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    カテゴリ: Jリーグ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/25(土) 23:51:01.75 ID:lQRKPKCs9
    J1名古屋の監督を務め、2018年までイングランド・プレミアリーグ、アーセナルの指揮を執ったアーセン・ベンゲル氏(69)が、
    J1神戸の指揮官就任を検討していると25日、海外の情報サイト「goal.com」が報じた。

    同サイトは「(ベンゲル氏は)日本の監督に戻るという申し出を検討している」としている。
    現役時代にはフランス1部、ストラスブールなどで活躍。

    引退後は古巣やナンシー、モナコなどでキャリアを積み、1995年から2年間、J1名古屋を率い、天皇杯優勝などに導いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00000591-sanspo-socc
    5/25(土) 23:48配信

    https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/185000/184463/news_184463_1.jpg
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    http://globaluxegypsy.com/wp-content/uploads/2018/04/wenger-1.jpg

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    1: Egg ★ 2019/05/25(土) 19:36:06.45 ID:gz5gubDU9
    <明治安田生命J1:C大阪1-0東京>◇第13節◇25日◇ヤンマー

    首位FC東京が今季リーグ初黒星を喫した。

    6月のキリンチャレンジ杯2試合と南米選手権で日本代表に選出されたMF久保建英(17)はフル出場。先制された後の終盤は右サイドから最前線のポジションを変えるなどして得点を狙ったが、最後までゴールはこじ開けられなかった。

    試合後はコンディション不良のため取材に対応しなかった。チーム広報は「息苦しさがあり、話ができるような状態ではない。大きな声を出せる感じではない」と、チームドクターの判断での決定であることを説明した。

    5/25(土) 18:33配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-05250881-nksports-socc

    写真
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    セレッソ大阪が、首位FC東京に今季初黒星をつけた。0-0の後半33分、右サイドDF松田陸(27)のクロスにFWブルーノ・メンデス(24)が頭で合わせて先制。その1点を守り抜いた。

    ロティーナ監督(61)は「難しい試合だった。相手はカウンターを狙っている。ポジショニングを徹底した守備がよかったと思う。勝利に満足している。(選手は)戦う姿勢を見せてくれた」と評価した。

    東京の注目の17歳MF久保建英を封じた。マッチアップしたDF丸橋祐介(28)は「前を向いてドリブルされると怖い。やられるより、ファウルで止めてやれと。うまくいった」。MF藤田直之(31)も「組織の中でうまく守れた」とチームとしての守りを最大の勝因にあげた。

    開幕から12戦無敗だった東京の進撃をストップ。今後の戦いにはずみがつく勝利だった。

    5/25(土) 18:33配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-05250848-nksports-socc

    写真 no title

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/25(土) 17:02:16.39 ID:MbY6bpcl9
    C大阪 1-0 FC東京
    [得点者]
    78'ブルーノ メンデス(C大阪)

    スタジアム:ヤンマースタジアム長居
    入場者数:24,624人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/052503/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: Egg ★ 2019/05/24(金) 22:09:45.27 ID:zzY9dXE/9
    札幌との現行契約は2025年1月末までの長期
     
    今季のJ1リーグでも出色の出来を披露しているタイの英雄に、欧州行きの噂が舞い込んできた。

    タイの全国紙『Matichon』電子版が速報で伝えたのは、北海道コンサドーレ札幌のMFチャナティップ・ソングラシンに絡む移籍情報だ。
    ドイツの古豪シュツットガルトが強い関心を寄せているとされ、札幌に対して完全移籍かローン移籍かのオファーを検討しているという。

    同紙によれば、チャナティップの才能に強化サイドが惚れ込んでおり、暫定監督のニコ・ヴィリクも映像でチェック済みの模様。
    「この2年のJリーグでの活躍が目に留まった。その非凡な機動力とテクニックが高く評価されている」と説明した。
    一方で、「それもこれもシュツットガルトが1部残留を果たしてからの話だろう」と続けている。

    今季のブンデスリーガでシュツットガルトは16位に終わり、現在は2部のウニオン・ベルリンと入れ替え戦を戦っている。
    すでに第1レグが終了し、シュツットガルトは本拠地で手痛い2-2ドローを演じた。運命の第2レグは5月26日に行なわれる。
    同紙は「もし2部降格となればスカッドの顔ぶれや強化プランは著しく変化するだろう」と書き添えた。

    同紙は事の真相を突き止めるため、近々チャナティップの実父であるコンポップさんを直撃する予定だという。
    シュツットガルトはかつて岡崎慎司、細貝萌、浅野拓磨、酒井高徳が在籍した、日本のファンにとっては馴染み深いクラブだ。

    現在25歳のチャナティップは、以前から欧州挑戦に並々ならぬ意欲を示している。そして英雄の欧州5大リーグ挑戦は、タイ国民にとっての悲願でもあるだろう。
    はたして今夏のサプライズ移籍は起こるのか。チャナティップと札幌の現行契約は、2025年1月末までの長期だ。

    5/24(金) 20:07配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190524-00010005-sdigestw-socc

    写真
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    1: 風吹けば名無し 2019/05/24(金) 18:01:28.30 ID:Mq8tKtSc0

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    どうなん?

