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    カテゴリ: Jリーグ

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/19(月) 00:55:54.89 ID:CAP_USER9

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    あの『ザ・サン』が「日本のアンドレス・イニエスタだ」と激賞

     英紙『ザ・サン』のウェブサイト版は、「シバザキがロナウドからヘッドラインを奪った」との見出しを立て、クラブワールドカップ決勝で鮮烈なパフォーマンスを披露した鹿島アントラーズMF、柴崎岳の紹介記事を掲載した。
     
     同紙のアンソニー・チャップマン記者は、「ガク・シバザキはレアル・マドリーを戦慄させた。まさに日本のアンドレス・イニエスタと評していいこの選手は、いったい何者なのだろうか?」との書き出しで、同選手のプロフィールや今季のJリーグでの戦績などを紹介している。
     
     さらに、柴崎は遅かれ早かれ欧州フットボール界に足を踏み入れるだろうと予測。具体的な移籍先は挙がっていないとしつつ、同記者は「プレミアリーグに来るなら」と仮定して、以下のような持論を展開した。
     
    「プレミアのトップ4のどこかでプレー機会を得るのは難しいだろう。ただ、それより少し下か中位のチームでなら、“日本のイニエスタ”はきっといい仕事ができるはずだ」
     
    「ひとつ挙げるなら、エバートンだ。ロス・バークリーに代わって、前線のロメル・ルカクのすぐ後方でプレーできるだろう。中盤の人材難に苦しむ、“悩める王者レスター”も挑戦の場としては面白いか」
     
    「彼の将来が今後どうなるかは分からないが、今回のレアル戦で飛躍的に名を揚げたのは間違いない」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161219-00021315-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍  2016/12/18(日) 23:09:02.26 ID:CAP_USER9
    18日、FIFAクラブ・ワールドカップ決勝で、レアル・マドリーvs鹿島の試合は120分の戦いの末にレアル・マドリーが勝利を収めている。

    しかし、この試合でジャッジした主審のジャニー・シカズ(ザンビア)は、後半終了間際に金崎夢生にファウルを犯したセルヒオ・ラモスに対してイエローカードを提示しなかった。

    これに対して、スペインメディア『ラジオMARCA』で解説をしているリーガ・エスパニョーラの元審判員アンドゥハル・オリベル氏が、「S・ラモスは退場になるべきだった」という見解を示している。

    後半終了間際の問題のシーンでは、S・ラモスが明らかなファウルで金崎のカウンターをストップ。主審のシカズ氏は笛を吹いてプレーを止め、胸のポケットに手を入れたが、2枚目のカードを出すことなく試合を続行させていた。

    S・ラモスは後半立ち上がりに金崎へのファウルで警告を受けており、このシーンでイエローカードの処分が下されていたら、2枚目の警告で退場処分となっていただけに、“警告取りやめ”は疑惑の判定となっていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00000028-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/19(月) 00:16:25.15 ID:CAP_USER9

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    マドリーについては「世界最高の世界王者」と強さを称える。

    [クラブW杯決勝]レアル・マドリー4-2鹿島アントラーズ/2016年12月18日/横浜国際総合競技場
     
     レアル・マドリーは鹿島アントラーズを延長戦の末、4-2で下して、インターコンチネンタル・カップ時代を含めて史上最多となる通算5度目の世界制覇を果たした。
     
     柴崎が2ゴールを挙げるなど、マドリーが優勢という大方の予想とは大きく異なる展開となった試合を、世界のメディアも大々的に報じている。
     
     イングランドメディア『BBC』は、ハットトリックを叩き込んだクリスチアーノ・ロナウドの活躍で勝者となったマドリーを「世界最高の世界王者」と称えた。
     
     さらに同メディアは、ヨーロッパ王者と延長戦にまで、もつれる好ゲームを演じた鹿島についても触れ、「洗練された鹿島が、マドリーに本当の恐怖を与えた」とし、「鹿島は日本勢初の決勝進出チームとして、とても面白く、興味深い試合を演じた。そして柴崎は素晴らしいゴールを2つ決めた」と一時逆転となるゴールを決めた柴崎のプレーを称賛した。
     
    『デイリーメール』紙は、マドリーを世界制覇に導いたC・ロナウドについて「自らが英雄であったことを、歴史の1ページに名を刻んだ」と、そのパフォーマンスを称えた。
     
     しかし、同紙は「マン・オブ・ザ・マッチはベンゼマだ」と1ゴール・1アシストの活躍を披露したフランス代表FWを高く評価した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161219-00021308-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/18(日) 22:28:55.03 ID:CAP_USER9

