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    カテゴリ: Jリーグ

    1: 下半身は親日@シコリアン ★ 2016/06/20(月) 21:36:50.37 ID:CAP_USER9
     日本代表MF山口蛍(25)が20日、ドイツ2部ハノーバー96からJ2C大阪への復帰会見を大阪市内で行い「必要とされる限り、このクラブでプレーしたい。欧州再挑戦? もう、ない」と“生涯セレッソ”を宣言した。

    1月に当時ドイツ1部のハノーバーに移籍し、下部組織(U―15)から育ったC大阪を巣立ったばかり。わずか半年の欧州挑戦を振り返り「向こうへ行ってみて、育ったセレッソへの思いが想像以上だったと気づいた」と説明した。

     この日は、新たな背番号41を着け、四国リーグのFC今治との練習試合にフル出場。試合は0―0だったが、4―4―2布陣で前半はボランチ、後半は攻撃的MFで奔走した。最短で熊本戦(7月3日・うまスタ)での公式戦復帰となる。

     C大阪の玉田稔社長(62)は「半年で復帰させて、甘やかし過ぎ、というご意見もあると思うが、選手の循環は我々のテーマ。日本代表選手を補強したと考えたい」とした。

    大阪市内でC大阪への復帰会見を行った日本代表MF山口蛍
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    2016年6月20日19時59分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20160620-OHT1T50138.html

    前スレ(★1の立った日時:2016/06/20(月) 20:14:57.82)
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1466421297/

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    1: Egg  2016/06/19(日) 10:33:27.04 ID:CAP_USER9
    [6.18 J1第1ステージ第16節 福岡2-2川崎F レベスタ]

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     大の字に倒れ込んだ。勝てば第1ステージ優勝が決まる可能性もあった試合で最下位・福岡相手に2-2の痛恨ドロー。首位から陥落し、自立優勝も消滅した川崎フロンターレのFW大久保嘉人は試合後の整列の際、どこか苦笑いするように首を振った。

    「痛いね、非常に痛い。試合の入りからダメだったし、いつものフロンターレみたいに点を入れられたからおかしいなって。みんな自信を持ってやっていなかった」

     前半9分、相手GKからのロングキック1本で先制点を献上。その6分後にもあっさりと2失点目を喫した。前半15分で0-2。いきなり2点のハンデを負った首位チームは前半42分にFW小林悠のループシュートで1点を返し、後半28分には大久保のPKで追いついたが、反撃もここまでだった。

     2点差を追いつく展開にも「追いついただけじゃ意味がない」と憤然たる表情を浮かべると、「2点追いついたとき、いつもなら絶対逆転できるなっていう雰囲気があるけど、今日はなかった」と言い切った。

     ここまで土壇場で勝負強さを発揮するなど首位を快走してきた川崎F。ところが、この大一番でまたしても詰めの甘さが出てしまった。大久保は「みんなプレッシャーに弱い。それはやっていてすごく感じた」と、優勝争いの重圧という精神面をその要因に挙げた。

     勝ち点を36に伸ばした鹿島が首位に立ち、川崎Fは勝ち点1差の2位で最終節を迎える。川崎Fはホームで大宮、鹿島はホームで福岡と対戦する。「まだ分からない。また福岡がやってくれるかもしれないし、まずは自分たちが勝つことに集中したい。ここで消滅したわけじゃない。俺たちはうまいんだって自信を持ってやりたい」。大久保はそう言い聞かせるように話した。

    ゲキサカ 6月18日 22時18分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160618-01628422-gekisaka-socc

    【サッカー】< Jリーグ1st第16節>鹿島がステージ制覇に逆王手!川崎は福岡とドローで首位陥落…浦和は広島に逆転負け★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1466273721/

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    1: Egg ★ 2016/06/19(日) 22:10:07.20 ID:CAP_USER9

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     来季からブンデスリーガ2部に降格するハノーファーは19日、日本代表MF山口蛍のセレッソ大阪復帰を発表した。

     昨年12月末にハノーファー移籍が決定しドイツへ渡っていた山口は、わずか半年でのJリーグ復帰となる。今年3月の日本代表戦で負った顔面の負傷の影響もあり、ブンデスリーガでは6試合の出場にとどまった。

