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    カテゴリ: Jリーグ

    1: Egg ★ 2019/05/22(水) 06:40:27.44 ID:rSEKL8cd9
    神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)と元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)が26日のリーグ・湘南戦(ノエスタ)で復帰することは極めて難しい状況となった。

    発熱から回復して21日の練習から合流予定だったポドルスキは姿を見せず。吉田監督は「だいぶ元気になっている」と口にしつつ「湘南戦?今は別の施設で、こちらからトレーナーを派遣している段階なので…」と苦い表情。負傷を抱えるイニエスタに関しても「まだ練習に合流もできていない」と2人の欠場を示唆した。

     野戦病院化するチームにあって、すがる思いなのが若手の出現。プレーオフ進出が懸かる22日のルヴァン杯名古屋戦(ノエスタ)にはFW増山らが出場する可能性が高い。指揮官は「思い切りアピールして欲しい」と公式戦連敗を「8」で止める起爆剤の台頭に期待した。

    5/22(水) 5:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000005-spnannex-socc

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    【サッカー】<7連敗中>神戸DF西大伍「悪い時って楽しくないですか」 その真意は
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558364450/

    【サッカー】<ヴィッセル神戸危機!こんなにバラバラ... >漏れてきた危機的状況「イニエスタ不在」というレベルではない...
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558301494/

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    151: 法治 ◆qGbeHuQlac (オッペケ Srb7-ou2I [126.208.242.174]) 2019/05/21(火) 02:13:43.81 ID:YFfPGUTXr

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    水戸 
    スペイン1部アラベスが今夏に大宮から期限付き移籍中のMF黒川淳史の獲得に動くことをスペインリーグ関係者が明かした。 
    アラベスは完全移籍か、期限付き移籍に完全移籍のオプションをつけるかなど検討中だという。
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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/05/15(水)23:04:06.69 ID: 0dnqj847p.net

    buffon111



    推定年俸6億円 元イタリア代表GKブフォンJリーグ移籍!? 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000038-tospoweb-socc



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    1: Egg ★ 2019/05/21(火) 00:00:50.64 ID:gV0Vj6ut9
    クラブワースト記録のリーグ戦7連敗中と低迷するJ1神戸は20日、次節湘南戦(26日、ノエスタ)に向けて神戸市内で練習を再開し、
    18日の横浜M戦でフル出場したDF西大伍(31)らは別メニュー調整で汗を流した。

    練習後に取材対応した西は「悪い時って楽しくないですか」と笑みを浮かべ、「みんなが良くなるために努力するから、僕はけっこう好きです」と、その真意を語った。
    底の見えない連敗が続くが、鹿島時代に数々のタイトル獲得に貢献してきた31歳は「死んでませんから」と力強く前を向いた。

    5/20(月) 19:15配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00000142-dal-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/20(月) 09:10:39.28 ID:putta9+J9
    かつてJリーグ3クラブで活躍し、ドルトムントで日本代表MF香川真司(ベジクタシュ)と共闘した経験を持つ元韓国代表DFパク・チュホ(蔚山現代)が、韓国テレビ局「MBC PLUS」のインタビューで日本での日々を回想し、「外国人にも不利益がないか尋ねてくれた」とJクラブのシステムを称えている。

     現在32歳のパク・チュホは母国の大学在学中に来日し、2008年に水戸ホーリーホックへ加入。2009年には鹿島アントラーズでプレーし、2010年から1年半にわたってジュビロ磐田に在籍した。以降はスイスのバーゼル、ドイツのマインツ、ドルトムントを渡り歩き、2018年から蔚山現代で活躍している。

     昨年12月から韓国プロサッカー選手協会の理事を務めているパク・チュホは、母国サッカー界の改革に動き出しているなか、Kリーグが抱える問題点は少なくないと指摘。その一方でJリーグのシステムに感銘を受けているようだ。

    「Jリーグにはチームごとに選手協会の代表者がいる。その選手らが、ルーキーが入ってくると教育する。プロ選手としての姿勢とはどういうものか。ピッチ内で何が求められるか。守るべき礼節などを教えてくれる」

     KリーグとJリーグでは、選手をサポートする体制が異なるとパク・チュホは感じているようだ。「11年前(2008年)、日本に初めて行った時からそうしたシステムが上手く機能していた」と振り返る。

