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    カテゴリ: Jリーグ

    2: 名無し@サポーター 2023/10/20(金) 21:32:02.09 

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    この動画を見ても古橋や上田のほうが上だと言うのかい?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 名無し@サポーター 2023/10/20(金) 16:20:17.88
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    サッカー日本代表、あるいはビッグクラブは華やかな世界が描き出されるが、一方でその生存競争は厳しい。J3ギラヴァンツ北九州でプレーする岡田優希は、
    そんなJリーガーの実態を伝えるノンフィクション『裸のJリーガー 知られざるセカンドキャリアの光と影』(大泉実成著)を読んで何を思うのだろうか。(文:岡田優希)
    ●「月給5万」今も変わらないJリーガーの現実

    「Jリーガーなんてやめておきなさい」(p31)

    「待遇としては一般企業の方がはるかにましである。あまりにも夢のない世界」(p32)

     この事実を知っていたら、サッカー選手を目指していただろうか。

     自分に息子や娘がいたら、または友人に対してサッカー選手を目指すことを応援できるだろうか。

     本書は一見華やかに見えるJリーガーの光と影を、リアルな声と共に読者に届けてくれる。

     本書は、J3でプレーする選手やサッカーコーチ、解説者、強化部長、GM、ゴルファーと少年サッカーのコーチ(全て当時)といった、多種多様なセカンドキャリアを歩んだ元Jリーガーの方々へのインタビュー形式で構成されている。

     中でも現役のJ3でプレーするJリーガーである私にとって印象的だったのは、本書で何回も強調される「月給5万」という言葉である。

     実際にその状況でプレーをしている選手を知っているし、アルバイトやクラブからの仕事で生計を立てている状況は、本書が発売された2018年当時から今現在も変わっていない。

     ただこれも本書で取り上げられているように、コロナ禍も加えてJリーグのクラブ経営は非常に厳しく、現在もガイナーレ鳥取の代表取締役GMを務める岡野GMは、「仕組みが厳しい」(p190)と述べる。

    ●「ならばJリーグには夢がないのか」

     一方で筆者は「Jリーグ百年構想から言えば、草の根的に増えていくことは必然だと思う。一方で限られたパイの中で報酬を分け合わなければならない」(p35)と現状を分析しており、解決の糸口は見えてこない。

     さらにはセカンドキャリアにおいても、サッカー選手として培った力で仕事をできるのは一握りで、その他の選手は0から新たに仕事を始めなければならない。

     引退後に指導者になろうと考えても、そう簡単なことではない。「町クラブのサッカーコーチでは月給12~13万ぐらい」(p66)であり、選手時代と比較すると厳しい現実が待っている。

    現役中に一定の金銭を手にしようとするのであれば、一般的な仕事と同じように最低賃金を設定するという方法もある。ただ、「それ作られちゃうと、俺たち、Jリーガーじゃいられなくなる」(p46)と厳しい立場の選手からの声もあり、最低賃金の設定は見送られたままである。

     一方で、現在も水戸ホーリーホックのGMを務める西村氏の「J1のトップに行けば、大きな報酬を得られる。その夢は叶えさせてあげたい。」(p170)という言葉にあるように、ある時期にどのカテゴリーにいたとしても、J1または海外までステップアップする選手もいる。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b4768bc41d015a3eaa8fd11f73b63e87f40f1e57
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    1: ゴアマガラ ★ 2023/10/20(金) 16:23:02.81 ID:d6bY1YRN9

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     ヴィッセル神戸は19日、アストン・ヴィラとのフットボール領域における戦略的パートーナーシップについて合意に達したことを発表した。
     今回の戦略的パートナーシップの概要について、神戸は「若手選手の海外移籍支援や選手育成を含めたパスウェイの構築を筆頭に、指導者養成やクラブ間の人材交流、ユース年代における交流プログラム、
    チーム編成、スカウト、分析に関わる様々なデータや知見の共有など、 その領域は多岐にわたります」と説明している。

