サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:セリエA > インテル

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 14:20:08.34 ID:CAP_USER*.net

    20130107200742b97

     
    S・ラモスをも困らせたアタッカーとの1対1にも余裕

    長友は1対1の強さなら世界トップレベルか? スピードスターの天敵

    指揮官ロベルト・マンチーニからもそのスピードを評価されているインテル所属の日本代表DF長友佑都は、19日のローマ戦でも爆発的なスピードを持つモハメド・サラー封じを任された。

    サラーはチャンピオンズリーグで対戦したレアル・マドリードDFマルセロやセルヒオ・ラモスをも困らせるほどの快速アタッカーだ。

    しかし長友は欧州で幾人ものスピードスターと対決してきて自信を深めたからか、サラーのような選手を抑えるのが楽しいと振り返っている。伊『FCInternews.it』が長友のコメントを伝えた。

    「速い選手との1対1は面白いですね。相手が速ければ自分ももっと出さなきゃと感じますからね。サラーはチャンピオンズリーグでレアル・マドリードのセルヒオ・ラモスやマルセロと対戦してますし、今は良いフォームを維持しています。彼との1対1は楽しかったですね。もっと他のすごい選手も抑えてみたいですよ」

    思えば今季序盤戦で出場機会の確保に苦労していた長友は、10月31日のローマ戦でリーグ屈指のスピードを誇るジェルビーニョ封じを任された。

    この試合での活躍がマンチーニの心を動かすことになり、そこからは徐々に出場機会も増えるようになった。今回もマンチーニはジェルビーニョを封じ込めた長友ならサラー相手にもやれると確信を得ていたはずだ。

    もはや1対1だけの強さで見れば長友より厄介なサイドバックは世界を探してもなかなか見つからない。スピードに加えて横への俊敏性、尽きることのない運動量とドリブラーにとって最も目障りなタイプのDFだ。

    昔の長友はよく世界最高のサイドバックになりたいと口にしていたが、1対1の部門では世界でも5本の指に入るサイドバックに成長したのではなかろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00010006-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 11:11:47.53 ID:CAP_USER*.net

    BFE383B3E7A59DE7A68F02


    長友佑都はクレイジーだ。プロフェッショナルな姿勢に対する賛辞である。インテルDFフアン・ジェズスのコメントだ。

    フアンは16日、インテル公式の『フェイスブック』でサポーターと交流した。その中で、背番号55について次のように述べている。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

    「彼は最高さ。いつも穏やかで、調子を整えている。練習前はいつも誰よりも早く来てヨガをしているんだ。クレイジーだよ」



    フアンはそのほかのチームメートにも賛辞を寄せている。

    「(イヴァン・)ペリシッチのことは、『クリスティアーノ・ペリシッチ』と呼んでいるんだ。彼はすごく強い選手だよ。ミランダからは学ぶことがたくさんある。
    経験とクオリティーのある選手だ。(サミル・)ハンダノビッチは真のプロフェッショナルだね。

    食事にも気を遣っているし、最強の守護神の一人なのは当然さ。エデル? すごく練習しているし、素晴らしい人だよ。早くブレイクできるといいね」

    ロベルト・マンチーニ監督とも良い関係のようだ。

    「監督とは落ち着いた関係だよ。監督はいつも僕らを助けようとしてくれる。僕としては、センターバックでもサイドバックでも関係ない。大事なのはチームを助けることだ」

    セリエAで5位のインテルは、次節で3位ローマと対戦する。チャンピオンズリーグ出場権を争うライバルとの直接対決だ。

    「オープンな試合になるだろう。僕が出場するかは分からないけど、より好調の選手がピッチに立つはずだ。僕らは最後まで3位を狙う」

    GOAL 3月17日(木)9時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-00000000-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/13(日) 22:07:35.99 ID:CAP_USER*.net
    ボローニャ戦後半23分に自慢の走力でカウンターを阻止

    20130107200742b97



     インテルの日本代表DF長友佑都は、12日の本拠地ボローニャ戦で先発フル出場を果たした。
    前半は左SB、後半は右SBとしてプレーした長友について、イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は
    、「インテルでの最高のパフォーマンスの一つ」「サン・シーロに万雷の拍手」と絶賛している。

    2-1で勝利したゲームで90分間奮闘した長友には及第点の「6.5点」が与えられた。
    そして、寸評には称賛の言葉が並んだ。

    「インテルでの彼の最高のパフォーマンスの一つだった。前半はずっと攻撃的にプッシュして、
    後半は守備に少し力を多く割いた。ジャッケリーニの抜け出しをカバーした時のスプリント速度は、
    サン・シーロに万雷の拍手をもたらした」

     前半は左サイドで縦に仕掛けるドリブルを多く仕掛けた。クロスはゴールにつながらなかったが、
    突破から最低限CKを取るプレーがインテルに攻撃のリズムを生み出していた。
    右サイドに移った後半はボローニャにボールを保持される時間もあったが、
    決定的な決壊はすることなくゲームを終えている。
    .

