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    カテゴリ: Jリーグ

    1: Egg ★@ 2016/12/14(水) 08:53:11.52 ID:CAP_USER9
    J2に降格した名古屋グランパスのFW松田力(25)がJ2福岡へ、
    FW小屋松知哉(21)がJ2京都へ完全移籍することが13日、決定的になった。

    両選手とも契約は今季までで、グランパス側から契約延長オファーを受けていたが、移籍を決断。
    複数クラブと競合しながら獲得した両選手が、入団からわずか3年で流出する事態となった。

    才能ある若手2人が、早くもグランパスを去ることとなった。
    松田はこの日に愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターで自主トレ。
    クラブハウスを出る際には、引っ越し用の段ボールを大量に抱えていた。

    松田は「いや、名古屋市内に引っ越すんですよ」ととぼけたが、関係者によると福岡への移籍で合意。
    J1に昇格するC大阪やJ2千葉も興味を示していたが、攻撃陣の補強を進めている福岡を新天地に選んだ。

    松田はびわこ成蹊スポーツ大時代に大分の特別指定選手としてリーグデビューを果たし、
    卒業後の2014年に入団。昨季途中にJ2千葉へ期限付き移籍した。

    グランパスに復帰した今季はケガの影響もあって14試合の出場にとどまったが、
    その高い得点力は貴重だった。

    2日の自主トレ後に「残ってほしいという熱意が感じられない」とフロントへの不満を口にし、
    移籍を視野に入れていた。

    2016年12月14日 紙面から
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201612/CK2016121402000105.html

    【サッカー】<名古屋グランパス>ファジアーノ岡山FW押谷獲りへ!今季J2リーグ8位タイの14得点©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481668441/

    【サッカー】<名古屋グランパス>今オフ、大幅な選手の入れ替え20人超を敢行!新潟主将のMF小林裕紀獲得へ 正式オファー
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481582352/

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    1: Egg ★@ 2016/12/13(火) 05:15:45.84 ID:CAP_USER9

    no title

     
     G大阪が来季の新エース候補として、Kリーグ城南の韓国代表FW黄義助(ファン・ウィジョ、24)を獲得することが12日、濃厚になった。

     関係者によれば交渉は大詰めで、近日中に正式決定する見通しだ。クラブ幹部は「調査はしている」と明言。

    継続して獲得リストの上位に挙げていたが、最終的に韓国の点取り屋に一本化した。J2千葉の井出遥也(22)の獲得に乗り出していることも判明した。

    日刊スポーツ 12/13(火) 5:03配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-01751076-nksports-socc

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    1: Egg ★@2016/12/12(月) 19:21:48.79 ID:CAP_USER9
    クラブ世界一を決めるクラブW杯準々決勝が11日、大阪・吹田スタジアムで行われ、開催国代表でJ1王者の鹿島が、アフリカ代表のマメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)に2―0で勝ち、準決勝進出を決めた。

    ダメ押しゴールを決めたFW金崎夢生(27)など実力者揃いのチームの中で、日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(64)も注目する選手の株が、ここにきて急上昇。国内タイトル18冠の名門から新たに生まれた“ワンダーボーイ候補”とは――。

     鹿島は前半こそピンチの連続だったが、終わってみれば完勝だった。後半18分にMF遠藤康(28)のゴールで先制に成功すると、左足首捻挫の影響で先発から外れて途中出場したFW金崎が同43分に試合を決定づけるゴール。金崎はJリーグチャンピオンシップ(CS)を含む直近の公式戦5試合で5得点の大暴れで、この試合の最優秀選手に選出された。

     守ってはハリルジャパン常連のDF昌子源(24)が歯を折って出血しながらフル出場で奮闘。先発に抜てきされたリオデジャネイロ五輪代表DF植田直通(22)もフィジカルの強さでマメロディの攻撃陣を完全に封じた。

