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    カテゴリ: Jリーグ

    606: 名無し@サポーター 2023/10/26(木) 04:45:44.54

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    CLで2点獲ったの俊さんとキョゴ以外いる?
    とりあえず内田は1Gな


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: ネギうどん ★ 2023/10/24(火) 11:51:57.01 ID:NF7fEW6r9
    【J2初昇格から11年越しの悲願達成】

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     FC町田ゼルビアがJ2第39節ロアッソ熊本戦に3-0で勝利し、自動昇格圏の2位以内を確定。3試合を残し、クラブ初のJ1昇格が決まった。2012年のJ2初昇格から11年越しの悲願達成は、決して平坦な道のりではなかった。

     2012年、J2初年度で最下位となり、1年でJFLへ降格。再びJ2へ戻ってくるのに3シーズンを要した。2016年、チームを立て直した相馬直樹監督のもと、2度目のJ2挑戦で一時は首位に立つなど躍進したものの、J1ライセンスの基準を満たせず、順位に関係なく昇格の可能性が潰えた。

     2018年は開幕から破竹の勢いで勝ち点を積み重ね、首位にも立った。しかし、またしてもJ1ライセンスの取得が叶わず、クラブ最高の4位としながらJ1参入プレーオフに参加できなかった。シーズン後、サイバーエージェントが町田の経営権を取得し、そこからクラブの環境は徐々に変化していった。

     その後、町田は2020年より2度目の指揮となるランコ・ポポヴィッチにチームを託した。2021年シーズンに5位となったが、今度はJ1ライセンスを有しながら前年のコロナ禍の影響でJ1参入プレーオフは実施されなかった。

     そんな町田の潮目が変わったのが、昨年12月のサイバーエージェント社長・藤田晋の代表取締役社長兼CEO就任である。

     同年10月に青森山田高校で長年監督を務めた黒田剛の監督就任が発表され、11月にはサガン鳥栖で監督を務めた金明輝がヘッドコーチに就任。フロントから現場まで体制が大きく変わり、なかでも高体連からプロクラブへ活躍の場を移した黒田監督の招聘は大きな話題となった。

     そして戦力補強も惜しみなく資金が投じられた。中国の長春亜泰からFWエリキ、ファジアーノ岡山からFWミッチェル・デューク、ジェフユナイテッド千葉からDFチャン・ミンギュ、大分トリニータからMF下田北斗ら主力級を次々と獲得し、新加入選手は20名にまで及んだ。

    【守備の立て直しと基本の徹底】

     青森山田を高校サッカー界屈指の名門へと育て上げた黒田監督の手腕が、J2というプロの舞台で通用するのか。そんな懐疑的な目が少なからずあったなかで、町田は開幕戦で引き分けたあとに6連勝と快進撃を見せた。

     チーム体制が変わり、戦力も大幅に入れ替わりがありながら短期間でチームをまとめあげた黒田監督のマネージメントは見事だった。昨季の町田は42試合で50失点。その失点の多さから、黒田監督はすべての失点シーンの映像を徹底的に分析し、守備から立て直しを図ったという。

     選手たちは「基本を徹底する人」と黒田監督の指導を口々に語った。プロであっても基礎ができていない選手や基本を怠る選手がいた。黒田監督はそんな選手たちに対して、長い教員生活で培ったわかりやすく伝わる言葉で、徹底的に原理原則をチーム全体に叩き込んだ。

     その効果はすぐに表れ、開幕から7試合で失点はわずか1。相手の狙いをタイトな守備で潰しつつ、前線のデューク、エリキというタレントを生かしたシンプルなカウンターで押し込む迫力ある攻撃で圧倒した。

     黒田監督はシーズンの全42試合を6タームに区切り、1タームで勝ち点15ポイントを目標に掲げていた。その最初のタームで19ポイント。文句のつけようのないスタートダッシュとなった。

     第2タームでは秋田、甲府に敗れながらも勝ち点30まで伸ばし、目標通りの勝ち点を積み重ねた。2敗はしたものの町田は決して連敗をしなかった。第3タームで16ポイント、第4タームで14ポイントと、ライバルたちが躓くなかで町田は安定して調子を維持し、第10節の大分トリニータとの天王山を制して以降、一度も首位を明け渡さなかった。

    続きはソースで
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2023/10/24/fcj1_1/






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    85: 名無しさん@恐縮です 2023/10/24(火) 13:23:23.11 ID:rvOcrztL0

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    このままJ1でも結果出したら、日本のモウリーニョだわ
    代表もやらせよう