    2-1勝利に貢献で存在感は増すばかり

     そしてハイライトになったのは0-0で迎えた後半23分だった。インテルのCKがクリアされると、
    相手MFエマヌエレ・ジャッケリーニに一気に抜け出された。チリ代表MFガリー・メデルとともに猛ダッシュで
    自陣に戻った長友は、最終的にチェゼーナ時代の同僚であるウインガーからボールをカット。
    ファウルをすれば決定的な得点機会阻止でレッドカードを提示された可能性もあるピンチを、
    自慢の走力で防いだ格好になった。

     ここで先制点を与えなかったインテルは、セットプレーで2点を奪い勝利。次節の3位ローマとの決戦に向け、
    貴重な勝ち点3を手にしている。称賛を浴びた長友も、復活を遂げつつあるインテルの中で存在感を増している。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160313-00010001-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 08:16:09.69 ID:CAP_USER*.net

    db6f2b7b-s

     
    伊メディア採点 左サイドで対峙し制圧されたクアドラードに高評価

    インテルの日本代表DF長友佑都は、27日のイタリア杯準決勝第1レグのユベントス戦に左サイドバックとしてスタメンフル出場。しかし、チームは敵地での初戦に0-3で敗れた。
    試合後にイタリアメディアは選手の採点を公開したが、「イタリアダービー」と呼ばれる伝統の一戦で
    マッチアップしたコロンビア代表MFフアン・クアドラードとの戦いに、チームともども完敗を喫した厳しい構図が明らかになっている。

    インテル専門のニュースサイト「FCインテルニュース」は、0-3の敗戦にも5点以下の選手は退場処分になったDFジェイソン・ムリージョとMFジョフリー・コンドグビアのみ。
    長友には負けた試合では平均点となる「5.5点」を与えたが、寸評には厳しい言葉を並べた。

    「最初のPKは、彼がラインを一人だけ高くしてしまったことから生まれた。そして、これは初めてのことではない。
    今日も100パーセントの忠誠をチームに対して表現したが、クアドラードにはスピードで圧倒された」

    前半36分にPKによる先制点を与えた場面で、長友が最終ラインから一人高いポジションを取り、
    そこに生まれたスペースをMFクアドラードに走り込まれ、カバーに入ったDFムリージョのファウルになったと厳しく指摘されている。

    「ポジショニングミス」との指摘も…

    そして、中立的な立場のサッカー情報サイトによる採点では、クアドラードとの明暗がくっきりと分かれた。
    「カルチョメルカート・コム」は長友に「5点」を与え「出し惜しみをせずに走り続けたが、空虚だった」と評した。
    一方で、クアドラードには「7.5点」と両チーム合わせて最高の評価を与え、「全てのプレーが危険だった。
    守備でも貢献し、ムリージョに2枚目のイエローを与えてマットに沈めた。試合の主人公だった」と絶賛している。

    また、「トゥットメルカートウェブ・コム」も、長友は「5点」の低評価だった。「試合開始からすぐに、クアドラードが難攻不落だと理解させられた。
    そして、多くのポジショニングミスを犯した」と酷評された。その一方で、クアドラードには「7点」と採点した。そして「もし得点していればゲームのMVPだった。
    マンチーニのチームの左側車線には制限がなかった」と、マッチアップした長友との争いに完全に勝利したと評価している。

    インテルはホームでの第2レグを残すものの、この試合でアウェーゴールを奪えずに0-3と敗れたことで決勝進出はかなり厳しくなった。
    そして、長友にとってもマッチアップしたコロンビアのスピードスターが躍動する、悪夢のようなゲームになってしまった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160128-00010002-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月28日(木)8時11分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160128-00010002-soccermzw-socc.view-000
    好調ユベントスの勢いの前に、長友も劣勢を強いられた

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 20:54:22.64 ID:CAP_USER*.net

    CSrWRKiUAAAsFqJ

     
    イタリアメディア報じる 本職の左ウイングバックで出番

     インテルの日本代表DF長友佑都は、27日のイタリア杯準決勝で「イタリア・ダービー」と呼ばれる
    ユベントス戦初戦でスタメン出場が予想されている。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」が
    報じている。