     キャプテンマークを巻いた日本代表MF永木亮太(28)は「今すごくチームに勢いがある。ベンチで出ていない選手も含めて、全員がいい状態で一つになっている」。若手とベテランの融合、攻守のバランスが取れた戦い方、そして豊富な戦力が鹿島の強さを支えている。

     そんなチームだからこそ、新たなヒーロー候補が出現しやすい土壌がある。中でも、20歳の新鋭FW鈴木優磨には日本代表の指揮官から熱視線を送られているという。「ハリルホジッチ監督は若いストライカーを代表の補強ポイントに挙げているが、鈴木の評価が高いと聞いている」とJクラブ強化担当者が言えば、

    協会関係者からは「鈴木は手倉森(誠=49)さんも(五輪代表候補として)買っていたし、実力に加えて気の強さとかはハリルホジッチ監督の好みではないか」といった声が出ている。鹿島ではスーパーサブだが、ロシアW杯アジア最終予選の新戦力候補としての期待がかけられているのだ。

    「若くて能力のあるFWを探している」と言い続けているハリルホジッチ監督からすれば、フィジカルの強さとスピードを兼ね備え、空中戦でも負けない鈴木は魅力的な選手。浦和とのCS決勝第2戦では抜群のスピードで守備ラインを突破し、決勝点につながるPKを獲得する活躍を見せた。

     この日も後半39分に途中出場すると、右サイドから絶妙なクロスでチーム2点目となる金崎のゴールをアシスト。自身初の大舞台にも「やれると思っていた。アドレナリンが出るんで」と強心臓ぶりを披露した。

     途中出場が多いにもかかわらず、リーグ戦で8得点をマーク。CSで優勝に貢献してクラブW杯でも活躍という軌跡は、昨年広島の一員として出場したFW浅野拓磨(22=シュツットガルト)と似ている。浅野は3位決定戦で最優秀選手に選ばれる活躍を見せたことがハリルホジッチ監督に高く評価され、代表定着につながった。同じ道をたどりつつある鈴木はハリルジャパンの秘密兵器になれるか。

    東スポWeb 12/12(月) 16:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161212-00000024-tospoweb-socc

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/12/12(月) 16:38:13.73 ID:fg5Rxnef01212

    no title

    南米のチームに勝てば

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    1: 胸のときめき ★@2016/12/11(日) 23:29:13.76 ID:CAP_USER9
    鹿島アントラーズ 2-0 マメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)

    【得点者】

    [鹿]遠藤康(63分)、金崎夢生(88分)

    <鹿島アントラーズ>
    曽ヶ端準;昌子源、山本脩斗、西大伍、植田直通、永木亮太、土居聖真、柴崎岳、中村充孝(後半18分金崎夢生)、遠藤康(後半44分杉本太郎)、赤﨑秀平(後半39分鈴木優磨)

    <マメロディ・サンダウンズ>
    オニャンゴ;アレンセ、リカルド・ナシメント、モレナ(後半26分アンソニー・ラフォー)、ランガーマン、ドリー、ケカナ、マブンダ、タウ、ビリアト(後半34分シブシソ・ビラカジ)、カストロ(後半20分シヤンダ・ズワネ)

    フォーメーション図
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/206000/205177/news_205177_1.jpg?time=201612112117

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2724-2724-lv

    FIFA.com
    http://www.fifa.com/clubworldcup/matches/round=276104/match=300364977/index.html#nosticky

    FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2016準々決勝が11日に行われ、
    開催国代表の鹿島アントラーズ(日本)とアフリカサッカー連盟代表のマメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)が対戦した。

    J1リーグ王者の鹿島は開幕戦でオセアニアサッカー連盟代表のオークランド・シティ(ニュージーランド)と対戦し、2-1と逆転勝利を収めた。
    対するアフリカ王者マメロディ・サンダウンズは、国内リーグ優勝10回を誇る南アフリカの強豪で、今年のCAFチャンピオンズリーグ決勝を制して初のクラブW杯出場を決めた。

