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    カテゴリ: Jリーグ

    1: ニライカナイφ ★@^^ 2017/07/21(金) 06:05:39.73 ID:CAP_USER9
    20150522144214



    上西小百合衆院議員(34)が20日、再度、自身の公式ツイッターを更新し、浦和レッズに面会を申し入れ、断られていたことについて、あらためて見解を示し
    た。

    「レッズ側は上西の炎上商法に付き合う気はないという事でしょう。ただ話をしないというのは怠慢です。
    私がレッズサポーターと揉めて得する事はない。会社がサポーターに追い付いていないんでしょう。
    百年構想が五十年で実現するかもしれないビッグクラブなのに、フロントがそれなら百年かかりますね。」とつぶやいている。

    上西氏はこの直前のツイートで「先程、浦和レッズ広報部より連絡がありました。
    私との面会を辞退するとの事でした。理由は“わざわざお越しいただくのも大変恐縮”との事でした。
    勿論これが本音ではなく、面倒な仕事を持ち込むなということでしょうが、日本を代表するビッグクラブの対応だとすれば、お粗末と思います」とつぶやいている。

    上西氏は15、16日に「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などと連続ツイートし、炎上騒動を巻き起こしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000182-sph-soci

    ★1:2017/07/20(木) 21:09:22.96
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500559922/

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/19(水) 21:25:49.26 ID:lGAzlgJ+0
    14,504人 7/17(月) セレッソvsセビージャ
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    (無料招待券)
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    46,769人 7/17(月)
    no title
    (入場券)
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    おもてなしの心ないんか😢

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/19(水) 17:20:39.37 ID:CAP_USER9
    J1浦和が“浪速のエリカ様”こと上西小百合衆院議員(34)のツイッター炎上事件に大困惑している。
    15日の浦和―ドルトムント(ドイツ)戦に関する上西氏のツイートを発端に起きた「上西議員VS浦和サポーター」の構図は、ついにクラブにも飛び火。

    同氏が浦和との直接対話を求めるとともに、本拠地・埼玉スタジアムでの試合観戦まで宣言したことで、Jリーグ後半戦で逆襲をもくろむチームへの影響が懸念される。

    浦和がまたもや厄介な案件に巻き込まれた。上西氏が浦和―ドルトムント戦について、ツイッターで「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とつぶやいたのをキッカケに
    「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」とサポーター批判まで展開した。

    すると、浦和ファンと思われる者からファクスやSNSで殺害予告が届く事態に発展。同氏は19日に警察へ被害届を提出することを表明するなど騒動は収まる気配を見せない。

    そんな中、上西氏は一連のツイートに関して謝罪、撤回する意思はないとした上、殺害予告の対応を協議するため浦和との直接会談を希望。また上西氏の秘書、笹原雄一氏(53)が
    「チケットはこちらで用意する。SPはいらない。万一のことがあってもレッズには何も求めない」とツイートし、埼スタで試合を観戦したい意向も明かした。

    この日、浦和の松本浩明広報部長は「(上西氏からの)連絡は確認していない。(18日は)事務所が休みなので連絡が取れなかったのかもしれない。
    連絡があれば、お話を聞くことになるが、こちらは待つしかない。こっちから聞くわけにはいかない」。
    また試合観戦や直接協議などの対応についても「今の時点では何とも言えない。上西氏が埼スタで観戦? どうなんでしょうね」と困惑の表情を浮かべた。

    当初、浦和にとっては一部サポーターと上西氏の“場外乱闘”でしかなかったが、直接対応や試合観戦を希望されて静観できなくなった。
    特に国会議員のスタジアム訪問を拒否するわけにはいかない。

    万が一の事態に備えて警備員やスタンド以外の別室観戦を手配する準備も必要となるだけに、浦和関係者は「はっきり言って迷惑」とあきれ気味に語った。

    成績不振によるミハイロ・ペトロビッチ監督(59)の辞任騒動が、ようやく落ち着きかけた時期に降ってきた難題。
    済州(韓国)とのアジアチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第2戦(5月31日)では大乱闘事件もあり、松本広報部長も「今年は何かしらありますね」と苦笑いするしかない。

    今季不振の浦和が、Jリーグ後半戦で巻き返しを誓っていた矢先のハプニング。
    まだまだ波紋を広げそうな“上西問題”が、今後の成績に影響を及ぼすようなことがあれば、サポーターの怒りをさらに燃え上がらせることになりそうだ。

    7/19(水) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000045-tospoweb-socc

    写真
    no title

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    1: shake it off ★@^^ 2017/07/17(月) 22:20:53.71 ID:CAP_USER9
    20150522144214


