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    カテゴリ: Jリーグ

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/24(水) 22:52:52.22 ID:CAP_USER9
    【サッカー情報局】

     サッカー担当記者:J1名古屋は23日、小倉隆史GM兼監督(43)の休養を発表しました。

     デスク:17戦連続未勝利で降格圏の16位に低迷しているから事実上の解任か。仕方ないな。

     記者:小倉監督はこの日、選手に「もがいて必死になってやったが、力足らずで申し訳ない」と深々と頭を下げました。今季の残り8試合は、1日にアシスタントコーチに就任したばかりのボスコ・ジュロブスキー氏(54)が監督代行を務めることになりました。

     デスク:そもそも小倉監督は指導経験ゼロだろ。それがいきなりJ1の名門クラブで指揮を執るなんて、いくらなんでもむちゃだよな。

     記者:しかもGM職まで兼任する全権監督ですからね。さすがにリスクがありました。当初から他のJクラブ関係者の間でも「大バクチだな」「荷が重いだろ」との声が出ていましたから。

     デスク:名古屋にとってはクラブOBでレジェンドと言える存在だから、どうしても監督をやらせたかったんだろ。

     記者:そうなんでしょうけど、結果としてスター監督に大きな傷を付けちゃいましたね。

     デスク:辞め方も悪かったな。危機的状況に陥っても続投にこだわり続け、ファンやサポーターから強い反感も買ってしまった。小倉監督はすっかり悪者扱いだよな。

     記者:監督としては40代前半でまだまだ若いのに、これで指導者生命が絶たれたといっても過言ではないですね。

     デスク:名古屋フロント陣の罪は重いな。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160824-00000041-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@ 2016/08/16(火) 12:32:50.15 ID:CAP_USER9
     
    ブンデスリーガからC大阪へ復帰した山口蛍。欧州からJ2への移籍となり、厳しい声もあった。さらにチーム状態も良くない。苦しい時期を過ごす山口蛍の胸中はいかに。J1昇格と日本代表復帰を目指す本人を直撃した。(取材・文:元川悦子)

    ◆加入当初の迷い。自分からアクションを起こす必要性を痛感

     大熊清監督は3バック採用など改善策を講じているが、ボールの奪いどころが明確でないといった課題は多い。

    「2~3年前ならサイドバックに入ったら取りに行くとか、そういう共通理解があったからみんなの狙いどころもハッキリしていた。今はそれもないし、誰かがスイッチを入れるわけでもない。

     俺が行けばスイッチになると後ろの選手も言ってくれているけど、真ん中を空けると逆にやられがち。山雅戦の前半も後ろが3枚で引いていたから、ますます前から取りに行けなかった。だけど、もう少し割り切って行ってもいいのかなと思います。

     今季はメンバーも変わったし、戻ってから今までは若干の遠慮というか、俺が合わせる形になっていた部分があるんで、もっと自分から周りを動かしていってもいいのかなと思う」と山口蛍は自らアクションを起こす必要性を改めて痛感している。

     この苦境でチームの雰囲気を劇的に変える存在感と統率力を示さなければ、わざわざJ2に戻った意味もなくなってしまう。日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督も苦言を呈していた。

    「蛍が2部に帰ってくると聞いて『うれしくない』と本人に伝えた。ドイツは2部でもフィジカルの戦いが違う。ドイツで成長するはずの選手だったが、今の状況ではA代表の先発になるのは難しい」と語るように、山口蛍の古巣復帰の選択には、依然として厳しい声も少なくない。

    「(ハリル)監督もそうだけど、いろんな人から『早く帰って来過ぎ』とか『逃げて帰ってきた』とか今もすごい言われるし、そう思われてもおかしくない。自分の中ではそれを受け止めているし、そのうえで自分が何を成し遂げていくか、変わっていくかが大事やと思っています」

     山口は自身への批判を認識している。そしてこう強調した。

    「俺はセレッソで何も成し遂げてない」

    「代表には半年は呼ばれない覚悟はしていました」

    「宇佐美(貴史=アウグスブルク)も浅野拓磨(アーセナル)も、Jリーグで優勝してから出て行った。自分は最高でも4位、どうしても優勝したい気持ちが強い。J2優勝でも、カップ戦でもいいから、とにかくこのチームでタイトルを取りたい。

     ドイツに行ってから、このチームに対しての思いがこんなにもあるのかと分かったし、セレッソのユニフォームを着る自分以外、全然想像できなかった」

     山口をはじめC大阪の選手たちはチーム愛が強い。タイトルを獲らぬまま移籍した後悔はあったのだろう。とはいえ、日本代表のポジションを争う立場としては不利な状況にある。