     ハノーファーのディレクターを務めるマルティン・ベイダー氏はクラブ公式サイト上で「ホタルがホームに帰りたいと希望してきた」と述べた一方、「コーチングスタッフと協議し、彼が2部でチームにクオリティをもたらしてくれると思っていた」と来季の戦力として考慮していたことも明かしている。

     山口もクラブ公式サイトにコメントを寄せ「冬に移籍したハノーファーで素晴らしい時間を過ごせた。偉大なクラブでプレーする大きな喜びや、新たなメンタリティを知れた」と半年間在籍したハノーファーに感謝している。

     そして下部組織時代から在籍した古巣への出戻りとなることについて「再び家族の近くや身近な人たちに囲まれたところに住みたくて決断した」と、その理由を述べた。

     半年ぶりのC大阪復帰により、古巣をJ1昇格に導くことが山口の今季の目標となる。まずは3月に負った顔面の負傷を治し、1日も早く公式戦のピッチに戻ることを目指す。

    フットボールチャンネル 6月19日 19時45分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160619-00010019-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 2016/06/19(日) 19:25:35.69 ID:CAP_USER9

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    ドイツのハノーファー96は19日、日本代表MF山口蛍のセレッソ大阪復帰を発表した。

    Hannover 96@Hannover96
    Hotaru #Yamaguchi kehrt nach Japan zuruck: @06Crz wechselt zu seinem Heimatverein
    @crz_official. #H96 #NiemalsAllein http://tinyurl.com/YamaguchiWechsel …
    http://twitter.com/Hannover96

    山口は今年1月にセレッソ大阪から清武弘嗣、酒井宏樹が所属するハノーファーへ加入した。

    しかし、出場機会を得始めていた矢先の3月、
    シリア代表とのワールドカップ2次予選で鼻骨および左眼窩底骨折の重傷を負い、シーズン終盤戦を欠場。
    半年間で6試合の出場にとどまり、チームは最下位で来季の2部降格が決まっていた。

    クラブの発表によると山口が帰国を強く希望したのだという。

    http://qoly.jp/2016/06/19/hotaru-yamaguchi-return-to-cerezo-osaka

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    1: Egg 2016/06/19(日) 00:23:45.59 ID:CAP_USER9
    ◆バックパスを佐藤寿人に奪われ、痛恨の4点目を与えた柏木。「謝って済む問題ではない…」。

    [J1・1stステージ16節]サンフレッチェ広島4-2浦和レッズ
    6月18日/エディオンスタジアム広島

     浦和が広島に逆転負けを喫して、第1ステージ優勝が消滅した。首位に立った鹿島と勝点9差が開き、浦和が残り全勝(2試合)しても逆転できないため。

     この日の浦和は関根貴大と宇賀神友弥の両ウイングバックに待望の今季リーグ初ゴールが生まれ、一時2-1と逆転に成功する。しかし、その後、守備が崩壊して、塩谷司に2点、佐藤寿人にトドメの一撃を叩き込まれた。結局2-4で惨敗。4位の大宮に勝点1差に迫られた。

     試合後、ゴール裏であいさつをした選手たちに対し、不甲斐ない内容に怒ったサポーターからは水も飛んできた。選手がサポーターに詰め寄り緊張が走ったものの、那須大亮らが止めに入った。

     また、移動用の選手バスがサポーターに囲まれて、約1時間、スタジアムから出られず立ち往生する事態にもなった。

     バックパスを佐藤に奪われ4点目を与えてしまった柏木は、「こうしたミスは初めて。謝って済む問題ではないと受け止めている。言葉にはできない。プレーで取り戻すしかない」と語った。
     
     浦和は3日前のG大阪戦から地元に戻らず、そのまま遠征し、この広島戦に臨んだ。しかし、チームに修正する力がなく3連敗。リーグ戦は5月8日の大宮戦以来、5試合勝ち星がない。

     武藤は「年間1位が目標。このまま連敗すると、それも遠のいてしまう。気持ちを見せないといけない」と話した。

     次節は6月22日、ホームでFC東京と対戦する。

    SOCCER DIGEST Web 6月18日 21時31分
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160618-00016781-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/06/17(金) 07:39:09.89 ID:CAP_USER9
    磐田の日本代表MF小林祐希(24)が、今夏にオランダ1部ヘーレンフェインに移籍する可能性が高まった。
    16日付のオランダ地方紙「レーウワルデル・コウラント」は同クラブが小林獲得に興味を示していると報道。
    関係者によれば、既に小林と磐田側は獲得オファーを受けているという。