    開幕戦から中2日で試合を迎える鹿島はスターティングメンバーを3名変更し、DF植田直通、MF中村充孝、FW赤崎秀平が先発。FW金崎夢生は前の試合に引き続き、ベンチスタートとなった。
    最初にチャンスを作ったのはマメロディ・サンダウンズ。13分、右サイドを駆け上がったタペロ・モレナがペナルティエリア内に侵入し、右足でシュートを放つ。しかし、ここはGK曽ヶ端準がなんとか弾き返した。

    29分にはロングパスでディフェンスラインの裏に抜け出したパーシー・タウが決定機を迎えたが、左足のシュートはGK曽ヶ端の好セーブに阻まれた。
    マメロディ・サンダウンズはその後もミドルレンジから積極的にシュートを狙うなど押し込む時間が続いたが、鹿島はGK曽ヶ端を中心になんとかしのぎ切り、スコアレスのまま前半を折り返す。

    後半に入り53分、鹿島はエリア手前右でボールを拾った遠藤康が左足でミドルシュートを放ったが、惜しくもクロスバーの上を超えた。
    60分には左サイドを駆け上がった山本脩斗のクロスを、ファーサイドの西大伍がボレーで狙う。シュートは枠を捉えたが、ゴールライン上でDFにクリアされてしまい、得点とはならなかった。

    徐々に試合の主導権を握り始めた鹿島は61分、中村に代えて金崎を投入。すると、直後の63分に試合が動く。右サイドに流れた赤崎がクロスを供給し、
    ファーサイドの土居聖真がヘディングで折り返すと、中央でフリーとなった遠藤が左足ダイレクトで蹴り込み、鹿島が先制に成功した。

    1点を奪った鹿島は終盤の88分、途中出場の鈴木優磨からラストパスを受けた金崎がエリア内で落ち着いてボールコントロール。左足のシュートをゴール右に流し込み、貴重な追加点を奪った。
    試合はこのままタイムアップを迎え、鹿島が2-0で勝利を収めた。

    準決勝に進出した鹿島は14日にアトレティコ・ナシオナル(コロンビア)と、敗れたマメロディ・サンダウンズは同日に行われる5位決定戦で全北現代モータース(韓国)と対戦する。

    SOCCER KING 12/11(日)
    https://www.soccer-king.jp/news/world/cwc/20161211/526216.html?cx_top=topix

    写真
    no title

    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2016/12/GettyImages-629065718.jpg
    no title


    鹿島アントラーズ公式HP
    http://www.so-net.ne.jp/antlers

    日本テレビ クラブW杯
    http://www.ntv.co.jp/fcwc/program/

    日本サッカー協会 クラブW杯
    http://www.jfa.jp/match/fcwc_2016/

    【サッカー】<クラブW杯>レアルへの挑戦権はクラブ・アメリカに…ロメロの2発で全北現代に逆転勝利
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481446376/

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    10: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/12/11(日) 21:54:49.38 ID:7/rXH8fF0
    no title


    アントトラーズ勝利 
    日本で3位 
    世界で4位

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    1: ねこ名無し ★ 2016/12/10(土) 23:29:22.66 ID:CAP_USER
    2016年12月9日、捜狐体育は、Jリーグの浦和レッズに所属する槙野智章が、中国クラブの破格のオファーを断ったと報じられたことについて、「実はこの結果はウィンウィンだった」と報じている。

    槙野には中国スーパーリーグの強豪・広州恒大から、「年俸は言い値」という破格のオファーを受けていたが、このほど、日本メディアが断りを入れたと報じた。

    槙野は過去に広州恒大と対戦し引き分けた際に、中国クラブの有名選手“爆買い”について「お金では手にすることができないチームワークは相手より勝っていると思っていた」とコメントしていたことから、中国でも注目を集めた。