    「外国人である私にも『Jリーグでプレーして不利益がないか』と尋ねてくれた。『もし助けが必要なら言ってほしい』と。そうしたシステムは今、J3にまで影響を与えている」

     徐々にKリーグや韓国クラブのシステムを改善したいと語るパク・チュホ。「周囲の人たちがサッカー選手を見て、『プロらしい』という感嘆の言葉が出てくるぐらい努力したい」と尽力する構えだ。

    2019.05.19フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/189962

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    1: Egg ★ 2019/05/20(月) 06:31:34.22 ID:s4NHDKKf9
    「(ヴィッセル)神戸はどうしたんだ? 選手は適性のあるポジションでプレーしているのか? コレクティブな力をまったく感じず、それぞれがプレーに迷っている。まるで素人の思いつきのような布陣だ!」

    イニエスタではなくポドルスキ。神戸には泥沼脱出の旗手が必要だ

     知り合いのスペイン人記者が、試合中にSNS通信アプリでメッセージを送ってきた。彼は前監督のフアン・マヌエル・リージョと親しい。チームの変わりように、呆気にとられたようだった。

     この日、神戸は公式戦8連敗目を喫した。「アンドレス・イニエスタ、ルーカス・ポドルスキの不在が響いた」というレベルではない。それぞれの選手は奮闘していたものの、糸の切れた凧のように無軌道で、チームとしてなす術(すべ)がなかった。神戸の選手たちは、失意の中でもがいている。

     5月18日、日産スタジアム。13位と低迷する神戸は、7位の横浜F・マリノスの本拠地に乗り込んでいる。

     立ち上がりは、互角以上の戦いを演じていた。ボールが落ち着かず、攻め切れない横浜FMを尻目に、高いラインを保ちながら、むしろ優勢ですらあった。右サイドを崩し、西大伍のクロスをダビド・ビジャがボレーで狙う。あるいは、敵陣内でのボールを巡る争いに勝利し、三田啓貴のパスから西がGKと1対1となってシュートを放った。

    「前半は相手のプレスもあって、いいパスコースを見つけながら前に行こうとしたが、後ろで持ちすぎていた面もあったかもしれない」(横浜FM/アンジェ・ポステコグルー監督)。

     しかし、前半20分を過ぎると、神戸は徐々にサイドで起点を作られ始める。自然とバックラインが下がってしまい、攻守に乱れが生じる。選手たちは気合いだけで不具合を調整し、前へ押し出していたが、崩れるのは時間の問題だった。

     31分だ。左CBの宮大樹が左サイドに開いて、左足でサイドチェンジを試みる。それはプレッシャーを回避し、一気にポジション的優位を作るプレーのひとつだが、「攻撃と同時に守備のポジションを取る」という戦術的リスクヘッジはなかった。相手にカットされると、わずか2、3秒でゴール前まで持ち込まれ、フリーのマルコス・ジュニオールに先制点を叩き込まれている。

    5/19(日) 14:57配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00860270-sportiva-socc

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/05/19(日) 22:10:29.62 ID:qWbaL5Hy0
    アルシンド

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/18(土) 16:03:08.36 ID:zIzKGpwz0
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/18(土) 08:52:47.77 ID:+Jf28UFD9
    来月1日からフランスで開催される、第47回トゥーロン国際大会に出場するU-22日本代表のメンバー22人が17日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。

    2017年、2018年と東京五輪世代が参戦してきたトゥーロン国際大会だが、今年はMF三好康児(横浜F・マリノス)、DF立田悠悟(清水エスパルス)、DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)、
    FW前田大然(松本山雅FC)ら、J1でもレギュラーを担っている主軸組がそろって選外となった。

    下のカテゴリーから飛び級でU-22日本代表へ選出されていた、MF久保建英(FC東京)も名前を連ねていない。
    久保とともにFIFA・U-20ワールドカップ代表に選出されなかったGK大迫敬介(サンフレッチェ広島)、MF安部裕葵(鹿島アントラーズ)らとともに、
    来月中旬からブラジルで開催されるコパ・アメリカ(南米選手権)に臨むフル代表に招集されることが確実になった。