    インテルのシステムは3-5-2システムが予想され、長友は本職である左のウイングバックとして予想されている。
    リーグ11連勝中のユベントスとの対戦では、両チームともにある程度のローテーション起用も予想されたが、
    タイトルまでクライマックスの4強決戦となり、どちらも主力級の選手達が多く名を連ねた。
    .
    強敵クアドラードと注目マッチアップ

     ユベントスも同じ3-5-2システムと予想されるため、アウトサイドは完全なマッチアップ状態になる。
    同サイトではユベントスの右ワイドをスピードあふれるドリブル突破が武器のコロンビア代表MF
    フアン・クアドラードと予想している。対戦相手によってシステムを変更する傾向のあるロベルト・マンチーニ監督は、
    長友を韋駄天で鳴らすドリブラー対策として指名したもようだ。

     ユベントスは、GKジャンルイジ・ブッフォンやドイツ代表MFサミ・ケディラがターンオーバーで欠場の見込みだが、
    フランス代表MFポール・ポグバやイタリア代表MFクラウディオ・マルキージオなどはスタメン予想に
    名を連ねている。一方のインテルは、クロアチア代表MFイバン・ペリシッチが負傷欠場の見込みで、
    FWマウロ・イカルディがベンチスタート予想というほかは、ほぼリーグ戦と同じようなメンバーが予想された。

     インテルは、31日にはACミランとの“ミラノダービー”が控え、ダービー2連戦となる。
    日程はタイトだが、国内タイトル獲得へ重要な第1レグで長友は勝利に貢献することができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160127-00010016-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 17:32:05.62 ID:CAP_USER*.net
     コッパ・イタリア準々決勝が19日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルはナポリを2-0で下し、
    準決勝へと駒を進めた。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を発表。右サイドバックで公式戦2試合ぶりに先発し
    、フル出場を果たした長友には「6」をつけた。(最低1点、最高10点)

     寸評では、「(ドリース・)メルテンスを追いかけ、2度、控えめなシュートを打たれてはいるものの、
    このサイドアタッカーのプレーを制限することに成功した」と対峙したメルテンスを抑えた点を評価した。

     インテルの最高点は、クリーンシートを達成したスロヴェニア代表GKサミール・ハンダノヴィッチの「7.5」。
    一方、フランス代表MFジョフレイ・コンドグビアにはチーム最低点となる「5」がついた。

     インテルは24日に、セリエA第21節でカルピをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00393313-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 10:04:45.42 ID:CAP_USER*.net

    20130107200742b97

     
    19日に行われたコッパ・イタリア準々決勝、ナポリ対インテルの一戦は、
    2?0でアウェーのインテルが勝利した。インテルDF長友佑都は、右サイドバックでフル出場した。

    セリエAで上位につける2チームの対戦は、どちらも一部の主力をベンチに置いた。
    よりはっきりとメンバーを落としたのはリーグで首位のナポリだったが、それでもホームチームが主導権を握る。

    インテルは中盤の底を務めるコンドグビアにミスが目立ち、ややブレーキとなった印象。
    長友とビアビアニーが担当する右サイドをナポリに狙われることが多く、
    危険な場面もあった。それでも、GKハンダノビッチがこの日のハイレベルなプレーを披露。ナポリに先制を許さない。

    後半に入り、ベンチが先に動いたのはナポリだった。59分にハムシクが入って、
    66分にはジョルジーニョを投入。71分には、いよいよエースのイグアインも投入された。

    だが、先制したのはインテルだ。73分に最初の交代カードを切ってパラシオを投入したインテルは、74分に速攻。
    中央でヨベティッチがボールを持つと、右にパラシオ、左にリャイッチが走る。

    この動きにディフェンスラインがついていくと、前が空いたヨベティッチはすかさず右足でミドルシュート。
    ゴール右隅を襲ったシュートに、ナポリGKレイナは動けなかった。

    ナポリの焦りは、攻撃を単調にした。88分には、メルテンスがペナルティーエリア左でドリブルを仕掛けて転倒。PKをアピールする。
    しかし、主審が警告を出した相手はメルテンス。ミランダの手が掛かっていたものの、
    大げさに倒れた印象が悪く、シミュレーションを取られた。この日2枚目のイエローカードでメルテンスは退場となる。

    アディショナルタイムには、カウンターでリャイッチが独走してインテルが追加点。勝敗が決し、ナポリは今季公式戦ホーム初黒星となった。

    インテルは準決勝でラツィオ対ユヴェントスの勝者と対戦する。

    GOAL 1月20日(水)6時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00000037-goal-socc