    なお、アストン・ヴィラを含むV Sportsネットワークの一員であるポルトガルのヴィトーリアSC、およびエジプトのZED FCとグローバルに連携を深めていくことも併せて発表されている。

    具体的な内容については、若手選手の海外移籍支援や選手育成の仕組みといったパスウェイ関連、そのほかクラブ間の人材・ノウハウ共有やアカデミー領域における相互交流、ブランド・認知向上の相互取組みなどが挙げられている。
    また、10月末にはヴィッセル神戸がアストン・ヴィラを訪問し、アカデミーの選手が練習に参加するようだ。さらに、2024年にはアストン・ヴィラのアカデミーチームが日本を訪れ、トーナメントを実施する予定だという。
     アストン・ヴィラはイングランド中部のバーミンガムを本拠地とするクラブ。1874年に創立され、
    これまで国内リーグとFAカップを7度ずつ制覇し、1981-82シーズンにはUEFAチャンピオンズカップ(現在のチャンピオンズリーグに相当)優勝も経験している。現在はスペイン人の知将ウナイ・エメリ監督が率い、
    アルゼンチン代表GKエミリアーノ・マルティネスやフランス代表MFブバカル・カマラ、イングランド代表FWオリー・ワトキンスなどが所属している。

    今回の合意を受けて、神戸の代表取締役会長を務める三木谷浩史氏と、アストン・ヴィラのナセフ・サウィリス会長はそれぞれ次のようなコメントを発表している。
    ◼︎三木谷浩史氏
    「ヴィッセル神戸代表取締役会長の三木谷浩史です。この度アストン・ヴィラとの戦略的パートナーシップを発表できることになり、非常に嬉しく思っています」
    「この戦略的パートナーシップにはビジネス面のみならず、スポーツ面におけるパートナーシップも含まれており、ヴィッセル神戸から選手をアストン・ヴィラの練習に送ることや、
    フットボールの戦略に関するデータや知見の共有を始めていきます。これは特に若手選手にとっても、イングランドやV Sportsグループ内のクラブで経験を積める機会を生み出すことができるようになるため、素晴らしい取り組みになるでしょう」

    全文はソースで
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20231019/1822449.html






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し@サポーター 23/10/17(火) 19:36:52

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    J1とJ2とJ3があってどこまでドラフト対象のチームにするか難しいかららしい


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 久太郎 ★ 2023/10/18(水) 12:57:39.36 ID:w5OELUrc9
     サッカーのJ2東京ヴェルディは18日、静岡学園高のGK中村圭佑(18)が2024年シーズンから加入すると発表した。

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     中村はさいたま市出身で、中学時代はFC東京U-15むさしでプレー。静岡学園では世代別日本代表にも選ばれた。

     中村は東京Vを通じ「東京ヴェルディのファン・サポーターの皆さま、初めまして。2024シーズンから加入することになりました、静岡学園高校の中村圭佑です。

     サッカーを始めた時からの夢であったプロサッカー選手としてのキャリアを東京ヴェルディでスタートできることをとてもうれしく思います。東京ヴェルディのために全てを懸けて戦いたいと思います。

     そしてこれまで自分を支えてくれた家族や友人、サッカーで出会った全ての人への感謝を忘れず、恩返しができるように選手としても人としても成長できるように頑張ります。応援よろしくお願いします」とコメントした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7c33ed5510798aae76c91faa53dc542f60de07a2






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    101: 名無し@サポーター 23/10/13(金) 21:13:06
    今考えたらそら無双するわなこれ

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    448: 名無し@サポーター 2023/09/17(日) 13:15:26.05

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    ボロ負けしたあとにファンが居座って選手とかフロントとミーティングしてんの草生える
    なんか意味あんのかあれ
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    8: 名無し@サポーター 2023/09/10(日) 04:41:48.84
    なんで菅原はグランパスで13試合しか出てないんや?