    「(C大阪に)戻ると決めた時、代表には半年は呼ばれない覚悟はしていました。去年は(ハリル)監督も就任1年目だし、自分もJ2・1年目だから呼ばれたけど、今はそう簡単ではない。だからまずJ1にしっかり上がって、代表に選ばれるようなプレーをして戻るのが一番いい。今は代表のことより、チームをどうにかしなくちゃいけないから。

     どこにいても自分自身、意識を変えてやっていけば必ず成長できるはず。J2の方が絶対フィジカル的にはきついし、マイナスにはならへん。今のような、勝ったり負けたりしている状況を抜け出して、勝ち切っていくことができれば、チームも自分も、もう一段階上にいける。ここから連勝すれば再び自動昇格圏にだって上がれる。そう信じています」と山口蛍は率直な思いを切々と口にした。

     C大阪は山口、柿谷曜一朗など一線級の選手を揃えるが、チーム状態は決して良いとはいえず、J1へ確実に復帰できる保証はない。だが、その可能性を高めるために、自ら率先してチーム状態を改善していくことしか、今の山口にできることはない。

     日本代表として2年後のロシアW杯へ行く道を閉ざさないためにも、山口蛍にはメンタル・プレー両面で大きな変化が求められる。強引に周りを動かして、流れを変えるくらいの大胆なリーダーシップを示す必要がある。

     代表を我慢してまでチームの昇格に注力し、その後代表復帰へ――。山口蛍は、悲壮な覚悟で厳しい道のりに挑もうとしている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160816-00010012-footballc-socc&p=2

    【サッカー】<J2・セレッソ大阪>選手会長、巻き返しへ「決起集会やりたい」…最近6戦で1勝4敗1分け
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1471273560/

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/29(金) 19:57:39.98 ID:CAP_USER9
     発足したばかりのJ3が、23歳以下の選抜チームをリーグに加えると決めたとき、わたしはそれを大いに歓迎した。才能豊かな、しかし経験の足りない若い選手たちが、老練なアウトサイダーたちと切磋琢磨(せっさたくま)することにより、大きな飛躍が期待できると考えたからだった。スペインでビッグクラブの若手選手がそうしているように、である。

     残念ながら、期待は大きく裏切られた。2部リーグに所属しているバルサBは、Aチーム昇格を目指す選手であると同時に、目の前の相手を倒そうとするプロの集団でもあった。

     ところが、J3に所属した23歳以下選抜は、負けているチームでGKを交代させるようなチームだった。後にリオでプレーすることになる選手もいたから、個々の質は申し分なかったが、J3の他のチームとは、試合にかける意気込みや目的が根本的に違っていた。脈絡のないシーズンを送り続けた彼らに、どんなプラスがあったのかわたしには疑問である。

     今年から、J3にはガンバ、セレッソ、FC東京のU―23チームが加わった。果たして、彼らがどんな戦いぶりを見せるのかを密(ひそ)かに注目してきたが、どうやら、リーグ側が本来期待していた流れになってきたような気がする。

     毎週ごとの寄せ集めだった以前の23歳以下選抜と違い、今回はあくまでも単独チームである。優勝へのモチベーションがない分、結果を出さなければ上のチームにあがれないという危機感がはっきりと感じられる。「え、こんな選手が?」と驚くようなビッグネームが助っ人として出場することもある。チームとしても結果にこだわっているということなのだろう。

     それでいながら、各チームが中位から下位にとどまっているのもなかなかに興味深い。20年前のJリーグは、1部と2部との間に歴然とした格差が存在したが、いまは違う。欧州の先進国同様、3部から1部への抜擢(ばってき)があっても少しもおかしくないぐらいに底辺も充実してきた。いかに将来を嘱望される才能と言えど、勝たなければ明日のないアウトサイダーを牛耳るのは簡単なことではない。

     チームにとって、2つめのチームをJで戦わせるのは、経費の面でも相当な負担となる。だが、プロ野球に目を向ければ、3軍を有するソフトバンクが圧倒的な選手層の厚さを誇っているという事実もある。

     発足当時のごく短い期間を除くと、基本、Jリーグの歴史は緊縮財政を是とする歴史でもある。ゆえにサテライト・リーグも廃止の憂き目にあった。だが、J3にも選手を送り出しているチームが結果を出せば、流れは変わるかもしれない。

