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    カテゴリ:セリエA > インテル

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/28(月) 18:55:57.34 ID:CAP_USER*.net
     
    サッカー日本代表DF長友佑都の所属するイタリア1部リーグ(セリエA)のインテルミラノが、
    DF選手を少なくとも3人放出するメルカート戦略であることが分かった。28日のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     同紙は、レギュラーに定着しているセンターバックの2人であるミランダとムリッロ以外の選手が
    放出要員だと報道。可能性が高いのはプレー機会が少ない元主将のラノッキア、
    そしてサイドバックのサントンとダンブロージョの3人とした。

     一方で2016年6月末まで契約がある長友は、1月にすぐ移籍というわけではなく、
    出るとしても契約延長後の夏になりそうだと指摘。
    長友獲得については、常にシャルケ04(ドイツ)が興味を示している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151228-00000078-dal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/23(水) 07:35:27.26 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表DF長友佑都(29)=インテル=が22日、冬季休暇で成田空港着の航空機で帰国。
    クラブ側から来夏で切れる契約の延長オファーを受けていることを明かした。
    「インテル側からも『おまえが必要だから契約を延長したい』と言われている。
    これからいい話し合いができる。僕自身もインテルを愛している」と勝ち取った評価に胸を張った。

    開幕前はマンチーニ監督の構想外だった立場から定位置をつかんだ。
    イタリア・メディアによると、長友にはスペインや英国からオファーが届いているが、残留を希望し2018年まで契約を2年延長するための交渉を進めているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151222-00000153-sph-socc
    スポーツ報知 12月23日(水)7時4分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151222-00000153-sph-socc.view-000
    到着ゲートで即席のサイン会を行う長友

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 12:35:46.38 ID:CAP_USER*.net
     日本代表DF長友佑都が所属するインテルは15日に行われたコッパ・イタリア5回戦で
    カリアリ(セリエB)を3-0で下し、ベスト8進出を決めた。フル出場で勝利に貢献した長友が試合後の
    取材に応じ、チームへの思いを語っている。

     これまでも現地のメディアに対して残留の希望を口にしていた長友は、
    「この状況でインテルから出たいという方がおかしくて、スクデット(セリエA優勝)も狙えますし
    来年チャンピオンズリーグに出られる可能性も高まっている」とセリエAで首位に立つなど
    好調を維持するチームを離れたいとは思わないと述べた。また、同僚やスタッフとも良好な関係を築いており、
    インテルで居心地の良さを感じているという。

    「チームメートともそうだし、スタッフとも最高の関係を築けている。練習場に行ったらもうみんな
    本当の家族のように僕に暖かく接してくれるし、それを僕も感じてあそこに行ったら何か落ち着くんですよね。
    練習場に行ったら自分が家に帰ってきたな、というぐらいのすごい温かさがあって」。

     ロベルト・マンチーニ監督の信頼を勝ち取ったことで契約延長も間近と報じられているが、
    「それはまだここでは言えないですけど、いい話し合いができると思います」と契約については名言を避けた。
    しかし、インタビュー中に偶然通りかかったピエロ・アウジリオSD(スポーツ・ディレクター)は、
    「白紙の契約書にユウトがサインするだけになっている、心配するな(笑)」と、楽観的な姿勢を見せた。

     そして、「残れれば幸せです、僕は」と生涯インテルが希望だと明かすと、
    「僕の血はネッラズッロ(黒青=インテルのチームカラー)で染まってきているっていうか、
    そのくらいの気持ちでいます」とクラブへの愛情を示している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151216-00380296-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 19:09:00.07 ID:CAP_USER*.net
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     サッカーの日本代表DF長友佑都が所属するインテル・ミラノ(イタリア)のFWイカルディが現地5日深夜、強盗に遭っていたことがわかった。クラブが発表した。

     7日のイタリア主要スポーツ紙によると、イカルディは5日夜のジェノア戦後、スタジアムから家族と一緒に自家用車でミラノ市内のレストランに向かった。そして、車を降りようとしたところ、あとをつけてきていた2人乗りのバイクからヘルメットをつけた人物が脅しをかけてきたという。

     イカルディにピストルを突きつけられため、つけていた4万ユーロ相当(約540万円)の腕時計を渡した。すると2人組は去って行ったという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00000076-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/03(木) 19:07:37.28 ID:CAP_USER*.net

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    試合中とは異なる表情を見せたメデル

    イタリアから微笑ましい1枚が届いた。

    インテルに所屬するチリ代表MFガリー・メデルは2日、自身のインスタグラムにチームメイトの長友佑都と
    一緒に撮った写真を公開。クラブのロッカールームで撮影したその写真は、メデルと長友が肩を組み、
    笑顔でピースしているもので、仲の良さが窺われる1枚だ。