    【スコア】
    ナポリ 0-2 インテル

    0-1 74分 ステヴァン・ヨヴェティッチ(インテル)
    0-2 90+2分 アデム・リャイッチ(インテル)

    http://sport.sky.it/sport/statistiche/calcio/coppa_italia/tabellino.shtml?napoli_inter_20160119

    コッパ・イタリア公式HP
    http://www.legaseriea.it/it/tim-cup/calendario-e-risultati

    インテル公式日本語HP
    http://www.inter.it/jp/hp

    長友、対面FWの退場を誘発し勝利に貢献。伊メディアも好守備を評価
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160120-00010004-footballc-socc

    長友フル出場のインテル、イタリア杯準決勝進出…ナポリに快勝
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20160120/393148.html

    インテル、ナポリ下しイタリア杯準決勝に進出! 長友はフル出場で勝利に貢献
    http://www.footballchannel.jp/2016/01/20/post133276/

    【サッカー】伊記者分析!インテルの長友佑都「ディフェンス面はかなり向上。イングランドに行ってもうまくやっていけるのでは」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453178017/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/12(火) 04:43:03.76 ID:CAP_USER*.net
    「イタリアリーグ、インテルミラノ0-1サッスオロ」(10日、ミラノ)

    サッカーイタリア1部リーグ・サッスォロ戦のロスタイムにPKで決勝点を奪われたインテル・ミラノのロベルト・マンチーニ監督は試合後、
    SKYスポーツのインタビューで「相手のPKのチャンスとなったのは、長友のミス」と指摘した。

    同監督は「我々はボールの出し方のミスが多すぎた。相手のPKとなった場面では長友のエラーだった」
    と日本代表DF長友佑都を名指しで、失点シーンを振り返った。

    デイリースポーツ 1月11日(月)17時27分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160111-00000078-dal-socc

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/91856-inter-milan-0-1-sassuolo/

    写真
    no title


    【サッカー】インテル長友、チームは敗北も伊紙は高評価!「アシストしたはずだった」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1452540859/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 04:09:17.80 ID:CAP_USER*.net
    エンポリ 0-1 インテル

    【得点者】
    0-1 45+1分 マウロ・イカルディ(インテル)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788769
    http://www.gazzetta.it/trsport/tempo-reale/Gara.shtml?match_config=828549&comp=21&day=18&anno=2015

    セリエAは6日、第18節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルは敵地でエンポリと対戦し、1-0で勝利した。
    長友は左SBでフル出場し、勝利に貢献した。

    15年を首位で終えたインテル。16年初戦は敵地での一戦となった。
    11月30日のナポリ戦で退場処分を受けて以来、リーグ戦は出場のなかった長友だが、この日は左SBで先発起用された。

    序盤押し込まれたインテルだが、GKサミール・ハンダノビッチを中心に固い守りでエンポリの攻撃を跳ね返す。
    そして前半終了間際のアディショナルタイム1分、左サイドをFWイバン・ペリシッチが縦に突破。
    長友もオーバラップしたが使わずにクロスを入れると、ニアに走り込んだFWマウロ・イカルディが合わせて、先制に成功した。

    インテルは後半も攻め込まれる時間帯はあったが、ゴールラインは割らせない。
    終盤は5バックにしてリードを守りきったインテルは、16年初陣を今季9度目を数える1-0勝利“ウノゼロ”で飾り、勝ち点を39に伸ばして、首位をキープした。

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?180492-180492-fl

    写真
    no title

    no title


    長友フル出場のインテル、今季9度目の1-0勝利で首位キープ SOCCER KING
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20160107/387959.html

    インテル、好調エンポリを得意の1-0で下す 長友はフル出場 GOAL
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00000035-goal-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/01(金) 21:48:17.61 ID:CAP_USER*.net

    20130107200742b97

     サッカーの日本代表DF長友佑都が所属するインテル・ミラノ(イタリア)は30日(日本時間31日)、
    カタールのドーハでパリ・サンジェルマン(フランス)と親善試合を行い、インテルは0-1で敗れた。
    長友は後半1分から出場し、シュートも放った。

     31日のイタリア主要スポーツ紙などによると、長友は4バックの右サイド、モントヤに変わってピッチに立ち、
    試合終了までプレーした。ガゼッタ・デロ・スポルトは「6・5」とし「(到着時の)朝にはカタールの
    インテルサポーターから熱烈歓迎を受けた。夜はゴールに近づいた。ヒーローは再びよみがえった」と評価した。

     コリエレ・デロ・スポルトは、インテルの選手の夏の移籍市場(メルカート)時から現在の推定移籍金リストを掲載。
    長友は、200万ユーロ(約2億6600万円)から400万ユーロ(約5億3200万円)と倍増している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00000041-dal-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