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    CWC決勝の大一番でレアル・マドリーから2ゴールを奪った鹿島の柴崎岳に対して、早くもスペインメディアも注目。『MARCA』が彼は何者か?と記事を展開している。

    18日、FIFAクラブ・ワールドカップ決勝で、レアル・マドリーvs鹿島の試合はレアル・マドリーの勝利で決着した。

    しかし、この試合で2ゴールを決めた鹿島の柴崎岳に対し、スペインメディア『MARCA』が驚きの内容で伝えている。

    同メディアでは「柴崎、新たなスターには200万ユーロの価値」の見出しで、柴崎を紹介。200万ユーロと言えば現在のレートで2億5000万円ほどの価値。レアル・マドリーから2ゴールを奪うほどの選手が、アジアのクラブでは2億5000万円ほどの市場価値(Transfermarktによると)と見られていることに、衝撃を受けているようだ。

    また、先日の会見で柴崎が発した言葉「日本がさらにヨーロッパのような高いレベルに達するにはさらに10年要するかもしれないが」という柴崎のコメントを添え、レアル・マドリーから2ゴールを奪った柴崎のインパクトを強調している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00010002-goal-socc

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    72: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/12/18(日) 22:34:15.01 ID:zwj8wq150
    世界の柴崎 

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    1: 備長炭Z ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/18(日) 22:13:17.00 ID:CAP_USER9
    鹿島に厳しすぎる判定、セルヒオラモス退場ならず 解説者も憤慨「気つかってるな!」

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     「クラブW杯・決勝、鹿島-レアル・マドリード」(18日、日産スタジアム)

     鹿島にとって厳しい判定が下された。後半、FW金崎が自陣でマークと入れ替わって攻撃に転じようとした場面で、マークについていたレアルDFセルヒオラモスが後方からチャージ。
    明らかな反則で、主審も笛を吹いたが、一度は手をかけたイエローカードは結局出さず。すでに1度イエローを受けていたセルヒオラモスは、このプレーでイエローカードが出れば退場となるところだった。

     納得がいかない鹿島イレブンは主審に抗議をしたが、受け入れられず。そのままプレーは再開された。セルヒオラモスはレアル守備陣の中心なだけに、数的優位になる以上の意味があるところだった。

     試合を中継している日本テレビの解説陣は、この判定に憤慨。元日本代表の都並敏史氏は「解せねえな、気つかってるなレアルに!」と本音を漏らしていた。

    デイリースポーツ online 2016.12.18
    http://www.daily.co.jp/soccer/2016/12/18/0009762277.shtml

    <関連スレ>
    【サッカー】クラブW杯決勝で疑惑の判定… レアル主将への2枚目の警告を主審が謎の“ドタキャン”
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482066639/

    【サッカー】<クラブW杯決勝>レアルが延長戦を制しクラブW杯制覇…鹿島は互角もC・ロナのハットに力尽きる★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482066534/

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/18(日) 22:02:44.74 ID:CAP_USER9

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     FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2016決勝が18日に行われ、欧州サッカー連盟代表のレアル・マドリード(スペイン)と開催国代表の鹿島アントラーズ(日本)が対戦した。

     2度目のクラブW杯制覇を目指すレアル・マドリードは、15日に行われたクラブ・アメリカ(メキシコ)との準決勝を2-0で制して決勝進出。公式戦36試合無敗を続けている。一方の鹿島は1回戦でオークランド・シティ(ニュージーランド)、準々決勝でマメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)、準決勝でアトレティコ・ナシオナル(コロンビア)と、各大陸王者を次々と撃破し、日本勢、アジア勢初の決勝進出を決めた。

     レアル・マドリードのスタメンは、GKケイロル・ナバス、DFダニエル・カルバハル、ラファエル・ヴァラン、セルヒオ・ラモス、マルセロ、MFカゼミーロ、トニ・クロース、ルカ・モドリッチ、FWクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、ルーカス・バスケスの11名。負傷により準決勝の出場を回避していた主将のS・ラモスが復帰している。一方、鹿島のスタメンはGK曽ヶ端準、DF西大伍、昌子源、植田直通、山本脩斗、MF永木亮太、小笠原満男、遠藤康、土居聖真、柴崎岳、FW金崎夢生。金崎が今大会初先発となった他、永木が先発に復帰している。