    メデルは写真に以下のメッセージを添えている。

    「僕の友達ナガと。ビデオは昨日ジョークで撮ったものだよ。彼は素晴らしい友達なんだ」

    "ピットブル"(闘犬)の異名で知られ、ピッチ内では相手選手に激しいタックルを仕掛けるチリ代表MFも、
    ロッカールームではナイス・ガイなのだろう。
    この微笑ましい写真はメデルの母国チリの『ADN Chile』といったメディアでも紹介されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151203-00010015-theworld-socc.view-000

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151203-00010015-theworld-socc

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    1: 僕は大空あかりちゃん!@◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 07:05:30.38
    ID:CAP_USER*.net

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    長友退場で10人のインテル、ナポリとの天王山敗れて首位陥落

    フットボールチャンネル 12月1日(火)6時59分配信

    痛恨の退場となった長友佑都【写真:Getty Images】

    【ナポリ 2-1 インテル セリエA 第14節】

     イタリア・セリエA第14節が現地時間の30日に行なわれ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルはアウェイでナポリと対戦した。

    ナポリ対インテルのスタッツはこちら

     首位インテルと2位ナポリの天王山となったこの一戦。長友は左サイドバックで先発出場を果たす。開始早々の2分、
    先制ゴールを決めたのはナポリ。FWカジェホンが長友をかわしてFWイグアインにボールが渡ると見事なシュートを
    ゴール右上隅に蹴りこんだ。

     すると44分、長友が痛恨のミスを犯してしまう。左サイドを駆け上がるMFアランと対峙すると、ライン際をドリブル
    突破する同選手に危険なスライディングで削ってしまう。このプレーで2枚目のイエローカードを受け、退場となってしまう。

     ナポリは62分に再びイグアインがDF2人を引き連れながらも強烈なゴールを決め、2-0とリードを広げる。直後に
    インテルはFWリャイッチが一点を返すも反撃もここまで。2-1でナポリが天王山を制してセリエA首位に浮上した。

    【得点者】
    2分 1-0 イグアイン(ナポリ)
    62分 2-0 イグアイン(ナポリ)
    67分 2-1 リャイッチ(インテル)

    フットボールチャンネル編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151201-00010005-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 19:05:24.87 ID:CAP_USER*.net
    セリエAで単独首位に立っても、インテルのプレーに対する批判の声は絶えない。
    イタリアサッカー界のレジェンドであるアッリーゴ・サッキ氏も、ロベルト・マンチーニ監督率いるチームが
    見せるサッカーに不満を感じているようだ。

    22日のフロジノーネ戦で4-0と今季初めて大勝したインテルは、同日の試合でフィオレンティーナが
    引き分けたため、第13節を終えて2位に勝ち点2差の単独首位に立った。スクデット獲得への期待が
    高まっている。

    だが、今季の9勝のうち7勝がウノゼロ(1-0)だったインテルは、堅固な守備こそ評価されているが、
    攻撃面での物足りなさを指摘され続けている。かつてサッカー界に革命をもたらしたサッキ氏も、
    その一人のようだ。イタリアメディアがコメントを伝えている。

    「インテルは古いサッカーをしている。こういうサッカーでは、一部の国では評価されないだろう。
    だが、勝利がすべて、結果がすべてのイタリアのような国では構わないとされるんだ」

    サッキ氏の苦言はイタリアサッカー界の文化にも及んでいる。

    「多くの国では、サッカーがスポーツのショーとなっている。だがイタリアでは、ショーになっていない。
    美がないからだ。スポーツですらない。多くのスキャンダルが示すように、ルールが守られていないからだ」

    だが、サッキ氏はイタリアに優れた指揮官が出てきていると期待を寄せているようだ。

    「今の我々は良い時期にある。美を追求し、楽観的で、よりクリエイティブであり、どことの対戦でも
    オープンに勝負しようとする監督たちのグループがいるからだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00000001-goal-socc

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    1: 紅茶王子 ★@\(^o^)/ 2015/11/23(月) 14:21:11.59 ID:CAP_USER*.net

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    <セリエA:インテルミラノ4-0フロジノーネ>◇22日◇ミラノ

     DF長友佑都が所属するインテルミラノがホームでフロジノーネに4-0で圧勝。勝ち点で並んでいたフィオレンティナがエンポリと2-2で引き分けたため、2差をつけて単独首位に浮上した。
    長友は右サイドバックでスタメン出場。2-0の後半15分にサポーターから拍手を送られて退いた。

    交代に関しては「ちょっと左の腿裏にはりがあった。2-0になったし、無理するところではない」とケガではないことを強調した。右サイドバックでの起用については「右も左もプレーできる。
    マッチアップする相手の10番(FWソッディモ)が起点になるというのがミーティングであった。しっかりと守備をするというのを意識して入ったし、
    僕を右サイドにしたという意図もそこにあったんじゃないかなと思う」とした。

    また、ACミランFW本田圭佑のチームに対する発言については「クラブ批判と言われているのがちょっと僕の中では複雑。彼の勝ちたいという強い思いと、クラブを愛してるという気持ちが僕には伝わってくる。
    彼と話していてもそう。だから、それを批判ととらえられているという事が、僕にとって悲しい事です」と話した。
    http://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1570153_m.html?mode=all