    大きな制約を受けたなかで編成されたU-22日本代表の選考ポイントについて、東京・文京区のJFAハウスでメディアに対応した森保一監督(50)はこう説明した。

    「東京五輪世代のなかでまだまだ伸びる可能性があり、J1、J2、そして大学でいいプレーをしている選手を選びました。
    これまで東京五輪世代のチームを見てきた方々のなかには、トゥーロンに行くメンバーの顔ぶれをみて、まだまだ他にも選手がいるんだ、と感じている方もいると思っています」

    J1が11人、J2が5人、海外組が2人、そして大学生4人が招集されたなかで、初めてU-22日本代表に名前を連ねたのは6人。
    そのなかで唯一の2000年代生まれとなるのが、サガン鳥栖でレギュラーを獲得しているMF松岡大起(17)となる。

    佐賀県立高志館高校の3年生で、プリンスリーグ九州で3連覇を目指すサガン鳥栖U-18のキャプテンも務める松岡は、昨シーズンに続いてトップチームに2種登録されている。
    昨シーズンは天皇杯の1試合に出場しただけだったが、今シーズンは3月2日のヴィッセル神戸戦で先発に大抜擢される。

    試合は敗れたもののフル出場した松岡は、続くFC東京戦でもポジションを右MF、左MF、ボランチと変えながら先発フル出場。
    セットプレーのキッカーもすべて任していた理由を、松岡に魅せられていたルイス・カレーラス前監督(46)はこう語っていた。
    「非常に信頼しているし、大いなる未来がある選手だ。評価しているのは謙虚な姿勢であり、学ぶことへの意欲であり、指導者が求めることをしっかりと実践できることだ。
    日本代表の監督にも、彼のことを見てほしいと思っている」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00010000-wordleafs-socc
    5/18(土) 5:00配信

    https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/245000/244130/news_244130_1.jpg
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/18(土) 23:38:28.40 ID:iN0jqqX39
    18日に行われたJ1リーグ第12節横浜F・マリノス戦に4-1で敗れ、リーグ戦7連敗を喫したヴィッセル神戸のキャプテンを務める山口蛍が試合後のメディア対応でチームとサポーターに“厳しさ”を要求した。

    試合の総括を求められた山口は、「うーん...」と考えこみ、「どうやろうな...逆にどう思います!?」と記者に逆質問をするほど困惑しているようであった。

    先に失点する展開が多いことを指摘された山口は、「自分達のミスから始まった失点ではあったが、失点してしまうと気落ちしてしまうのか、どうすることもできなくなってしまう」と現状を分析した。

    山口は、チームメイトに声をかけ、鼓舞しているというが、反応がないことを嘆いている。
    「なかなか声を出していても...もう少しみんな応えてくれても良いんじゃないかなと思うくらい落ちこんでいる。そこはもっと前向きにみんながなっていかないと厳しいかなと思う」と語った。

    ■前向きな気持ちにさせるにはどんなアクションが必要か

    「人それぞれポイントが違うと思うが、僕は試合中にも声を掛けていくしかないし、やり続けていくしかないと思う。それしかない」とチームメイトに促した。

    また、試合途中で諦めているような選手がいたかとの問いには、「諦めてはなかったと思うが、気迫とかそういったものが感じられなかった。
    試合が終わっても(話し合いをせず)そのまま終わってしまっていることが多いし、ピッチに立っているのは選手だし、責任は僕らにある。一人ひとりがもっと自覚してやっていかないといけない」と指摘した。

    ■イニエスタ不在の影響

    「(イニエスタが)いる、いないだけで相手の重心も変わってくるが、いない中でもやっていかないといけない。
    ただ、なかなか難しいところではある。もちろんトライしているが、あれだけの選手なので(問題を)突破するのは難しいとは思う」と述べた。

    この試合の後、サポーターの下へ挨拶に行った際にブーイングは起こらなかった。
    しかし山口は、チームの現状にサポーターからもっと厳しくしてもらっても構わないと述べている。

    「ブーイングはなかったと思うが、“このままでいいのか”といった趣旨の発言は聞こえた。
    でも現状、ブーイングされるべき結果と内容と今の自分達だと思うので、もちろんサポートしてくれることは有り難いことだけど、厳しく僕らにもっとあたってくれてもいいかなと思う。
    それぐらいしないと選手も気づかないところがある。僕は本当に(厳しくしてもらって)いいと思う」と締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00010013-sportes-socc
    5/18(土) 18:41配信

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