    小林は今季、3年ぶりとなったJ1舞台で真価を発揮。
    それが日本代表のハリルホジッチ監督の目に留まり、今月のキリン杯でA代表初招集を受けた。
    7日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦でデビュー。磐田では本田の代表での背番号4をつけ、同じレフティーでプレースタイルも似ていることなどから“本田2世”と話題を呼んだ。
    本田も海外移籍の第一歩は若手の登竜門とも言われるオランダ(VVVフェンロ)からスタート。そこからビッグクラブへステップアップを果たした。
    東京Vでは若くして10番を背負い「天才」と言われた小林が、今夏に本田の背中を追って海を渡ることになりそうだ。

    ▽SCヘーレンフェイン オランダ北部のヘーレンフェインに1920年創設。
    オランダ1部での最高成績は99~00年の2位。00~01年に欧州CLに初出場。今季はリーグ12位、オランダ杯4回戦敗退。
    主なタイトルは08~09年のオランダ杯優勝。主なOBは元オランダ代表FWファンニステルローイら。ホームスタジアムはアベ・レンストラ(2万6100人収容)。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/06/17/kiji/K20160617012797300.html
    2016年6月17日 07:23

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    1: Egg ★2016/06/15(水) 13:40:15.97 ID:CAP_USER9


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     ガンバ大阪の日本代表FW宇佐美貴史に、フランス・リーグ1のナントが獲得オファーを提示したと仏メディア『FOOT SUR 7』が伝えている。

     過去にも宇佐美への関心が報じられてきたナントだったが、獲得に向けて本格的にオファーを出したという。

     宇佐美はブンデスリーガのアウグスブルク移籍が決定的と言われており、1stステージ終了後にも発表されるという見方もある。

     しかし、来季に向けて攻撃的なポジションの選手を補強したいナントは宇佐美の獲得を諦めず、センターフォワードで起用する意向があるという。

     ナントは今季のリーグで残留争いをするも最終的に14位で終えて1部残留を果たしている。

    フットボールチャンネル 6月15日 10時59分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160615-00010018-footballc-socc

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    132: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/06/12(日) 20:12:31.96 ID:7PpunLZL0
    柿谷「俺と山口蛍と扇原に"お前らはバルセロナに行ける"って言ってくれた」 
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    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/09(木) 22:12:09.09 ID:CAP_USER9
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    「イタリアでプレーしているFWは、練習からゴール前だけは絶対に手を抜かない」

     現在の日本代表に合うFWとはどんなタイプなのか。そして世界を見据えたうえで必要なFW像とはどんなものなのか。
    日本代表で数々の死闘をくぐり抜け、イタリアやスコットランドで様々なタイプのFWとプレーしてきた
    『ファンタジスタ』中村俊輔に話を訊いた。

    ―――◆―――◆―――◆―――

     2002年7月、中村俊輔は24歳で海を渡り、イタリアはセリエAに戦いの場を移した。
    所属していたレッジーナは強豪クラブではなかったが、自身のサッカー観は大きく変わった。
    自身を『ファンタジスタ』と称し、ゴールを演出することを生業とする中村は、
    カルチョの国で異彩を放つストライカーたちに衝撃を受けたという。
     
    「イタリアでプレーしているFWは、練習からゴール前だけは絶対に手を抜かない。
    なぜかというと、彼らはヒーローになれることを知っているから。だからラスト3分の1のところの要求レベルはすごく高かった」

     ラストパスのタイミングや精度が少しでもズレれば、ゴールは生まれない。
    ましてや毎シーズンのように残留争いに巻き込まれるレッジーナにおいて、それは死活問題にもなりかねない。
    厳しい環境に身を置くことで、最終局面の重要性を体感した。

     横浜に帰還した今も、時間を見つけては欧州各国のリーグを視聴し、自身の血肉に変えている。
    15-16シーズンでいえば、レスターの一員としてプレミアリーグ制覇を成し遂げた岡崎慎司のプレーを
    見る機会も多かったようだ。日本代表でもともにプレーした後輩FWについても賛辞を惜しまない。
     
    「岡崎は守備の部分ばかりがフォーカスされているけど、それだけではない。プレーを見ているとゴールの匂いもする。
    どうしても(ジェイミー)バーディーの陰に隠れてしまうけど、彼はゴール前での“嗅覚”という武器を高いレベルで持っている」
     