     たかがJ3。されどJ3。ここに日本サッカーの未来がある、というのは本当である。(金子達仁氏=スポーツライター)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/2016/kiji/K20160728013052570.html

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    1: YG防衛軍 2016/07/29(金) 22:38:07.58 ID:CAP_USER9
    久保裕也(ヤングボーイズ)がリオ五輪に参加できないかもしれない――そんなニュースが駆け巡ったのは7月27日のことだった。

     時系列で追うと、ウクライナ時間26日21時45分に行なわれたチャンピオンズリーグ3次予選シャフタール対ヤングボーイズ戦で、久保の同僚であるFWアレクサンデル・ゲルントが負傷。久保はゲルントに代わって48分からピッチに立ったが、2-0で敗れている。

     クラブは27日に、公式サイト上で「ゲルントは離脱。久保はリオに行かない」と発表した。ヤングボーイズからは時を同じくしてブラジルにいる五輪代表スタッフにも連絡が入った。報道によれば、すでに日本協会の霜田正浩ナショナルチームダイレクターがヤングボーイズの本拠地ベルンに向かっており、クラブ側と直接交渉を行なうという。

     クラブ側が試合から間をおかず公式に発表したということは、久保は五輪には出さないという意思表示であり、決定事項ということだ。五輪は代表側に拘束力のない大会であり、最終的な決定権はクラブ側にある。ヤングボーイズの決定は決して理不尽なものではない。

     そもそも欧州では五輪サッカーの重要性が認識されていないという背景もある。クラブの内部においてもそうだし、一般の目に触れる報道の量も驚くほど少ない。日本やアメリカ、南米の五輪熱など想像もできないだろう。

     ヤングボーイズが久保を出せない理由は、もともと厳しい台所事情に加えて、エースFWが負傷、離脱したことにある。そもそも久保がブラジル入りする日程に関しても、日本側がクラブに譲歩する形で遅れていた。チャンピオンズリーグ予選もあるし、スイス国内リーグは他国に先駆けてすでに開幕している。23日に行なわれた開幕戦(ザンクトガレ戦)でも、久保は途中出場でゴールを挙げ、2-0の勝利に貢献している。

     一方、ここまである程度は譲ってきた日本側にとっては、まさに最後の最後に起きた痛すぎるアクシデントとなった。クラブにとって、一選手が離脱するくらいのことは、長いシーズンではよくあること。だが、たった18人に絞って短期決戦を戦う五輪代表が受ける痛手はそれ以上に深い。なにせ久保は予選ではただひとり全6試合に出場。ここまでチームの主軸として活躍してきた選手である。

     気になるのは久保本人の気持ちだろう。ヤングボーイズのスポーツディレクター、フレディ・ビッケル氏の「申し訳ないがクラブの利益のために判断した」という言い回しは、久保の望みがかなわないことへの後ろめたさを感じさせた。

     スイスリーグにおいて、ヤングボーイズは上位クラブではあるものの、バーゼルという絶対王者を追ういくつかのチームのひとつにすぎない。所属するほとんどの若手選手は、ここで活躍することにより、内外のより大きなクラブを目指している。そして将来的にセリエAでのプレーを希望する久保は、自身の23歳という年齢も考えて、この五輪でアピールすることにかけていた。なにしろ今年の久保の目標は「ステップアップ」なのだ。

    今年2月にインタビューを行なった際、久保は、クラブのチームメイトが五輪について「あまり知らないようだ」と驚きながら、「楽しみにしているし目標にしている大会」と語っていた。将来をかけた重要な大会になると久保本人が捉えていることは強く伝わってきた。

     最終的に久保は五輪に参加できるのか、否か。初戦の24時間前まで登録選手の変更は可能であり、霜田ダイレクターはクラブの翻意を促すのだろう。だが先に述べたように、クラブ側は決定事項として「久保はリオに行かない」と発表している。ルール上はクラブ側に分があり、交渉は難航する可能性が高い。

     問題はそうなったときの久保のモチベーションである。久保自身はすんなりと切り替えてヤングボーイズのためにプレーできるものなのだろうか。そしてそれがビッケル氏のいう「クラブの利益」につながるのだろうか。いずれにせよ久保にとっては試練の夏となる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160729-00010005-sportiva-socc&p=2

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/07/29(金) 06:06:29.30 ID:CAP_USER9