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/24(金) 18:15:22.16 ID:KNzTfa4b9
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    5/24(金) 18:01配信
    GOAL
    韓国から戻った豊田陽平が味わった衝撃的な出来事。鳥栖の象徴が描く復活への青写真

    スペイン人指揮官のルイス・カレーラス監督を招へいし、今季をスタートさせたサガン鳥栖だが、開幕から低迷。第9節までわずか1勝と苦しい戦いが続いていた。


    それでもカレーラス監督が退任し、後を引き継いだ金明輝監督のもとで好転の兆しを見せている。新監督、新キャプテン、そしてクラブの象徴が、DAZN(ダゾーン)の『Jリーグプレビューショー』のインタビューで、復調の要因と今後への決意を語った。

    守備組織の立て直しが好転の要因に


     開幕から1勝しか挙げられず、奪った得点もわずかに1。鳥栖の置かれた状況は、これ以上なく苦しいものだった。しかしクラブは5日にカレーラス監督の退任を発表。第10節の大分トリニータ戦からコーチを務めていた金明輝氏が指揮を執る。

     金監督は昨季もシーズン終盤から急遽チームを率い、降格の危機に陥ったチームを残留へ導いた実績を持つ。今季も就任直後の大分戦にこそ敗れたものの、続く第11節でガンバ大阪、第12節にはサンフレッチェ広島を撃破して2連勝を達成。最下位からの脱出に成功している。

     これまで勝てなかったチームが、なぜ連勝を実現できたのか。金監督は「選手たちの良さを引き出せれば、引き分けを勝ちに持っていったり、負けている試合を引き分けに持っていったりできるんじゃないかと、就任当初から考えていました」と語る。

     選手たちの能力を引き出すうえでポイントとなったのは、わずか1得点しか奪えていない攻撃面ではなく、守備の立て直しだった。

    「原点に戻り、しっかりとした守備組織の中から、いい攻撃をベースに作っていこうと、守備の立て直しを図りました。現時点では少しできすぎかなと思うくらい勝ちながら修正できているので、いい状態にあると思っています」

     そもそも鳥栖は守備に定評のあったチームである。その特長を取り戻したことが、好転の要因となったのは間違いないだろう。金監督就任を機にキャプテンに指名された福田晃斗も、同様の見解を示す。

    「勝つサッカーというか、現実的なところを突き詰めてやっています。勝つ手段としてポゼッションをやるところはやるし、前にはっきり蹴る時は、蹴る。そういう部分の使い分けを今はやれているし、そこをさらに徹底して磨いていければ、もっと強くなれると思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00010021-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/24(金) 16:58:17.55 ID:eIAx9G4g9

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    今シーズン限りでアトレティコ・マドリーから退団することになった元スペイン代表DFフアンフラン。盟友フェルナンド・トーレスからの助言もあり、Jリーグを新天地に選択する可能性があるようだ。

    フアンフランはスペイン『カデナ・セール』の番組エル・ラルゲーロのインタビューで、今後のことについて次のように語った。

    「MLSのほか、アジアからもオファーを受け取っているよ」

    「どこに行くかについては、まだ分からないね。ただ、スペインで続けることは絶対ない。アメリカ、アジア……と、他のリーグにも大きな魅力があるからね」

    日本行きの可能性について問われると「トーレスから日本に来るように誘われた? ああ、そうだね。彼は僕にとって親友でもあるし、かなり長い間一緒にいた間柄だからね。もちろん(日本行きも)考えているよ。自分にとっていい環境であるなら、あらゆる可能性について検討している」と発言。アトレティコ・マドリーやスペイン代表で長らくともにプレーしたF・トーレスから、日本に来るよう助言を受けていると明かした。

    1985年生まれ、現在34歳のフアンフランはレアル・マドリー育ちで、トップデビュー後はエスパニョール、オサスナを渡り歩き、2011年からアトレティコ・マドリーでプレー。スペイン代表としてはユーロ2012の優勝メンバーに名を連ねている。 これまで、リーガで数々の実績を残してきたフアンフラン。果たして盟友F・トーレスからの誘いを受けて新天地に日本を選択するのか、その動向が引き続き注目されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00010004-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/24(金) 17:45:26.23 ID:eIAx9G4g9