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/23(月) 07:48:59.58 ID:CAP_USER*.net

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    【インテル 4-0 フロジノーネ セリエA 第13節】

    イタリア・セリエA第13節が現地時間の22日に行なわれ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルはホームでフロジノーネと対戦した。

    長友は右サイドバックで3試合連続の先発出場を果たす。
    同日に首位フィオレンティーナが引き分けたことでなんとしても勝利がほしいインテルは積極的に攻撃を展開する。

    すると29分、ヨベティッチのシュートを弾いたところをビアビアニーが詰めてインテルが先制する。
    フランス・パリ出身のビアビアニーが母国に捧げるゴールを決めた。

    後半にイカルディのゴールでリードを2点に広げたインテルは、代表の疲れを考慮してか長友をラノッキアに交代する。
    そのまま終始試合を支配したインテルは87分にムリージョとブロゾビッチがダメ押しのゴールを決めて4-0と快勝を収めた。
    この勝利でインテルは単独首位に浮上している。

    【得点者】
    29分 1-0 ビアビアニー(インテル)
    53分 2-0 イカルディ(インテル)
    87分 3-0 ムリージョ(インテル)
    90分 4-0 ブロゾビッチ(インテル)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151123-00010002-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11月23日(月)6時40分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ita/ita-10788724.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/

    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 23:16:08.82 ID:???*.net

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    インテルの日本代表DF長友佑都は、8日のリーグ第12節トリノ戦でスタメン出場を果たし、
    チームの決勝点をFKから演出。後半途中からキャプテンマークを巻くなど、敵地での1-0勝利で大きな存在感を発揮した。
    チームの3連勝に貢献した。

     ホームで6戦無敗と強さを誇るトリノに対し、インテルのロベルト・マンチーニ監督は3-4-1-2システムをチョイス。
    3-1-4-2システムのトリノにマッチアップさせる戦術で臨んだ。長友は前節のローマ戦に続く、
    今季3試合目のスタメン出場で、左のウイングバックを務めた。

     前半から、インテルは前方から相手と人数を合わせる厳しいプレッシングでトリノに攻撃のリズムを作らせず、守備で試合の主導権を握った。
    一方で、攻撃陣はトリノの最終ラインをなかなか突破することができず、互いに決定機を生み出せない。

     一進一退のゲーム展開で迎えた前半31分、長友の右足がインテルに先制ゴールを呼び込んだ。
    左サイドのやや低い位置から長友が右足でFKを蹴ると、ニアサイドでFWパラシオがヘディングでコースを変え、ファーサイドに走り込んだMFコンドグビアが押し込んだ。
    今夏の移籍市場で約4000万ユーロ(約54億円)とも言われる移籍金で加入したコンドグビアは、これが嬉しいセリエA初ゴールになった。

    本職の左ウイングバックで躍動

     長友は前半終了間際にも、自らのドリブル突破で得た左サイドからのFKでキッカーを務め、あとわずかでゴールという正確なボールを供給した。

     後半立ち上がりには、インテルのスロベニア代表GKハンダノビッチが魅せた。
    至近距離で合わせられたトリノFWクアリアレッラのボレーシュートをセーブすると、こぼれ球に詰めたFWベロッティの決定的なピンチも死守した。

     後半22分にFWイカルディに代えてクロアチア代表MFペリシッチを投入した時点で、長友はインテルのキャプテンマークを巻いた。
    鋭いドリブル突破でトリノの攻撃のポイントとなるMFペレスと対峙するも、攻守に渡って圧倒。
    ペレスからボールを奪い取れば積極的なドリブル突破も見せ、インテルの左サイドでの優位性を引き寄せた。

     危険なシーンでは中央へのカバーリングにも参加し、無失点でゲームを進めるチームに貢献した。
    後半32分、長友に強引なプレーでファウルをした上に警告を受け、さらに足をつったペレスは交代に追い込まれ、
    日本が誇るエースキラーはトリノのキーマンを完全に封じ込めた。

    後半18分にFWロペスを投入したトリノは、ホームでの勝利に向けて攻勢に出たが、
    インテルは最終ラインとGKハンダノビッチを中心に耐え、このまま1-0での逃げ切りに成功。
    これで、今季のリーグ戦8試合目の無失点。イタリアで美徳とされる“ウノ・ゼロ”(1-0)での勝利も7試合目となった。

     今夏の移籍市場で放出要員とされた長友は開幕前の親善試合で攻撃的MFを任されるなど戦力外状態だったが、
    前節ローマとの首位攻防戦で大活躍。マンチーニ監督の信頼を完全に取り戻した。
    この日は意外なフリーキッカー役で先制ゴールを演出した上に、トリノのキーマンを完封し、
    キャプテンマークを引き継ぐなど、ド派手な“長友祭り”で敵地での勝利に大きく貢献した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151108-00010023-soccermzw-socc

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