    日中のネットユーザーからは、破格のオファーを断ったことに「愚かだ」という声も出ていたが、記事は「本人や双方のチーム、両国のリーグの注目度が一瞬にして上昇した点から、ウィンウィンの出来事だった」と解説する。

    日本にとっては、「ACL(アジアチャンピオンズリーグ)の優勝クラブ(広州恒大)が巨額のオファーを出して獲得に動いたということで、リーグやクラブの価値が上がったことは間違いない」とし、槙野本人についても「日本代表とはいえ、ソン・フンミンや先輩である中田英寿、本田圭佑などとは少なからぬ差がある。しかし、アジアの銀河船団に記録的な額で加入する話が出たことでその価値が上がった」と分析している。

    一方、広州恒大にとっては、「槙野が本当に加入しても手探り状態だった」と指摘。槙野に一定の実力があることは認めながらも、「ドイツでは他の選手の給水係で、重要ではない試合に8回出場しただけ。年齢も29を過ぎ、即戦力として期待できるかは疑問符がつく。さらに、日中の敏感な歴史問題から、もし槙野のパフォーマンスが悪ければサポーターからどんな声が飛ぶかわからない」とその理由を説明。

    最後に、「今回の騒動で失敗者は誰もいない」と結んでいる。(翻訳・編集/北田)

    http://www.recordchina.co.jp/a157423.html

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/11(日) 15:42:54.04 ID:CAP_USER9
    名古屋グランパスにとっては悪夢のような一年だ。トップチームはJ1で16位に終わり、クラブ史上初のJ2に降格。そして11日、プレミアリーグWESTの今季最終節となる第18節を戦った名古屋U18は、敵地で東福岡高に0-4で完敗。来季のプリンスリーグ東海への降格が決定した。

     若鯱軍団も負の連鎖に飲み込まれた。最終節を前に名古屋U18は残留圏の8位神戸弘陵高と勝ち点3差の9位、名古屋がプレミアリーグに残留するためには東福岡に勝利し、神戸弘陵が敗れるのを待つしかなかった。

     しかし勝って望みを繋げたいはずの名古屋U18は、正月に控える全国高校選手権でも優勝候補に挙げられる東福岡高に0-4で完敗。最終節で奇跡の残留劇を演じていた昨年の再現とはならなず、初の2部降格が決定した。

     名古屋は公式ツイッターで「来季より『高円宮杯 プリンスリーグ東海』に舞台を移して闘うことになりました」と報告。「今シーズン、名古屋グランパスU18へ熱いご声援いただき、ありがとうございました」と応援への感謝を記した。

    ゲキサカ 12/11(日) 15:26配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161211-01634294-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2016/12/10(土) 11:06:30.22 ID:CAP_USER9
    栄えある1位は、得点王に輝いた生粋の点取り屋。

     2016年シーズンのJ1全18クラブに協力を願い、現役Jリーガー90人に今季のベストプレーヤー候補トップ3を選んでもらった。ここでは、その投票結果から作成した「CF部門」のトップ5を紹介する。
     
    【選出概要】J1の各クラブから5人ずつ、合計90人にアンケートを実施。2016年のベストプレーヤーを自クラブ以外から3人挙げてもらい、ランキングを作成した。ポイント換算の内訳は1位=5pts.、2位=3pts.、3位=1pt

    ―――◆―――◆―――◆―――
     
    ●5位 4 pts.
    ハモン・ロペス(仙台)
    32試合・10得点・4アシスト
     
     印象的だったのは横浜の前田直輝の言葉だ。「同じ左利きとして、あの爆発的なパンチ力が魅力に感じた」。同じ左利きのアタッカーから贈られた賛辞は、R・ロペス本人にとっても至上の喜びだろう。また、甲府の橋爪勇樹は「高さ・速さ・強さ。すべてを兼ね備えている」とアスリート能力の高さに舌を巻いた。

