集中していければ」と力を込めた。

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20250714/2039436.html#
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    1: ゴアマガラ ★ 2025/07/14(月) 22:14:13.62 ID:hquBDyPL9
     FIFAクラブワールドカップの決勝が7月14日に開催。チェルシーがパリ・サンジェルマン(PSG)を3-0で下し、全日程が終了したが、浦和レッズは最下位という結果に終わっている。

     浦和は2022/23シーズンのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)覇者としてクラブW杯に参戦。格上相手からの勝ち点3奪取が期待されたが、6月18日開催のグループステージ初戦でリーベル・プレートに1-3で敗れる。
    そして22日のインテル戦では後半アディショナルタイムに勝ち越しゴールを許し、1-2で敗北。26日のモンテレイ戦ではDFセルヒオ・ラモスを中心とした相手守備陣の前に歯が立たず、0-4と大差をつけられた。

     ブラジル『ge』は14日、クラブW杯全日程が終了したことを受けて、全クラブの勝ち点や得失点差などを公表。これによると、浦和は3試合を戦って勝ち点0。韓国1部・蔚山HDをはじめ他4クラブも勝ち点0という結果に終わったが、得失点差マイナス7で最下位になった。

     世界強豪クラブとの差をまざまざと見せつけられたが、それでも浦和は同大会の参加賞金として955万ドル(約14億円)をゲット。勝利ボーナスを獲得できなかったとはいえ、巨額の収入を得ている。

     なお、浦和のJ1リーグ戦は7月19日から再開。FC東京とのアウェイゲームに臨むほか、23日にはホームに湘南ベルマーレを迎え撃つ。他クラブよりも2試合程度消化が少ない状況で、
    首位の柏レイソルから勝ち点10差の8位と、逆転優勝を狙える位置につけているだけに、クラブW杯参加賞金による大型補強を期待したいところだ。

    https://football-tribe.com/japan/2025/07/14/336087/
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