    近年、男の子の「なりたい職業ランキング」でトップに君臨するのが、「サッカー選手」だ。
    しかし、プロサッカー選手たちの現状は、キラキラしたものではないのかもしれない。
    2016年の日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)1部の選手の平均年俸は、2017万円。これが2部(J2)になると各段に下がり、平均年俸は400万円強。
    さらに3部(J3)では、平均値が算出できないほど危うい状況になっていく。

    J3のクラブチームは、「プロ契約選手の保有人数が3人以上」という規定になっており、プロとアマチュア(無報酬)の選手が入り混じっている。
    プロ契約でも年俸の下限はなく、ほとんどの選手がアルバイト(副業)をしながらプレイしているのだ。
    しかも、引退後のセカンドキャリアはさらに厳しいという。

    子供たちの「夢」を叶えたはずの男たちに、どんな「現実」が待ち構えているのか。
    昨季までJ3の横浜スポーツ&カルチャークラブ(Y.S.C.C.横浜)でプレイし、現在はリクルートキャリアに勤務する服部大樹氏に話を聞いた。

    ●月収は20万円弱

    桐蔭学園、早稲田大学で活躍した服部氏は、14年にJ3リーグへ参入したY.S.C.C.横浜とプロ契約を結び、2年間プレイした。
    Y.S.C.C.横浜のプロ契約選手は初年度が4名、2年目が8名で、ほかの選手はアマチュア契約だったという。

    「プロといっても、給料は驚くほど低かったです。チームメイトがいくらで契約をしていたかは知りませんが、
    全員が何かしらの副業をしていました。私の月収はアルバイト込みで20万円弱でした」(服部氏)

    月収の内訳は、チームからの支給が週に1回のスクールコーチ代込みで12~13万円、他チームのスクールコーチ代が3~4万円、
    空き時間にしていたテレアポのアルバイトが1~2万円だった。

    プロサッカー選手になれたとしても、年俸の上限がない「プロA契約」は1チーム原則25人までと人数が限られている(J1チームは15人以上、J2チームは5人以上)。
    「プロB契約」と、「プロC契約」の年俸は、上限が480万円。その結果、J2ではサラリーマンの平均年収ほど、J3ではフリーターのような稼ぎにしかならないのだ。

    しかも、Jリーグの平均引退年齢は25~26歳。一部のトップ選手を除けば、プロ契約を結んでもサッカーでリッチな生活を送るのは難しい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160729-00010007-bjournal-soci
    Business Journal 7月29日(金)6時2分配信

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/26(火) 18:36:26.39 ID:CAP_USER9
    第40回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会が開幕し、26日にグループステージの2日目が行われた。

     グループDの8年ぶり3回目の優勝を狙うFC東京U-18は大分トリニータU-18と対戦。前節に続いて半谷陽介が先発して前線に入り、久保建英はベンチスタートとなった。

     大雨の影響で難しいピッチコンディションになったが、FC東京が序盤から試合の主導権を掴む。前半に2得点を奪うと、後半には途中出場の久保が2ゴールを挙げる活躍を見せた。その後もFC東京は失点をゼロに抑え、4-0で快勝している。

     佐藤一樹監督は「ゴール前でストロングを出してくれたと思います。そして、前線で走り回るようにもなってきましたし。(競り合いの強さを含め)必要性を感じてくれるようになって来たのかなと思う。平川怜もですが何かしてくれるんじゃないかという期待感がある」と成長ぶりに目を細め、中学校3年生ながら堂々たるプレーを見せた。

     チームはこれで1勝1分の勝ち点4となり、最終戦となる28日のヴィッセル神戸U-18戦で引き分け以上の結果を収めれば、グループステージ突破が決まる。

     グループAの横浜FCユースがプレミアリーグ組の新潟U-18に1-0で勝利し、最終戦を前にしてトップに立った。グループBはJFAアカデミー福島が2連勝で首位。グループCは三菱養和ユースが大会初勝利を収め、全チームにグループステージ突破の可能性がある状況となった。

     また、グループEは広島ユース、グループFは札幌U-18、グループGは京都がそれぞれ2連勝を達成。グループステージの突破が決まっている。そして死の組の呼び声も高いグループDは大混戦。東京VユースとC大阪U-18が勝ち点4で並び、仙台ユースと川崎U-18が勝ち点1となっている。最終節の結果がそのまま順位に影響することとなりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160726-00010025-footballc-socc

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    689: U-名無しさん@実況・2016/07/26(火) 12:12:05.71 ID:94Qu4F7Y0
    no title


    待ってろよJ1(震え声)

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    1: YG防衛軍 ★2016/07/25(月) 22:28:11.49 ID:CAP_USER9
    「Jリーグで最高のフリーキッカーは?」と問うと、おそらくほとんどの人が「中村俊輔」と答えるはずだ。

    事実、これまでフリーキックから通算22ゴールをあげており、これは歴代最多の記録である。

    では、現役でプレーするDFの中で最も直接フリーキックを決めているのは誰なのだろうか?