     衆院議員の上西小百合氏(34)が、15日に行われたサッカー・浦和-ドルトムント戦に関するツイッター投稿がサポーターの反発を招いて大炎上している件で、17日、上西氏の議員事務所に殺害を予告するかのようなメールやファクスが複数送られていることが分かった。

    上西氏の議員事務所はデイリースポーツの取材に、浦和サポーターであることを匂わせる送り主から複数の「殺す」といった文面のファクスやメールが複数届いていると説明。同議員事務所は、今後の政務に支障をきたいしかねないとして「あす(18日)、浦和レッズの事務所と連絡し、議員がサポーターと直接話し合う場を設ける方向で、協議したい」とした。

     17日段階で警察への相談等は行っていないという。

     一方で、上西氏のツイッター投稿に対する抗議のメールなどは膨大な数が届いているという。

     上西氏は、15日の浦和-ドルトムント戦に関して、ツイッターに「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」と投稿。これに反発するサッカーサポーターの投稿に対し「なんかブーブー言ってる」「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」と、火に油を注ぐかのように投稿を続け、騒動が拡大している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000150-dal-ent

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    1: Egg ★@ 2017/07/19(水) 00:04:44.24 ID:CAP_USER9
    明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が7月15日に埼玉スタジアムで行われ、浦和レッズとボルシア・ドルトムント(ドイツ)が対戦。
    試合は3-2でドルトムントが勝利。試合後、ドルトムントのDFネヴェン・スボティッチがゲームを振り返った。

    後半から出場したスボティッチは「とても難しい立ち上がりになった」と語り、「対戦相手は素晴らしく、アグレッシブにプレスを掛けてきた。
    そのため、ポゼッションすることや得点することが前半は難しかった。後半はボールを持てるようになり、90分間戦い続けた偉大な相手に対し、得点を奪うことができた。

    結果はラッキーなもので、逆の結果もあり得たと思う」と分析。
    「浦和のチーム、ファンにお礼を言いたい。素晴らしいゲーム、そしてフェアでした。皆さんに感謝したい」と対戦相手をたたえた。

    浦和の印象について問われると、「インターナショナルなレベルにあると思う。特にメンタリティ。
    90分間アグレッシブな姿勢を見せ、得点を狙っていた。チームのプレイスタイルもリスペクトしたい。今日のプレーであれば、世界のどこでも戦えるだろう」と賛辞を惜しまず、

    「よく組織されたアグレッシブなチームは戦いにくいものだ。特に前半、穴らしい穴は見つからなかった。常にプレッシャーを掛けて穴をふさぎ続けたからだ。
    そうするにはコレクティブでないといけないし、それが試合をタフにした原因だ。一人の選手ではなく、チーム全体が連携していた」と浦和の組織力に驚いた様子だった。

    7/15(土) 23:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000028-goal-socc

    写真
    no title

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    1: ニライカナイφ ★@^^ 2017/07/18(火) 09:38:56.48 ID:CAP_USER9

    20150522144214


    衆院議員の上西小百合氏(34=無所属)が18日放送の日本テレビ系「スッキリ」(月?金曜前8・00)にVTRで出演。
    自身のツイッターにつづったサッカーについての私見をめぐり、SNS上で現役選手をも巻き込んだ騒動に発展したことについて説明した。

    上西議員は15日に埼玉スタジアムで行われた浦和とドルトムント(ドイツ)の国際親善試合で浦和が2―3と逆転負けを喫した後に「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」と唐突にツイート。
    これに対し、Jリーグ各クラブのサポーターを中心とするサッカーファンや現役選手から怒りのリプが相次ぎ“炎上”する事態となっていた。

    自身はドルトムントファンで15日の親善試合も「見に行くはずだった」と明かした上西議員。
    「本当に遊びと思っているわけじゃなく表現の一つ。
    ドルトムントは主力を出さずに日本側が負けたことに対して『まあちょっとひどいんじゃないの?』っていうことをいわせていただいた。
    本当に感想です。皆さんが仰るような」と説明。
    主力選手を出さなかったことを「遊び」と表現したという。

    炎上したことにより誹謗中傷も多く寄せられ「ブスとか豚もありましたけど、どうしてこんなに誹謗中傷されるのかとカチンと来ました」と苦言。
    発言をエスカレートさせたのは、誹謗中傷する一部の人へ向けたものだと主張した。
    リポーターから炎上商法ではないかとツッコまれると「私の心はカチンと来て燃え上がってましたけど、こんなことで炎上して絶対得はない」と言い放った。