    ●4位 23 pts.
    大久保嘉人(川崎)
    33試合・15得点・3アシスト
     
     今季得点王のレアンドロが「相変わらず日本でトップクラスのFW。対戦する時は常に警戒している」と認め、大宮の横谷繁も「動き出しの質と決定力」と称賛。今季は得点王こそ逃したものの、「相手に分析されても点を取り続けていることがすごい」と湘南の大槻周平が言うように、厳しいマークをかいくぐって15ゴールを決めた。

    ●3位 32 pts.
    興梠慎三(浦和)
    30試合・14得点・3アシスト
     
     仙台の守備陣ふたりは脅威を感じていたようで、渡部博文が「パスの出し手にしっかり合わせ、DFとの駆け引きを制する力がある」と言えば、大岩一貴は「対戦相手として一番怖かったFW」。また、FC東京の東慶悟「身体の使い方が上手い。フィニッシュの質も高く、嫌なところに入ってくる」とオールラウンドな能力を評価した。
     
    ●2位 47 pts.
    ピーター・ウタカ(広島)
    33試合・19得点・8アシスト
     
     浦和の西川周作は「得点力はもちろん、広島らしく味方も使って簡単そうで難しいシュートを決めます」と大絶賛。また、川崎の小林悠も「得点力とともにアシストもあってチーム戦術的にすごい」とし、神戸の三原雅俊は「マークを外されて目の前でゴールを決められました(笑)。決定力はずば抜けていましたね」と決定力に拍手を送った。

    ●1位 66 pts.
    レアンドロ(神戸)
    31試合・19得点・4アシスト
     
     鹿島の永木亮太やG大阪の倉田秋、藤春廣輝らが選出。永木は「基礎の技術がしっかりしていた。ワンタッチの落としも正確」と称え、G大阪のふたりは「対戦してやられた印象が強い。とにかく点を取られた」(倉田)、「一番なんでもできるFWで、シュートもパスも、全部すごかった」(藤春)と褒めちぎった。

    SOCCER DIGEST Web 12/10(土) 6:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00021103-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@2016/12/10(土) 10:41:14.13 ID:CAP_USER9
     J1復帰を決めたC大阪が、来季の新戦力として、元アーセナルの韓国代表FW朴主永(パクチュヨン)(31=FCソウル)の獲得に乗り出していることが9日、分かった。

    複数の関係者によると、FCソウルとの契約が来季まで残る中、違約金などを含め獲得に向けた調査を始めたもよう。今後、正式オファーに発展する可能性があるという。過去に3度のW杯に出場するなど実績十分のアタッカーが加入すれば、戦力アップとなることは間違いない。

     20歳でW杯ドイツ大会に出場した朴主永は、08年にFCソウルからフランス1部モナコに加入。11年には欧州の名門アーセナルに移籍した。プレミアでは目立った活躍はできなかったが、その後は複数クラブを渡り歩き、15年に古巣FCソウルに復帰。今季は34試合に出場し10得点を挙げ、リーグ制覇に貢献した。

     補強に関して玉田社長が「新監督の意向も踏まえて」と話すように、来季から指揮を執る尹晶煥(ユンジョンファン)氏を交え、すでにC大阪は2度の編成会議を実施。その中で、朴主永が国外を含め移籍を視野に入れているという情報を得て水面下で動き出した。違約金や年俸に見通しが立てば、オファーを提示できる条件が整う。

     ほかにも外国人を含め複数のFWを獲得候補に挙げながらも、前日に結婚を発表した柿谷と朴主永が前線でコンビを組めば、J1屈指の破壊力を誇ることになる。今後の動向に注目が集まる。

     ◆朴主永(パク・チュヨン) 1985年(昭60)7月10日生まれ、韓国・大邱広域市出身の31歳。高麗大在学中にFCソウルに入団し、モナコ、アーセナルなどに在籍。韓国代表として3度のW杯に出場し、ロンドン五輪にはオーバーエージ枠で出場。1メートル82、75キロ。利き足は右。

    スポニチアネックス 12/10(土) 8:25配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00000080-spnannex-socc

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