     試合は開始早々にスコアが動く。9分、レアル・マドリードが右サイドから攻めると、L・バスケスがクロスを入れる。植田がこれをクリアしたが、こぼれ球をモドリッチが拾いミドルシュートを狙う。GK曽ヶ端が一度は防いだが、こぼれ球をベンゼマが押し込み、レアル・マドリードが先制した。

     一方の鹿島は高い位置からボールを奪い、積極的に攻め込む。24分、右サイドの遠藤が抜け出して右足シュートを狙ったが、ここは枠を捉えきれなかった。

     レアル・マドリードに決定機が生まれる。27分、右サイドのカルバハルから、ベンゼマ、L・バスケスとつなぎ、最後はリターンを受けたベンゼマがミドルシュート。しかし、ここはGK曽ヶ端が横っ飛びでセーブした。さらに31分、エリア手前右でFKを獲得すると、C・ロナウドが直接狙った。壁に当った跳ね返りを再びC・ロナウドが狙ったが、枠の上に外れてしまった。37分には左サイドからL・バスケス、ベンゼマ、C・ロナウドとつなぎ、最後はモドリッチがミドルシュートを放ったが、ここはGK曽ヶ端がキャッチした。

     すると前半終了間際の44分、鹿島は金崎が相手DFの裏に抜け出してチャンスを作る。一度はヴァランに突破を阻まれたが、左サイドでボールを受けた土居が縦へのドリブルからクロスを入れると、エリア内の柴崎がこれを受ける。トラップはミスになったが、こぼれ球をゴール右下に蹴り込み、鹿島が同点に追いついた。このまま1-1でハーフタイムを迎える。

     後半も波に乗れないレアル・マドリードに対し、鹿島の10番が個人技を見せる。エリア手前でボールを持った柴崎が相手DFをかわし、左足で強烈なミドルシュート。低い弾道のボールがゴール左下に決まり、鹿島が逆転に成功した。

     しかし、レアル・マドリードも反撃に出る。59分、山本がエリア内でL・バスケスを倒してしまい、レアル・マドリードにPKが与えられる。これをC・ロナウドがしっかりとゴール左下に決め、すぐさま同点に追いついた。さらにキックオフ直後のプレーで、植田のミスを拾ったC・ロナウドがドリブルから右足シュート。しかし、ここはGK曽ヶ端がなんとか弾いてCKに逃れた。

     真っ向勝負の鹿島に対し、いよいよ本領を発揮し始めたレアル・マドリードの猛攻が続く。65分、左サイドをベンゼマが突破し、最後はマルセロが左足シュート。GK曽ヶ端がこぼし、C・ロナウドが詰めていたが、曽ヶ端がなんとかキャッチし直した。

     鹿島は67分、小笠原を下げてファブリシオを投入した。レアル・マドリードは73分、左サイドのマルセロがクロスを入れると、C・ロナウドがヘディングで折り返し、ベンゼマが胸トラップから振り向きざまのシュート。しかし、ここもGK曽ヶ端がスーパーセーブでなんとか凌いだ。

     レアル・マドリードは81分にL・バスケスを下げてイスコを投入した。直後にC・ロナウドがカウンターからシュートまで持ち込んだが、ここもGK曽ヶ端が立ちはだかり、得点を許さなかった。

     猛攻を凌いだ鹿島も反撃に出る。88分、ファブリシオがエリア手前から左足シュートを放ったが、ここはGKナバスがなんとか防いだ。さらに89分には相手DFの裏に抜け出した金崎がGKと一対一となったが、ここもナバスがなんとか防いだ。試合は90分で決着がつかず、延長戦に持ち込まれた。

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/18(日) 20:39:37.81 ID:CAP_USER9
    タレント、明石家さんま(61)が18日、日本テレビで放送されたサッカー・クラブW杯決勝(Rマドリード-鹿島)に生出演。前半9分にRマドリードのFWベンゼマに先制点を許しながら同44分にMF柴崎岳のゴールで1-1の同点に追いついた鹿島に、「また鹿島に僕は謝らなきゃいけない。まさかこんな展開になるとは夢にも思わなかった。見ている方はおもしろい」とJ1覇者を絶賛した。

     一方、Rマドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(31)には、「ロナウドがなんかあったんかな。本当に元気がないんですよね。きょう点を取りにいこうとしているのか、きのうの夜遊びなのか」と専門誌フランス・フットボールの2016年最優秀選手賞「バロンドール」に選出されたスーパースターの不調に驚いていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00000572-sanspo-ent

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