    上西議員の一連のつぶやきで最も反応が多かったのは「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。
    他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」という16日のツイート。

    これについて「人生を懸けているサポーターの人は多いが」と投げかけられると「それを盾にして相手を誹謗中傷することはいただけないと思ったので。
    私は政治家なので、言いたいことも言いたくないことも、言わなくていいことも言う、これが政治家の資質だと思っているんですね。何でも言う。
    そういうことをしないから逆に今の政治は閉塞感がすごいわけなんですね」と自身の信条を明かし、政治における昨今の風潮にまで言及した。

    上西議員を直撃したVTR明け、MCを務める「極楽とんぼ」の加藤浩次(48)は「意味わかんない」「これちょっと意味わからなすぎるよ」と困惑していた。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/18/kiji/20170718s00041000149000c.html

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    1: あちゃこ ★@^^ 2017/07/18(火) 09:49:51.47 ID:CAP_USER9
    DExmbc2UAAAc3tH


    ◆明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ 浦和2―3ドルトムント(15日・埼玉スタジアム)

     15日にフジテレビ系で生中継された「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ」の浦和―ドルトムント戦(土曜・後7時)の平均視聴率が
    6・4%だったことが18日分かった。

     この試合は、ドルトムントが、トルコ代表FWエムレ・モル(19)の2得点などで3―2と逆転勝利した。浦和は前半24分、
    エースFW興梠慎三(30)が先制し、後半40分にDF遠藤航(24)が同点ゴールを決めるなど2得点。前日に来日した
    始動1週間のチームが相手とはいえ、欧州8強の強豪に善戦した。ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)は左肩脱臼の
    影響で欠場した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000086-sph-ent

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    1: pathos ★@^^ 2017/07/17(月) 20:09:40.62 ID:CAP_USER9
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    「StubHubワールドマッチ2017」がヤンマースタジアム長居にて行われ、明治安田生命J1リーグの首位に立つセレッソ大阪は、スペインの強豪セビージャと対戦した。

    前半0-1 得点者:42分 ウィサム・ベンエデル
    後半1-2 得点者:80分 福満隆貴 54分 ウィサム・ベンエデル 90分+1 ルイス・ムリエル
    試合は1-3でセビージャが勝利し試合終了。

    試合開始序盤に左サイドからセレッソの柿谷 曜一朗が仕掛けクロスを上げチャンスを演出するも、セビージャのGKセルヒオ・リコに阻まれた。そこから早くもセビージャにエンジンが入りボールを支配。ボール支配率は7割を超え、攻め込む時間が続いた。

    そして前半42分、セビージャのMFワンテル・モントーヤのミドルシュートをそれまで好セーブを見せていたセレッソのGKがキャッチミス、早い反応を見せたFWウィサム・ベンエデルが押し込んで先制。0-1で前半を折り返した。

    後半もセビージャがボールを支配し続ける。良いタイミングで裏へ抜け出したセビージャのFWがキーパーと1対1になり、セーブしようとしたGKの手が足にかかりPKを獲得。
    そのPKをFWウィサム・ベンエデルが落ち着いて決め、スコアを0-2と伸ばした。

    対するセレッソは後半80分セビージャの一瞬の隙を突いた。
    後半に入り積極的に選手交代をしたセレッソはショートカウンターから数的優位を作り、セビージャゴールに迫った。最後まで走り続けたFW福満隆貴がポストに当たったボールを体で押し込み1点を返した。

    そこから徐々にセレッソもボールを回し攻め込むも、セビージャGKのパスから途中交代のFWルイス・ムニエルがDFの隙を突き足を延ばしシュート、1-3で試合が終了した。

    (文:SPORT JAPAN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00010008-sportes-socc

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    1: ニライカナイφ ★2017/07/18(火) 00:00:23.25 ID:CAP_USER9
    20150522144214



    上西小百合衆院議員(34)=無所属=が17日、ツイッターを更新。
    15日に行われたサッカー明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017でドイツの強豪ドルトムントに2-3で逆転負けを喫した浦和について、「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とつぶやき、“炎上”している件について再び投稿した。

    この日、テレビ局から取材を受け、「レッズサポーターを敵にして怖くないですか」と質問されたという。
    「なんで?と本気で思った。政治家がそんな事考えて街に出れるんだろうか。
    政治や経済は自分の利益を重視するけれど、スポーツや文化はある意味それを超える最大の武器」と強調。
    「ただ私は収束させる気はなく近々浦和に行く」と言い放った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000554-sanspo-ent

    ★1:2017/07/17(月) 20:11:34.58
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500289894/

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