    Jリーグ公式によれば、その選手とは駒野友一であるという。

    http://amp.twimg.com/v/0c8e536c-fbff-4a3c-9f27-4cfbbe89046f

    出場機会を求め、先日アビスパ福岡へと期限付き移籍をした駒野。本日7月25日は駒野にとって35回目の誕生日であり、Jリーグはこれまで駒野が決めたフリーキックの映像を紹介した。

    セットプレーに定評のある駒野はフリーキックやコーナーキックからこれまで多くのゴールを演出してきたが、直接フリーキックも得意としている。2012年シーズンには柏レイソル戦とサンフレッチェ広島戦で、2試合連続のゴールをあげている。

    Jリーグではフリーキックに関する公式なデータを発表しないため詳細は不明だが、Jリーグが紹介した映像のなかで駒野は9本のフリーキックを決めている。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=166&v=WY2kwB-Tf88



    駒野はジュビロ磐田に在籍していた2015年シーズンの第33節ザスパクサツ群馬戦でもフリーキックを決めており、最低でも10点をあげていることになる。

    サイドバックとしてもプレーした岩本輝雄や三都主アレサンドロはそれぞれフリーキックから10ゴールをあげているようで、駒野はDFとしての歴代最多記録の樹立も近そうだ。

    http://qoly.jp/2016/07/25/who-is-the-best-freekick-taker-of-defenders-in-j-league

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/07/22(金)17:19:42 ID:9Ca

    07945682

     
    たまにテレビで見るけど面白いしええやつそうやん

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    1: Egg ★@ 2016/07/22(金) 12:21:13.46 ID:CAP_USER9
    プロ野球における夏の風物詩と言えば、オールスター戦である。
    毎年、シーズンの折り返し地点で開催され、今年も15、16日に行なわれた。注目を集めたのは「打者・大谷翔平」。
    ホームラン競争で初出場初優勝を果たし、第2戦では3安打2打点1本塁打でMVPを獲得している。
    北海道日本ハムファイターズで“二刀流”にチャレンジする彼は、打者としても一流であることをあらためて世間に知らしめた。

    近年、プロ野球の地上波放送はめっきり減ってしまっているが、オールスター戦は別だ。
    普段は野球をあまり見ないライト層のなかにも「大谷はバッターとしても凄いんだな」とテレビでクギ付けになった人も少なくなかったに違いない。

    さて、Jリーグのオールスター戦はというと、開催されなくなってから久しい。
    Jリーグが開幕した1993年から2007年まで東西対抗戦(1995、96年は前年の奇数順位と偶数順位で分かれる形)で開催され、
    2008、09年はJリーグと韓国Kリーグの対抗戦に変わった。プロ野球同様、地上波で放送されてきたが、2009年を最後にオールスター戦の“中断”は続いている。

    これにはソフト面とハード面、両方の事情がある。

    ソフト面で言えば、オールスター戦の形式だ。長らく東西対抗戦の形を取ってきたが、J1チームを地域で半分ずつに区切るためにチーム構成が毎年変わってくる。
    たとえばアルビレックス新潟は2005年に「J-WEST」だったが、翌年は「J-EAST」に回っている。

    このように毎年チームの区分が変わっては東西対抗戦の色を強く打ち出せない。
    お祭りムードだけでは段々と注目度も下がっていき、日韓リーグの対抗戦に切り替えている。しかしこれもわずか2年間の開催にとどまった。

    ハード面で言えば、2010年は冠スポンサーの調整がつかなかったことも開催見送りの要因となった。大会の注目度が低ければ、当然ながらスポンサーも手を挙げづらい。
    そしてもうひとつは過密日程の問題。現在J1は2ステージ制&チャンピオンシップを採用していることからオールスター戦に使える日程が空いておらず、復活はより難しい状況にある。

    現代ビジネス 7月22日(金)12時1分配信 一部抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160722-00049251-gendaibiz-bus_all&p=1

    【サッカー】<Jリーグ>2017年から10年間の放映権契約を結ぶことで合意!総額2100億円…現契約の約7倍★17©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1469155321/

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