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 八百坂先生 ★ 2023/10/08(日) 18:18:05.26 ID:xaqBOD4I9
    北海道コンサドーレ札幌からいわてグルージャ盛岡へ期限付き移籍中の元日本代表DF西大伍が、サッカー界の育成システムに異論を唱えた。

     Jリーグの世界では、下部組織からの昇格を繰り返してプロデビューした選手や、青森山田高校など名門校で頭角を現して高卒でプロ契約を結ぶ選手が一定数いる。ただ下部組織からの昇格を繰り返した選手は、クラブから指定された高校に通うケースが多い。

    札幌の下部組織在籍時に市立札幌清田高校に通っていた西は、今月6日に自身のYouTubeチャンネルを更新。
    札幌時代に高校の進学先をある程度自由に選択できたことを明かすと、「指定された学校に通うことで失われるもの」と題して以下のようなコメントを残している。

     「ユース(下部組織)の選手は、そのチームで決められた高校に通う。ユース、学校ともに同じメンバーでいるみたいな。僕は昔からそれはすごい反対。つまらないなと思っている」

     「色々なコミュニティーの中で生きることが、大人になった時にすごく重要だと思う。サッカー(の世界)であれば、『サッカーが上手い』『日本代表に入る』という部分でヒエラルキーみたいなものがあると思う。(チームで決められた高校に通うと、)それが学校へ行っても変わらないようなことが起きてしまう」

     「関係ない学校に行くと、サッカーの世界ではできるけど勉強では全然違う生徒がいて、教えてもらうとか。人それぞれの得意な部分が見えてくるのが良いと思う。
    (世の中には)色々な人がいるので、色々な考え方に触れる場面が多くて、そういうところから色々なことに興味を持つことができるようになる」

    FOOTBALL TRIBE2023年10月7日(土)11時25分
    https://news.biglobe.ne.jp/sports/1007/fbt_231007_4266203518.html






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 梵天丸 ★ 2023/10/03(火) 19:20:47.90 ID:yiSbN8zg9
    10/3(火) 17:56配信
    日刊スポーツ

     日本サッカー協会の元会長で、相談役の川淵三郎氏(86=日本トップリーグ連携機構会長)が3日、神戸市西区の環境配慮型システムを採用したサッカーグラウンド「バサラヴィレッジグリーン」を視察。天皇杯で浦和レッズのサポーターが暴徒化した騒動に言及した。

     このグラウンドは、欧州でプレーしてきた元日本代表FW岡崎慎司(37)らが22年に完成させたもの。人工芝の下に雨水を循環させることで、表面温度を最大で40パーセント低減させることが実証されているサステナブルな人工芝グラウンドのシステムで、岡崎から話を聞いていた川淵氏が訪問した。

     「子どもの笑顔のためにいいこと」と話した川淵氏は、現在のJリーグについての質問にも答えた。

     天皇杯で浦和サポーターが暴徒化し、処分された問題について「暴力沙汰になるような行動をした方がチームのためになるかのような、もう大変な誤解をしている」と一刀両断した。

     93年のJリーグ開幕に向けて各国を視察した川淵氏は当時、暴れた人物を収容するための「おり」を持つ欧州のスタジアムを見て「日本人で、そんなことは絶対にあり得ないから、いらないと思った」と設置を不要と結論づけたという。

     しかし「現実にはあり得たわけで、やっぱりそういうことに対しては実に腹立たしい思い。信じられないよ、そういうことをすることが」と続けた。

     「安全安心」なスタジアム作りを目指してきた当事者として、怒りを抑えきれなかった。

     そんな川淵氏が理想とするのは、米メジャーの野球場だという。「アメリカで大リーグを見た時に、ヤンキースの応援はここだけで、エンゼルスのファンはあそこといった決まりはないでしょう。すぐ隣で別チームを応援する。それがJでもできたらいい」。Jリーグ開幕時には、さまざまな観点で考慮し、クラブごとにエリア分けをすることを選択したが、将来的には敵味方関係なく応援できる環境を望んでいる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c7705b273862d1d0a9bd4e28bc71f818834395da






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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