     中村はチャンピオンズリーグでの日本人初得点者という一生色褪せない肩書を持っており、
    日本代表の中心選手としても長きに渡り世界と戦ってきた。
    そして、様々なタイプのストライカーとタッグを組み、ゴールを演出してきた。
     
     おそらくFWには武器が必要だ。では、その強さがいかにして決まるか。
    稀代のファンタジスタはひと呼吸置いたあとに、独特の言い回しで表現した。
     
    「どの選手にも特徴がある。ただ、ストライカーに限って言えば、相手DFに対して相対的に上回っている能力が必要。
    それがないと脅威にならないし、仲間からの信頼を勝ち取ることもできない」

    その持論に従って言えば、Jリーグで活躍している選手が必ずしも世界レベルで結果を残せるとは限らない。
    日本人CBのレベルアップも重要な要素で、イタリアでは屈強CBを相手にFWが腕を磨く様子を目の当たりにしてきた。
     
     日本人FWもそれぞれが武器を持っている。そのなかで、中村はかつてチームメートとして戦ったひとりの選手の名を挙げた。
     
    「今は真っ先に岡崎の名前だろうけど、それ以前に欧州リーグでしっかり結果を残していた選手といえばタカ(高原直泰)」
     
     磐田で圧倒的な得点力を示して得点王に輝き、ブンデスリーガ1部のハンブルガーやフランクフルトでも
    結果を残したストライカーは、どの点が優れていたのか。
     
    「タカはとにかくゴールの形がたくさんある。ヘディングひとつ取っても、ファーサイドに入れば高さがあるし、
    ニアサイドに入って泥臭くねじ込むプレーもできる。ボレーシュートは左右両足遜色なくミートが上手い。
    そういう選手は出し手としてもゴールのイメージを作りやすい」
     
     豊富なシュートパターンでゴールを量産してきた高原は、局面における戦いで相手CBに勝ってきた。
    対峙するDFをいかにして上回るか。日本人FWが、ひいては日本代表が世界で戦うための最重要課題かもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160609-00016459-sdigestw-socc&p=2

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    1: Egg ★@ 2016/06/01(水) 09:13:08.59 ID:CAP_USER9

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    日本代表初選出のMF小林祐希(24)がA代表定着と欧州進出の足掛かりをつかむ。複数の日本協会関係者によると、今夏の移籍へ向け、トルコやポーランドのクラブが早くも興味を示していることが判明。

    キリン杯でデビューした選手はなかなか代表に定着できないジンクスがあるものの、自らの左足で可能性を切り開く。日本代表は5月31日、キリン杯ブルガリア戦(3日)に向け、豊田スタジアムで練習した。

     勢いに乗る若手が一気にスターダムを駆け上る。冒頭15分だけ公開された練習では、コンディションの良さをアピール。この日は取材対応日ではなく小林祐は「お疲れさま」とだけ言い残し、ブルガリア戦へ向けて闘志を高めた。

     代表デビューを前に、早くも海外のクラブから注目を集めている。複数の日本協会関係者によると、すでに欧州クラブが小林祐に注目しているという。中でもトルコリーグで昨季5位のオスマントルコや同7位のカスムパシャなど中堅クラブをはじめ、ポーランドのクラブも熱視線を送っていることが判明。小林祐は昨オフにも海外移籍を模索するなど、海外志向は強い。かつては香川や長友もキリン杯から世界へ羽ばたいており、小林祐も同じ道を目指す。

     キリン杯は若手にとって生き残りを懸けた大会でもある。2000年代に同杯でデビューした選手は11人。そのうちA代表に定着できたのはDF宮本(元G大阪)、DF坪井(現湘南)、08年のMF香川とDF長友だけだ。小林祐は前日30日に「使いたいと思わせるようなプレーを、練習から見せていきたい」とサバイバルに打ち勝つ決意を示した。初代表で与えられた背番号は希望する10ではなく24。「25人の中でオレが一番下」と話すなど、自らが置かれている立場もしっかりと理解している。

     A代表生き残りと海外移籍。“本田2世”と呼ばれるレフティーは、キリン杯で二兎(と)を追い、さらに多くの視線を自らに向けさせる

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160601-00000002-spnannex-socc

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