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: それでも動く名無し 2023/10/23(月) 10:50:47.59 ID:zaVPVUf40
    教育系YouTubeチャンネル・wakatte.tvが2023年10月16日に街頭インタビュー動画を公開。
    その中でメンバーの高田ふーみんさんが一般男性が着ていたサッカーJ1・アルビレックス新潟のユニフォームをイジる一幕があり、サッカーファンから苦言を集めている。

    ■「サッカーファンにめちゃ怒られてる」
     発端となったのは、動画内で学歴を聞く街頭インタビューを受けた男性2人組がオレンジ色のアルビレックス新潟のユニフォームTシャツを着用していたこと。
    ふたりはそれぞれ東北大学、東京大学に通っているといい、高田さんは「学歴のプレミアリーグです」とテンション上々だった。
     一方、ふたりが新潟県出身と聞くと、「新潟ってサッカー強いの?」「このユニフォーム弱そうじゃね?」とアルビレックス新潟のユニフォームを揶揄。
    ユニフォームにはスポンサー名のロゴが入っており、胸にはメインスポンサーである「亀田製菓」のロゴも入っていたが、高田さんは「亀田製菓いらんやろ!」とツッコミを入れていた。

     しかし、高田さんのこの発言に動画コメント欄には、

    「大好きなチームをバカにされて本当に腹立つ。まじでありえない」

    「ノリでJリーグバカにしないでほしい」

    「新潟サポだけどこんなにムカついた動画はないわ」

    といった怒りの声が噴出する事態となった。

     この批判を受け、高田さんは18日にX(旧ツイッター)を更新し、「サッカーファンにめちゃ怒られてる」と騒動に言及。
    その上で、「ハッピーターンめちゃ好きってだけ言わせて」「袋まで粉なめるタイプです」と釈明と思われるポストを投稿した。

    しかし、この投稿にもXからは、

    「亀田製菓に媚び売ろうとしているのキモ」

    「完全に地雷踏んでますよあなた。スポンサーの存在がどれだけチームにとって大きなものか理解せずこの発言」

    「素直に謝ればいいものを」
    という指摘が集まってしまった。
    10/22(日) 7:00配信 J-CASTニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1ec8d927df065611c7f154ca0531531a3117c9ae






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    552: 名無し@サポーター 2023/10/17(火) 20:11:25.22

    321ab3aa


    小野中田

    この辺の時代知らないけどコイツラってホンマに天才やったんか?
    過大評価ちゃうの?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 久太郎 ★ 2023/10/22(日) 15:03:25.00 ID:oB3P8Xls9
    山口 2-2 岡山
    [得点者]
    28'梅木 翼     (山口)
    61'ステファン ムーク(岡山)
    84'坂本 一彩    (岡山)
    90+7'池上 丈二   (山口)
    スタジアム:維新みらいふスタジアム
    入場者数:6,523人
    https://www.jleague.jp/match/j2/2023/102207/live/#live

    熊本 0-3 町田
    [得点者]
    44'宇野 禅斗(町田)
    52'髙橋 大悟(町田)
    61'下田 北斗(町田)
    スタジアム:えがお健康スタジアム
    入場者数:9,895人
    https://www.jleague.jp/match/j2/2023/102209/live/#live

    J2順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j2/



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    1: 名無し@サポーター 2023/10/22(日) 15:10:14.21

    27a0ae30-s


    教育系YouTubeチャンネル・wakatte.tvが2023年10月16日に街頭インタビュー動画を公開。
    その中でメンバーの高田ふーみんさんが一般男性が着ていたサッカーJ1・アルビレックス新潟のユニフォームをイジる一幕があり、サッカーファンから苦言を集めている。

     発端となったのは、動画内で学歴を聞く街頭インタビューを受けた男性2人組がオレンジ色のアルビレックス新潟のユニフォームTシャツを着用していたこと。
    ふたりはそれぞれ東北大学、東京大学に通っているといい、高田さんは「学歴のプレミアリーグです」とテンション上々だった。

     一方、ふたりが新潟県出身と聞くと、「新潟ってサッカー強いの?」「このユニフォーム弱そうじゃね?」とアルビレックス新潟のユニフォームを揶揄。
    ユニフォームにはスポンサー名のロゴが入っており、胸にはメインスポンサーである「亀田製菓」のロゴも入っていたが、高田さんは「亀田製菓いらんやろ!」とツッコミを入れていた。