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     日本サッカー協会が24日、南米選手権(6月14日開幕、ブラジル)に出場する日本代表メンバーを発表した。前日23日に発表された6月のキリンチャレンジ杯に出場する日本代表にも選出されている久保建英(17)=FC東京=は、南米選手権の代表にも選出され、都内のFC東京クラブハウスで取材に応じた。

     アルゼンチン代表には久保が下部組織に所属していたスペインの名門バルセロナのリオネル・メッシも選出されているが、そうした経歴は「正直、もう過去のことなんで」と、気にせず自分のプレーを出すと語った。

     南米選手権はブラジル、アルゼンチン、コロンビアといった南米の強豪国がしのぎを削る大陸連盟の選手権。アジアで言えばアジアカップに相当するが、日本は今回、招待されてカタールとともに出場する。

     久保が13歳まで下部組織にいたバルセロナからは、アルゼンチン代表でメッシ、ブラジル代表ではフィリペ・コウチーニョ、アルトゥールといった顔ぶれが選出されている。ただ、久保は「バルセロナっていっても、トップチームと下部組織、小学生ではレベルが違うので、それをどうこう、自慢する気持ちも自分にはないですし、向こうも自分のことなんか知らないと思うので、特に自分が気に掛けることは何もないですけど、自分が日本代表の一員として選ばれたことには誇りを持っていいのかなと思います」と思いを述べた。

     自身の経歴についても、「正直、もう過去のことなんで、それを今言われるのはあまり好きじゃないので」と静かに語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00000082-dal-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/24(金) 06:12:36.46 ID:zzY9dXE/9
    ダントツ1位は中島。香川、岡崎、長友らの更新額は──

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    5月23日、日本サッカー協会はキリンチャレンジカップ2019に臨む日本代表メンバー27名を発表した。怪我の影響で吉田麻也や乾貴士らが選外となる一方で、岡崎慎司、川島永嗣のふたりがロシア・ワールドカップ以来の復帰を果たし、久保建英、大迫敬介、中山雄太の東京五輪世代3名が初招集。6月5日にトリニダード・トバゴと、同9日にはエルサルバドルとテストマッチを戦う。

     実にフレッシュな面子が揃った今回のメンバー構成。はたして「推定市場価格」で比較するとどんな序列になるだろうか。推定市場価格はドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt』が世界のプロフットボーラーを対象に算定している市場価値で、過去の実績や実力、年齢、移籍金の事例などを総合的に判断して弾き出される。

     ダントツのトップに君臨するのが、中島翔哉だ。冬のポルティモネンセからアル・ドゥハイルへの大型移籍を受けて、今月上旬に額面が更新され、2500万ユーロ(約32億5000万円)へと飛躍的にジャンプアップした。日本人歴代でも堂々第1位に躍り出たのだ。

     2位は、いまやベルギー・リーグ指折りの守備者へと成長を遂げた冨安健洋。複数の欧州有力クラブが熱視線を送っており、20歳にして900万ユーロ(約11億7000万円)の高評価を得ている。3位は香川真司と酒井宏樹が同額で並び、こちらもステップアップ移籍が期待される堂安律が750万ユーロ(約9億7500万円)で続く。

     活躍度に比べて岡崎慎司や長友佑都の値が低くなっているのは、オーバー30であるため致し方ないところ。Jリーグ組のトップは槙野智章で、200万ユーロ(約2億6000万円)となっている。

     注目のワンダーボーイ、久保建英は50万ユーロ(約6500万円)の額面が付いた。ただ17歳の若武者としては図抜けて高い評価であり、実際にこの1年で3倍近い伸び幅を見せている。今後活躍の場を欧州に移せば、中島や冨安のようにうなぎ上りとなるのは間違いない。

     今日5月24日には、コパ・アメリカ(6月14日~7月7日)に向けた代表メンバーも発表される。久保や大迫敬ら五輪代表メンバーが中心となりそうだが、ベテランや海外組がどれくらい含まれるのかが興味深い。14時にリリースされる予定だ。

    5/24(金) 5:41 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190524-00010001-sdigestw-socc&p=1

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    15: 風吹けば名無し 2019/05/23(木) 22:11:43.06 ID:QIgONd6C0

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    久保大したことない民が湧きまくってるけど、何故17歳の選手がA代表に選ばれたと言う快挙を素直に讃えることができないのか

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