     しかし、高田さんのこの発言に動画コメント欄には、

    「大好きなチームをバカにされて本当に腹立つ。まじでありえない」

    「ノリでJリーグバカにしないでほしい」

    「新潟サポだけどこんなにムカついた動画はないわ」

    といった怒りの声が噴出する事態となった。

     この批判を受け、高田さんは18日にX(旧ツイッター)を更新し、「サッカーファンにめちゃ怒られてる」と騒動に言及。
    その上で、「ハッピーターンめちゃ好きってだけ言わせて」「袋まで粉なめるタイプです」と釈明と思われるポストを投稿した。

    しかし、この投稿にもXからは、

    「亀田製菓に媚び売ろうとしているのキモ」

    「完全に地雷踏んでますよあなた。スポンサーの存在がどれだけチームにとって大きなものか理解せずこの発言」

    「素直に謝ればいいものを」

    という指摘が集まってしまった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1ec8d927df065611c7f154ca0531531a3117c9ae
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2023/10/22(日) 23:08:26.386 ID:nZWbIkqk0

    TN2252_2100


    なお、負け惜しみのJ2有名監督は、美しいサッカーがぁ~とか言い訳してる模様wwww





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    22: 名無し@サポーター 2023/10/21(土) 16:08:51.03

    da993957-s



    けんゆーごーる


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: ゴアマガラ ★ 2023/10/21(土) 12:50:43.25 ID:CpFDbZLD9
    サッカー日本代表、あるいはビッグクラブは華やかな世界が描き出されるが、一方でその生存競争は厳しい。J3ギラヴァンツ北九州でプレーする岡田優希は、
    そんなJリーガーの実態を伝えるノンフィクション『裸のJリーガー 知られざるセカンドキャリアの光と影』(大泉実成著)を読んで何を思うのだろうか。(文:岡田優希)
    ●「月給5万」今も変わらないJリーガーの現実

    「Jリーガーなんてやめておきなさい」(p31)

    「待遇としては一般企業の方がはるかにましである。あまりにも夢のない世界」(p32)

     この事実を知っていたら、サッカー選手を目指していただろうか。

     自分に息子や娘がいたら、または友人に対してサッカー選手を目指すことを応援できるだろうか。

     本書は一見華やかに見えるJリーガーの光と影を、リアルな声と共に読者に届けてくれる。

     本書は、J3でプレーする選手やサッカーコーチ、解説者、強化部長、GM、ゴルファーと少年サッカーのコーチ(全て当時)といった、多種多様なセカンドキャリアを歩んだ元Jリーガーの方々へのインタビュー形式で構成されている。

     中でも現役のJ3でプレーするJリーガーである私にとって印象的だったのは、本書で何回も強調される「月給5万」という言葉である。

     実際にその状況でプレーをしている選手を知っているし、アルバイトやクラブからの仕事で生計を立てている状況は、本書が発売された2018年当時から今現在も変わっていない。

     ただこれも本書で取り上げられているように、コロナ禍も加えてJリーグのクラブ経営は非常に厳しく、現在もガイナーレ鳥取の代表取締役GMを務める岡野GMは、「仕組みが厳しい」(p190)と述べる。

    ●「ならばJリーグには夢がないのか」

     一方で筆者は「Jリーグ百年構想から言えば、草の根的に増えていくことは必然だと思う。一方で限られたパイの中で報酬を分け合わなければならない」(p35)と現状を分析しており、解決の糸口は見えてこない。

     さらにはセカンドキャリアにおいても、サッカー選手として培った力で仕事をできるのは一握りで、その他の選手は0から新たに仕事を始めなければならない。

     引退後に指導者になろうと考えても、そう簡単なことではない。「町クラブのサッカーコーチでは月給12~13万ぐらい」(p66)であり、選手時代と比較すると厳しい現実が待っている。

    現役中に一定の金銭を手にしようとするのであれば、一般的な仕事と同じように最低賃金を設定するという方法もある。ただ、「それ作られちゃうと、俺たち、Jリーガーじゃいられなくなる」(p46)と厳しい立場の選手からの声もあり、最低賃金の設定は見送られたままである。

     一方で、現在も水戸ホーリーホックのGMを務める西村氏の「J1のトップに行けば、大きな報酬を得られる。その夢は叶えさせてあげたい。」(p170)という言葉にあるように、ある時期にどのカテゴリーにいたとしても、J1または海外までステップアップする選手もいる。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b4768bc41d015a3eaa8fd11f73b63e87f40f1e57
    前スレ 2023/10/20(金) 16:20:17.88
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1697786417/






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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